友人の旦那を寝取り、ローリンフェラでザーメンをごっくんする淫乱女

恋しちゃいけない相手を
好きになってしまいました

それは友人の旦那さんで
彼はイケメンで凄い私のタイプ

友人には悪いと思いながら
友人の旦那さんと
隠れてLINEするようになりました

友達が出産準備で実家に帰った先週
一緒に飲みに行き友人の旦那さんが

「彼氏居ないの?」

とか

「俺が独身ならほっとかないけどな!」

と言うので、

冗談っぽく

「○さんなら付き合ってもいいかなぁ?」

と返すと、

「嫁に怒られるよ!」

と言うので、

「メールも電話も内緒にしてるから
一緒じゃないですか?」

と答えました。

彼は、ちょっと考えてから

「それもそうだね
じゃあ今日から付き合おう」

と言って冗談で私の手を握りました。

彼は冗談だったみたいだけど

私はドキドキしっぱなし

友達に借りた物を返すからという口実で、
自宅に来てもらう途中
彼が腰に手を回してきたので、

「酔ってるんですかぁ?
麻衣に言いつけますよぉ!」

と言うと、

「彼氏だからいいかな?」

って思ってと

自宅に着き玄関に入ると、
後ろから抱き付かれました。

自分が望んでた事なのに、
罪悪感が出てきて彼の手を振りほどきましたが、
今度は正面から抱き付かれてしまって

「ごめん」

彼はそう言って離れようとしましたが、
私が思い切って

「あの 私、○さんの事好きなんです!」

と告白してしまい

彼は、

「ありがと!でも、
やっぱり嫁の友達はバレた時がね」

と微笑みながら言いました。

私は

「ですよね
じゃあキスだけでもいいですか?」

と大胆に言うと、

ちょっと困った感じでしたが
キスしてくれました。

抱き合いながらキスをして
彼の胸で余韻に浸っていると、
顔を上げられキスされて、
彼は舌を絡めてきました

手はスカートを捲り上げ
お尻を触りお腹には
硬くなったものが当ってました。

私は彼の手を取り寝室へ

シャツとブラを捲られ
彼の左手は胸を揉み顔はもう片方の胸への愛撫

右手は下着の上から
クリトリスを触られて

それだけで絶頂してしまいそう

彼は愛撫しながら
顔を下のほうに移し下着を脱がして
股の間に顔を入れてクンニしてきました

「お風呂入ってないから!」

と言っても

「大丈夫!」

と構わず愛撫を続け
舌と唇でクリトリスを弄んで指は中に

凄く気持ち良くて
足に力が入らなくなりベットの上に
座り込んでしまいました

彼は笑みを浮かべながら
優しく愛液を味わうように舐めてきて、
クリトリスを刺激され、
指を出し入れされて

あっというまに
クリイキしていしまいました

彼はキスして立ち上がると、
大きくなったものを見せつけるようにして

「触ってみて」

と言い、
ベルトを外してズボン下ろすしました

ボクサータイプの下着が
盛り上がっていて

恐る恐る触っていると

ペニスがビンビンに
勃っているのがわかります

下着を脱ぎ、先が赤黒く
エラの張ったものが見え、凄く大きくて

手で擦り口に含んだり
先っぽを吸ったりすると
声を漏らして私の頭を撫でながら

「あぁ 気持ちいい」

ヤラしい淫乱女に
見られたくはないんだけど
彼の感じる顔を見ると、
気持ちとは裏腹に
激しいローリングフェラをしてしまう

「ああ出そう!」

と言うのと同時ぐらいに、
口の中いっぱいにザーメンが広がり、
ためらう事なくごっくんと飲み込みました

「飲んだの?大丈夫?」

と彼は何故か心配した感じでしたが

「大丈夫です
でも、口に出したからキスできないですね」

昔の彼氏がそうだったので
それが普通だと思ってました。

「ん~」

何を考えてたのか分かりませんでしたが、
彼は普通にキスしてきて舌まで

もう一度キスされ、
服を脱がされながら体中舐められて、
お尻の穴まで舐められて

早く入れて欲しかったけど
彼はいっぱい愛撫してくれました。

とうとう我慢できずに

「入れてください」

凄く恥ずかしくて
彼の顔も見れなくて

「ゴム無いけどいいかな?」

「あの 外に出してくれるなら」

「うん!分かってる」

ゆっくりと中を押し広げるように
彼の物が入ってきて、
それだけで膣イキしてしまいそう

彼は中の感触を楽しむように
腰を動かし始め、
私は恥ずかしいぐらいに声を出してしまい、
感じまくっていました。

彼は色んな体位で
気持ち良くさせてくれ
最後のほうは何も考えられなくて

彼は約束通り外に出してくれました

その後は、彼の腕に抱かれ
友達の旦那さんと不倫し、
寝取ってしまった優越感を感じながら
彼に抱かれながら寝てしまいました

それからは友人の旦那さんとは
密かにお付き合いし、浮気関係にあります

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