中学時代にスポブラとショーツを脱ぎ、おっぱいとマンスジを見せてくれた

中学時代のHな思い出です

僕が中三の時

季節は秋頃だったかな?

授業も終わり
図書館で放課後を過ごしていた

窓を見ると暗くなりそうだし
そろそろ帰ろうとすると忘れものに気づいて
一旦教室に戻る事にした

それで教室に入ると
教卓の陰に誰かが隠れているのに
僕は気付いた

誰だろう

と近づいてみると
隣のクラスのユミ

驚いた事に
ユミは下はスカートで
上は下着(キャミソール)姿だった

慌てて後ろを向き、理由を聞くと

「ちょっと、汚されて」

と答える

教卓の上には黒板消しで散々叩かれ、
真っ白に汚されたセーラー服があった

女子中学生の間で
陰湿ないじめがある事は聞いていたが

「体操服に着替えなよ
持ってきてあげるから」

僕がそう言うと

「体操服は真っ先に
隠されちゃったから」

とユミ

あまりに気の毒だったので、
僕は詰め襟の学生服を脱いでユミに渡した。

「ありがとう」

そう言ってユミは学生服を着て
僕らは体操服を一緒に探す事にした

体操服は校舎外に捨てられていた

少々汚れてはいたが、
制服程では無かった

着替えるために教室に戻る

ユミが教室に入り、
僕は廊下で待っていようとすると

「一緒に入って」

とユミは言った

「お礼がしたいから
見てていいよ」

ユミは僕の目の前で
着替えを始めた

僕はそれをただ見る事しか出来なかった

学生服を脱ぎ、スカートも脱ぎ
キャミソールとショーツ姿になる

「もっと見たい?」

ユミが聞いて来た

「うん」

と勃起させながら返事する僕

キャミソールも脱ぎ
スポーツブラを晒すユミ

「少しくらいなら、
おっぱい触ってもいいよ」

ユミは赤くなりながらそう言った

僕は近寄り、
小ぶりのおっぱいをスポブラの上から
揉み揉みした

そして僕は次第に自制がきかなくなり
スポブラを上にずらし
ユミの綺麗な美乳おっぱいをさらけ出した

「あっ」

ユミは小さく声を上げたが、
拒否も逃げもしなかった

僕はピンク色の小さい乳首に
しゃぶりついた

赤ん坊のように吸い付くくらいしか出来なかったが、
ユミは甘いあえぎ声を漏らしてくれた

調子に乗った僕は
ショーツへ手を伸ばす

「ダメ」

さすがにユミは拒否をする

けど、僕も止まらない

「じゃあ、せめて見るだけ」

と懇願

ユミ自身も
かなり興奮していたのだろう

それを承諾し
僕の目の前でショーツを膝の辺りまで下ろす。

僕はかぶりつくように見入った

ユミの陰毛はまだ薄く
マンスジが良く見えるパイパン気味の
ロリまんこだった

そこから汗ともおしっことも
異なる匂いを感じた僕はさらに興奮しする

「もっと見たい」

「でも・・」

「お願いだから」

僕は先刻脱いだ学生服を床に敷き
ユミをそこに座らせた

ユミももう立っていられなかったようで、
倒れ込むように腰をおろした

開かれた脚の間から
ユミのおまんこが顔を出した。

「セックスしたい」
僕はユミににじり寄った。

「ダメ、ダメだよ」

「もうオレたまんないよ」

僕はズボンを下ろした

トランクスの前が
パンパンに勃起しまくりんぐ

「じ、じゃあ、手でしてあげる」

ユミはそう言った

冷静な判断力を失っていた僕は
それで手を打つ事にした。

トランクスを下ろし、
屹立したちんちんをユミの前にさらけ出す

僕のモノは見事に剥け上がり、
亀頭も真っ赤で艶やかだった。

ユミの掌が僕のモノを優しく握り
前後に動かし手コキしてくれる

「ああっ」

僕は情けない声を漏らし
直後に射精した

飛び散った精液はユミの指先と
身体のあちこちを白く汚し
ぶっかけ射精してしまった

しかし僕のチンコは
固く勃起を続けていた。

「もう一回」

僕はユミにお願いした

ユミは特に逆らう事も無く、
僕のモノを再び握り手コキしてもらう

さすがに2回目だけあって、
僕も長持ちできた。

「口でもしてよ」

またもや調子に乗った僕は
ユミにそう言った

「うん」

ユミは素直に
僕のを口に含んでフェラチオしてくれた

今でも忘れないユミのロリフェラ顔

ユミは幼く見えるけど
可愛い顔したjcで
天然なところもあり、
だから同性の女子から
激しい虐めを受けていたのかもしれない

そして、そのまま僕はユミの
口内へ2回目の射精をした

ユミは教室の床に僕の精液を吐き出し、
僕はその場にへたり込んだ。

ユミは手早く体操服を着込み、
僕も身なりを整え、校舎を出た

校門の所でユミは

「今日の事は誰にも言わないでね」

と言い、走り去った。

翌日、ユミは欠席をした

その日だけで無く、
一週間近くユミの欠席は続いた

女子によるいじめが原因だと囁かれたが、
僕の行為が原因に思え、
しばらく夜も眠れなかった

本当かどうかわかならいが

その一方でユミが売春まがいの事を
していると言う噂も、聞こえて来ていた

もしかしたら真実かもしれないし
または、ユミを虐めていた女子生徒からの
悪質なデマかもしれない

数日後ユミは登校して来たが、
チキンな僕はユミに話しかけ立ったが
何て声をかければいいのかわからず
お互いそれ以上の関係になる事もなく
中学校を卒業してしまいました

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