シングルファザーの父親と処女の実の娘が愛人関係になりガチ近親相姦

妻を亡くし、シングルファーザーとして
娘と息子を育ててきました

娘は女子大生になり
息子は高校生になりました

男一人で、子育てと仕事の両立は
想像以上にハードでしたが
幸い自宅の近くに私の妹夫婦が住んでいるので、
仕事が忙しい時期にはずいぶんと世話になりました

ありがたいことに子供たちは
ふたりとも素直ないい子に育ち
勉強もそれなりにがんばってくれましたから
そういう心配やら苦労やらはありませんでした

今年、娘は第一志望だった大学に無事合格し、
東京で一人暮らしを始めることとなりました。

女の子というものは不思議なもので、
子供の頃は真っ黒に日焼けし
男の子と間違えられたりするような
そんな娘が年頃となり

これほど色白になり、
すらりと伸びた姿態も眩しい、
親の欲目かもしれませんが、
美しい女性に育つなどとは

今は亡き妻にも見せてやりたかった

入学手続きやら一人暮らしの住まいの契約やら、
もう大人なんだからと娘には自分でやるように
そう勧めたのですが

「やったことないし、
お父さんにも一緒に来て手伝って欲しい」

とのこと

もうこれからは私の手を離れて独立する娘ですから、
なんともいえない寂しさを感じ
いい思い出にもなるだろうと
一緒に東京に行くことにしました

息子は部活があるから一人自宅で
留守番をするというので置いていくことにしました

妹夫婦に頼んでいくので食事の心配なども無く、思いがけず娘と二人っきりの小旅行となりました。

金曜日に休暇を取り、東京へ

入学手続きや住居の契約やらは
その日のうちに終了

あとは娘にせがまれるまま
渋谷やらお台場やらあちこちを
連れまわされるはめとなりました

初めての娘との二人きりの旅行ですから
それなりに楽しかったものです

それ以上に若い女性とのデート気分で
ちょっとドキドキするような変な高揚感がありました

夕食は、娘にせがまれて
かつて自分が学生の頃に通った
居酒屋に行きビールで乾杯しました

大学の歓迎コンパ(いまどきはなんていうのでしょうかねぇ)で
無理に酒を呑まされても大丈夫なように
「練習だよ」などと理由をつけて
二杯三杯とビールをお代わりする娘

こればかりはわたくしの血筋でしょうか
ずいぶん酒に強いようです

自宅でよく晩酌の相手をしてくれて
早い時期から呑んでおりましたので
強いのも納得できますが

そうこうして宿泊のホテルに戻ったのは
9時も回った頃でした

入学祝いのつもりでホテルは
少し奮発して高級なところにしました

クイーンサイズのツインルームです

娘が先にシャワーを浴びて
パジャマに着替えて戻ってきました

部屋の明かりを落とし寝ようとした時
少し恥ずかしそうに娘が言いました

「お父さんのベッドで寝たいな」

酔っ払っているのかな?と思いました

「なに子供みたいなこと言ってるの」

笑いながら言ったつもりですが
声が上ずっていたかもしれません

「だって、まだ子供だもん」

そう言うと娘は私のベッドにするりと
入ってきました

「もう!狭いだろ!」

本当はすごくうれしかったのですが、
少し怒った様に言いました

「じゃ、もっとくっつくね」

娘は私の胸に顔を押し当て、
全身を密着させてきました

娘とわかっているのにその身体の
柔らかさ温かさは大人の女性のものです。

あろうことか私の一部は年甲斐も無く堅く充実してしまいました。

それを娘に悟られないよう体をよじって下半身を離します。
すると娘はさらに身体を密着させ、脚をわたくしの足に絡めてくるではありませんか。
私は胃に冷たいかたまりを感じました。

娘は18歳。
高校では彼氏もいたようですし、すでに性体験も済ましているだろうと思っていました。

が、父親というものはどこかでそれを信じたくない生き物です。

脚の絡め方に大人の女を感じ、信じたくない事実を突きつけられたような気分だったのです。

娘の膝に堅くなった私の男の部分がしっかりと当たっています。

まずい!なんと言い訳しようかと思いました。
しかし、娘はこう言いました。

「お父さん アレ堅くなってるんだよね?
初めてだよ、こういうの」

娘は少し驚いたように、甘えたように言うのです。
「触ってみたいな」

「なんだ、こんなの珍しくないんじゃないのか?彼氏のでとっくに経験済みだろ?」

私が言うと少し怒ったように
「失礼だぁ、彼とはそんな関係じゃなかったよ。それにもう別れたし」

妙な展開だったが娘の告白に内心うれしかった。
娘は処女なのか!

「自分の娘をそんな安っぽい女だと思っていたの?ショック!」

「すまんすまん、いまどきの子だから、な、そういうの当たり前か、とさ」

「いーよ、もう!
それにしてもお父さん、まだ堅いね」

「あははは、だめだなお父さん。娘に欲情してるって誤解されるなぁ」取り繕うのに必死でした。

「私に感じちゃったのかな。ちょっとうれしいかも。お母さん死んでからお父さん一人だったもんね。娘ってそういうこと、敏感なんだよ。一度も女の人の匂い付けて帰ってきたことなかったよね」

本当だった。
妻が死んでから一度も他の女性と同衾したことはなかった。

でも娘がそんなことまで考えていたなんて、少し驚きました。

「お父さんは私たちのために一生懸命に働いてくれて
寂しいだろうになぁ、って
男の人は辛いんでしょ?
そういうことしないでいると」

黙っているしかありませんでした。

娘はぎゅっとわたくしを抱きしめてさらに身体を密着させます。

左腕に娘の乳房が押し付けられ、そのボリュウム感にますます私は堅くなりました。

「したことないけどわかるよ。娘じゃ、嫌?」
そう言いながら娘は上半身を私の胸の上にあずけます。

その重みはやっぱり若い女の重みでした。
薄暗い中、娘の顔が近づいてきます。
きれいな顔だ。

こんなにきれいだったんだ。
良い香りだ。シャンプー?香水でもない。
気が付きました。

良い香りは娘の息の香りでした。
甘い、例えようのない香り。

もっとその匂いを確かめたくて娘の口に口を近づけます。
なんて自然なキスなんだろう。

もう娘であることも、絶対に破ってはいけないタブーであることも、すべて忘れました。

いや、タブーであるからこそよけいに我を忘れたのかもしれません。

娘は自分からパジャマの上を脱ぎました。
その肌の白さは薄暗い照明の下で輝くのがわかります。

娘はブラジャーを着けていませんでした。
普段はTシャツなどの時、ちょっと大きめかな?と思う程度の胸でしたが、こうして裸になると意外なほど大きい。

「麻衣、きれいだなぁ
お父さんびっくりした。もっとよく見たいな」

「恥ずかしいよ でも見て欲しいかも」

娘が笑いながら許してくれたので、枕もとのライトをONにしました。
そして娘にはベッドの上に正座してもらいました。

明かりに照らされて娘の裸の上半身が浮かび上がります。
明るいライトの下で見る娘の乳房。

妻はこれほど大きくはなかったなぁ。
なんと言うのでしょうか、薄皮を剥いた瑞々しい白桃のような、とでも表現したらよいのでしょうか、その美しさに感動していました。

そしてその先端の清らかさ。

乳輪はバランスのとれた大きさ、肌より少し濃い程度の乳首はまだ子供のように小さくかわいらしい。

私は娘の両の乳房をそっと手のひらで包み込むように揉んでいました。

「う、ふぅ」

娘の唇から息が漏れます。
かわいらしい乳首を口に含みました。

舌でソフトに弄うと小さいながら、存在を主張するかのように硬くなります。

娘は私の舌の愛撫に連動して、可愛らしく喘ぎを漏らしていきました。

「お父さん お父さんっ」娘は私の頭を両手で抱え、後頭部を撫でています。

なんだか私の方が娘の子供のような、そんな錯覚に陥りました。
娘は言いました。

「お父さん、ごめんなさい
わたし、おっぱいは男の人に見られたことあるの」

私は黙って左右の乳首を交互に吸いながら、娘の話を聞いていました。

「おっぱい吸われたらどんな気持ちなんだろうって
高校の時」

「あの彼氏にか?」少しドキドキしながら訊ねました。

「うん。それともう一人。経験したのはおっぱいまでだよ。二人だけ」

「彼氏以外にもこのおっぱいを吸わせたのか?それは誰なんだ?」

「お父さんの知らない人。キスとおっぱい吸っただけの人」大切な娘の乳房を二人も吸っていたのか。

しかしなぜかそれは私をさらに興奮させる甘い不快感でした。

これだけ美しい乳房なら誰かに見せたくなるのもうなずけます。
知らない男に乳首を吸わせている娘。

今と同じようにその男の頭を抱きしめて快感に喘いでいる娘を想像すると、清純ながら心に隠微な小悪魔を飼っているそのアンバランスさにぞくぞくするような興奮を覚えます。

快感を引き出すなら自らの指でもできます。
しかし乳首を吸われるということは自分ではできません。

「じゃあ麻衣は自分で自分の身体を慰めることもしたことあるんだな?」ちょっと乳首を強く吸いました。

「ふっうう あるよ、オナニーしてる
お父さんに吸ってもらうこと想像しながら」
娘の告白に驚きましたが、私も自分の手で溜まったものを出しておりましたから、いまどきの若い娘が性欲をもてあまし、オナニーを憶えることくらい当然なのでしょう。

しかしこのような事態を想像しながら自ら慰めていたなどとは

「だからうれしいの もっと吸って」

「気持ちいいのか、気持ちいいか?」

「吸っているのはお父さんなんだぞ、それでも気持ちいいんだな」

両手で娘の乳房を強く絞り上げ、尖った先端を交互に吸いました。
乳首は私のの唾液で濡れて光っています。

「気持ちいいの すっごく気持ちいい
お父さんが吸ってる
わたしのおっぱい、吸ってるんだ
おいしいの?わたしのおっぱい、おいしいって言って」

「おいしいさ!
こんなにおいしいおっぱいは初めてだよ
大きいな、麻衣のおっぱい」

「ぁん 大きいでしょ?
麻衣のおっぱい吸った人、
二人とも大きいねって言ってた
見られるのも あっ 吸われるのも
あぁ~好き」

「麻衣はえっちな娘だったんだね
お父さん、うれしいよ」

「お父さん、パジャマの下、じゃまだから脱いでもいい?」

両手の親指をパジャマの下に滑り込ませて、もう脱ぎはじめています。

「そんなことしたらお父さん、我慢できなくなってこれ以上のことしちゃうかもしれないぞ」

自分の娘になんということを言うのでしょう。
「いいよ お父さんのしたいこと、して」

娘はパジャマの下をゆっくり脱ぎました。
コットンの下着が現れると思っていたのですが、意外なことに娘が身に着けていたのはもっと薄手の上品な光沢の下着でした。

最後はしりもちをつき、こちらに脚を投げ出して脱いだため、ピンクの下着の股間が丸見えになりました。
そこは濡れてシミが広がっています。
父親の愛撫でもうこんなに濡れているなんて

「大人っぽい下着だね、なんかセクシーだなぁ」私が興奮を抑えながら言うと娘は、

「あはは、シルクのショーツ
旅行が決まって、買ったの
かわいい?」

「ああ、かわいい いつもの麻衣じゃないみたいだ」
「お父さんのために買ったんだよ。うふふ。」

娘はこうなることを予測していた?
はじめから父親である私に?

「お父さんも 脱がせてあげる」

娘は私の着ていたものをあっというまに脱がしてしまいました。

娘の前でパンツ一丁になるなんてずいぶん久しぶりです。
いくぶん恥ずかしさを感じてしまいました。

「これでおあいこね。お父さんのおなかかわいい」娘は笑いながら私の股間に右手を伸ばしてきます。

パンツの上から堅く充実したモノを握りました。
私も思わずうめき声を上げてしまいます。

「堅い こんなに堅くなってる
お父さん、してあげるね」

膝立ちした私のパンツを脱がし、年甲斐もなくいきり立ったそれを娘はしっかりと握り締めました。

輪を作った娘の指が私のモノを上下にゆっくりと擦り始めました。

「お父さん、こうすると気持ちいいんでしょ?こんなやり方でいい?」すごい快感が走ります。

私の先端から透明な我慢汁がにじみ出ました。
娘はそれを指先に受けて全体に塗りたくるように広げます。

「あぁ、気持ちいいよ。いつの間にこんなことを憶えたんだ?おっぱい吸わせた男から教わったのかい?」

「ううん、これを握るのは初めてだよ
お父さんの部屋の隠してたHなDVD
こっそり見てたの」
あんなものを見つけられていたとは!

父親の面子まるつぶれだと思いました。

そういえば私の部屋の掃除は娘がこまめにやってくれていたんだっけ。。。

「あー見つけたのかぁ。しょうがないなぁ」
「お父さんも男だからね、全然びっくりしなかったよ。」

「でもお父さん、女子高生とかが好きなんだね。セーラー服とか好きだったりするんだ
今度高校の制服着てコスプレエッチしてあげよっかな」

まずい。確かに娘の言うとおりです。

「こんなことも
覚えたよ」そう言うと娘は私のモノを口で咥えました。

私を仰向けに寝かせ、本格的に始めてくれました。
娘の頭が上下するたび快感が広がります。

ときおり娘はセミロングの髪を左手で耳に架け、吸っている口元を見せてくれました。

目が挑発的に笑っています。
そしていったん口を離して言いました。

「お父さんのおいしい
口の中いっぱいになるんだ、お父さんで。
ここんとこ、ぷにってしててかわいい」

舌の先で亀頭部分をツンツンしました。

そしてまた口に含みます。
このままずっと舐め続けて欲しい

ときおり「じゅぶっ」という音が漏れます。
快感がますます強くなり、限界が近づきます。

「あぁ 気持ちいい
お父さん、もう逝きそうだから、ストップしてくれ」

やめて欲しくはありませんが、まさか娘の口に出すわけにはいきません。

すると娘は口に咥えたまま、くぐもった声で言いました。
「いい。逝って。口に出していいから」

「そんなおまえ、それはいかんよ」
「出して!このまま気持ちよくなって」

娘の頭の上下が激しくなって、私は絶頂に達しました。
びゅるるっという音が聞こえた気がします。

何度も何度も精液が尿道を通っていくのがわかります。
例えようのない快感でした。

あんなに清純で、明るい我が子の口を汚してしまった。
罪悪感が湧いてきました。

でも同時に背徳の悦びを感じていました。
娘がわたくしの精液をその口で受け止めてくれている

娘は父親の精液を嫌がっていない

娘の口を汚した
初めての男になれたんだ、そういう想いでした。

娘は射精が終わった後もまだ口に咥えています。
そして指で竿を根元から絞り、さらに強く吸いました。

まるで尿道に残った液をすべて吸い尽くそうとしているようです。
後で訊いたのですが、

実際にすべての精液を吸いだそうと思ったのだそうです。
少しでも残すのはもったいないと。

娘は口を離すと微笑みながら私の目を見つめ、ごくりと口の中の液体を一気に呑み込んでしまいました。

私はびっくりしましたが、こみ上げる悦びをどうしようもありませんでした。

「こんな味なんだね
苦いとかって聞いていたけど、ちがうね 甘い 」

「甘い?」

「うん、甘い味 おいしいかも
これならいつでも呑んであげられる。毎日でも」

私は思わず裸の娘を抱きしめました。
娘に対する愛おしさは妻よりも数倍強いものになっていました。

「お父さん、気持ち良かった?麻衣、上手にできた?ね、ご褒美に麻衣も気持ちよくして!」

言われるまでもありません。
私は全身全霊をかけて娘を愛撫しました。
ゆっくりと時間をかけ、くまなく味わいました。
娘は耳、首筋、腰のくびれ、わきの下が特に弱いようでした。

足の指まで舐めあげると娘はもぞもぞとみずから最後の一枚を脱ぎ始めました。

全裸になった娘をベッドの上に正座させ、左手で腰のあたりを抱き、右手を股間に滑り込ませました。

そこはおびただしい量の液体で覆われていました。
娘のオマンコを丹念に愛撫します。

「あっ すごい気持ちいい」

娘の喘ぎ声が部屋中にこだまします。

その声は隣の部屋に聞こえてしまうのではないかと思うほどでした。

大量の愛液を中指と薬指にまぶし、襞の隅々まで擦ります。
焦らしてクリトリスへの愛撫は控えます。

私の肩を抱く娘の両手に力が入ります。
まるで早くクリトリスを虐めてくれと言わんばかりです。

娘が私の口を吸いに来ました。
舌を絡ませて強く吸っています。

この激しさは普段の娘からは想像がつきませんでした。
唾液を送るとごくりと飲み込みます。

「お父さんにも飲ませてくれ」娘が唾液を溜め、私の口の中に流し込みました。

若返りの妙薬、そんな言葉が浮かびました。
正座させて、開かせたオマンコを愛撫していますから、クリトリスを突き出すような角度です。
自然に皮が剥け、それは尖った先端をさらしているはずです。

娘の快感はもうすぐ頂点に達するでしょう。
でもまだクリトリスは触ってやりません。

「気持ちいいか?」
耳に舌先を入れつつ囁きます。

「はぁ もうだめ おかしくなってる
逝かせて!お父さん、逝きたいの
やっ!はん」

「逝きたいのか?いつも自分でして、逝くのか?」意地悪な質問をしたくなります。

「逝くよ 自分でしてる
逝くの オナニーで逝ってる」

「毎日してたんじゃないのか?」

「してた 自分の部屋でオナニー 毎日してる」

「お父さんに見つかりたいって思ってた
襲って欲しいっていつも裸になってしてた」

娘の乳首を吸います。
「はっ」もう限界のようです。

乳首を強く吸い、剥きだしのクリトリスを一気に擦りあげました。
娘の爪が背中に食い込みます。

「やぁ~ああ~!」

絶頂をむかえる麻衣が大声で叫びます。

がくがくと震えて、娘は逝きました。長く、長く、快感が襲います。

娘は目をつむったまま、動かなくなりました。
私の手は手首の辺りまでぬらぬらと濡れていました。

娘の身体をそっと寝かし、なにも隠すもののなくなった全身をしっかりと目に焼き付けました。

触りながら気づいていましたが、やはり娘のオマンコには少し濃い目の産毛程度のものしかありません。

生え始めのまま成長を止めてしまったかのような細い毛がほんのお飾り程度にしかないようです。

ふと気がつくと娘が私をトロンとした目でじっと見つめています。

「お父さん、すごかった
こんなの初めてだよ。自分でするのとは全然くらべものにならないね」

その言葉を聞きながら股間の薄い毛を指先でそっとなぞってみました。

「やだぁ 薄いでしょ?
恥ずかしいの だって丸見えなんだもん」

「いや、かわいいよ。こういうの嫌いな男はいないんじゃないかな」

指を割れ目の中に沈み込ませました。
ぬぷり、と濡れた肉の壁が私の指を包み込みます。

「あん またおかしくなっちゃうよぉ」

「もっともっとおかしくなりなさい」

「だめ 逝ったばかりなんだから あっ」

仰向けにして脚を大きく広げました。
今度は焦らすことなくクリトリスを吸います。

「ひゃぁ あっ」

舌で娘のオマンコを舐め続けました。丹念に丹念に。

舌を尖らせて性器の下のすぼまりを穿ります。
愛しい娘の肛門です、汚いはずがありません。

オマンコとアナルの間もじっくりと舐めました。
私が指示をしないのに娘はみずから両手で膝の裏を持ち、さらに大きく脚を開いていました。

もっと舐めて欲しい

そういう意味だとわかります。

そのまま腰を持ち上げ、娘に見えるように身体を返します。

「麻衣 見てごらん
お父さんが舐めているところを」

娘は喘ぎながら、あらわにされた自分のオマンコとアナルを見つめています。

父親の舌がオマンコとアナルを交互に突き刺しているところです。
とめどなく溢れる愛液を味わう父親の姿です。

「お父さん 愛してる
気持ちい~」

程なく娘は二度目の絶頂を迎えました。
逝くと同時に性器から大量の愛液が溢れました。

処女でも、みずからの指で慰めていたからでしょう、オルガスムスを簡単に得られるようです。

もちろんこれまで娘を女として見たことは一度もありませんでした。

それがあたりまえのことで、こんなことなど想像したこともありません。

しかし、なんという美しい裸体。
瑞々しく弾ける身体。
私の愛撫にすなおに反応する最高の女性

もう娘を娘として見ることはできないでしょう。
でもそれは今日だけ。今夜だけだ。

明日になったらまた普通の親子に戻らなくてはならないんだ、そう自分に言い聞かせました。

「お父さん、どうしたの?」娘に呼ばれてはっとしました。

「あんまり麻衣の身体が素晴らしくて見とれていたよ、お父さん」

「うん、うれしい。見てね、麻衣の身体全部見て。お父さん大好き。おっぱいの初めては、他の人にあげちゃったけど、ごめんね、それ以外は全部お父さんが初めて。さっきもすっごくよかったよ。」

「でもね、それはお父さんがしてくれるからなんだよ。
ね、またおっぱい吸って お父さんの吸い方、すっごく上手
他の人の時なんか
こんなに気持ちよくならなかったもん
ね、吸って」

そう一気に言うと娘はみずからの手で左の乳房をすくいあげるように私の口元に運びました。

それは赤ん坊にお乳を与える母親の姿にも似ていました。。。

私は赤ん坊になった気分で目を閉じて一心に娘の乳房を吸いました。

「お父さん 赤ちゃんみたい
わたし、娘で、愛人で、お父さんのお母さんになる」

それはこの近親相姦の関係を
これからも続ける

そういう意味なんだろうか。

「お父さん、吸いながら聞いて
わたしね、あさってくらいから生理なの
いつもほとんどくるわないの
だからね、安心して、最後までして」

わかった

そういう気持ちを伝えるため乳首をさらに強く吸いました。

「初めて、だから全部受け止めたいの。
痛いってわたしが言っても止めないで
一番奥で逝って。」

「中にね、お父さんの出して」私の頭を抱いて娘は更に続けました。

「お父さん、来て」さっき出したばかりなのに私のそれは再び堅くなっていました。

チンポの先端から透明な我慢汁が糸を引いて娘の膝とつながっています。
また大きく脚を広げさせ、間に座りました。

根元を握り、娘の身体の濡れそぼった中心にゆっくりとあてがいます。

膣口が開いて私を迎える準備が整っていました。
オマンコにこすり付け、娘の愛液を竿にまぶします。

娘がかわいいと言ってくれた亀頭を膣口に入れました。
そのまま進みます。

ぐぐっと行く手をはばむ抵抗感がありました。
「うっ 痛っ」

止めないよ、麻衣

お父さんは止めないからね

ずり上がろうとする娘の肩を掴み、一気に腰を落とします

「あぁぁっ痛いっ痛い」

むりっという感触の後
私のモノが娘の体内に納まりました。

少しこのまま動かずにいましょう。
娘の中の熱さが伝わってきます。

「大丈夫か?」

「うん 大丈夫
痛いってほんとだった。覚悟はしてたんだけどね」

「なんかね、無理やり押し広げられてるって、感じ
あっお父さんがわかる
入ってるね。入ってるんだね、お父さんがわたしの中に」

「そうだよ
お父さん、今、麻衣の中に入れてるんだよ」

「うれしい わたし、お父さんの愛人になったね
ね、少し動いてみて」ゆっくりと娘の中で動きます。

「あっ、痛っ あ、でもわかる
中でお父さんが動いているの
入ってるなぁって、わかるよ」

今、私は娘と一心同体になっているのです。
娘の顔に、子供の頃からの成長していく姿がだぶりました。

娘を抱いている。
すっかり女らしくなったけど、あの子を今抱いているんだ。

言い知れない感動、喜びに震えました。
でもその反面、鬼畜に落ちた自分も感じていました。

娘はそんな罪悪感は持っていないように見えます。
私の動きを味わうかのように目を閉じていました。

「もう、痛くなくなってきた
少し気持ちいいかも」

そうです。
今は考えるのをやめよう。
この素晴らしい肉体を楽しもう。

父親を喜ばせようとしてくれた娘の気持ちに精一杯答えたい。
セックスの悦びを娘に感じさせよう。

それだけでいい

今はそれだけでいいんだ

「あっお父さんもっと もっと動いて」

一番奥から、抜ける寸前まで。
できるだけ長いストロークで娘の膣を擦り上げます。

時折、腰をひねり、変化をつけます。
50歳近い男の熟練の技を見せてあげるね、麻衣。

「すごい気持ちいい
こんなにお父さん おとうさん愛してる
あっあっ」

膣の中の快感は初めてなのでしょうが、
初めてでもこんなに感じられるものなんですね。
娘がいとおしくてたまりません。

「入ってる お父さんが
中でね 動く 気持ちいいっ」

「痛くないか?気持ちいいのか?」

「うっん 痛くない
気持ちいいだけもっとHして」

「麻衣 お父さんも気持ちいいぞ」

「うれしいっ
気持ちよくなって
麻衣で気持ちよくなって
お父さん・・お父さん」

「ああ、気持ちいいぞ
麻衣のおまんこ、きつくて
お父さんこんなに気持ちいいの初めてだ」

麻衣は無意識なのでしょうか

ときおり、きゅっと膣を締め付けてきます。

「気持ちいいね
気持ちいい こんなに気持ちいいなら
もっと早くにしたかった」

笑っています。
麻衣の両手がわたくしの腰のあたりを抱いています。

もうこれ以上広がらないだろうというほど両脚をひろげ、オマンコを密着させようとしている娘。

両脚が上がり、私の腰を締め付けます。
いましがたまで処女だったのに、もうベテランの女のようです。

父親だから遠慮する必要もない、ということでしょうか。
貪欲に快感をむさぼるようです。

ならば、これならどうだ?
娘の両脚を腰からはずし、繋がったまま少し横に向けさせます。

左足の太ももを両手で抱え、右足太ももを尻の下に。そしてそのまま激しく腰を打ちつけます。

「どうだ?」

「すごい さっきと違う
気持ちいいっ違うとこが擦れるの
あっ う~」

部屋に娘の声が響きます。

こんなパワーが残っていたなんて
自分でも驚いていました。

娘を相手にセックスをしてるという異常事態のせいでしょうか。

「すごい すごい だめ
変だよ 麻衣、変になる あぐぅ」

娘は逝きかけているのか?お父さん、お父さんまだまだがんばるからな!

「いや 変だよ もうだめっ いっぃぃ」

がくがくと震えて娘は三度目の絶頂を迎えました。
処女でも膣で逝けるんだなぁ

と冷静に分析している自分が可笑しかったことを覚えています。

まだ私のモノは堅さを保ったままです。
抜かずに少し娘の回復を待ちます。

「ふっうぅ すごかった
触って逝くのと違うんだね
すごいんだ お父さん
わたしこんなの初めてだよ
もう、オナニーじゃだめかもしれない」

「そんなによかったか。 お父さんもすごくうれしいな」

「お父さん、まだ堅いね
まだ逝ってないのね
ごめんねわたしばっかり」

「そんなことないさ、
お父さんも気持ちいいぞ
逝かないで、おまえを気持ちよくしてやりたいんだよ」

「もうこれ以上逝かされたらわたし
どうなっちゃうんだろ お父さん」

「わたしほんとにお父さんのこと
愛してるんだよ」

「お父さんも愛してるよ
疲れたか?休もうか?」

「うん でもお父さん、まだ逝ってない
絶対今日は中出しして欲しいんの わたし
まだできる?」

「おまえが大丈夫ならお父さんはまだまだしたいさ」にこにこ笑いながら娘は言いました。

「なら Hして」繋がったまま、今度は娘をうつ伏せにしました。

脚を閉じさせ、お尻で竿を挟むような形にさせます。
大きな尻です。でもきゅっと締まっていてまん丸。

ヒップの位置がまるで違う。
大きさの頂点がずいぶん上のほうにあるかんじです。

乳房が瑞々しい水蜜桃ならこれは剥きたてのゆで卵のよう。
つるつるでぷりぷりです。

その尻を私は両膝で締めて腰を振ります。
熱い膣が私のモノを強く締め付けてまた一段と快感が増します。

「どうだい?これは」

「うっ これ 好きかも
なんかね、入ってるぅってかんじ
お父さんが すごくよくわかるの
わたしの中で暴れてる
そんな 感じだよあぁん」

私も娘の膣の感触がよくわかります。

中の襞が絡みつき、吸い付くような感じでした。

娘の両手がシーツを握り締めています。

「だめ いいっ あー・・いいっ
お父さん わたし壊れる
壊れちゃうよ 死んじゃうの
わたし 死んじゃうっ
逝くっ お父さん 逝く
いっぐ あぁー」

4度目・・か。今度は休ませないよ、麻衣。

抜かずに娘の上体を起こし、両膝をつけて正座させます。
娘は逝ったばかりでふらふらですが、腰をしっかり押さえ突き上げます。
娘の背中に玉のような汗が

「あっ お父さん 待って
逝ったばっかだから
いま 死にそう だめ あっあ壊れるっ」

少しストロークを緩めます。

「はぁ お父さん、ひどいよぅ
麻衣、死んじゃうとこだよ 気持ちよすぎ」

「こういう形はどうだい?」

スピードを落としましたから
娘も答える余裕が出たようです。

「うん なんか 動物みたいだね
やらしい わたしたち動物になってるね」

「そうだな 獣(けだもの)の交尾かな」
「うん、これも好き。ケダモノの交尾。」

「ガゥー。あははは。ケダモノ気持ちいい」
私もガウウと鳴いて娘の首筋を噛んでやりました。

「あは!食べるの? わたし、お父さんに食べられてる。食べて! うふふふ」

そう言いながら娘は自分の右の乳房を握り締めています。
娘の手をどけて私が強く揉んでやりました。

「お父さんのおもちゃ
わたしね、お父さんのおもちゃにして欲しい」

「さっきね、お父さんの精子飲んだ時、思った。わたしはお父さんのおもちゃで、愛人」
「これからは離れて暮らすでしょ? だから奥さんにはなれないの。だからおもちゃ」

「おもちゃだから遊んでくれる時にはいつもお父さんの精子飲んで、中に出してもらうの」

「お父さんの好きな時に好きなようにわたしで遊んで。それが一番の幸せ。ね、お父さん」

「わたしの中に出してください。赤ちゃん、できないから。たっくさん、出してください」

私は何も言えなくなりました。
素直に喜んでいいのでしょうか。
男としてなら嬉しいかもしれませんが、父親としては

娘はどうしてみずから、不幸になろうとしているのでしょうか。

もう父親によって女にされた

その事実は変えようがありません。
しかし、だからといって

「お父さん・・どうしたの?
麻衣、気に障ること言った?
ごめんなさい
お父さん?」

娘がこちらに振り向こうと身体をよじります。

私はこみ上げるものを押しとどめ平静を装いました。

「なんでもないよ、お父さんうれしくて
麻衣はいま幸せなのかい?」

「すごく幸せ。だって大好きだった人にしてもらってるんだよ。これ以上の幸せなんてないよ。」

「ね、お父さん、最初みたく向き合いたいな」今日だけ。今日だけはこのままケダモノでいよう。

すくなくとも今は麻衣が望むことをしてやろう。そう思いました。

「あれぇ? お父さん、
ちょっと萎んでしまいましたねー。また大きくしてあげるぅ」

娘はおどけて私の性器を口に含みました。
それは娘自身の愛液と私のそれとでぬるぬるになっているはず。

「うふっこれって わたしの味なんだね
自分の舐めたことないから、不思議」

「少し、しょっぱいかな
あはは すごいね、お父さん
もう元気になった。わたし上手なのかな」

堅さを取り戻した私の性器から口を離し、麻衣は私の唇をその唇でつまむようにはさみ、舌を差し入れてきました。
甘い唾液が娘の舌を伝わって流れ込みます。

「お父さん、また入れて。もうわたしを気持ちよくさせなくていいから、すぐ中で逝って」

そっと横たわらせ、娘の身体に再び押し入った

「はぅっ お帰りなさい お父さん
すごいなぁ なんかね、みっちり入ってる感じ
隙間が無いの わたしのおなかの中が
全部お父さんでうまってる」

「親子だからかな。お父さんもそんな感じだよ」
「やっぱりそうだよね。普通はこんな感じじゃないの?」

「違うと思うよ。麻衣の中はすごくきつい」
「それって気持ちいいってこと? なら、うれしい。」

「ね、お父さん動いて、もっと動いて。逝きたいときにすぐ逝っていいから」

「わかったよ。麻衣の中熱くて気持ちいいから、お父さんすぐ逝っちゃうよ」

「早く、出して欲しい」
娘に急かされるまま、最初から激しく動きました。

再び部屋中に娘の嬌声が響きます。
隣の部屋のやつ、聞いてくれ。

いま本当の父親と娘が繋がってるんだぞ、そして娘に望まれて娘の子宮に射精するんだ。

もう逝きそうだ。
娘の身体は最高だ。
そらっ、娘の体内に精を放つ瞬間が来た。

扉を開けて中に入って来い。
全部見せてやる。
父親のペニスを咥え込んでる美しい実の娘と、

畜生に落ちた父親の腰振りを見てくれ。
うおおおおおっ!ケダモノの雄たけびを聞きやがれ!

これまで、こんなに長い射精はあっただろうか。
はらわたが捻じれるようなこの快感はどうだ。

してはならないセックスは
そうか、だからしてはいけないセックスだったんだ。

実の親子のセックスは人をだめにする。
もう他の女は抱けまい

私は意識を半ば失い、全体重を娘に預け、実の娘の子宮に精液を叩きつけてしまいました。

全力を使いきった私の性器はその使命を果たし娘の膣からぬるりと抜け落ちました。

なんでしょう、この感覚は。
瞬間、競走馬の出産のイメージがフラッシュバックのように駆け抜けました。

そうか 今、わたくしは娘の子宮から生まれたのだ。
濡れそぼったペニスは私自身です。

この目の前の全裸の女性は私の母となり、いま私を産み落としたのです。

夢を見ていたのかもしれません。
不思議な感覚から戻ると、そこには私を見つめる娘の顔が。

「お父さん かわいい」娘がわたくしの頭を愛しげに撫ぜていました。

「お父さん、愛してる
すごかったよ。わたし、わかった
お父さんがわたしの中で逝った瞬間
ばぁって、広がったの。熱いものが
そして何度も何度もわたしの身体の
一番奥にぶつかったの」

「わたしの中の隅々にしみ込んでいくの。あれが、精子なんだね。すごく感動した。」

「こうして赤ちゃんができるんだなぁって」
私は娘の乳首に吸い付きながらそれを聞いていました。

「お父さん、赤ちゃんみたい。わたしのおっぱい、おいしいのね。吸って。もっと吸って。ミルク出るといいのにね、飲ませたい」不思議な感覚でした。

さっき感じた出産のイメージは娘の意識が流れ込んだとでもいうのでしょうか。

私と娘は間違いなく同じ意識を共有していました。
親子だから?
禁断の性を体験したから?

「お父さん、ありがとう。愛してます。抱いてください。朝までずっと。」

「ね、したくなったらいつでもして。わたしが眠っていても入ってきて。お口に出したかったら出して。」

「わたし、これからずぅっーとお父さんのおもちゃで、愛人で、おかあさんだから。いっぱい愛して。」

もしお父さんに別の人ができても、わたしは愛人だから。その人の知らないところでわたしを抱いて」

「なにを言うんだ。他の女性は抱けないよ。これまでも、これからも。おまえが抱かせてくれるなら、

お父さんはつでもおまえを抱きたい。ほかに誰もいらないんだよ」

「うれしいお父さん。わたしね、思ったの。まだずっと先のことだけど、弟が結婚して家を出たら、わたしお父さんとふたりだけで暮らすの、誰も知らないところで。」
「そしたらね、お父さん、わたし、赤ちゃんくださいって言うの。お父さんの赤ちゃん産んで、ずっと三人で暮らすの」

そう言って娘はわたくしの性器を掴みました。
「がんばるんだぞー、ね。あははは」

結局、その晩はほとんど眠ることはありませんでした。
次の日も一日中娘の身体に溺れました。

自宅に帰ってからも、息子のいない時間を見計らっては娘を抱きました。

今はもう娘は東京で一人暮らしを始めています。
毎日、電話やメールが届いています。

メールには娘の裸の写真が毎回添付されてきて、息子に見つからないようにパソコンに移していますが、次回帰省する時にはホテルに行き、娘との秘め事をビデオに撮ろうと思います。

娘はこれからもずっと彼氏は作らない、お父さんだけの愛人でいるんだと言ってくれています。

が、そんなことは続かないだろうと思っています。
続かないと願うべきでしょうし。

しかしもしもそれが現実となったら、娘を妻にし、子供を欲しいと思う日がくるかもしれません。

最低の人間ですが、近親相姦を経験した人々ならわかってくださることと思います。

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