田舎から上京してきた方言訛りのあるロリ顔ホステスを口説くスケベな中年オジサン

妻の事を愛しています

しかし、それでも男というのは
浮気してしまうのなんですよ

私はたまに仕事帰りに
大学生時代に一人暮らししていた駅に降り立ち
よく言った居酒屋に一人飲みに行っていたんです

そしてある日、居酒屋を出て
なんとなく雰囲気がある小さなパブがあり、
店に入りました

店内は周りをぐるりとテーブルが取り囲み
客が十人程座り
ホステスが五、六人いて
客の相手をしていました。

空いているテーブルに着き、まもなくすると、
なんと高校生のような
小柄のオカッパ頭のY美というホステスが
私の前に座りました。

「よく高校生と間違われるんです
女子大の2年てす」

「幼くみられるのは複雑な気持です」

などY美が既に成人していることを強調しながら
盛り上がっていました

私は次の予定があるので店を出ました

次の店で懐かしいマスターと思い出話に花がさき、
最終電車に間に合うまで飲んでいました。

駅のホームまで行った時
Y美が椅子に座って同じ最終電車を待っていました

目的地が同じで一緒に帰り
食事をして帰ることに誘い
Y美もオッケーしました

お酒も少し入りアパートまで送ることもオッケーで、
一緒に歩いている時は彼女の小柄の肩を
軽く抱くことにも拒否されませんでした

アパートに着いて

「部屋に入りたい」

というとこれには強く拒否され

「知り合ったばかりなのでダメ」

の一点ばり

なだめて説得しても拒否されるので
仕方なく帰ろうとすると、途端に意外にも

「お茶だけならオッケー!」

が出ました

その時Y美は二十歳

私は四十になった中年オジサンで、
スケベこころを持った私としては内心

「やった!」

と勝利を確信しました

部屋に入るなり
ホステスバイトをしている
女子大生にキスをしようとしました

ところが強力な抵抗に会い
その余りの強い抵抗に愕然とし諦めて
ガッカリしながら寝ることにしました

ベッドに入り横を向いて暫く目を閉じて寝ていると、
ベッドの下で座っていたY美が
そろそろと私の横に入ってきました

私は先程のキスをしようとして
予想外の抵抗があったため、
諦めて寝ているふりをしていましたが
Y美は私の顔を覗き込むように肩越しに

「もう寝た?」

と話しかけてきました

「寝られる訳ないよ」

「キスだけでもしたい」

と言ってY美の顔を引き寄せ
キスをすると全く抵抗なく
私のキスを受け入れました

さらに舌を入れるとすんなりと舌を受け入れ

「うっ うっ」

と発しながら、キスがまるでセックスのように
激しいDキスに

あまりにも濃厚なキスで
私自身びっくりする本当に激しいキスでした

彼女の舌が私の口を暴れまくってしました。

その間、何度もおっぱいに触ろうとしたのですが
強力な抵抗に会い諦めて

「やっぱりダメだな」

と自分言い聞かせ
おとなしく寝ることにしました

その日にはDキスだけで終りました

数日後、Y美に電話をかけると

「連絡くれないと思ったし
もう会えないと思っていた」

という良い返事。

「すぐにアパート行っていい?」

とすぐにY美の部屋に直行。

部屋に入るなり前回のように激しいDキスの嵐

またまた私の舌が
Y美の口に吸い込まれるようでした

本当に上手なキス。

ベッドに引き上げようと思ったのですが、
抵抗に会い、これ以上無理にすると
レイプになりそう

そうこうしている内にやっとベッドに引き上げ
ピンクのジャージの上下を着ている
Y美の両足の間に私の両足を割り込ませ

格闘技でリンクの上で寝技のような体勢に持ち込み
キスまたキスの攻勢

時折彼女がピクッ、ピクッとするのは
私の硬くなったモノが彼女の下腹部に当たるみたいで
当たる度に避けているのがわかりました

耳たぶ、うなじ、首筋など
キスしながらも胸に触ろうとしても拒否されるので
一気に下半身を攻撃しよう考え

自由の効かないのを利用して
私の手は下のジャージとパンティーの下に滑り込み
陰毛の先の既に濡れている花園に達しました

オマンコをなぞると

「イヤっ、イヤっ」

と強く抵抗され失敗に終りました

しかし、おっぱいには瞬間も触れなかったのに
濡れたおまんこは数秒間触れたことに少々満足し
ひと休みすることに。

向こうを向いているY美に

「どうして嫌がるの?」

「凄い濡れてたよ」

「キスはあんなに上手なのに」

というと恥ずかしそうに顔を伏せて

「強引なんだから! キスも初めてなんだから」

あのキスが初めて?

「ゴメンね、強引にしないから
優しくするからこっち向いて」

とY美をなだめ仰向けにさせ、
ゆっくりとピンクの上のジャージを脱がせようとしました

Y美は両手を胸の上で交叉して
イヤイヤをするように拒みます

「大丈夫だよ。優しくするから心配しないで」

と上のジャージをゆっくりと脱がせました

イヤイヤしながらも抵抗なく脱がすことに
成功すると上半身はブラジャー姿に

そして背中のブラジャーのホックを外しました。

ブラジャーを取り外すと
桃のような乳房とピンク色の乳首が
私の目に鮮やかに飛びこんできました

「綺麗なおっぱいしているよ」

といいすぐに私の口が
Y美の乳首を捉えました

「あっ、あっ」

という声が漏れ、Y美の両肘が
私の顔を挟むように乳首を吸われながら
イヤイヤをしています

Y美の左の乳首を吸いながら
右の乳房を揉みしごきます

「あーっ、あーっ」

と首を振りながら悶えるY美の表情を上目で見ながら、
今度は反対の乳首と乳房を攻めました

身体を弓なりにしてのけぞる
Y美に硬くなったモノを押しつけると
また首を振りイヤイヤの表情

「硬くなっているの分かる?」

「イヤっ! イヤっ!」

と首を振り続けています。

たっぷりと長い時間をかけ
乳房への愛撫を続けました

両方の脇の下を舐めたり
乳房のあらゆる場所を唇と
舌で舐めまくりました

私の唇は乳房から徐々にヘソに移動しながら
下のジャージとパンティを少しずつ下に下げながら

そして一気に下半身を裸にしました

私の唇と舌は執拗に動き回り
草むらに達しようとした時

「イヤ、イヤ、やめて!」

と私の顔を両足で挟んで拒否します

両手で彼女の両足を広げて
さらに唇を進めようとすると、
今度は私の髪の毛を掴み顔を上に上げさせ抵抗

「お願い、止めて!」

に無視し私の唇は
彼女のオマンコを捉えクンニ責め

「あーっ イヤ!」

という彼女に構わず、
クリトリスを唇に含み甘がみし
ヒダヒダを吸い、舌はを上から下に
下から上に激しく動かしました

彼女は

「イヤっ イヤっ」

と言いながら私の両肩を
パンパンと叩いています。

私の舌が愛液が溢れる泉の中に
侵入し浅くかきまわし
さらに下のアヌスに達すると初めて
完全に抵抗がなくなりました。

と同時にY美の腰が上下に動き、
私の口にオマンコを押しつけるような
「女」の動きになりました。

私は完全に抵抗がなくなった
Y美の右足を私の左肩に持ち上げ

左足をくの字に大きく広げ
マンぐり返しで
オマンコの全貌をゆっくりと観賞し
再度唇と舌で愛撫を始めました。

その後は

「あーっ、あーっ」

と快感の声を発しながら
私の指示する恰好に素直に応じてきました

Y美をうつ向けにして
お尻だけ持ち上げた姿勢で
バックから右指を差し入れた愛撫と
左手の乳房への同時の愛撫では
枕に顔を埋め窒息するかのように声を
おし殺し快感に身を任せていました

「入れるよ」

とY美に言うと

「お願い、それだけは許して
田舎に付き合っている彼がいるの
彼に悪いから最後まではやめて!」

と泣くように懇願されたので
嫌がるY美の手を硬くなっている
私のチンコに導き触らせました

触れるとパッと手を離すのを許さす

何度もY美の手を掴み
手コキするように教えると目をつぶり
親指と人差し指二本でぎこちなく
指コキしてシゴキ始めました。

「男のチンコ触るの初めて?」

と言い、ながら私の手は
Y美の乳房を揉みしだいています。

「どう?大きい?」

というと

「イヤ」

と首を振りながら指コキしてシゴいてします。

最後は口に含ませました

片手で袋を触りながら亀頭の裏を舐めさせ、
口に出し入れするように言う通りにさせました

「出るよ!」

というとまた手コキで
Y美の手で果てました。

Y美は乳房への愛撫で二回

「頭ががーん」

となりオマンコへの口の愛撫で一回
手の愛撫で二回

「頭ががーん」

となったそうです。

その次ぎにY美の部屋に行った時
田舎の彼氏から電話がかかってきました。

彼氏と方言で話すY美は本当に可愛い。

私は彼氏と話し中のY美の後ろから
両脇に両手を差し入れ二つの乳房を揉みました

何度も

「誰もいないよ」

「本当に誰もいない」

を乱れる声を必死に
抑えて繰り返していました。

この日のY美は快感に全てを委ねているように受け入れ
処女をいただきました。

身長が150センチ(胸はC-Dカップの美巨乳で
少しぽっちゃりとしたオカッパ頭の
ロリ顔女子大生と浮気した思い出です

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