プールの時間に女の子の下着の匂いを嗅いでいた男の子

私は優香といいます

小学生の時に体験した
同級生の男の子とのHな秘密を投稿します

夏になると学校で
体育はプールになりますよね

私はカナヅチで全然泳げなくて
水泳の時間は本当に苦痛でした

運動自体はそこそこ得意だったけど
泳ぐ事だけは本当に駄目だったんです

なので、必然的に
避けたい気持ちが強くなるせいか

ストレスでおなかが痛くなったりと
見学することが増えて

余計に苦手に拍車がかかるという
悪循環になっていました

小学6年生になっても、
ほとんどを見学していたのですが
同じように、
見学してる事の多いKくんがいました

なので プールが苦手という
仲間意識からで、
自然と話しをするようになりました

私は、精神的なものがほとんどで
身体に異常はなかったのですが

Kくんも水泳が苦手で
やりたくない気持からだったのですが
見学の間に、1,2回くらいは
必ずトイレに行きます

Kくんは、いつも恥ずかしそうに
トイレに行っていました。

小学生の時って男の子は
大きい方は行きにくいんですね

ある日、私は本当におなかの調子が悪く
授業が始まるとすぐにトイレに行きました

恥しいですけど、
下痢気味で結構長い時間頑張っていました

長くしゃがんでウンチしていたので、
足がしびれた様になったので
階段の踊り場で休んでました

すると、Kくんがキョロキョロしながら
トイレを行き過ぎて教室の方に歩いて行きました

私は、ちょっと不自然な雰囲気に
こっそり後をつけていきました

小学5年生になると、
体育の時は着替えのために女の子は教室で、
男の子は空き教室に行くことになっていました

Kくんは、誰もいないのを確認して、
女の子用の教室に入りました

私は、すごく意外でした

普段から、まじめな感じの子だったし
Kくんがどうして?って

ドアを音をたてないように開けてみると、
Kくんは水着入れの中をゴソゴソいじってました

中から下着を取り出して、
パンツの匂いを嗅ぐようにしたり、
スポブラを自分の胸に当ててみたりしてました。

しかも、誰でもいいわけではないらしく、
どの子なのかを確かめている感じでした

私は、ドキドキして
そのままドアを閉めて、戻りました

KくんがあんなHなことを
していたことにびっくり

同級生の男の子が、
クラスメートをエッチな対象にしているのを
目の当たりにして

プールサイドに見学に戻っても、
ずっとドキドキしていました

Kくんが帰ってきたら
普通に喋れるかも不安でした

Kくんはすぐに帰ってきました

隣に座ると

「おなかの調子、大丈夫?心配してたよ」

って声を掛けてくれました。

私は、顔を合わすことができなくて
大丈夫みたいなことを言いました。

その日は、ほとんど話しはできませんでした。

ホントに私は調子悪かったから
Kくんも話しをしなかったことに
何も思わなかったみたいです

授業が終わって、教室に帰って着替える時
Kくんが物色していた子たちの様子を見てましたが、

まさか、あんなHなことを
されていたことなど気付いてもいない様子

今までも、少ないけど
私も見学しなかったことがあったけど

その時、Kくんは私の下着も見たのかな
と思うと、またドキドキしました。

体育の授業で水泳も終りに近づいたから
最後の日にタイムや距離を計るから、
先生から水着に着替えて出来る限り
泳ぐように言われました

私は、もしかしたら
Kくんが私の下着も見てるかもと思ったので
着替えた後にいじったらわかるように
置き方とかを覚えておきました

Kくんも、水着に着替えて
授業は受けていましたが、
やはり、トイレには1度は行っていました

授業が終わって、
教室に戻って着替えを始めましたが、
Kくんは、私の下着も見ていたみたい

元通りに戻したつもりみたいですが、
微妙に置いた感じが違っていました

ちょっと恥しいけど
ちょっと嬉しかった気もしました

私も、男の子のえっちな対象なんだなぁって

子供だったので、
危険を感じてなかったです

その次の水泳の授業の時ですが
1度Kくんがトイレに行くことがあったので
私もトイレと言って
コッソリ後をつけて行ってみました

やっぱり、特定の
女の子のだけ見ていました

私のも、ちゃんと(?)見てくれていました。

自分の脱いだパンツやスポブラを男の子が触ったり、
匂いを嗅いだりしてるのを見て

やっぱり やだなぁ

と思いました

でも、ドキドキもしてしまいました。

優香も、ちょっとエッチで
変わっているのかもしれませんね

見られたいって

次の時の水泳の授業の時は、
途中で調子悪くなったと言って、
教室に戻って着替えさせてもらってみました。

もしかして
Kくんが覗きに来るかなって

一応、廊下から遠い窓際で
着替えるようにしました

鏡を置いておいて
ドアが開くのが見える様にセットしておいて

すぐには来ないかもと思って、
ゆっくりタオルで体を拭きながら待ちました

予想通り、エッチなKくんは覗きに来ました

私は、ギリギリまで
タオルを巻いたまま着替えるか
巻かないかを迷いました

結局、裸を見せたい
見られたいという気持ちがあって、
巻かずに着替えることにしました。

でも、ドアには背中を向けてですけど

恥ずかしくて、ドアの方は向けなかった

水着はだいぶ乾いてきていたので
脱ぐのは苦労しませんでした

全部脱いで、濡れてもいない身体を
タオルで拭いてみたりして

胸の所も、拭く真似したり
イスに足を掛けて拭いてみたり

水着入れから下着を取り出して
ゆっくり着替えました

ちょっと、サービスでブラをつけたら、
ドアの方を向いたりしちゃいました

そのまま、
ドアの方を向いて洋服を着ました

水着とタオルを水着入れにしまい始めたら
Kくんもプールの方に戻りました

そして、最後のプールの授業の日

最後の記録計測です

終わった人から自由に泳ぐことができます

しかも、記録計測はすぐに終わって
ほとんどが自由時間になります

私は、先生に言って、
最初のほうに記録を取ってもらいました

プールのヘリに座って
Kくんの記録計測を待ちました

Kくんは、終ってしばらくは
プールで友達といましたが、
すぐにトイレらしく出て行きました

私もすぐに後を追いかけました。

今日は、ちょっと仕掛けをしておきました。

水着入れの下着と
一緒にメモを入れておきました

「Kくんが、いつも女の子の
下着見てるの知ってるよ」

って。

こっそり、ドアを開けて様子を見てみました。

いつものようにKくんは
下着を取り出しては、見ていました

いよいよ、私の所に来ました

Kくんが下着を取り出すと
すぐにメモの紙に気付いたみたいです。

えっ!

って、キョロキョロしてました。

それを見て
私は静かにドアを開けて入りました。

Kくんは、固まったみたいに
動けなかったみたいです

どうしようみたいな顔をして困っていたので、

「怒ってるんじゃないよ
ビックリした?」

って声をかけました。

Kくんは、何とか頷いていました。

「女の子の下着を見たり
触ったりすると興奮するの?」

と聞くと
またまた、うんと頷くだけ。

「優香の下着も興奮したの?」 

「着替えも覗かなかった?」

と言うと、
泣きそうな感じで

「ごめんなさい」

って謝ってきた

「いつから知ってたの?」

って、やっと声に出して聞いてきました

「優香がホントに
おなかの調子が悪いって言った日から」

って言うと、そんな前からだったのかと
いうような顔をしていました

優香の着替え覗いてどうだったって聞いてみたら、
ドキドキしたって

おちんちんは大きくなったって聞いたら、
優香がそんなこと言うとは思わなかったみたいで

ビックリしてたけど、
痛いくらい大きくなったって言ってた。

他にいろいろ聞いてみたけど、
まだ、オナニー知らなかったみたいです

最後に、優香の着替え覗いたんだから、
Kくんも脱いで見せてほしいって言いました。

恥しそうに

「無理だよ」

って言ってたんだけど、

「Kくんのしてたことを
バラしちゃうぞ」

って言ったら、
渋々ですが脱いでくれました

といっても、Kくんは水着姿なので、
水着パンツを脱ぐだけ

恥しそうに後ろ向いて脱いでくれました

男の子の大きくなった
おちんちんも見てみたかったので
こっちを向いてもらいました

なかなか、向いてくれなかったけど、
バラすよで向いてくれました

手でオチンチンを隠していましたが
大きくなっていたので全部は隠れてませんてせした。

「手をどかせて」

って言うと
おちんちんは大きくなって上を向いていました。

私も恥しくなりましたが、
くぎづけになりました。

こんな風になるんだぁと

長くなるとイケないので、
二人ともすぐにプールに戻りました。

それからも、たまにKくんは
体育の授業の時に、女の子の下着を
物色はしていたみたいです。

約束はしたので
そのことについては言わないと
お互いずっと守っていました

いま思うと
お互いマセてHな子供だったんだなと思います

Kくんも気弱な男の子だったのに
女の子の下着の匂いを嗅ぎに行ったり
大胆な事したなーってついおかしくなってしまいます

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