【親子丼】マン毛が濃い彼女のお母さんが、ノーパン&ネグリジェ姿で寝ているから【夜這い】

義母との肉欲愛人生活が
7年以上続いている

妻との馴れ初めは大学生の時

バイト先で知り合い
偶然同じ大学に通っている事がわかり
仲良くなった

それで一緒に居酒屋に行ったりしたんだが
当時18歳だった嫁は
酒が弱いなのに酒が好きだった

すぐに潰れた彼女を家まで送って、
玄関口で母親と会った

母親は四十路後半歳だったけど、
一目見た時は彼女の姉かと
思ったくらい若く見える美熟女だった

彼女を渡して帰ろうとしたんだけど、
夜も遅いし泊まっていきなさいと言われ部屋の中に

彼女は離婚した母子家庭で、
父親とはもう10年以上も会っていない

お義母さんは、
近くの市役所で働いている

部屋に入ると彼女は目を醒まし、
先輩、もう一杯飲みましょうときた

義母も笑って、酒とつまみを出す

オイオイ、お義母さん未成年ですよ
あなたの娘さん

でも、1~2杯飲んだら、
またすぐに潰れた

そこでお開きにして、
机を片付けて娘、義母、自分と
3人で川の字になって寝た

夜半の3時ころか、目が覚めた。

横を見るとお義母さんの布団が少しめくれ
透けたネグリジェ越にパンティがうっすらと見える

迷った挙句、
酒の所為にしようとそっと手を伸ばし
夜這いしたくなってしまう

ばれたら

酒のせいで覚えてないと言うつもりだった。

お義母さんの
豊満な尻は柔らかかった

そっとパンティラインに沿って見える割れ目を、
後ろからお尻の穴のあたりまで撫でたところで
寝返りを打たれ

気付かれたかと思って手を引っ込めた

そして翌朝

何事もなかったかのように
朝食後送り出された

気付かれなかったかと、ホッとした

翌週、彼女から

「母がまた来てくれ」

と言ってますと言われ、
また彼女のアパートへ行った

今度は最初から彼女の家で飲み会となり
自分の家で安心したのか、
彼女はかなり飲んで早々に潰れた

しばらく義母さんと一緒に飲んだが、
狭い炬燵の中のことで
互いの足がくっついたり離れたりした

やがて夜も更け、
また泊まっていきなさいということになった

そして、また深夜のこと

寝返りの時に目が覚めると、
またお義母さんが隣に寝ていた。

またムラムラして、
今度は布団の中に手を入れた

すると、急にあちらを向いて
寝返りを打ち横になったと
同時に少し布団がはだけてお尻があらわになった

ドキドキしながら見てみると、
透けたネグリジェから
お尻の割れ目がスッと見えるではないか

なんとお義母さん、
ノーパンでネグリジェだけで寝ていた

震える手で、そっとネグリジェの裾から手を入れ、
腿と尻の境目に手を当てると指先に毛が当たった

そのままアナルから前の方に手を滑らせると、
お義母さんは自ら股を開いてくる

もう我慢できなくなって、
蜜壺の入り口に指先を当てると、
もうジットリとおまんこが濡れていた

さらに手を進め指先でクリトリスを弄り
夜這いすると
お義母さんが上から手を添えてきた

もう、気付かれてたわけだ

我慢できなくなって、
布団をはねのけ体を密着させ

さっきからビンビンに勃ってる
チンポを尻に当て
手を前に回してクリと蜜壺を弄り回す

もう片方の手は後ろからおっぱいに回して
豊満で柔らかい乳をまさぐり、
指先で乳首をこねまわした

お義母さん、眉を寄せて喘ぐように
首を回してきたので
少し開いた口を自分の口でふさいだ

そのまますぐベロチュー

口を離すと唾液の糸が二人の唇を繋ぐ

小さな声で

「イケナイ子ね」

と言うが、体を回して自分と
正対し僕の首に手を回してキスをねだった

すぐまたベロチュー

僕の片手はお義母さんのマンコを
撫で中指を蜜壺に入れてる

お母さんは両手で僕の頭を抱え、
片足を僕の腰に回してくっ付いてる

2~3分も続いただろうか

お互い無言でお義母さんは
ネグリジェを脱ぎ僕の上に乗ってパジャマを降ろした

目の前にはお義母さんの
完熟オマンコがあった

マン毛が多くてたわしの様だった

それでも夢中でむしゃぶりつくと、
チンポが温かい濡れた口に含まれた。

そのまま黙って静かな69が続き、
2~3分で限界が来そうになった

もう行っちゃうと小声で言うと、
体を入れ替えて後ろを向いて尻を突出し
片足を上げて、寝たまま後ろから挿れろと誘う

すぐに入れようとしたが、ゴムの持ち合わせがなく、
ゴムが無いと言うと、そのままで良いし、
膣に出しても構わないと言う

こうして、俺は彼女のお母さんと合体し、
娘の横でやってるというシチュエーションに酔ったのか

お母さんも枕に口を当てて声を出さないように
努めながらも、一緒に登り詰めた

終わってから、朝までお互いに
キスや抱擁やペッティングを繰り返した

それからは、
昼も時間を作って会うようになり
SEXする関係に

度々、彼女と一緒に家で飲むようになると、
娘の方も俺になびいてくるようになる

やがて、俺の下宿で娘の処女を頂き
親子丼の関係に

娘のおっぱいは
母親ほど豊満巨乳ではなかったが
プリプリして乳首が上を向いた良い形だった

マンコも硬くて締りは良かった

翌週、母親のマンコに射精した後
娘と付き合うことになったと言うと、
自分とは別れると言う

しかし、それを俺は許さなかった

いつも押しかけては押し倒し、
無理やり股を開かせた姦通させた

母親はそうされても
特に抵抗はしなかった

そんな関係を続けたいがため、
彼女の娘であり大学の後輩でもある妻と
結婚することになり
義母になった彼女との母とも
義母相姦という危ない関係が続いているんです

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