【イメクラ】レイプ願望のあるぽっちゃり素人おばさんを調教し奴隷にする

出会い系アプリに知り合った
41歳の人妻がいる

軽くお互いの自己紹介をして
アラフォーおばさんのスペックを聞くと
ぽっちゃりで豊満ならしい

そしてM女のおばさんで
レイプ願望があり、乱暴なSEXに憧れているんだと

そんなエロ話をされたら
当然、会話は弾み
写真を見せて電話で話をしたら
急に会いたがってきた

午後の仕事を早めに切り上げて、
三時に駅のホテルの喫茶で待ち合わせた

黒のタイトスカートに
白のコートで現れたのは、
見た感じはおとなしめの地味な素人熟女

しかし、先ほど心の奥を覗いているので
話は自然にその方向になり
ケーキとお茶をしてから店を出て歩き出すと
後ろからひよこのように付いて歩いてくるので、
ラブホテルへ入り部屋に入った

ドアを閉めて靴を脱ぎ

内ドアを閉めるなり
変態おばさんのレイプ願望を
実現させてあげる為イメクラプレイをすることに

豊満おばさんが立っている時に
不意に彼女をドアに押し付けるようにしながら、
タイトスカートを捲り上げて
ストッキングを一気に膝上迄脱がせ

そして、大きな丸いデカ尻を
両手で鷲掴みした

おばさんがスイッチが入ったようで
エロ顔になっている

体の反応とは別に言葉では

「止めて下さい。許して下さい。お願いです」

と懇願してくる

自分の中で
強姦されるストーリーが始まっている

マゾな痴女おばさんの反応を見て
下着をも膝上迄ずり下げてから
お尻の間から割れ目に指を這わせると
もうおまんこはびしょびしょの状態

前からはクリトリスを弄び、
後ろからは割れ目とアナルを弄んだ

指がみるみる淫水で濡れてきたので、
片手でブラウスを捲り上げながら
ブラジャーから乳首を指先で転がすと

「乳首は駄目。許して、止めて」

と、自分から催促の言葉を発する

この地点でエロおばさんの
ポイントの一つが乳首で
もう一つは膣のアナル側の
膨らみであるのが反応で分かった

おばさんの妄想の世界の
言葉が続いて発せられる

「前から会社であなたに
こうして欲しいと思っていました
ずっとして欲しかった」

私も話を合わせながら

「それで挑発してきたんだね
真面目な奥さんだと思っていたが
こんなに淫乱な人妻だとは知らなかったよ」

おばさんは、淫乱と言われる度に
体と声の反応が高まる

そのままベットに連れていき、
四ん這いにさせてから、
割れ目に指を二本入れて
手マンでおまんこを掻き回す

おばさんは顔を枕に押し付け、
シーツを掻きむしりながら

「もう止めて下さい
ごめんなさい、許して下さい」

私は服を素早く脱ぐと
おばさんに硬くなったペニスを握らすと、
おばさんは明らかに待ちわびていたと
ばかりの手の動きをして擦り始めた

彼女の顔の前にペニスを突きだしながら

「奥さん、犯されたくなければ
しゃぶりな
しゃぶって満足させれば
犯すのを止めてやるから」

と言いながら

おばさんは

「これで許してくれるのですね
犯さないでくれますね」

と、言いながら
ペニスにむしゃぶりついてきた

言葉とは裏腹に美味しそうに
舐め、咥えいる

なかなかのテクニシャンだ

「こんなのでは駄目だよ。
奥さんを犯すよ」

と言いながら、
エロオバサンの口からペニスを引き抜いて、
彼女を犯すために後ろに回ると、
おばさんは

「生は止めて」

と言う

私は既にゴムをそのつもりで用意していたので、
被せてから四ん這いの後ろから突き刺した

マゾおばさんは初めは

「あぁうぅ止めて」

と唸っていたが、直ぐに

「良い、大きい、本当はこうされたかったの
犯されたかったの
駄目、腰が動いてしまう」

と言いながら、
自分から大きなお尻をペニスにぶつけてくる

指で確認していたポイントをカリで擦ると

「あっ、そこをそんなに擦らないで」

直ぐに

「もう駄目、いくいく」

とわめいてきたので、ジラす為に

「良いと言うまでいくんじゃないぞ
そうしないと中だしするぞ」

と言うと、
淫乱素人熟女は
また違うHなスイッチが入った

「はい、ご主人様
私はご主人様の奴隷です」

と発するようになり、
これからは奴隷の妄想の世界に

後はバッグをから雌豚奴隷犯した

彼女は

「もっと調教してください。お願いします。
これが欲しかったのです」

おばさんにいく事を許すと、
彼女は時間を置かずに続けざまに
何度も体を痙攣させながら、
快楽に負けていく事を繰り返した

おばさんの口からは、

「そこをそんなに擦らないで
またいく」

を連呼

それからは奴隷としての
言葉と態度を示す

彼女の淫水でぬるぬるのペニスと
ご主人様の体の匂いと味を、
覚え込ませるために口で奉仕させる

おばさんは私の体の端から端まで
美味しそうに舐め回すので
舐めながらのオナニーを命ずると
素直に四ん這いのままでクリを擦りながら舐めている

特にペニスと乳首を舐めるのが好きで、
舐めながら体を震わせながらいく

おばさんが経験した事のない刺激を
味合わせる事にする

乳首のポイントでも
敏感に反応するので、
私の乳首を吸わせながら
自分でクリトリスを擦らせる。

べっとりと濡れたペニスを
彼女の掌に乗せて
硬いペニスを乳首に
擦りつける方法を教えてさせた

敏感な乳首と
乳房全体に硬いペニスの感触が、
彼女の恥部に火を付けた

カリから竿を乳首に擦り付けながら

「こんなの初めて
凄くいやらしい、でも感じる」

と、ペニスを代わる代わる左右の乳房

乳首に擦りながら
オナニーでいくのを繰り返している

今度はそのままの体勢で
足の指を割れ目にあてがい
クリと割れ目の濡れた部分を指を
ゆっくりと折り曲げながら擦りいかせた

「足の指でいかされたのも初めて
凄い恥ずかしいけど感じます」

と、言いながら自分から
お尻を指に擦っていっている

こうなれは何をしても
おばさんの体は止まらない。

「お前は凄く淫乱なババアだよ」

て繰り返して耳元で囁く度に、
淫乱の言葉に反応を激しくしてくる

今度は騎乗で跨がせて、
ペニスの上に割れ目からクリを擦らせる

ペニスでする究極のオナニー

「これも感じます、初めて」

と盛んにペニスに擦り付けてくる

そしてから再び乳首を責めるために、
69の体位になりお互いの乳首を舐めながら、
片手でもう一方の乳首を転がし、
片手でお互いにペニスと割れ目を擦る

これでも数回ガチイキした

最後に犯すと言い、
ゴムを再度被せてから
四ん這いから奥に突き刺し姦通

おばさんの動きは私の手を握ったまま止まったが、
連続してぶるぶると下半身が
大きく震えるのを繰り返している

私の腕枕に絡みながらも、
下半身の震えが暫くは止まらなかった

そしとそのまま寝息を立てていた

暫く時間が過ぎて
おばさんの大きく息を吐きながら目をさました

そのおばさんの敏感な乳首に、
ゴムからザーメンを垂らして
乳首と乳房に擦り付けると

「いやらしい、暖かい
恥ずかしい匂いがする」

と、自分でザーメンを垂らしながら
またガチイキッ絶頂する

おばさんはゴムから私の出したての
残りのザーメンを、残らず絞り出して、
また乳首とクリを擦りながらオナニー

ドM女な素人おばさんの
淫乱な体の欲望の深さは、
普通ではない敏感な体と体力からなっている

時間はエンドレスに欲しがるが、
主婦の顔に戻り夕飯の為に元の世界に帰っていき
レイププレイという究極のイメクラ体験に満足したようです

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