近所の美少女JCからスマホを借りて閲覧履歴を見たらHなサイトばかり見ていて

娘と嫁は買い物に出かけ

俺はせっかくの休日だからと
一人家でゴロゴロしていた

朝から俺は休みを満喫するべき
ビールを片手にエロサイトを巡回していた

ムフフとチンチンを勃起させながら
アダルトサイトを見ていると
家のチャイムが鳴った

誰だ!俺のエロエロパラダイスな
時間を邪魔するやつは!

と思ったが
暇なので出た

そこには、斜向かいの家に住む
JCの沙羅ちゃんがいた

「あの~、え~と
今日は美優ちゃんとおばさんは?」

「今、出かけてるから
用があるなら夕方来てね」

「いや~、その~、違うんです
おじさんに相談が」

JCから見たら34歳の俺は
おじさんかと思ったが

「俺に、どうしたの?」

「え~と、おじさんも確か
スマートホン持ってましたよね」

「ああ、あるけど」

「私、買って貰ったばかりで
いじっていたら、いきなり会員にさせられて
退会しようとしても出来なくて」

近所のjcは
泣き出してしまった

「大丈夫だから、落ち着いて」

「はい、そしたら変なメールがいっぱいきて
お金いっぱい払えって」

「ああ、そんなの大丈夫だよ
メルアド変えて」

どうやら単純なワンクリ詐欺の
広告を踏んでしまったらしい

俺なんか今までワンクリ広告を
何十回も踏んだ事があるベテランだ!

ワンクリ詐欺で泣いてしまう
美少女JCにイタズラ心が出てしまい

「それは大変だ!
取り敢えず中に入って」

そして、近所のjcを
家の中に入れる事に成功

沙羅ちゃんは、
黒い髪を腰のあたりまで伸ばし、
目がパッチリした美少女だが
発育が遅いらしく、
小柄でおっぱいもほとんど無く
私服だとjsに見える

「取り敢えずそこに座って、
スマートホン貸して」

「いや~、その~
どうしても貸さないと駄目ですか?」

「だって見ないと、
どんなサイトか分からないし」

「私見たかった訳でじゃあなくて
たまたま間違えて、偶然出ちゃって」

沙羅ちゃんは耳を真っ赤にして、
必死に言い訳しながら、
スマートホンを俺に渡した

そこには、当然エッチなサイトが

「親にも友達にも相談出来ないし
そんなお金払えないし
私、どうしたら良いか」

「大丈夫、おじさんが何とかしてあげるから」

「本当ですか!」

ただメルアドを変えるだけだけど。

「メルアド変わっても大丈夫?」

「ハイ!大丈夫です!」

泣いていた近所の美少女jcは、
急に元気になった

カワイイ~!

「この紙に、新しいメルアドと
パスワード書いといて、お茶どうぞ」

「本当いろいろ、ありがとうございます!
これでお願いします」

そして、俺は沙羅ちゃんの
メルアドを手にいれた

「じゃあ俺は、二階で
悪徳サイトと戦ってくるから、

テレビでも見てて」

「お願いします!」

俺は、一時間近く
JCのスマートホンの中を覗いた。

無料デコメサイトなど
JCらしい可愛いものもあるが
閲覧履歴のほとんどは
エッチなサイトだった

もう充分楽しんだので、
メルアド変更して沙羅ちゃんのもとヘ向かった

「結構大変だったけど、
これでもう大丈夫だよ!」

スマートホンを沙羅ちゃんに返すと、
泣きそうな顔で

「本当にありがとうございました
昨日の夜も心配で寝られなくて」

「それは大変だったね
ところで最近のJCは凄いね」

「え!何がですが?」

「だって沙羅ちゃんのスマートホンの履歴
ほとんどエッチなやつだったよ!」

「え!それは」

「そういう事に興味があるんだ」

「そういう訳では」

「そういう年頃だもんね
しょうがないよね」

「・・」

「おじさんで良ければ協力するよ」

「・・」

そして、美少女jcの手を掴み
俺の股間へと持っていった

「スマートホンのエッチなサイトの事も
今からする事も二人の秘密にしようね」

「・・」

「ほら、沙羅ちゃん手を動かしてごらん」

「・・」

「そう、上手だよ」

「・・」

「ああ、気持ち良いよ」

「あっ!」

「どうしたの沙羅ちゃん?」

「大きくなってきた」

「そう、沙羅ちゃんが上手だから」

「あっ!スゴい
凄く 大きいです」

「おじさんのおちんちん見てみる?」

「え!うーん、はい」

「ほら、直接触ってごらん」

「うわーっ!スゴくあったかい!」

「あ~、上手だよ沙羅ちゃん」

「気持ち良いですか?」

「じゃあ次は
舌でペロペロ舐めてごらん」

「え!舌でですか?」

「うん、そうだよ!」

「こうですか?」

「あ~、上手だよ~!
もっとアメをなめるように
オチンポをペロペロして~
あ~上手だよ~
JCなのにオチンチン舐めて
沙羅ちゃんはHだね~」

「あ~恥ずかしいぃ
でも、スゴい、かたくて大きくて
ピクピクしてる!」

「沙羅ちゃん、
歯を当てないように口に咥えて」

「ハイ、うぐぅ」

「上手いよ沙羅ちゃん
いいこだね~おじさん嬉しいよ~
さぁ一緒に手も動かして
沙羅ちゃん良いよ
気持ち良いよ イクよ
沙羅ちゃんイクよ~!あっ!」

ドピュ ドピュ

「ハ~ハ~
沙羅ちゃんタンパク質で
身体に良いからゴックンで
おじさんのオチンポ汁飲んでごらん」

そして、美少女jcは
精液を飲み干した

HなJCはおじさんのオチンポが
大好きになったようで
ちょくちょく遊びにきます

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