43歳の嫁を寝取った男との異常な同居生活【大人の不倫】

嫁が浮気していまして、
その上、浮気相手の男性に
本気で好きになってしまったらしく

結婚16年目、43歳の妻に

「離婚したい」

と宣告されたんです

そして、私の妻を寝取った男は
Dという名の20代の若いサラリーマン

そうそう簡単に別れてたまるかと
私は断固離婚に反対していたら
妻はとんでもない事を言い出したんです

妻の彼氏であり私の後半である
Dを我家へ住ませると

それを許してくれるなら
離婚しなくてもいいと

そんな事ありえないだろ!

と言うも妻は着々と準備を初め
Dが私達夫婦の自宅に住むようになり
妻はほとんど毎日
Dと一緒に寝ています

妻の希望で私の寝室と
彼らの寝室を家の端と端にしました

昨日、妻は彼と喧嘩をしたようで
夜遅くに私の部屋に来ました

ほとんど裸に近いベビードール姿で

私の布団にもぐりこんできた
妻を私は抱こうとしましたが

「待って、今日はもう勘弁して
他の男の精液が入った女を抱きたくないでしょ」

と拒みました。

「今、やってきたのか?」

「うん、あの子ほんとにすごいんだから
昨日も今日も2回づつも立て続けに
Hされたら体がもたないわ」

「いつも中に出させているのか?」

「そのほうが男は気持ち良いんでしょ」

「そんなにいいのか?」

「だから離れられないのよ
毎晩殺されるかと思うほどされたら女は
メロメロになるわよね」

「俺は半年くらいご無沙汰だがね」

「抜いてあげようか?」

「ああ」

妻は私のパンツをひざまで下げると
手コキでしごいてくれました。

「あなた、けっこう元気あるじゃない
硬くなるのが早いわ」

「そりゃ溜まってるからな」

「自分で抜かないの?」

「女房が他の男に寝取られているのに
亭主がセンズリかよ
そんなの情けなくてできないよ」

「あなたが別れないって
言うからしょうがないでしょ
どんな気分なの妻が他の部屋で
男に抱かれているのって」

「変な気分だよ
体の関係だけならそれもいいかと思ったけど
やっぱり気になるよ」

「なんなら覗いてもいいわよ」

「バカ言え!なさけねぇことできるか」

「いいじゃないの
スワッピングする夫婦はそれがいいんでしょ?
3Pは抵抗あるけど、
あなたのこと愛してないわけじゃないから」

私はたまらなくなって
妻のパンティーを剥ぎ取りました。

「ダメだって、あの子の精子が
入ってるから堪忍して、ダメダメ」

布団の奥から
男の精子の匂いがしてきました

私はその匂いに興奮してしまいました。

妻の膣に指を入れると
おまんこはトロトロに濡れていました。

と言うよりも
精液が溜まっていたのでしょう。

「口で抜いてあげるから堪忍して」

妻は布団にもぐり私のペニスを咥えました。

以前よりもずっとフェラチオのテクニックが
上がったように思いました。

毎晩このテクニックで
男のペニスを咥えているのだろう

私は自分の指を匂いました。

男の精液と妻の愛液の匂いが混じり、
その匂いがまた

私の興奮を掻き立てました。

嫌がる妻の太股を
私の顔に寄せて股間に顔を当てました

妻の膣穴から
白濁汁が流れ出ていました

それが滴り落ちて
私の口元に落ちました。

私はたまらない興奮のまま
妻の口の中に大量の精液を
噴き上げました。

妻はすぐに吐き出そうとしましたが、
私は妻の頭を股間に押し付けたまま
ペニスを抜かせませんでした

妻はしょうがなく
私の精液を飲み干しました。

「ぷはーっ、もう!飲ませないでよ
おいしくないんだから」

「良かったよ
お前随分テクニシャンになったな」

「そう?」

嬉しそうに微笑む
淫乱痴女な妻

「若い男をつなぎとめようと思ったら
イクでカバーしないと他の女に逃げられるからね」

「口で抜いてやるのか?」

「そうね、疲れてるときは
そうしないと体が持たないわ
ドライブに行ったときは車の中で
フェラしてくれって言われるときもあるわ」

「でかいのか?」

「そうね、あなたのより少し大きいわね
大きさよりも角度がいいのよ
私の一番気持ち良いところに
当たるからたまらないのよ」

「どうしてお前たちデキたんだ?」

「聞いても怒らない?」

「何だよ今更」

「私、最初はあの子の父親と浮気してたの。
あの子お父さんと2人暮しだったでしょ
前にあなたが二ヶ月出張のとき泊まりに行ってたの
そのときあの子の父親も急に出張になって
2人きりの夜に色々お話してて
あの子童貞って聞いたから、
つい欲しくなっちゃっていただいちゃったの
そしたらすごく身体が合うからびっくりして
しばらくして父親と
別れてあの子と逢うようになったの」

「いつまで続けられないぞ」

「嫌よ、ずっとこのままでいたいわ」

「バカ言え、そのうちお前が飽きられるよ」

「私離れられない本当にあの子のエッチの虜なの。
あの子にされていると
私気が狂いそうなほど気持ちいいの
何度も別れようと思ったけど、
求められたら身体がいう事きかないのよ
あの子の勃起したチンチン入れられると
思っただけで身体が火照ってくるの
あの子に抱いて欲しいからジムにも
エステにも通ってるし、不妊手術もしたわ」

「まるでお前のおもちゃでも
飼ってるみたいだな」

「それでもいいから、ちゃんと主婦もするわ
離婚も考えたけど離婚したら
あの子に逃げられそうで怖いの」

これが私の複雑な家庭環境が始まりでした

しかし、若い男に抱かれて
悶える妻を見ながら生活するのも
刺激と興奮になり、
男に抱かれたあとの様子を聞きながら
妻を抱くことにも慣れてきました。

妻の股間は
ほとんど乾くことのない毎日で
若い頃よりもどんどんといい女に
開発・調教されて妖艶な痴女熟女になっている

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