オナニー見れらた息子は逆ギレし、母子レイプをしながらアナル舐め

俺は20歳の大学生で
夏休みに実家に帰ってきた

久しぶりに実家に帰ると
超暇で老人のように近所を散歩したり

本屋に行って、
普段なら絶対手にとらないであろう本を
わざわざ選んで立ち読みしたり

実家でかなり怠惰な生活を送っていた

親父の三回忌も終わり
帰ってきても母親がいるだけで、
本当に退屈していた。

「ハルキ(俺)晩ご飯何にする?」

「何でもいいよ」

あの日も、
いつもと同じ会話をしていた

俺は、自分の部屋で、
ヘッドホンをして、ネットを検索し
エロ画像や動画に夢中になっていた

そのうち、だんだん興奮してきて
シコシコオナニーをやっていたら
当然母親が入ってきた

「ハルキ、聞こえているの?」

俺は、慌てた

そして恥ずかしさのあまり、
怒鳴って逆ギレしてしまった

「勝手に入ってくるなって
言っただろババア!」

そう言って母を突き飛ばしたが、
母の体は思ったより軽く、
よろよろとベッドに倒れこんだ

「ハルキ、だめ!やめなさい!」

俺にそんな気はなかったのだけど、
母からすれば、オチンポを勃起させた
下半身裸の息子がベッドに突き飛ばしたのだから、
勘違いするのも無理はなかった

俺は咄嗟に母に馬乗りになると
母は猛烈に暴れた。

「バカ!何するの!やめなさい!」

そう言って腕に噛みついてきたので、
俺は思わず母の頭を押さえ、
ビンタしてしまった

すると母は急に大人しくなってしまって、
怯えた目で俺を見た。

「お母さん ごめん」

そう言って、顔に触れようとすると、

「イヤ!触らないでぇ!」

と叫ぶと、泣き出してしまった

それを見た俺は妙に興奮してしまい
お母さんをこのままレイプしてやる!
と組み敷いた母のブラウスを
力任せに左右に引きちぎった

ビリッと生地が破れる音と
ボタンが飛んで床で跳ねる音がした

40代後半になる母の
白いブラジャーが目に映り
それを上にたくし上げると
母の乳房が露わになった

母は再び足をバタつかせ、
腕を突っ張って逃れようとしたが、
両腕を掴んで自由を奪った

はぁはぁと息を切らし、
時々腕を振りほどこうとするが、
男の力には敵わない

「ハルキ、絶対にダメだからね」

俺は、バンザイをさせるように
母親の両腕を頭の上で押さえつけ、
体を少しずつずらして胸の上に跨るようにし、
顔の前にちんぽの先を近づけた。

最初は顔を背けてイヤイヤをしていたが、
唇に先っぽが当たるように
何度も腰を動かしているうちに
遂に観念したのか、
母は口への侵入を許し
強引にフェラチオさせた

ゆっくりを腰を動かして、
抜き差しし、母の唇を蹂躙レイプ

暫く楽しんだ後、
母の頭がベッドの端から
はみ出すように位置をずらし

ベッドの端で顎を上げさせ、
首をそらした形で口を開けさせると
俺はベッドの端に立って
シックスナインの形で覆いかぶさると
母の口から喉を一気に貫いた

「ウェ!」

と母は体を震わせたが、
俺は母の体を抑え込んで
そのまま根元まで押し込み
イラマチオで口まんこをレイプした

何度かその状態で、
母の喉を突きながら、
喉の奥に溜まったものを流し込んだ

母は少しむせていたが、
そのまますべてを飲み込んだ

苦しい突きから解放し、
タイトスカートとショーツを脱がせて
ベッドに寝かせてやると、
息子に丸裸を晒した母からの抵抗は
もうなかった

一度出してしまうと
俺は少し冷静になったが
道を踏み外してしまうと
もう後戻りはできなかった

放心状態の母に覆いかぶさって、
おっぱいを吸い、
股間をまさぐると母は少し濡れていた

「お母さん、濡れてるね」

母は少し抵抗のそぶりを見せたが、
直ぐにあきらめたように目を閉じたので
俺は、一気に顔をマママンコに埋めて、
しゃぶるように舐めまわしクンニした

「私たち、親子なのよ
いけないことなのよ」

母は弱々しく言いながらも、
少しずつ息遣いが荒くなってきた。

クリ中心に責め始めると、
母は腰をくねらせ始め

「ハルキ あん だめ、そこ」

そこで、体勢を入れ替えて母に跨らせ、
シックスナインの形で再び
マママンコを責めると、
母は自ら俺のチンポを咥えてきた。

母のクリトリスはもう大きく腫れ上がり、
少し舌でつつくだけでも
体をびくびく震わせた

膣穴にも指を突っ込んで出し入れすると、
母はもう俺を咥え続けることができずに

「ひっ ダメ、もうそれ以上は
もうだめ」

「何がダメなの?」

「親子だし、あっ、もう イっちゃう
イク、イク」

悲鳴を上げるように叫び
母は全身を震わせてガチイキ絶頂した

母は、ガチイキした後も
俺に覆いかぶさって、
チンポを握りながら何度も
痙攣するかのように体を震わせていた

やがて呼吸が整うと、
今度は母が積極的に俺をしゃぶり始めた

金玉を口に含んだかと思うと
袋から竿に舌を這わせ
裏筋を十分に舐めまわした後で、
亀頭から一気に根元まで、飲み込んだ

じゅぶじゅぶと母は、
俺に刺激を与え続け、
俺が二度目の爆発を迎えそうになったとき
口を離した

そして、俺の身体の上を這うように覆いかぶさると、
俺の口に舌を絡ませてきた

母は、その間も手で俺を優しく包み、
ゆっくりと上下させるのをやめなかった

母は、俺の目を見つめて

「ハルキ、あんたがこうしたんだからね」

そういって、母は俺を自分の入り口に導くと、
一気に腰を落として俺を飲み込んだ

最初は、上下に腰を動かし
俺も下から突き上げるようにしていたが

やがて俺を深く飲み込んだまま
腰を密着させ
今度は前後に腰を揺らし始めた

俺も上半身を起こして、
母の片方の乳房を揉みながら、
もう片方の乳首を舌で転がした

「ん、ん、ん」

母の動きが一層速くなり、
俺の頭を強く抱きしめたかと思うと、

ウッ

と声を発して、首をのけ反らせ、
母の後ろに倒れそうになった

俺は慌てて、その体を支え
ゆっくりと仰向けに寝かしつけると、
死んだように動かなくなった

俺は焦って、呼吸を確かめると、
母はどうやら快感で失神したようだ

俺は、ゆっくりと母から抜き取ると
添い寝をするように横になって、
ブランケットを掛けてやった

射精をしていないのに、
深い満足感を味わっていた

しばらく、スースーと寝息を立てていた母だったが、
そのうちビクッと体を震わせて、
目を覚ました。

俺は、母のぽってりとした
唇にキスをしながら
母の膣に指を差し込んだ。

母が再び体をビクンとさせて、
俺の中指を締め付けたので

僕は母の中のすこしざらざらしたところを
指の腹で刺激した

「あ、そこっ」

俺は、唇を母の胸に移して、
懐かしい乳首を口に含んだ

強く吸ったり、少し甘噛みをしながら、
指を二本にして、
少しお尻の穴にも刺激を加えながら、
指マンをどんどん早くしていくと
やがて

「ダメ!それいじょう 
いっちゃう ああー」

そう言って、自分でも腰を動かし、
敏感な部分を僕の手に思いっきり、
押し付けると、体を仰け反らして、
絶頂に達した。

「はぁ、はぁ」

と息も絶え絶えの母の体を促して、
うつ伏せからお尻を高く上げさせ

四つん這いにさせて、
再び母の中を指でかき回すと、
母は、喉の奥から、うっ、うっと声を漏らし、
快楽に身をゆだね始めた

母の菊門にも舌を這わせ、
固く閉じられたドアをつんつんと舌先で叩いてみる。

「そこは、ダメ 絶対に駄目」

弱々しく、母は声を漏らすが、
アナル舐めを
本当に嫌がっているとは思えない

俺はゴムを中指に被せ、
少しずつ母の後ろのアナルを
犯しにかかった。

意外にも、母は、
指の第一関節まですんなりと受け入れ、
さらに肛門に侵入しようとすると

「お願い、そこまでにして」

と言うので、後ろはそのままにして、
再び中のザラザラしたところを
指の先でこすり続けた

母が、高まってきたところで、
手を止め、肛門の指を少し動かして

「こっちは、どうする?」

と聞いてみる。

「いや、 そっちは、やめて」

まだ、冷静なようなので、
膣内を刺激し、熱くとろとろになったところで

「こっちは、どうする?」

と聞くのを繰り返していると、とうとう

「いれて」

「え、なに?」

「・・」

「どうしてほしいの?」

「奥まで、いれて」

「こっち?どっち?」

俺が、後ろの穴で、
指を少し出し入れすると

「そっち」

膣も刺激しながら、
アヌスにぐっと第二間接まで指を押し込むと

「あっ、いいっ いや
ウンチ漏れちゃうぅ~いいっ!」

と矛盾だらけの声を発し、
前と後ろの指を同時に激しく出し入れすると

「あ、あ、あ 
いくっ、いくっ、いくっ」

少し出し入れを緩めると

「ダメ ダメ、もっと!
そのまま、イカせてぇ!」

と叫ぶので、クリトリスも含めて
強く刺激を続けると

「うぐっ、あーっ」

と身体中をビクン、ビクン痙攣させて、
またガチイキした

母を上向きにさせようと、
身体に触れるたびに、母の身体は痙攣を続け、
正上位のまま一気に母に怒張を押し込むと
母はひときわ大きく身体を震わせ

「あっこれ これが欲しかったのぉ」

といって、足を俺の腰に巻きつけた。

ゆっくり腰を振りながら、
母に

「舌を出して」

「もっと 」

そういって、母が思いっきり
伸ばした舌を吸いながら、
激しく腰を打ち付ける母子相姦すると母は

「ん、ん あがっー」

と喉の奥から声を発し、
白目をむいて、昇天

同時に、俺もありったけの
性の源を母の中にぶちまけ大量射精した

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