ネコみたいに可愛い後輩と男同士でチンコ付きあわせて相互オナニー【兜合わせ】

俺はホモっ気が
あるのかもしれない

大学でサッカー部に入っていたんだが
そこに超可愛い後輩がいた

顔も女顔で可愛いんだが
その上俺の事を

「お兄ちゃん」

って感じで甘えてきて
俺にとっても可愛い弟のような後輩だった

性格も良くて物凄くピュアで純粋で
気づいたらこの可愛い後輩の事を考えていたり

後輩はよく俺の自宅に遊びにきていて
甘えん坊な後輩は、
寝るときは同じベッドで
ふざけて腕枕とかしながらよく寝ていた

猫みたいで甘えてくるし
マジで可愛かった

でも別に自分の事ゲイだと思ってないし
エロい事しようって
気にはならかった

当時、俺も後輩も彼女もいて
彼女と一緒に寝てる感覚とは全然違ったし、
恋でもなければ男同士でHな気もお互い全くない

ただこの可愛い後輩といると
すごく落ち着いたし
心が癒される瞬間だった

いきなり小学生の弟ができた様な感覚

ある日、夏休みに2人で
兄弟旅行しようって事になった

2人とも彼女もいたが、
俺らは彼女といるより2人で遊んでる方が
楽しかったのだ

飯食ったり、観光したり、
お互いの彼女へのプレゼント買ったりして
普通に楽しんだ

旅館に着いて飯を食いながら
お互い結構飲んでしまった

ベロベロになって2人とも
いつもの様にベットでくっついていた

俺は昔から眠たくなると
ギンギンになる癖があって
よく後輩に

「チンコくっついてる」

って笑われていた

その日ももちろんギンギンの俺は
酔った勢いもあり、無性にムラムラした

最近彼女とも
エッチしてなかったからだろうか

気付くと後輩もご無沙汰だったのか
ギンギンになってるのがわかった

この異様な空間に俺らは笑った

そのまま友情について語り合った

お互い一生の付き合いになりそうだなって
話になって大切な存在だと認識し合った

彼女とかの大切となにが違うんだろうって
話なった時に

「チューしてみるか」

って話になった

そしたら違いわかるかもと
俺らは思ったのだ

男同士でのキスはめちゃくちゃ抵抗はあったが、
いざしてみるとなんだか気持ちよくて

俺は、

「なぁ。このままオナニーしていいか?」

って無意識に言ってしまった

後輩も

「俺も抜きたい」

っと言ってきたので2人とも
布団の中でチューしながら
自分のをしごいて相互オナニーしはじめた

お互いそれだけで満足できなくて、
結局お互いのチンコを触りあい
兜合わせの真似事みたいな事も

酔った勢いとは言え、
とんでもない事をしているのもわかったが

快楽には勝てず、
俺らはそのままチンコを擦り合わせ
射精した

出した後はすごい後悔はしたが、
そんなに嫌ではなかった

他の男とは絶対にできないけど、
こいつとならなんかできてしまった

2人だけの秘密を共有することで
更に俺らはお互いの存在が大切になった

そのまま抱きしめ合いながら寝た

次の朝目覚めると、
なんだか気まずさはあったが
その後からチューするのが
俺らのスキンシップの一つになった

もちろん人前にいる時は普通だけど、
2人きりになった時はカップルみたいな
イチャつき方をする様になった

後ろから抱っこしながらテレビをみたり、
手をつないだり

もちろん恋とは違うし、
ゲイでもない

恋愛の好きとは違うけど、
大切なのは変わりない

安心できる存在であるなら、
それはそれでいいんじゃないかと
俺らは割り切った

この世に言葉が存在しない
関係に俺らはなった

その後も俺らは遊んで泊まった時は
いつもエロい事をする様になった

さすがにアナルセックスは
したくないからしなかったけど
男同士でフェラまでは全然普通にできた

どっちが先に射精させらるかを競ったり
裸で抱き合って寝たり

さすがに人には言えないけど、
俺らは今の関係に後悔はしてない

きっとこれから先、
そうはいかなくなってくるのだろうが

今はこのままでいたいと思っている

彼女にも黙っているのは
良くないと思って
あいつとこうゆうことしてるって話した

振られるかなって思ったけど

「恋愛じゃないならいいんじゃない?」

って言ってくれた

「私ともエッチちゃんとしてくるし
大事にしてくれてるってわかってるから
全然大丈夫だよ
だから○○君の事も今まで通り
大切にしてあげて
話してくれてありがとう」

って言ってくれた

俺には勿体ないぐらいので
素敵な彼女なんだ

大切な人が2人いるってのは本当に幸せだ。

今も猫みたいに可愛い後輩と
いちゃついたり
気持ち良くなったりしている

これが俺の最初で最後の男体験だと思う

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