結婚破断になり、ヤケクソになっている体育の女教師に保健室で逆レイプされた

童貞喪失したのは中学時代の
夏休み直前

学校に登校すると
いきなり腹痛で下痢ピーウンコしまくり

数回トイレに駆け込んで
脱糞しても腹痛が収まらない

午前授業の最後の時間に
またトイレに行きたくなり
我慢していたら腹痛が起こり
トイレに行くまでにパンツの中に
水色の便を漏らしてしまった

慌ててトイレでパンツを脱いで洗い、
ズボンだけで医務室に行き
保健室の先生に正露丸を貰って、
簡易ベッドで横になっていた

そこには二つのベッドがあり、
俺は奥の縦にあるベッドで
窓を後ろにして寝ていた

午後の3時ころに
誰かが入ってきた

そのころには腹痛も消えて、
誰かそっと覗きにきた

体育の30前後の女教師

体育大学出でスタイル抜群で
大人の色気がある若熟女な体育の女教師だった

確か6月に結婚して
人妻になり、教職を辞めるって噂だったのですが
何故が7月になってもこの女教師は
学校に来ていて教師を続けていました

その女教師は
保健室に入ってくると直ぐに鍵を掛けて、
スポーツと気温の高い日だったので
びしょ濡れで、上のTシャツと
ブラジャーを脱ぎ

濡れたタオルで拭きだしました

その上ショートパンツと、
ベージュのショーツまで脱いで
身体を拭き出しました。

確かに学校は冷房はなくて
扇風機だけ

ほとんど全裸になり、
扇風機を全身に浴びて
身体を乾かしていました

奥のベッドを見ることもないので、
そっとカーテンの隙間から
女教師の全身を見つめていました。

腹痛も治り元気になると
先生の全裸に近い姿に、
チンポが勃起してきた

小6のころからオナニーをしていたし、
亀頭も薄皮もむけて包茎では
ありません

濡れたタオルで
何回も拭いて気持が良くなったようで
女教師は初めて保健室を眺めました。

僕の視線と合ったのはその時です

「きゃ~」

といきなり乳房を隠します

そして慌てて下腹部を手で覆い、
持ってきた短いスカートで隠そうとしました

その前に十分に女教師の、
盛り上がった乳房と肌の浅黒さと
正比例するように
乳首は先端の部分がわずかに
ピンク色をしていました

先生のマン毛は、
漆黒多毛でした

ふっさりと繁ったマン毛むらの下で、
女の秘烈がアケビ状に割れ口を見せて
生々しく彩りをしていました

先生はいきなりカーテンを引き裂く様に開けて

「みんな見たでしょう」

と睨んでいます。

「だって何も言う前に
先生がカギを閉めて
裸になったんだから仕方無いでしょう」

とペニスを勃起させたまま言いました

上の毛布を剥がされると、
パンツも穿かない陰部が丸出しになりました

15歳とは思えぬ青筋の立った凶器を見て、
女教師の表情が凍りつきました。

そそり立つペニスを始めてみたように、
唇がわなわなと震えて
言葉にならない空気が漏れだしました

先生の手がわななく様に、
俺の牡の器官に触れました

火傷するほどに
熱い獣が息づいていました

裸を隠していたものをすべて脱ぎ棄てて、
俺の身体の上に伸し掛かり出しました

全体の形を掌で確かめます

亀頭、鰓の張り具合、長さ
皺袋の大きさ

その中に収まっている
男玉まで触って確かめています

「そう静かに寝ててね
ジッとしてればいいのよ
できるだけいやらしいミルクを
洩らしちゃだめですよ~
解った~」

口を大きく開けて、
根元をギュッと掴まれて、
パックリと咥えフェラチオされました

鰓張りの部分に舌先を這わせてから、
亀頭部分を口に含んで、
棒飴を舐めるようにしゃぶりました

「先生~ダメです~出ます」

いきり立った肉棒が痙攣して、
溢れる様にスペルマが吐きだされます

女教師の口の中に
少年らしい濃厚な体液が広がります

「あら~もう出しちゃったの~
フウン~ん、こんなに
Hな子ね~」

呆れたように肩をすくめて、
青臭い男汁でむせびそうになります

しかし吐き出すこともできずに、
青臭い粘液を口中に流せました

「君もしってるでしょ?
先生はねぇ~結婚駄目になったの
だからお願い物凄く今オトコが欲しいのよ~
生理前だしマンコの中に
思いきり出してチョウダイ」

とチンポを擦りあげ逆レイプしてくるんです

女教師のクリトリスは、
大きく乳首みたいな舌触りでした

とてつもなく柔らかく
繊細で傷付きそうな果肉

それをたっぷりと唾液でまぶして、
舌の上で転がしてやりました

ピンク映画で見たばかりでしたから、
訳なくできました

割れ目の上の方を探ると、
花舌が剥き出しになり勃起します。

グミの実のように
固く朱色をした肉の芽でした

「あ~いいよ~い、い~」

女教師がピクリと総身を震わせて、
僕の身体を抱きしめます

「お願い入れてもいいかしら」

肉棒をしっかりと掴んで、
騎乗位で逆レイプしてきます

ヌルリと亀頭が
秘腔の中に姿を消しました

するとあとはズブズブと
きつい肉路の中に潜ります

愛撫だけで十二分に
泥濘と化した蜜の深壺

ねっとりとまとわり
秘肉の柔軟性を味わいます

蠢動する内璧の動きを堪能して、
根元までしっかりと押し込みました

一度射精しているだけに、
すぐには精液を出しそうではありませんが、
童貞だけにすぐにも出そうな感じで、
先端がピクピクと蠢きます

「もう少し我慢するのよ
私がイク時に一緒にイこうね」

「正常位でHしようよ」

とすぐに射精しそうなペニスを引き抜いて、
先生がM字開脚で大股を開いて
男根を挿れてとお願いしてきます

本当にエロ映画と
ビデオで研究した甲斐がありました

楕円形に広がった先生の入り口は、
すでに洪水状態

入り口で大小二枚の
肉の花びらが打ち震えていて

ピンク色の肉壁に縁取られた谷底は、
柔肉が不気味なうごめきを繰り返していました

「これよお~~
そんなに動いたら漏れちゃうよ~
ワ・タ・シ、逝っちゃうよ~」

入り口が輪ゴムの束のように
きつく締めつけます

膣口の少し奥の
Gスポットというところに亀頭が当たり

子宮頚部の辺りで熱い瘤の様な物が、
ぐねっとどん底から迎え撃って、
湾内全体を締めつけてもてなしました

脈動を始めたペニスから、
いきなり濃い白濁色が膣内に迸りました

「せんせい、イクよ~」

「私ももう3度目のオーガズムだわ」

大量の聖液を女教師に膣内射精で大噴射しました

先生は引き抜いた陰茎を
最後の一滴まで、搾りとる様に吸い出し、
亀頭全体を舌で拭うように舐めて、
ヌルつきを取ってくれました

「このHな液体は、
とても美味しかったわ
ありがとうね」

うっとりとした眼でそういいました。

その時の夏休み

結婚破断し、ヤケクソになっている
女教師の家でパコパコと性交しまくりました

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