ブス巨乳なお局OLと奴隷契約を結び、野外SM調教でスパンキング

職場に日本人離れした
ダイナマイトボディのお局OLがいる

この熟女OLは43歳

豊満なデカ尻が特徴的で
ポルノ女優みたいな
ボン、キュ、ボン体型なグラマーな体験

腰回りのキュの部分は
若干怪しいところがあるがw

それでも肉厚が凄そうな熟尻と
超巨乳なバストは豊満熟女好きなら
見るだけでムラムラしてくるスタイル

そんなダイナマイトボディだが
男性に対して奥手っぽいし

顔は正直全然可愛くない

ブスなおばさんと言ってもいいだろう

従順で献身的な雰囲気ではあるが、
あの奥手な性格とブスな顔で
男日照は間違いない

だから俺が強引にアタックして
このダイナマイトボディのお局OLと
セフレの関係になった

背が高くボンと突き出したヒップ

タイトスカートの
後姿はもう、むっちむっちで
下着のラインもはっきりと分るくらい

まだ、調教中だが私の性欲と
性癖を満足させてくれる
最高の雌豚性処理奴隷だ

当時、禁煙と分煙とか言われ始めてた頃で、
うちの課の男子は8割がた喫煙者

女子社員は逆に喫煙者は少なく、
喫煙が少々社内問題化していた

そんな中、このお局OLから男子営業社員の
事務所内禁煙を進言して欲しいと相談された

お局OLの相談を受け、
私は上司に進言、事務所内は禁煙となり、
喫煙は休憩時間に
喫煙コーナーで吸う事になっていた

熟Olには、遠まわしに誘うよりは
単刀直入に取引を申し込んだ

上司に進言し、
認められた場合は成功報酬として
私に一晩抱かれる事

彼女は少しの間、
下を向いて考え

「良いですよ、それから
課長もタバコを止めて下さい」

私は快く

「あぁ良いだろう」

一発やったら、
また吸えば良いだろうくらいに考えていたからだ

私はその後、
タバコを止めた

なぜなら、成功報酬を受け取った後も
お局OLとの関係は
深くなっているからだ

その後の性行為は
次第にエスカレートして行き

回数を重ねるごとに彼女の会社での
奥手な性格と
ベッドの上での淫乱痴女なギャップがたまらず
更なる性欲を掻き立てるの存在となっていった

奴隷契約書

「スゴイ なに?この契約書」

「この間話したプレイの一つだよ
お互いに成りきるんだ。いいね」

彼女は奴隷契約書を
何の質問もせずに、ただ読みふけっていた

A4の紙にwordで3枚
細かく書いてある

私を御主人様と言う事

自らは雌豚と呼ばれる事

その他、身体に傷つけない事や
他人に晒さない等

彼女のプライバシーには配慮した内容だが、
基本的には2人だけの時には
なんでもありの内容だ

「う~ん 分ったわ」

「それじゃ、署名捺印して。今からスタートだ」

「早速、剃毛するよ」

「ハイ」

バスルームで十分に温めて軟らかくした
陰毛を備え付けの髭剃りで

ジョリジョリとパイパンマンコにしていく

傷付けないように気をつけながら
剃毛していると透明の液が

「ヌルヌルだよ
滑ってよく剃れるね」

「ぁぁあぁん
言わないでぇ 恥ずかしいわぁ」

陰毛を剃りながら、
指を割れ目に挿し入れると

「あぅん」

上気した顔を仰け反らせる

「もう、綺麗になったよ」

いやらしいマンコが露になっている、
もう何度も如意棒を突っ込んだマンコだが
綺麗に梯毛され

何の隠しようもない無防備な
パイパンマンコをじっくりと見ていると、
なんとは無しに美味そうに見えてくる。

「バスタブに手を付いて
大きなデカ尻をこっちに向けてご覧よ」

「こうですか?」

「そう、脚を少し開くんだ」

黙って肩幅程度に脚を開いてゆく
、股の間から恥ずかしそうな彼女の顔が良く見える。

「はずかしぃ あんまり見ないでぇ」

私は熟OLの大きな尻を両手で掴むと
割れ目に如意棒を突き刺した。

「もう、ガマンできんよ
このエロ尻を見ているだけでパンパンだよ」

「 すごい すごい いいわぁぁ」

「トロトロだな
この雌豚がぁ スケベなんだな!」

「はぁはぁ~ スケベだなんて
言わないでぇ~ぁぅ~」

熟OLを立バックで突上げながら、
ある衝動に駆られた

このデカ尻を叩いてみたい

真っ赤になる程スパンキングしたい

真っ白な大きく
丸い尻の一番肉の付いている部分を
3割程度の力で「パシッ」と叩いた。

「あぁ~~」

と大きな声を上げてマンコが
キュッとしまるのが分った

「痛かったかい?」

「大丈夫、
痛くないからもっと叩いて下さい」

私は大きな音を出すように

「パ~ン、パ~ン」

バスルームに響き渡る

「あぁぁ~いい~うっうっあっあっ」

尻肉が赤くなってくる、
私の動きも一層激しくなり

「イクッイクッ逝くのぉ~」

まるで普段のお局OLからは
想像すら付かないエロ声を出して、
膝から崩れ落ちてゆく

私の如意棒も尻の割れ目を
滑るようにマンコから抜ける

崩れ落ちた熟OLの前へ、
ヌルヌルベトベトの如意棒を突き付け

「咥えろ!扱け!」

矢継ぎ早に命令する

如意棒を咥えると首を振りながら

ジュッコジュッコ

といやらしい音を立て
バキュームフェラしてくる

射精感を覚えた私は
熟OLの頭を左手で掴むと如意棒を口から離し、

「雌豚!出すぞ!」

そう言って熟OLに顔射し
ザーメンで顔面恥辱した

「あぅっ んぅ~ はぁはぁ
す・ご・かったわ」

「すごいです。御主人様だろ!
敬語を使え雌豚!」

「はい。凄かったです御主人様」

白濁した精液に塗れた顔で見上げられると、
今度はどんなSMプレイで
調教してやろうか楽しみになってきます

性欲と性癖を満足させてくれる、
最高の玩具だ

そして後日さらなる変態プレイをするため
野外でSM調教することにした

待ち合わせはいつもの所で、
服装はノーパンノーブラの露出スタイルで来いと
命令した

到着したら即フェラで奉仕の事

早く、雌豚を調教してやりたいよ、
雌豚のツルツルのパイパンマンコを
トロトロに舐めまわしたいよ。

私のメールに

御主人様へ

分りました。

出来る限り御主人様の
ご希望に添えるように致します

私も御主人様の
チンポ君が早く欲しいです

奴隷契約書を交わしてから、
セックスの嗜好がさらにSMっぽくなった

メールではお互いを御主人様

私は熟OLを思いつく限りの
侮蔑言葉で呼んでいた

たとえば

「御主人様専用淫乱雌豚性処理奴隷」

とか

「性玩具」

とか

「性処理便器」

「穴豚ブスババア」

など

そして、待ち合わせの駐車場、
夕闇の中1人で立っている。

車を横付けして、
フレアータイプのワンピース姿の
熟OLは少し笑みを浮かべながら
車に乗り込んでくる

車を出すと直ぐに

「まくって見せて」

雌豚は黙ってスカートの裾を捲り上げる、
そこにはツルツルになった
パイパンマンコが
直接視界に入ってきた。

胸元に手を入れると、
張りのある超巨乳と
コリコリに起った乳首が直接触れた

「舐めてくれる?」

M女な熟OLはハンドルを握る
私の股間に手を伸ばし

如意棒を引き出すし辛そうな体制で
それを咥え舌を絡ませる

体勢の悪い熟OLはシートの上に
両膝を乗せ、正座して前屈みで
私の横から如意棒を咥える格好

デカ尻を助手席の窓に向かって
持ち上げるような感じなっている

ワンボックスタイプの車高が高い車なので
乗用車からは車内は見えない

左側の車線を走っているので
簡単には車内を見られる事はないが、
大型トラックなどからは見える可能性はあるだろう。

「外から見えない?」

「大丈夫だ、お前、
周りの車の車内は見えるか?」

私は雌豚OLのスカートを捲り上げる、
真っ白な大きな尻が車の
計器の薄明かりに浮かび上がる

雌豚OLはフェラチオを止めない

と言うか止めさせない

信号で止まると左隣に乗用車が止まった。

雌豚OLの尻越しに隣の車内が見える
若い男が前を向いて信号待ちをしている。

尻を叩いてやる

パシッ!

「あんっ」

「隣の車がこっち見てるよ」

意地悪を言って見る。

慌てる雌豚OL

「大丈夫、気付いてないから
でも、今動くと分っちゃうからじっとしてて」

また、私は雌豚OLの
白くて大きな尻をスパンキング

「パシッ」

「あんっ、うぅぅん」

車が動き出すと
安心したように、座りなおす。

彼女を個人的に虐めるのは、
たまらない快感だが、他人に晒すのは気が引ける

雌豚OLは右手で
如意棒を擦り続けている

私は左手で彼女の股間に手を伸ばし
潤みの割れ目を数回なぞってみた。

「あっ良いよぉ~」

「ワンピ脱げ、脚を開いて見せろ」

雌豚OLは助手席を倒しで全裸になり、
脚を広げ指でマンコを左右に広げて見せ、

「あぁぁ、は、はずかしぃよぉ」

私は用意していたデジカメでパシャ!

っと何枚か写真を撮り、
最近はデジカメでハメ撮りするのは
プレイのひとつになっている

そのままの格好で車を走らせ
近くの浜辺へ車を乗り入れ
波打ち際で車を止めた

野外露出活動の始まり。

全裸のまま雌豚OLを外へ連れ出し、
月明かりの下、野外で彼女を撮り捲る

整備された駐車場や自動販売機の前、
遊泳禁止の看板に脚を掛け
マンコを潮風に晒しながらや
テトラポットに登り付いての開脚ポーズ。

雌豚OLもなれたもんで、
私の要求したポーズを取りながら、
マンコに濡らしている

立ったままテトラポットに
手を付かせ尻を突き出させると、
デカイ尻の割れ目に舌を這わせる

「いぃ~、きもちぃ~」

私は指でクリトリスを擦りあげると同時に
月明かりに浮かび上がる
真っ白なデカイ尻を予告無しに

パシッ!パシッ!

と叩いてやる。

「あっ!うっ!ダメダメ、いきそぅですぅ」

そう言って膝を
折ってしゃがみ込んだ。

「逝った?」

「はぁはぁはぁ、逝きました」

私はそのまま雌豚OLに
如意棒を咥えさせ

じゅっこ、じゅる、じゅる

と音を立てながら、
根元まで呑み込んで行くと
亀頭が感じた事のない感触に襲われた

もう一段階咥えこまれた感じだ。

これがディープ・スロートか

喉の奥で締め付けられ、
もうひとつ挿入感が感じられる。

「「どうですか?」

「すごいよ、気持ちいよ」

十分に大きくなったところで、
前屈みにテトラポットに手を付かせ
バックの姿勢で如意棒を突き挿し
露出青姦SEX

肉と肉がぶつかり、
白い尻肉が波打つ、
腰骨を掴んで突上げると

「ぃ、ぃ、ぃぃぃよぉ」

絞り出すような声で

「はぁはぁはぁぅ、はぁ~ん」

激しさを増し、グリグリとローリングピストン

そしてズンズンとピストン

如意棒の根元を支点に
8の字にマンコを掻き回す

やがて

「あぁは~いったぁ~そごぃ~」

野外でのセックスと言う事もあって、
快感は2倍増しのようだ。

膝を合わせて突き出された尻の両臀部を、
親指で割りながら、更に深く如意棒を突き刺してゆくと
私にも射精感が小波のように押し寄せてくる。

「出るよ、どこに出す?」

「口にお願いします」

そう言って雌豚OLは私の前に膝間付いて
ヌメヌメの如意棒を扱き上げる

間も無く

どっぴゅっ、どっぴゅっ

雌豚OLの口元を
中心に吐き出された。

雌豚OLは滴る精液をものともせずに、
如意棒を綺麗に舐め上げお掃除してくれる

全裸の雌豚OLの上半身は
私の精液でダラダラになったままで、
しばし放心状態

一連の行為は勿論だが、
そのいやらしい姿はしっかり
私のデジカメに記録されている

その後は近くのラブホでシャワーを浴び、
野外の思わぬ汚れを落として
ベッドで延長戦に入るのが
一連のコースになっている

ベッドでは大の字に寝た
私の身体を隅々まで丁寧に舐め
股間の如意棒をジュルジュルと
口で扱きあげると

私の身体を跨ぎ、
こちらに尻を向けての騎乗位で
如意棒を飲み込んでいくヌメッっと容易に滑り込む

「あぅあぁぁい~」

腰の括れたデカイ尻は
スパンキングでピンク色に染まり
私の手形が分る痕さえある。

ピンク色に染まった尻を
上下前後左右に巧みに動かし私を快楽へと導いて行く、
と同時に自らも絶頂へと上り詰めて行く

「あぁっはぁ~逝ったぁ~」

丸見えの結合部が
ヒクヒク微妙な動きを見せたかと思うと、
おもむろに腰を上げ如意棒を咥え込んで吸い上げる

私はたちまち雌豚OLの顔へ
2度目の射精液をぶちまけ
大量顔射で陵辱してやるのだ

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