電車の中で痴漢されたアナニー狂いの女装男子がゲイ公園デビュー

仕事柄、平日が
休日になる事が多いんです

それで先月は木曜日に
仕事がお休みでした

私はこの休日を満喫する為に
女装して鏡の目の前に立ち
アナニーをしたりして楽しんでいました

そして夕方になり、
ちょっとした冒険がしたくなったのです

ずいぶん前から知っていた夜に
同性愛者のゲイが集まる公園に
行ってみようと思いました

これは、ゲイ専門のテレクラがあって
そこの人から教えてもらいました

そこで、できれば男性と
ゲイHをしてみたいと考え、
その準備だけはしていくことにしました

一応、いつものように化粧をして
下着はブラとガーターベルトとタイツ

電車に乗って遠出をするので
ペニスが目立たないように
少し生地の多めのパンティをつけました

あと、黄緑のミニスカートと
白ブラウスに黄緑のカーディガンを
はおって出かけました

途中で、コンドームと浣腸と
ベビーローションを薬局で買いました

浣腸は、メモ用紙で
店員さんに見せて買いました

きっと変な目で見られていたと思いますが、
震えながら品物を受け取って
早足でその店をでました

そのあと電車に乗ったのですが
、時間が夕方頃だったので混雑してきました

私の後ろの男性が、
股間を一生懸命に私に押し当て
痴漢しているのがわかりました

また、手の甲を
お尻の割れ目に
こすり付けられたり痴漢してくるんです

私を女と思って痴漢しているのか?

それとも女装っ子だとわかって
痴漢しているのか?

どちらにせよ
電車内で男性に痴漢されるというシチュに
思わず興奮して勃起していましたが、
前を触られるとまずいと思って
カバンを前に持ってじっと我慢していました

ちょっと、手を後ろにまわして確かめると、
男性のペニスが勃起しているのがわかりました

すぐに手を前にしてじっとしていると、
途中の駅の乗り降りの際に、
その男性のペニスがちょうど
私のカバンを持っている腕にあたるように
男性が立っていたのです

私は、顔をじっと見られるのが
恥ずかしくずっと下を向いていました

男性の硬いものを
私は少し腕でさすってあげました

そうすると、彼も私の腕に
電車の揺れに合わせてこすりつけてきました

次の駅で彼から離れました

彼がこっちの方を見ていましたが、
下を向いておきました

ようやく目的の公園のある駅について、
すぐにトイレに行きました

そこで、アナニーをしようと思ったのですが、
思いとどまりました

もう時間も遅いので、
早く行かないと終電に乗れなくなるからです

そして、公園についてから
しばらく外灯の下で立っていました

なんだか、胸がドキドキして
足がハイヒールのせいもあるとおもいますが、
がくがくしていました

でも、人の気配はするのですが、
誰も私のほうには来ませんでした

20分くらい経って、
自分が女装している事に
気づきこれではまずいと思い、
公園の茂みの方に入ってパンティを脱ぎました。

そして、外灯から少し離れた所に立って、
スカートをめくって自分の大きくなった
ペニスが少し見えるように露出しました

そうすると、すぐに一人の男性がやってきて

「どうしたいの??」

って聞いてきました

わたしは、直ぐにスカートの裾を直して
男性を見上げました

私はドキドキしていて言葉に詰まっていると、
さっきからずっと見ていたというような
事を私に言ってきました

後からきいたところ、
私が茂みでパンティを
脱ぐ所も覗いていたと

彼は、私のペニスを触りながら
質問をしてきました

そして、どこか行くと聞かれたのですが、
首を横に振ると

「じゃあ、なにがしたい?」

と聞かれたので、恥ずかしかったのですが
カバンの中身を見せました

そして、自分は男性は始めてで、
人に見てもらう事が好きだと告白すると、
公園の奥に連れて行かれました

少し暗い所で、
私はペニスを握られました

彼は、私のペニスを掴み
手コキしながら
カバンの中の浣腸をだしました

それを私に渡して、
開けさせました

その浣腸を2個ともペニスを
しごかれながら入れられてしまいました

浣腸には慣れているつもりだったのですが、
すぐにウンチが出したくなりました

彼は、私を歩かせて
公園のトイレに連れて行き、
男子トイレの小便の便器の中に
ウンコをするように言われました。

わたしは、なんだか興奮していて
命令を聞きました

すごくいっぱいウンコが
出ましたが、
おしっこは勃起していたために
ほとんど出ませんでした

そのあと、彼に私がお尻をきれいに
拭いているところを見られました

そして、トイレをでて
彼が私のお尻の穴を触り始めました

そのとき、彼にお願いをして
ベビーローションをお尻の穴の中に
入れるように頼みました

彼はやさしく
ローションを入れてくれました

冷たいものが中に入ってきました

そのあと、彼がすぐに
指を入れてきました

彼は自分のペニスを出し舐めるように言われ、
私は一生懸命に彼のペニスを舐めました

なんだか、もう何もかもが
変になったようで彼のペニスを
一生懸命に舐めフェラチオしました

彼は、私の口の中に出してしまい
少し飲んでしまいました

すごく濃かったと思います。

そのあと、彼にコンドームを付けて
もらおうと思っていたのですが
気が動転していてそのまま
お尻の穴に入れられアナルSEXしちゃいました

普段からお尻に指を入れて
アナニーしているのと
ローションのおかげで痛くなく

すごく気持ちよくてペニスを触られていないのに、
お尻に入れられているだけで
精液を漏らしてしまいました

彼の腰の振り方が急になってきて、
さらに彼が入れながら
私のペニスをしごいてくれました

わたしはすごく興奮していて、
ペニスは硬いまま

そして、私が2回目に行った後、
彼も私の中で出しました

私は自分がイッたときに
自分のお尻の穴がヒクヒクするのがわかって、
すごくHな気分になっていました

終わった後、地面に膝を突いて
座り込んでしまいました

ローションのせいで、
ストッキングが汚れてしまい、
その場で脱ぎ捨てました

パンティもどこかで無くしてしまいました。

彼にお尻をきれいに拭いてもらい、
彼とは日曜日に会う約束をして、
彼の電話番号を教えてもらい、
その日は家に帰りました

その日はなんだかボーっとしていて、
電車に乗っているとお尻の穴から
なにか出てきました

たぶん、彼の精液だと思うと
すごくHな気分になってしまいました

足の間に流れていきました。おそらく、
電車の私の後ろ側に座っていた人には
見えたはずです

また、見えていると思うと
すごく興奮してしまい

カバンをペニスに
一生懸命にあてて我慢していました

家の近くに駅について、
すぐに駅の女子トイレに入りました

そして、足元を見てみると
精液がいっぱい出ていました

そこで、もう一度精液まみれの
肛門に指を挿れてアナニーして
帰宅しました

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