羞恥プレイが好きな変態女子が、オシッコ我慢の野外お漏らしプレイ

私はM女で羞恥プレイが大好き

特にパンティ穿いたまま
オシッコをお漏らしする
スカトロプレイが好きな変態女子なんです

私は今、ネカフェから
投稿していまーす

今日の服装は、ミニスカ穿いて
パンティ穿かずにノーパンスタイル

自分で剃毛している
パイパンの可愛いロリマンコは
オシッコの匂いが強烈にします

今日は、この前した野外放尿を告白します

場所は行った事のない無人駅

そのときの服装は
ノーパンにレギンスを直穿きして
上は普通のTシャツを着ていました。

平日の夜9時くらいでした

待合室には私一人だけ

しばらくオシッコを我慢していたので
限界に来ていました

特急の通過するアナウンスが流れてきました

私は駅のホームに出ました

電車が来るほうにお尻を向けて
大きく足を開き後ろに
突き出すように立ちました

電車が近づいてきました

私は我慢していた
オシッコをお漏らししました

綾香がオシッコをお漏らししている後ろを
通過する電車

乗客に私の羞恥変態プレイが
見られているはずです

恥ずかしいけど気持ちいい
変態なワタシ

電車が通り過ぎても
しばらくオシッコは滴り落ちていました

やっとオシッコが止まると綾香は
そのままの格好で待合室に戻りました

私は、椅子の上に置いてある
バックの中から、
ミニスカートと黒のニーハイソックス、
それに、ピンク色のTバックのパンティーを取り出し
その場で着替えました

私は利尿剤と大量のお水を飲んでいるので
一時間もすればまたオシッコが
したくなる

後、1時間半くらいで各駅停車の
電車が入ってきます

私は、いったん車に戻りました

荷物を車に置き、駅から離れたところの
公園に歩いていきました

20分くらい歩いて
ようやく付きました

当然、誰もいません

私は入り口のところで
Tバックのパンティー脱いで入り口の
門柱の上に置きました

少し歩いたところのベンチのところで
ミニスカートを脱ぎベンチの上に置きました

これで、私の下半身はソックスと
靴だけしか穿いていません

パイパンのワレメもお尻も丸見え

私は、そんな格好のまま入り口の
反対側にあった出口のところの
自販機でジュースを買いました

車も人も誰も通りませんでした

私はジュースを飲みながら
公園に入りました

ブランコに乗ったりジャングルジムに
登ったりして時間をつぶしていました

その間、公園の前を
タクシーが一台通っただけでした

私は、オシッコがしたくなってきたので
ミニスカートとTバックのパンティーを穿き
駅に向かい歩き出しました

すると、さっきのタクシーと
すれ違いましたが気にもしないで
そのまま歩いていました

電車が到着する
10分前に駅に着きました

待合室に入ると
お酒の匂いがしてきました

椅子に横になっている
サラリーマンのおじさんが寝ている

さっきのタクシーに乗っていた人かな?

次の電車が最終なのでこれに
乗らないと帰れません

私は待合室の外に立っていました。

電車が入るアナウンスが流れてきました

酔払内のおじさんはそれを聞いて起き上がり
ホームへ出て行きました

私はその後を気付かれない様に
着いていきました。

電車が到着し扉が開くと
おじさんはよろよろと入っていきました

電車からは誰も
降りてきませんでした

おじさんは入り口の向かいの
席に座っていました

私のほうを向いて座っていたので
私が立っているのが見えている筈です

車掌さんが電車に乗りドアが
閉まりました

私は足を大きく開いて立ち、
スカートを捲り上げました

当然、私の露出に
酔払内のおじさんはびっくりした顔で
見ていました

私はまたオシッコをお漏らしして
野外放尿しました

Tバックのパンティーからは
オシッコがすごい勢いで滴り落ち
物凄い放尿シーンでした

おじさんは扉の窓ガラスの
ところに張り付くようにして見ていました

電車がゆっくりと走り出したとき、
私はTバックのパンティーを膝の所まで下ろし、
パイパンのワレメからオシッコが
大噴出すところを見てもらいました

おじさんはずうっと見ていました。

電車が離れていくと
オシッコも止まりました

私はTバックのパンティーを
その場に脱ぎ捨てて車に戻りました

車の中で私は、
クリトリスを擦りながら
パイパンオマンコの穴に指を出し入れして
オシッコの匂いに興奮しながら
オナニーをしました。

何回もアクメに達してしまいました

これが最初のお漏らし告白です

次の告白は、行ったことのない公園です。

平日だったのでほとんど
誰もいませんでした。でも、
砂場には小さい子供が二人ほど遊んでいました

周りには大人はいませんでした

私は、砂場の横にあった
ベンチに座りました

この日の服装は、フレアーのミニスカート、
Tバックのパンティー、
ニーハイソックスという格好でした

当然、オシッコも限界になるほど
我慢した状態でした

この公園にはトイレがありませんでした。

私はモジモジしながら
子供たちに近づきました

子供たちの前でしゃがみ込み子供たちに
トイレがないか聞きました

当然、私のスカートの中は
子供たちからは丸見え状態

子供たちは明らかに
スカートの中を見ていました

「ここにトイレはないよ」

一人の子供が答えてくれました。

「お姉ちゃん、オシッコが出ちゃいそうなの。
どうしよう」

そう言うと、もう一人の子供が
後ろの林を指差しました

「あっちですればいいじゃん
お姉ちゃん。僕らもあそこで
いつもオシッコするよ」

と教えてくれました。

でも、実際あそこまで
我慢できそうにありませんでした

やっぱり私のスカートの中を
覗くように見てきます

その瞬間

「もう、だめ、出ちゃう。
オシッコ出ちゃうよう。見ちゃだめぇ~」

膝を大きく開き子供たちに
見えるようにオシッコを
お漏らししました。

見ちゃだめとは言っても、
膝を大きく開いてオシッコを
お漏らししているので丸見えです。

すると、

「あ~、お姉ちゃん、

オシッコお漏らししてる~。きたな~い。
駄目なんだよ~、ここでオシッコしちゃ」

そんなことを言いながらも私の
オシッコをお漏らししているところを
見つめています。

そして、私は、

「あ~ん、パンティー濡れちゃう」

そう言いながら変態な私は
パンティーを横にずらしました。

パイパンのワレメから
オシッコが勢い良く噴出し、

子供たちがいるところまで
飛びそうな勢いでした。

「すご~い、お姉ちゃんのオシッコ、
すごい飛んでる~
割れているところからオシッコが
いっぱい出てる」

と、言いながら珍しそうに
見つめていました。

しばらくして、
ようやくオシッコも止まりました。

私は子供たちに
オシッコをお漏らししているところを
見てもらいながら何回かアクメに
達してしまいました

すると、子供たちは、

「あ~、お姉ちゃんの割れているところ、
ぴくぴくしてる~。なんか糸が引いてるのが
垂れてきてる」

私の剃毛したパイパンロリオマンコを見て
子供たちは騒いでいました

私は、片方の手でパンティーを横にずらし、
もう片方の手は後ろについて
腰を突き出すような格好になっていました

私は、しゃがんだ格好に戻り

「やだ~、オシッコお漏らししちゃった
みんな見た~。見ちゃったよね
お姉ちゃんのオシッコお漏らししているところ。
恥ずかしいな
いっぱい出ちゃったから凄かったでしょ?
オシッコ?皆には内緒だからね
約束してね」

私がそう言うと、

「わかった。誰にも言わないから大丈夫だよ」

だって

「パンティー濡れちゃった。
オシッコで。ここで脱いでいこうかな?
いいかな?」

そういうと、

「いいよ。気持ち悪いもんね」

だって。

私は、その場に立ちスカートを
捲り上げるとオシッコで濡れた
パンティーを脱ぎ捨てました

そして、スカートを何回か
パタパタしてその場を離れました

その後のことはわからないけど、
きっと家に帰ったら
親に話していると思うので
その場所には二度と行きません

警察に放尿犯の変態露出狂女として
逮捕されるのは絶対嫌ですからね

これが二度目のおしっこ告白です。

私って本当に変態で羞恥プレイが大好き

だから人前で
オシッコをお漏らしするのがやめられません

今も、書き込みしながら
オシッコを我慢してます

このまま、お店を出て車のある
駐車場でまた誰かに視姦されながら
野外放尿し、いっぱいHな事をしていきます

誰か私の放尿するところ見たい人
いませんか?

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