ラグビー部の娘の彼氏に透け透けパンティを見られ、失禁エッチをする41歳主婦

41歳の主婦で
高校生の娘がいます

最近、娘は彼氏が
出来たらしいんです

自宅にも何度か遊びにきて
結構イケメンな娘の彼氏

母親の私の方が
ちょっぴりトキメイちゃったりして

そんなある日

パートが休みの日
自宅でゆっくりしていると
昼前に娘の彼氏が一人できたんです

「あれ~今日、学校は?」

「今日は休みだから遊びに来ました」

「娘は学校だよ」

「そうすっよでね
んじゃ、帰ります」

「せっかく来たんだから
上がっていけば」

これが間違いでした

「さぁ、あがって」

「んじゃ、おじょまします」

若い素敵な男子高校生と
二人きりだとドキドキしました

Aくんは部活でラグビーを
しているからガッシリした体格

あんな体に
抱きしめられたらなんんて

「ちょうどお昼だから何か作るね」

「すみません」

いそいそした気分で
簡単な物を作って二人で食べて
片付けも終わって休息時間

学校のこと、
進学のことなんかいろいろと話をしました。

同じ歳の娘とは、
違った感じ。

「あ~そろそろ洗濯物を取り込まないと」

「手伝いますよ」

「悪いわね。じゃ手を貸して」 

二人で二階に上がりベランダへ

久々の晴天だったから
たくさんの洗濯物

二人で取り込みました。

その中には、
私と娘のパンティーも

「たたむのも手伝って」

「いいっすよ」 

今度は二人で洗濯物の整理です。

「たたみ方上手だね」

「いつも家でやらされてるからですよ」

「こんなに楽しい時間を過ごせるなら、
毎日でも来てもらいたいわ」 

Aくんの手に私のパンティーが

「それは、おばさんがやるからいいよ」

「これは、おばさんの下着ですか」

「そうよ。恥ずかしいから貸して」

「こんなにスケスケすっよ」

「もう~、早く貸して」

と娘の彼氏と
恥ずかしい透け透けパンティを
取り合いになりました。

そして、いつの間にか
Aくんの腕の中にガッシリと
抱き締められてしまいました

「もう~、ふざけないで
離して」

その言葉も終わらないうちに
Aくんの唇で言葉が
消されてしまいました

アッと思った瞬間に
娘の彼氏の舌が侵入してきて
私の舌と絡まります

片方の手は、
私の胸を揉んでます。

胸が性感帯

頭がボーとなります

Aくんの太ももが
私の股間に強く押し付けられます

濡れてきちゃう

息苦しくなって口を
離して深呼吸した瞬間

また、Aくんの唇にふさがれます

Aくんの手が服の下に入ってきて、
おっぱいを直接揉みます

「ア~」

喘ぎ声が出ます

乳首を摘まれたり
指先で転がされたり

ゆっくり横にされました。

Aくんの手が
スカートの中に侵入してきました

抵抗しなきゃいけないんだけど
、体の自由がききません

太ももを触られ、
パンティーの上から触られました

もうパンティーに
染み出すほど濡れまくっているはずです

「ア~ダメ」

喘ぎ声も大きくなります

いよいよAくんの手が
パンティーの中に侵入してきました。

薄い茂みを掻き分けるように
直膣を接触れられました。

「おばさん、すごく濡れてるよ」

「いゃ~。ダメ」

Aくんの指が入ってきました。

凄い快感

来ている物も一枚一枚脱がされ
パンティー一枚で横たわっています

Aくんも裸になりました。

体に比例して
オチンコも大きいんです

ゆっくりパンティーを脱がされ、
足を大きく広げられました。

Aくんが私のオマンコを
ジィーと見ているのがわかります

次の瞬間Aくんの口が、
私の濡れて蒸れたオマンコに

「ア~。ダメ。ダメ」

高校生だから
乱暴だけど凄く感じてしまいました

もう大きなオチンコを
入れて欲しくてたまりません

Aくんが私の口元に
オチンコ擦りつけます

迷わず口に含みました

私の口に入りきらない
大きなオチンコ

どんどん堅く大きくなります。

夢中で舐めていると

「おばさん、出るよ~」

と言って口の中に
たくさんの精液を放ちました

凄いたくさんのザーメン

愛おしくて
全部ごっくんして飲み込みました

主人と違って小さくなりません

大きいままなんです

Aくんは足を広げオマンコの
大きなオチンコ擦りつけます

次の瞬間すりこぎのような
熱い固まりが私のオマンコに侵入してきました

凄い圧迫感です

体が裂けそう

「ダメ 凄い
大きい ア~」

息も絶え絶えです

「おばさん、気持ちいいウォー」

凄い機械のように突きまくられました

何回気を失ったか

大きくなったオチンコが
ひときわ大きくなったかと思うと
オマンコの奥に凄い勢いで
精子が浴びせられました

意識朦朧とながらAくんに
キスをされ優しく抱き締められると
現実に引き戻されました

どうしよう

娘の彼氏を寝取って
Hしちゃった

Aくんのオチンコは、
大きいまま私のオマンコの入っています

ゆっくり起きあがるために
引き抜くと体にポッカリ
穴が空いたような感じでした

Aくんは無言で私を
優しく抱き締めてくれます

涙が出ました

何の涙か

自分でもわかりません。

Aくんのオチンコからは
湯気があがっています

こんなに大きいオチンコが
私に入っていたと思うと愛おしくなり、
自分から口に含みました

もう、獣です

今度は四つんばいにされると
後ろから犯されるようにいれられました

何を言ったか覚えていません

何回も何回も挿入され
連続イキして

はじめてSEX中に失禁しました。

もう、Aくんも
帰って後片付けも終わりました

娘の顔が見れない

でも娘の彼氏とAくんと
また逢ってHしたい

こんなおばさんが恥ずかしいけど、
娘の彼氏に恋しちゃったんです

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