【前立腺責め】ニューハーフのペニクリでアナルを犯してもらう【出会い系アプリ】

出会い系アプリで知り合った人は
ニューハーフでした

俺はニューハーフとSEXする為に
出会い系アプリを登録した訳ではなく

普通に女性とHしたくて
女性とネットナンパしていた

それである一人の女の子と仲良くなり
LINEしていると、彼女の方から
ニューハーフと告白してきた

ぶっちゃけ俺は昔から
ゲイとかホモとかに全然抵抗なくて

自分好みの可愛い男なら
H出来るだろうなーってのは
何となく思っていた

だから、女装っ子とか女装男子とか
俺のタイプで可愛ければ
余裕でH出来ると思い

とりあえず写メ交換することに

送られてきた写真は女の子としか見えないし
おっぱいもあるんで

まぁいいかな

て軽い気持ちで
リアル会うことにした

そして近くの駅で待ち合わせ

実際に会うと声が
ハスキーで大柄以外はほとんど女性です

しかも美人で
黙っていればニューハーフとわかる人は
いないんじゃないか?

それで居酒屋で軽く飲んで
彼女の家に連れていかれました

部屋は1LDKでWベッドがデンと置いてあるけど
花が飾ってあったりして
可愛らしい女の子の部屋

ベッドに並んで腰掛けて
しばらく話しているうちに
彼女の方からキスをしてきました

彼女の舌が俺の口の中を
はい回ります

俺はなすがまま

でも、これじゃいけないと思い
彼女のおっぱいを
服の上から触りました

「あん」

と彼女が声を立てます。

あれ?

でも変だな

おっぱいが堅い!

彼女のお水系のスーツを
脱がせようとすると

「待って、灯を消すから」

と言って彼女は電気を消しました。

窓から入ってくるネオンの灯だけが
部屋の中をうっすらと照らし出しています

服を脱がせブラジャーを外すと、
そこにはお椀を伏せたような
不自然な形をしたおっぱいが現れました

これが豊胸手術したおっぱいが

かなりデカパイの巨乳

触ってみると、
やっぱり中になにかプヨプヨしたものが
入っているっていう感じ

それでも小さな乳首を舐めたり
吸ったりしていると彼女も

「ああ、きもちいい」

と首を反らして応えてくれます

いつの間にか俺は彼女に
裸にされておっぱいから
おへそを舐められ
(おへそも感じるなんて初めて知った)
玉袋を優しく舐められました

俺のチンコは
もうビンビン

俺もお返しにと
彼女の股間に手を伸ばすと

「恥ずかしい」

と言ってスッと逃げてしまいます

俺はもう彼女にすべてを
任せることにしました

亀頭から鈴口を舌先でチロチロして、
その後喉いっぱいに
俺の愚息を飲み込みフェラチオしてくれました

「いつでもイッテいいから」

と言うニューハーフな彼女の言葉と
すごいバキューム感覚にあっという間に
我慢出来ずに口内射精

彼女は俺の精液を喉を
ゴックンとならして飲み込み
亀頭のまわりまで丁寧に舐めてくれました

それがとってもくすぐったい。

「やっぱり若いと量が多いわね」

と言ってまだ軽く舐めてくれています

チンチンは、
すぐに元気になってきました。

すると彼女はベッドの引き出しから
ヌルヌルローションを出して
俺のビンビンのチンポに塗り付けました

彼女のアナルにもローションを塗り付け、
俺の上に跨がり騎乗位になって
俺の愚息をもって静かに腰を沈めていきます

「はっ あんっ」

俺にとっては初めての
アナルSEX

彼女はてゆっくり、ゆっくりと
俺のチンポをアナルに納めていき
アナルファック

亀頭の辺りで
ちょっと時間がかかったけれど、
亀頭が入ってしまうとあとはツルッと
肛門に吸い込まれました

なんだか肛門の中は
生暖かくてすごく気持ちいい

でも、もっときついと思ったけど、
思ったよりも緩い感じ

彼女がだんだん
腰を上下に動かします

俺は下から彼女のおっぱいを
つかみユサユサと揉みます

彼女の股間を見ると
半立ち状態のオチンチン(ペニクリ?)が
俺の陰毛の辺りをペタペタと叩いて

チンコがついた彼女の痴態に
俺は興奮しました

そして、正常位で彼女の足を
肩に乗せてパシパシとリズミカルに
チンポを彼女に打ちつけます

「あんっあんっあんっ」

と彼女のよがり声も
リズミカルになってきました

10分もすると俺ももう我慢の限界

「ああっだめだ、出ちゃいそう!」

というと、彼女も

「きてっきてっ!」

と荒い息で叫びます

俺は

「ああっもうだめ!」

というと彼女のアナルに
思いっきり精液を放出しました

ビクッビクッと精液が出るたびに
頭がしびれるような
目を開けていられないような
快感が身体を走りました

なんだアナル中出し射精は
癖になりそう

終わったあと彼女が身体を拭いてくれて

「本当にアナルSEXは初めて?」

と聞くので

「うん」

と小さく応えると

「うれしい!」

と言って俺に抱きついてきました

その晩、一緒にお風呂に入った後
彼女が

「今度は私のを入れてあげるね」

といって、四つん這いの状態で、
俺のお尻の穴を舌で舐めだしました

始めは、くすぐったいような
なんともいえない感じでしたが
だんだん、なんだかしびれるような
感覚になってきました

ちょうどそのとき、
彼女が冷たいローションのようなものを
俺の肛門に塗ったかと思うと、
指を入れてきました

その後は、あまり良く覚えていませんが、
気が付くと、彼女のペニクリが
俺のアナルに入っていて

同時に、俺のチンポもしごかれて、
前立腺も刺激され、女とのSEXじゃ味わえない
極上の快感が全身を貫きました

俺は我慢出来ずに
射精してしまったようか気がします

確か、その夜は、
この逆アナルファックの一回もいれて、
4、5回射精しました

そのとき以来、ニューハーフは
ある意味、本物の女性以上に魅力的で
挿れるよりも、ニューハーフに
お尻を犯される方が興奮すると知ったのです

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