ドSな彼氏に調教され、鏡の目の前でアナルに小型ピンクローターを挿れられ昇天失神

会社の先輩と社内恋愛し
カレカノの関係になりました

彼氏であり、先輩社員のトオル君は
S男で、プチSMプレイとか
変態プレイをするようになったんです

ほぼ毎日会社の帰りに
彼氏と一緒にひと気のないところに車で行って
会社の制服のままHな悪戯そしてくるサドな彼氏

シートをいっぱいに下げて、
座っている私の脚を開かせて

コートをかけて隠れるようにして
ヴァギナをなめられたり

ブラウスをはだけて
おっぱいをいじられたり

お風呂に入ってないからいやだ、
っていってもやめてくれません

トオル君も、自分が入れることより、
あたしを調教しながら
絶頂させる事に興奮するみたい

トオル君とするときは
いつもラブホテルでした

お互い実家住みなので

あたしは自分からマゾっぽいとかは
ぜんぜん言っていないのに

ドSなトオル君も、
いつの間にか私がM女なのに気づいていて

ベッドの横や、上にある鏡に、
している姿を写されたり

恥ずかしい姿勢を取らされたり、
いつもとても恥ずかしかったのを覚えています

フェラチオやイラマチオをしたり
シックスナインをしたり

大人のおもちゃを使われたり

そういうのを教えられたのは、
トオル君からでした

トオル君はお風呂でも、
手で私の体を丁寧に洗ってくれるんですが、
ベッドの中でも、そうでした。

エッチは、いつも、体を
なめてくれるところから始まりました

足の指までなめられて
まだ本格的な愛撫をされる前から、
ヴァギナがじんわり熱を
持ったようになっていたのを覚えています

両方の足首を開いて高く持たれ、
ヴァギナを見られるのも恥ずかしくて

触られなくても
すごく感じてしまっていました

それから、お尻を高くあげられて、
まんぐりがえしの姿勢を取らされて、
クリトリスを舐められペッティングされるんです

トオル君はあたしの目をずっと見ていて
恥ずかしくて、ヴァギナがもっと熱くなります

そのうち、私の腰を抱きかかえるように
固定して、舌を大きく使って、
あそこを広い範囲でなめ始めるんです

剥かれたクリと、
開いたあそこの入り口と、お尻と

ときどきジュルッてすすられたり、
舌を深く入れてきたり

恥ずかしいのに、
あたしはすごく感じてしまって、
一生懸命声を出さないように、
手で口をふさいでこらえていました。

ホテルってけっこう他のところの
喘ぎ声が聞こえるので、聞こえそうで

「ダメだよ声聞かせてくれないと」

トオル君は私に寄り添うように
姿勢を変えて、あたしの両手を頭の上に上げさせ、
手首のところでまとめるようにして
押さえてきました。

それだけで、あたしはきゅんとして
ヴァギナがじゅわっと愛液で
濡れるのが分かりました

そして、足で器用に
あたしの脚を広げさせ、閉じられないようにして

なめられてとろとろになった
ヴァギナを指でいじり始めます。

びくん、と体をゆらすと、
あたしの感じる左のおっぱいをなめ始めます

クリトリスを小刻みに揺らすようにこすられて、
おっぱいをゆっくりなめられての焦らしプレイ

「んっ、んぅはぁ」

きもちいいところを、
わざと弱く優しく愛撫されて、じれったくて、
あたしは自然にじぶんからおっぱいを突き出し、
脚を広げて、彼にこすりつけるように動いていました。

トオル君は乳首を強く吸いながら、
クリを上下に強くこすり始めました

ヴァギナから、くちゅくちゅと
Hな音がして、恥ずかしいのですが

一番感じる愛撫をされて、
自分でも自分の脚が開くのを止められません

いつの間にか、もう一方のおっぱいも
別の手で乳首を
しぼられるようにもまれていました

天井の鏡に、
あられもない格好で胸を突き出し、
脚をM字に開いた自分が映っているのが見えて

そのいやらしさにまた感じてしまって、
脚の間がますますとろとろになってしまいました

彼の指が動くたびに、

ぐちゅぐちゅ

っていうHな音が聞こえていました

多分、入っていた指は
1本ではなかったと思います

そのころには、もう、
かき回されるような激しさで愛撫されていて、
指を出し入れされる度に
大きくなったクリに手のひらが
たたきつけられるようにあたって

その刺激もきもちよくて
たまりませんでした

「トオル君、きもちいい
きもちいいよぉー」

感じると泣いてしまうあたしは、
もうこのときすでにすすり泣いていました

脚も、もうこれ以上開けないというところまで、
開ききっています

「もっと気持ち良くなっていいよ
もっと脚開いて、自分でも動かしてごらん?」

トオル君のそんな言葉に
あやつられるみたいにして

子犬の鳴き声みたいな声で泣きながら、
私は力いっぱい脚を開いて、
腰を彼の手にぶつけるように動かしました。

鏡の中の自分が
HなAV女優みたいでした。

「トオル君 あ、変
なんか変な感じなん
なんかもれちゃう、オシッコもれちゃうよぉー!」

ヴァギナに強い刺激が続いて
何かがもれそうな、何かが込み上げてくるような、
変な感じがしてきました

トオル君はぜんぜんやめてくれなくて

「オシッコもらしていいよ K子、
そのまま感じて」

って、激しい愛撫を続けました。

ヴァギナがしびれるような
気持ち良さがずっと続いていて
私は自分が“潮ふき”をしたのに気づきませんでした。

彼が愛撫をやめてくれたとき、
あたしは脚を閉じることも
自分でできないくらいに放心していました

やがてトオル君は、
ぐったりしたあたしを枕の上に乗せてうつぶせにすると
脚を開いてお尻を左右に開きました。

濡れたお尻が
ひんやりしたのを覚えています

あたしは恥ずかしいとぼんやり思いながらも、
感じすぎて体にずっと力を入れ続けていたせいで

ぐったりしてしまって、
されるがまま

彼はゆっくり、
あたしのお尻をなめ始めます

舌を尖らせて、出し入れもしはじめます

ヴァギナにも、また
指をゆっくり抜き差し始めました

同じリズムで繰り返される刺激に、
あたしはぐったりしたまま、
うめくような声で、愛撫に答えていました。

ひとしきりあたしを味わってから、
トオル君はあたしの腰を引き上げ、
うしろからおちんちんを入れてきました

彼のはすごく太くて、長くて、
入れられると“もうおなかいっぱい…”って
感じになってしまいます。

このころにはもう、
あたしは感じすぎて羞恥心も麻痺していて

「おっぱいもして」

って、体を起こして、
彼の手をおっぱいに導いていました

まくら側の壁の鏡に、
脚を開き、よつんばいで貫かれ

口をだらしなく開けて
感じるあたしのみだらな姿が映っていました

そんな自分の恥ずかしい姿を
トオル君に見られているのが
この上なく嬉しくて

「トオル君 きもちいいよぉ
あそこのなか、きもちいいよぉ!」

「トオル君おっぱいきもちい、きもちいいよぉ
あ、あ、つながっちゃうよぉ!」

って鏡の中のトオル君に叫んでいました

「K子、もの足りないだろ? 
自分でクリさわろうか」

トオル君は鏡の中の私に向かってそう言って、
私の右手を足の間に持って行きました

「ほら、自分が気持ちいいように、
さわるんだよ
いつもしてるようにして俺に見せてよ」

「はい」

あたしがひとりエッチをしているのも、
お見通しみたい

すごく恥ずかしかったけど
確かにクリは触って欲しがっていて
ものすごく大きくなって
とがっていました

あたしはいつも自分がするときみたいに
包むみたいにしてクリをいじりました。

「K子、今すっごい恥ずかしい格好してるね
ちゃんと見てる?」

「そんなとこ、自分で触るんだ
エッチだね」

言葉責めしながら、
トオル君はあたしの左腕を後ろに引いて、上半身を起こして
鏡でよく見えるようにして、意地悪を始めました。

「お尻の穴がひくひくしてるよ
アナルにも入れて欲しいのかな」

トオル君はそう言いながら、
また、お尻に指を入れてきました。

「あぁ~もう、だめだよぉ
お尻の穴は汚いからぁ~」

「ん? だめなの? 
そんなことなさそうだけど?」

ぐっ、ともっと奥まで入れられました。

「ああぁん!!」

「K子はアナルでも感じるんだよね
本当に変態だなー」

ぼってりした熱いものが、
お尻とあそこで抜き差しされ始めます

感じてしまって、
自分では触れなくなったクリも、
トオル君にいじられ始めていました。

あたしはまた、
お尻を高くあげた姿勢で脚を開き、
シーツをにぎりしめながら

泣き乱れ始めました

「K子、動かすよ?」

後ろから突かれて喘いでいると、
トオル君がそう言いました。

何、と聞く間もなく、お尻の中で
ブーンと振動音がしてきました。

彼がお尻に入れてきていたのは、
小型のピンクローター

「あっや」

びっくりして動こうとすると、
トオル君は覆いかぶさってきて
あたしを動けなくします

「だいじょうぶだよK子
気持ちいいからね」

耳元で囁きながら頭をなで、
優しくキスしてきます。

「気持ちよくなりたいだろ? ん?」

「はい」

結局、あたしはいつも、
彼に何をされても、全部受け入れていました。

それから、
トオル君はあたしの体勢を変えて、
正常位で、脚を腕にかけて
M字に開かせる体位に変えました。

おなか奥の方から低い振動が
じわーっと伝わってきて、そのせいか、
いつもより、さっきまでよりクリが大きく、
敏感になっていたように感じました

抜き差しするたびに、
大きくなったクリに彼の恥骨があたり、
あたしはもっとして欲しくて下から腰を動かして、
ドSな彼氏にこすりつけていました

あたしの動きが激しいのに気づいた彼は、
腕をはずしてくれて、
体を起こして対面座位にしてくれました。

「K子、やーらしい動きしてるね
ほら、動いていいよ?」

「もう、やだぁあ」

あたしはそう言いながらも、
クリを裏側から刺激してくる振動に煽られて、
一生懸命、彼にクリをこすりつけるように
腰を振り、泣いていました。

それでも足りなくって、
もっとしたくって、あたしはトオル君を押し倒して、
上に乗って、腰を動かし続けました。

熱くなったクリが、
彼の上でつぶれるようにこすられて、
気持ち良さに恍惚としました。

恥ずかしい格好を彼の上でしてるとか、
それを彼に見られているとか、
もうぜんぜん考えられません

彼に膝を持ち上げられ、
足を開いた騎乗位にさせられると
もっと深く彼が中に入ってきて、嬉しくて

クリにも体重がかかるせいか、
もっともっと気持ち良くなりました

お尻からの振動も、
より強くあそこ全体に伝わってきました

彼の手が、
わたしの両手を乳房に導きます

私はもう何も考えられず
、自分でおっぱいを、乳首をいじりながら、
脚を広げた格好で、
ひたすらトオル君と呼びながら、
喘ぎ、呻きながら腰を動かして昇天しました

彼はじっと私を見つめていて、
その視線がたまりませんでした

あたしはいった後、
気を失うように眠ってしまったので、
彼がそのあといったのかどうか、
覚えていません

彼がどんなにあさましく
恥ずかしいあたしの姿を見ていたのかと思うと、
今でも赤面してしまいます

でも、ドSな彼氏があたしに
オトナのセックスを教えてくれたなーと思います

ワンランク上の女子になれた気分です

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