IQ180の天才少女が衝撃的なエロさでびびるwwwチングリ返しからのアナル舐めww【テレクラ】

ブルセラとか流行っていた時代

俺はテレクラにハマっていて
そこでロリ少女からのコールもあり
色んなHな体験ができました

そんな俺のテレクラ話です

あれは学生が春休みのシーズン

テレクラに行くと
近くの神社で居るからドライブに
連れて行って欲しいとのお誘いがあった。

声からしてロリ系の感じ

実際に迎えに行くと地元JCさやか

最初は雑談しながらの
ドライブだけだったが
恋バナから体験バナになり、
エッチな雰囲気に

同級生との初エッチ経験は済んでるが、
身勝手で愛撫も乱暴で痛いだけ

それで友達に相談したら

テレクラを教えてもらい、
かけてみたとの事

こちらもそう聞いたなら、
期待に応えてあげようと
相談に乗ってあげました。

色々話ししていくうちに、
テレクラ少女のさやかちゃんも
スイッチが入ったみたい

「大人のちんぽが見てみたい」

というので、人気のない
海岸沿いに車を停めて、
望み通りにズボンを下ろし

ズル剥けのちんぽを
みせてあげたところ

同級生とは形や大きさが違い、
エロくてヤラシイって
コメントをもらいました

おもむろに握りしめてきて、
フェラをし始めてきたテレクラJCは

「うそ~まだまだ大きくなるやん
デカい 凄い」

こちらも大人と
C学生との違いを理解させるために、
愛撫も丁寧かつしつこく

あと少しでイクって寸前で寸止めをし、
ノーパンで露出散歩させました

途中のベンチで座り、
足を開かせて指を
二本ロリマンコに入れてみると
C学生とは
思えない洪水っぷり

「恥ずかしい 
けどメッチャ興奮してきた。
さやかちんぽ入れて欲しい」

人気の無いのを確認し、
下半身を露出させそのまま青姦SEX

「凄い凄い !
デカいちんぽ入ってるのに、痛くない
彼氏のちんぽの倍あるのに!」

テレクラjcは
教えたわけでもないのに淫語を発して
セックスに夢中に

手すりを掴んでの
野外立ちバックでは
大人顔負けのヤラシイ腰のグラインドをしてました

「どこに出して欲しい?」

と聞くと

「生理まだやから、
中出しして欲しい!
大人の精液中出しして!」

との言葉にはびっくりしたが、
望み通りに膣中に注いであげました

ちんぽが抜けたから、
後始末しようとしたら

自ら進んでお掃除フェラで
キレイにしゃぶってくれました

再び勃起すると、さやかから

「まだ出来るん?
ホテルで二発目して欲しいなあ」

とお代わりのおねだりエッチ

ホテルに移動中も車内で
運転中もフェラ三昧

C学生とは言え、スイッチが入った
少女のヤラシさにはびっくりしたなあ!

ガレージから入れるラブホに着くと、
さやかは今までラブホに来たことが無かったらしく、
興味津々で

「キレイな所でビックリ!
でも此処って、みんなオンコ
しに来るんやでなあ?」

と、すっかり調子づいてきた様子

ガラスで丸見えのお風呂にも、
備え付けの電マにも

AVから聴こえる喘ぎ声にも興奮して

「ねぇ、早くおかわりして欲しい!
今度はさっきより
もっといやらしくセックスがしたい!」

と、とことんスイッチが入った
ロリ少女でした

「じゃあ、お風呂に入ってから
続きをしよか?
汗流してからたっぷり可愛がったるよ」

「お風呂に湯が溜まるまで、
チンポしゃぶっててもいい?」

と待ち切れ無い様子

やがて風呂にお湯がたまり、
ふたりで洗いっこしたのちに

「壁に手をついてお尻を突き出して」

と言われ、言うとおりにしてみれば
おもむろに両手で俺の尻肉を掴んでひろげ、
アナル舐めを開始しはじめました

突然のハードな愛撫にビックリしたが、
手馴れたかんじでアナルに
ディープキスの状態で舌先が
肛門からズリっとネジ込まれました

そのまま舐めながら、
手は垂れ下がる金玉を揉み
棹をしごくという
風俗女顔負けのテクニックを披露され

我慢の限界を伝えると

「あんっ、あかんて!
すぐにイっていいから
おんこに入れて!チんポブチ込んで!」

とのおねだり

なんとか射精を堪えて、
四つん這いにさせると仕返しとばかりに
アナルに指を差し入れ

優しくヤラしくホジリ廻しながら、
望み通りに挿入のガチファック

Mっ気も手伝ってか、

「チンポブチ込みながら尻叩いて、
真っ赤になるくらいに叩いて!」

と全開ドM女なロリ少女

バシーン、パチーン

とスパンキングのHな音を
風呂ばに響かせながらのプレイは
今まで経験のないくらいに、
異様に興奮するとともに、
二発目と思えないくらいの射精の前触れ

四つん這いの状態で、
そのままの行為を続けてたが限界近くになり

淫乱JCに

「どこに出して欲しい?」

「顔に掛けて、精子顔に掛けて!」

と顔射をしてといってくる

射精間近まで動かし続けて

「イクぞ!」

と言った後
上体を起こして顔面をちんぽ近くまで
近付けたさやかに遠慮せずに射精しました

ビュルビュル飛び出る精子は、
額から鼻から顎に至るまで
満遍なく覆いつくしました

今までの経験でも
ここまで沢山でた事ないくらいな精液と
放出の快感でした

ビッチなJCもここまでいっぱいに
顔射さられた事が無かったらしく

「最高~今までのセックスが
ママゴトみたいやわ!」

と、顔を覆う精子を指で集めて、
口元に入れていく仕草は、
とてもJCには見えません

S心を刺激され思わず

「お掃除フェラしろよ!
でないとちんぽ上げないよ!」

と言うや否や、
待ってました言わんばかりに
亀頭にむしゃぶりついて、
残った精子を吸い尽くすように

ヂュルっ、チュパッ

とHな音を響かせていました

風呂場を出た後、
タオルで身を包むのもそこそこに、
俺の手を引っ張りながら

「まだまだまだ出来るやんなあ?
お代わり頂戴!」

とベッドで催促されました。

「頑張って奉仕してくれよ~」

と言うと

「好きに責めていい?
ヤラシイ技見せたるね!
じゃあ腰の下に枕いれて、
下半身浮かして足を広げて!」

と言われたのでその通りの体制を取ると、
お尻と膝を自分で抱きかかえるように割り込んできて、
チングリ返しでタマにむしゃぶりついてきました

ヨダレまみれにして、
尻までつたうくらいにすると、
親指の腹の部分で蟻の戸渡りを刺激し、
中指でアナル周囲を揉みほぐしてきます

たまらず声が出るくらいの快感で、
再びち○ぽはムクムクと固さを
取り戻してきました

「やったあ!起ってきた
さやかの勝ちな!」

と誇らしげに勃起ち○ぽを握り

「奥までしゃぶるね!驚くで!」

と言うと、腰下の枕を外し
横に手をついてち○ ぽをくわえていきます

モゴモゴしながらズルッと
喉に届いてと思う程深く頭を下げていき
唇が陰毛に触れたのが判りました

「苦しくないんか?」

と聞くとニコニコしながらわずかに
横に首を振り、ディープスロートをし続けます

「すごいやろ!さやか
喉ないって言われてんねん!
でもこのち○ぽはさすがにデカいわ!」

と言い、勃起を握りしめながら
微笑んでいる表情はもはや
jcとは思えないくらいでした。

「なんでそんなにヤラシイん?
まだJCやろ?」

と聞くと、テレクラを教えてくれた
女友達がエロの師匠らしく

「その子のうちに遊びに行ったら、
裏ビデオとか大人のおもちゃとかいっぱい有って、
見ながら練習したらいつの間にか
ディープスロート出来るようになってん!
でもお兄さんのち○ぽ
AV男優よりおもちゃよりデカかったから、
びっくりしたけどな
入るかなあ?って思うよりも、
このち○ぽ入れたら絶対気持ちええ筈やわ!
って思う気持ちの方が大きかったなあ!」

との下品なコメント

「その子もエロいんか?」

と聞くと何か感づいたらしく

「あ~!友達紹介してっ言うんちがいやろなあ?
あかんで~私のち○ぽやで!
誰にも見せたないわ!
私のモンにしたいからあかん!」

と早くも彼女気取りです。

「じゃあ、さやかちゃん
いや、さやかこのち○ぽを今からどうしたいんや?」

「さやかのち○ぽやから、
さやかのおめこに入れてください」

と呼び捨てにしたのが
きっかけになったのか、
従順になっていき、自ら騎乗位で跨ってきました

自ら腰を前後左右にくねらせながら

「あかん!めっちゃ気持ちいいよ
子宮に当たってるぅ~
体突き破られそう!」

と、グラインドを続けます。

その騎乗位も、俺の体には手を付かず、
自分の膝頭に手置いてのグラインド

時折挿入してる箇所を覗き込みながら

「あ~んエロいよ~
デカいち○ぽお○こに入ってるよう~
腰止まらへん、壊れそう
さやか壊れそう!いく」

と絶頂に達して手を胸に付き、
その後胸元に崩れてきました

しばらくはそのままの体制で
胸を合わせるようにひっついて
はぁはぁと喘いでいましたが

体を離すやいなや

「さやかをお兄さんのモノにしてぇ
さやかでいっぱいイッていいよ!」

と言い、再びディープスロトを始めて
顔を振り乱しながら

ズビュ、ズルッ

と卑猥な音をたてながらしく
フェラチオをし続け始めました

前方に見える双丘の動きもイヤらしく、
思わず指を舐ってからさやかのアナルに差し込みました

こちらは未開発の様で、
アナルの窄まりもくすんだ色になっていなくて、
ピンク色に近いキレイなアナルでした

枕元にはローションが完備されていたので、
おもむろにアナルに注入して、
自分の手にもまとわらさせました。

アナルにローションが入って来た時

「ヒッ!」

っと驚きの声を上げましたが

「ヤラシイさやかのアナル開発したるな!」

と言うと

「嬉しいけど怖いなぁ
彼氏と試したんやけど無理やったし
このち○ぽデカいし、やっぱり怖いわ」

と言い終わるやいなやのタイミングで
ローションまみれの親指をグイッと
アナルにねじ込んで、
のた打ち回らせました

突然の行為に驚き

「アッ、アッ、アッ~~」

と嬌声を上げましたが、
しつこく責めていると

「お尻熱くなってきたあ
変な感じやけど、気持ちええかも!」

とこちらを振り返ってとても
JCとは思えない
妖艶な微笑みを見せるさやか

「でもまた今度開発してね!
今日はち○ぽでさやかのお○こぐちょぐちょにして!
さやかのち○ぽ、デカいさやかの
ち○ぽお○こにブチ込んでぇ~」

と、甘えて来ました

胸元に頬ずりしながら
乳首を舐めながら

片手は勃起したち○ぽを弄り、
自分の濡れたお○に擦りつけてきます

アナルからこぼれたローションも手伝ってか
挿入していないのにぐちょぐちょと音をたてて、
さやかの股間と手のひらの間で素股の状態

「素股もできるんや!!でもイキそうや」

「あかん!おめこに出して、
お○こに入れてから中だしして!」

と、我に返って膝立ちの状態で
騎乗位で自ら挿入してきました

「あ~ん、彼氏と別れるぅ
このち○ぽ、このデカいち○ぽの
お兄さんの女になる!お兄さん大好き!」

と狂ったかのようでした。

さやかは地元の中○校に通っていて、
私自体地元で働いているので

都合を合わせてはいつも
濃厚なセックスを繰り返していました

さやかもJC3年生になり
受験生ですが相変わらずの淫乱ぶり

いつ勉強しているのか
不思議に思いました。

気になって

「さやか、受験やろ!
おめこばっかりしてたら高校行けやんぞ
しばらく控えるか?」

「おにい、さやかの事心配してくれてるん?
まあ、会ったらセックスばっかりやもんな!
でも大丈夫やで!」

「何が大丈夫なん?
さやかの人生まで狂わせる訳に
いかんやろ?ちょっとは言うこと
聞かんともうしたらへんぞ」

「おにい、さやかお○こ好きの
アホギャルと思てるやろ~!
びっくりすんで、さやか進学校受けるんやで」

ちょっとびっくりしました

その学校は女子私学では
ナンバーワンの進学校

おまけにIQ180のいわゆる天才レベルです

「なんでさやかそんなに賢いん?」

「さあ?(笑)、勉強で
苦労したことないから判らへん
でも、強いてゆうたら、
セックスしだしてから
特におにいとやり始めてからは時間欲しいやん!
こう見えても、親の言うことって
どこも同じやんか!勉強しろって!
だからさやかは親に文句言われへんような
成績取ってたら、好きにしてても
何も言われへんと思ってんねん!」

見事な考えです

あほ丸出しな、
欲望のおもむくままのお○こがさやかの
スキルアップにつながっていたのです

「おにい、今日は親に泊まりで
遊びに行くって言うてきたから
覚悟しいやあ!(笑) 」

その日のセックスは
今まで以上の激しいものとなりました。

さやかの意外な一面というか、
段とのギャップをまだ受け入れることが出来ずに

「真面目な話しまだ信じられへんやけど
さやかはなんでおにいと付き合ってくれてるん?
セックスばっかりが理由ちゃうやろ?
なんでなんや?気になるわ」

と、一応真実を知る義務が
あると思いさやかに尋ねてみました

さやか曰わく

「最初のきっかけはテレクラやんか!
どちらかといえば後ろめたいやん
でも、おにいは最初は子供扱いしてたけど、
段々普通の女性として扱ってくれたし
セックスしてない時は、
子供やなくてきちんと彼女扱いしてくれてたやんか
なにより、普段さやかの話しを
きちんと最初から最後まで茶々入れらんと聞いてくれたし
さやかを対等に見てくれてる
私はこの人に相応しい人間に
ならなあかんのやなあって思ってん」

思わず涙ぐむような言葉でした

でもその後の言葉がいかにもさやからしく

「大人扱いはセックスだけじゃ不満やねん!
セックスしてる時も、してない時もさやかはさやか
エロいけど、これでも普通の女の子やで、
話しはこれくらいで、さあ、エッチしよか(笑)」

おもむろにズボンのベルトと
チャックに手をかける小悪魔が
そのかわいらしくも妖艶な笑いを見せました。

そして

「さあ、新しい技見せたるわ!
覚悟しいやあ!」

というやいなやディープスロートを開始

舌遣いも格段に
レベルアップしていて、
あっという間にフル勃起状態

しかし、さやかの言う通り
ここからがいつもと全く違いました

唇が陰毛に当たるくらいに
クワエながら上目使いにみながら
微笑んかと思った時から違和感を感じました

何かムズムズする感触がしたかと思うと、
亀頭が痺れてきました

まるでバイブを当てられてるみたい

さやかを見てみると
口元だけでなく喉元を震わせているようでした

その痺れ感も段々激しくなり

「う~~ん、う~ん」

と意図的に激しくしているよう

今までにない感触に
下半身全体が性感帯になってしまったよに、
熱く溶けてしまいそうな気がしました

「こんな技、どこで仕入れきてん?」

バイブを当てたかのように、
喉をビブラートさせ、
ち○ぽ全体が振動を感じます

いまだかつてない経験でした

ディープスロートしながら、
両手はわたしの尻を掴んで密着したままです

仁王立ちしてのディープスロートは
さやかに征服されているよう

なにせイラマチオする必要が
無いほど深くくわえ込み
快感で打ち振るえて腰を引きたくても
がっちり尻肉を捕まれては逃げようがありません

「さやか、あかんて!
お兄ぃ下半身溶けてしまいそうや!
許してくれや」

さやかは勝ち誇ったように

「な、お兄ぃ覚悟しとき
やって言ったやろ!(笑) でも
許したらへん!覚悟しなさい
(笑) お兄ぃを壊します!」

そう言うや否や

再びバイブディープスロート攻撃が
開始されました

先程とは違い、
両手を股間から入れて尻肉を抑えつけています

そして、一旦ちんぽを離したかと思うと、
右手の親指を舐って自分の唾液でベトベトにし

「さあ、お兄ぃの好きなとこ
愛撫したげるな
もちろんちんぽは
しゃぶったままやで
これでイカしたるから、楽しみにな!」

と言うと、アナルに親指を当てて
ゆっくりやんわりホジりだしました

日頃からフェラチオの時は
必ずアナルに刺激を加えて、
カチカチに勃起させるのがさやかの習慣でした

さやか曰わく

「おにぃ、アナル弱いって言うか
愛撫されるのん好きやん
さやかおにぃやったらなんでもしたげるよ!
気にせんといて!
愛するおにぃやったら汚くなんかないからね!」

その言葉には愛を感じますが

下半身はガクガク震え、
爪先から太ももにかけて
熱く痺れるような痛みにも似た快感です

「あっ、あ~~ん、もう無理や
イキそう~!爆発しそうや
下半身溶けそうや
勘弁してくれ・あっあ~」

あたまの中が一瞬スパークしたみたいに、
目の前が白くなり、やがて黒くなりました

そうです、JC3のさやかに
失神させられたのです

この後さやかもびっくりしたみたいでしたが、

「おにぃ大丈夫?」

って聞いてきました

なんとか返事しました

恥ずかしいですが、
同時に失禁もしたようで、

「わっ、わ~」

とさやかの声が聞こえたと思うと、
ちんぽあたりにまた温もりを感じました

気を取り直したところにさやかが

「ごめん、やりすぎたかも!
おにぃ大丈夫?おしっこ漏れてきたけど
さやかが受け止めたから
どこも汚れないよ!おにぃ大好き」

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