閉経義母の純白パンティを脱がし、オメコ汁を舐める【義母交尾】

54歳の義母はダイナミックなBODYをしている

THEオバサンとでもいうべき
大きなお尻に大きなおっぱい

そして三段腹というデブな高齢熟女

そんな義母相姦の関係が
数年続いている

義母は数年前
旦那さんを亡くし未亡人んに

一人暮らしで時々私たち夫婦が、
遊びに行く程度で
一人寂しく暮らしていました

 妻はもともとセツクスには
淡白で私が求めても

「今日は疲れている」

とか云つて応じてくれない
日がありました

ある日、妻のクラス会があって
私は一人で義母の家を訪ねました

前から義母とオメコしたいと思っていて
丁度いい機会だと内心、
心を弾ませて家に入りました

「お義母さん、来ました」

「アラ、来たのね」

嬉しそうに、私を見つめる義母

「待つてなヨ、お義母さん
天国につれてイッてやるから」

私は心の中で呟きました

とりとめのない話をしながら
ビールを飲み

少しほろ酔いかげんになった頃でした、
義母が

「あら、少し酔つたみたい」

と私にもたれてきました

抱きよせ口を吸うと
何の抵抗もなく舌を絡めて来ます

「ああ、もっと」

目が潤んで私を誘つています

「いいんだね、お義母さん」

「前から待つていたのよ
好きにして」

娘の嫁は淡白なのに
義母は好色エロ熟女で
自ら私の勃起した男根を掴んで
指コキしてくる

ブラウスのボタンをはずし、
ブラを取る、あふれんばかりの
デカ巨乳が顔を出した。

乳首を舌で転がし、
スカートを脱がすと
純白パンティが目に飛び込んできた

義母は歓喜の表情を見せていた

「ハアーハアー」

あえぎ、なすがまま

一気に純白パンテイを脱がすと
そこには淫汁が滴る恥丘が現れた

「伸恵、シャブって」

私は義母を呼び捨てにしていた。

ジュボ・ジュボ

美味しそうに義母はフェラをしている

口の周りによだれをたらしながら
淫乱な雌犬みたいな痴態を見せる義母

「どうだい、うまいか」

「ええ、美味しいわ
大きいのね、うれしいわあ」

もう年増のメスになっていた

夢のようだっだ

妻の母が俺のちんぽを咥えている、
あまりの気持ちよさに我慢の限界が来ていた

「伸恵、出すぞ、飲め」

義母の口にザーメンを流し込む、
ドク、ドク、ドク、今まで口内射精は初めて

ゴックン義母は全部精飲し
美味しそうにお掃除フェラまでしてくれた

「よし、今度は舐めてあげるよ、
両足を抱えて」

そういうと私は
義母の股間に顔をうずめた

陰核を舐めると愛液が流れ、
それを舐め取る

「美味しいよ、伸恵のオメコ汁」

「イヤ―ウ―ン」

クリトリスは膨らみ、
勃起して、挿入を今か今かと待つていた

私も、もう 勃起している

「伸恵、入れるよ」

ズブリと濡れた義母の
膣にちんぽを差し込んだ

「ウ―ン いいわあ」

ピストン運動すると
義母は腰を使い出した

バック、座位、と体位を変え交わる、
そして抜き

マンコ汁の付いた
チンポをしゃぶらせ

またハ生メ

快楽の絶頂を迎えようとしていた

義母は

「なんて、こんなにいいの
もつとオメコに突いてえ」

交尾しながら唾液を飲む、
最高のセツクス

閉経している義母に
私は中出し、官能的な情事を重ねている

こんな義母相姦が数年続いていて
老いても義母は性に対して積極的なのだ

嫁もお義母さんぐらい
エロかったら毎晩でも抱いてやるのに

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