お母さんのパイパンオマンコに掃除機みたいに吸い付く息子【母子相姦】

シングルマザーになったのは
私は46歳で、息子が成人を
迎えたばかりの20歳の時でした

夫は病気で他界し、
未亡人になり、息子と二人だけの生活に

私も夫を亡くした
寂しさもあったんだと思います

半年後息子と近親相姦してしまい
息子がおまんこに吸い付いて

「母さん美味しい」

とペッティングしてくるんです

アンダーヘアーは
あまり濃い方ではなく
卵管結索した傷が見えてました

息子が私の膣奥にいっぱいに
挿入して、母親の私は息子にしがみつき
喘ぎ声をだしてしまったのです

「母さん、可愛いよ」

と言われ
息子がキスをしてきた時

私も積極的になって
舌を絡めて吸い合い

頭の中はもう息子との
セックスのことしかありません

どの位の時間抱き合っていたのか、
今でも覚えていません

無我夢中になって
息子を求めてしまったのです

ほとんど一晩中抱かれ
母子相姦していたと思います

母親ではなく、
一人の女になって抱かれていたのです

その日から数日後

確か日曜日の朝
息子とベッドの中で、裸のままでいた時

「母さんの陰毛剃ってもいいわよ」

「いいの?本当に剃らせてくれるの」

「陰毛ない方がいいんでしょう
恥ずかしいけど、剃って」

息子がすぐに剃りたいと言いまして、
息子と裸のまま浴室に入り

息子が私を立たせ、両脚を開き
オマンコに石鹸を泡立てて
息子の髭剃り用の剃刀で、
丁寧にゆっくりと剃毛されました

2回に分けて丁寧に、
アンダーヘアーが剃り落とされ
終わってシャワーを流すと

おまんこは子供みたいになって
ツルツルのパイパンになっていました

息子が両脚の間に入り、
舌でゆっくりと舐め上げた時

「あーっあーん」

つい喘ぎ声をだしてしまい

「母さん、美味しいパイパンオマンコだね」

息子に掃除機のようにまんこを吸い付かれて
息子の頭をおまんこに
押し当てる様にして押さえていたのです

この連休にシェバーを買いに行きまして

息子ではなく、私用にで

息子が選んでくれたのが
フ○○リプのシェバー

家に帰ると、
すぐに息子にショーツを脱がされ
両脚を開くと、シェバーを当て

「母さんのマン毛 綺麗に剃れるよ」

肌あたりも柔らかく、綺麗になり
毎日お風呂上りに息子に剃毛してもらい

終わるとパイパンまんこに
吸い付き丁寧に舐めてくれます

息子が悦び、毎日吸い付かれ、

「美味しい、いい香りになった」

「母さん綺麗だよ」

と母子相姦SEXしながら
甘い言葉を囁いてくれます

息子と愛し合う様になって
私も体が若くなったみたいで
お化粧もすごく決まります

これってやっぱり
息子に恋をしているせいだと思うんです

今、私は息子に愛される幸せを
全身で感じるんです

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