茶髪のコギャルJKが手のひらにお尻を押し付けて逆痴漢【満員電車】

何十年も前なんだけど
一回だけ痴漢した事がある

満員電車に乗っていて
茶髪のコギャルJKの後ろ立っていた

それで、俺はコギャルJKの
制服のミニスカートのすそをさわさわと触って

「これなら体に触ってないし
まっいいか!」

と、その感触を楽しんでいた

ところが電車が揺れて
そのコギャルJKともう一人おばさんの体重が
俺にのしかかってくるハプニング

生肌とパンツの布の感触が
手のひらに

「こりゃ、ちょっとやばいんじゃね」

と思うまもなく揺れはおさまり、
おばさんは元の位置へ

ところが、なぜかJKのおしりは
なぜか俺の手の甲にのしかかったまま離れない

混んでいるとはいえ、
多少の隙間はあるし

周囲の状況から行ってあきらかに
お尻を手のひらに押し付けてる
としか思えない

援交とかしている
ビッチなヤリマンJKなのか?

逆痴漢か?

もっと触って事なのか?

と、ちょっと手を動かして
痴漢してみる

でもそのコギャルJKは何も反応なし

じゃあ、手を返して
今度は手のひらでパンツと
お肌の辺りをさわさわ

でもまったくOKなので、
どんどん気持ちが高ぶり姿勢を低めて
手を大胆に前のほうに伸ばしていく

それでもぜんぜんOK

とうとうパンツ越しに、
オマンコを指でくりくりと
撫でまわしモロ痴漢しちまった

マン汁でちょっとぬれてる感じが
布越しにわかる

顔の前はJKの髪の毛の
シャンプーの甘い香り

気持ちはどんどんエスカレートし

「ここまできたら直接触らないと失礼かも?」

などと勝手な思い込みをしつつ
おパンツの脇からそっと指を挿入

「ぬるっ」

と指はオマンコをクリーンヒット!

「やっぱぬるぬるじゃん」

かなり割れ目も開いている感じ

指をまえにおもいっきり
伸ばしてくりのあたりも
くりくりと触ってしまった

もうもうかなり気持ちも
高ぶったんだけど

こんな風に知らない男に痴漢されて
大事なとこ触られちゃって
どんな気持ちなんだろう?

と想像すると
ますますエロイ気もちになってきてしまう

電車が駅に到着したので
仕方なく手をスカートの中から出して
何食わぬ顔で下車

指にはたっぷりと
JKのおまんこ汁がついていた

そのコギャルJK

ちょっとスカートの後ろのほうを触ってから、
かばんを前に下げて
ホームを歩いていってしまった

当時コギャルが溢れていた
ブルセラ全盛期だったから
貞操観念ぶっ壊れていたJKだったのかも

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