セレブな万引き主婦を許したら、チンコが折れそうな程騎乗位で逆レイプしてくれた

万引きって病気なんですね

俺が働いていたスーパーは
セレブが大きい金持ちの地域で
俺が住んでいる町にあるスーパーよりも
高い商品しか置いてない
セレブ御用達のスーパーでした

高級食材などがウリの
セレブスーパーで
接客業した事のない俺は最初大変でした

それでも客層がセレブマダムばかりで、
余裕があるっぽいので助かったと思います

月曜日の午後は
店長が本社会議の為に行きます

そんな月曜日に運悪く
万引きを見つけてしまいました。

薄い白のトレンチコートを着た
三十路過ぎの美熟女マダム

コートの下から見える
網タイツもセクシーで
お上品な有閑マダムという見た目

ちょうど先輩に言われて
商品の整理をしていた時に
挙動不審な
この美熟女を発見したんです

何気なく死角に回り込みながら
観察していると、
完全に万引きしていました

しかも1度だけではなく、
2度も3度もしている万引き常習犯

とても金に困っているような見えないのに
金持ちでも万引きしているんですよ

俺が戻ってこないので
先輩が来てしまい、万引きを伝えると即行動

先輩は万引きマダムに小声で話し掛け
そのまま事務所へ連れて行きました

俺は後ろで黙って見てるだけ

ビトンのバッグの中には
万引きした商品が7種もありました

なぜ?

と思うような缶詰や、刺身まで入っていました

美熟女は終始うつむき、
先輩が尋ねても小声でモゾモゾとしか答えません

結婚しているというので、
旦那さんに連絡をしようとしました

当然頑なにそれは拒否し続けます

「じゃ~警察に連絡しましょうね」

って続くんですが
セレブ万引き主婦は

「それも勘弁してください」

の一点張り

「そんなもん許せないんですけど?」

って先輩は次第に
怒り口調になっていきました

そんな状態にいても、
俺は先輩の隣に座って
黙々と2人を見ていました

先輩に電話が入り席を外しました。

「ちょっとお前見ててくれ
戻ってきたら警察に連絡するからさ」

そういって扉から出て行くと、
突然その万引き主婦が
俺に泣き付いてきました

「ゴメンナサイ!
何でもするから許して? ね? お願い!」

立ち上がって俺の前に立ち、
両手を無理やり掴んで懇願してきました

この奥さん、身近で見ても
マジで可愛いんです

目はパッチリ二重で、
化粧はナチュラルメイクかほぼ素顔に近い

なのに目鼻立ちもクッキリしていて、
昔モデルやってましたって言っても
信じちゃうレベルなんです

そんな美熟女マダムが
必死に俺の手を掴んで

「何でもする!」

なんて懇願するんですよ

モテない男としちゃエロ漫画か
エロDVDを連想するじゃないですか

「じゃ~書面で書いておきますか?
そしたら頼んでみますけど」

万引きした事や許してもらう代わりに
何でもする事、名前・住所
連絡先、拇印を押させました。

その書いている光景を
携帯ムービーで撮っていたわけですが

これでどうにかなるとは
思っていませんでした

だって無理やりじゃ恐喝とか
暴行レイプとかになりそうだし

しかも相手は
結婚している人妻だし

その紙を財布に畳んで、
俺は部屋を出ました。

廊下で待っていると先輩が来たので
先輩を説得してみました

分かっていたんです

先輩が折れるであろう
口説き文句がある事を

「店長いない状態だから面倒だし
無かった事にしません?」

「う~ん」

「だって報告したら
また今夜遅くなりますよ?
関係無いのに怒られるし」

「確かになぁ」

「ネチネチ始まるし下手したら残業続くし
商品も戻ったし帰しましょうよ」

「う~ん だなぁ~
帰すか」

5分ほど先輩は万引き奥さんに説教をして
俺が裏から奥さんを帰しました。

「ホントにありがとう。ホントに」

「ん~まあ~ね」

「アタシ何したら良いですか? 
お礼渡せば良いのかしら?」

「お礼は良いんで、
今度映画にでも付き合ってくれません?
1人じゃなかなか行けないんで」

「えっ?はぁ 映画ですか?」

俺が映画に誘ったのを
不思議に思ったようです

コイツ何言ってんの?

みたいな顔してました

実はここ3年ほど彼女がいなくて、
見たい映画もDVDで見ていたんです

1人じゃ映画を見に行く勇気もないし、
男と行ってもどうかと思っていて

「後でメールしますから」

そう言って俺は万引き奥さんを
裏路地で見送った

奥さんの年齢は32歳

名前は仮名で申し訳ないがユリ

夜にメールして分かった事は、
子供がマジでいなくて結婚4年目のセレブ若妻

住所で何となく分かっていたが、
歩いて10分ほどの所にある
高級マンションに住んでいた

旦那さんの帰りはいつも22時ごろなので、
それを考慮して映画に行こうと決まった

具合良く俺も平日休みだったし、
土日は抜けれないらしい

銀座・新宿・渋谷はヤバいというので
渋いが上野で待ち合わせした

ユリさんはデート使用なのか、
俺とは不釣り合いなほどオシャレな格好で登場

傍から見たら、
姉弟かツバメか下僕って感じだったと思う

映画代をユリさんが出し
2時間ちょっと映画を見た

隣から漂ってくるイイ匂いが
気になって集中できなかったけど

映画館を出た俺たちは
中途半端なカフェに行った

コーヒー飲んで上野公園をフラッとして
ベンチに座ってると、ユリさんから言ってきた

「ホテル行く?」

「なんか積極的だね
イイのかな~ホテル行っても」

「ホテルなんて
全然行ってないから行ってみようよ」

部屋に着くなり俺は
逆レイプされるような感じだった

「結構汚いねぇ」

と上着を脱ぎながら振り向いた時には、
んっ!と唇を吸われた

ベロリンベロリンと舌を舐められ、
そのままベッドに押し倒された

まだゆりさんは上着を着たままなのに、
貪るって言葉がピッタリなほど舐められまくった

初めて耳を舐められた

初めて首筋を舐められた

Tシャツを捲られ、
初めてあんなエロく乳首を舐められた

ズボンも綺麗な万引き主婦が脱がせてくれて

まだ洗ってもいない
チンコを舐めてフェラチオしまくり

「んふっんふ」

とHな声を
洩らしながらディープスロートしてくる

しゃぶりながら上着を器用に脱ぎ、
ニットもスカートも脱ぎ、最後は下着姿になってた

俺は全裸にさせられ、
ゆりさんが一方的に舐めてくる。

「んはぁ興奮する
入れてもイイ?」

「えっ?イイけど」

一応ゴムつけようねってつけられ、
勝手に騎上位で合体し
また逆レイプされたみたいなシチュエーション

「はぁぅん かたい
んっはぁ」

パンパン音が鳴るほど強く腰を上下させ、
口は俺の唇や首筋を舐めまくってる状態

見た目はキレイな人なのに、何?

素人の奥さんだよな

AVみたいに痴女な美熟女なんです

この異常なまでの性欲は
って正直ひいてました

息子は関係なく
ギンギンに勃起してたんですけど

上下に振りまくってた腰が
前後左右に擦られるようになり
マジで折れるかと思いました。

「んはっいくっ!!いくっ」

イク寸前、腰が猛烈な速さで
前後に動いてグラインドされた

それでいきなり力強く
玉袋方向に腰をスライドさせてきました

痛いほど勃起していたので
その動きに耐えきれず、
マジで折れるかと思いました

いてっ!

と思わず腰をグッと掴んで動きを
止めようとしましたが止まりません

制御不能なほどの腰使いで
グラインド騎乗位してくる

振りながら何言ってんだか
分からない雄叫びをあげてました

生温かくてヘソを見てみると、
オシッコなのか潮なのか分からない
婬汁が溢れていました。

ヘソにも当然たまってて、
陰毛辺りなんてベチョベチョ

完全に脱力したゆりさんは
俺の上に乗ったまま動きません

「大丈夫?」

失神してるのかと思って
声をかけてみました

「うん 凄過ぎた」

時計を見てみると、
部屋に入ってから1時間ぐらい経っていました

騎上位で30分以上
逆レイプSEXされていたのか思うと
ビックリでした

30分ぐらいユリさんの復活を
待っていましたが

ダメっぽかったのでシャワーを浴びました

2時間しか休憩時間ないし、
エロ汁でベチョベチョにされたからね

洗ってる途中でいきなり
全裸のユリさんが入ってきた

「ゴメンね アタシだけ勝手に
イッちゃって」

申し訳ないからと俺を湯船の縁に座らせ、
ユリさんが口でイカせてくれる
痴女な素人美熟女

さすがエロ好きな人妻って感じで、
5分もかからずに放出してしまった

目の前に舌をベロベロ動かしながら
チンコをシゴく全裸の人妻がいるし
揺れるオッパイなんか見てたら限界だった

イキそうだと伝えると

「飲んで欲しい?」

と妖艶な顔で尋ねてきたので

「うん」

と思わず頷いた。

マジで口の中に出る精子を
躊躇なくゴックンと精飲してくれる

出終わった後でも
優しく吸ったり舐めたりしてエロ過ぎる

その後は急いで着替えて
ギリギリ2時間以内に出る事ができた

駅まで歩いている時

「また今度も会ってくれる?」

と聞かれ

「喜んで」

と即答しちゃった

文章が下手なので
伝わらないかもしれないけど

俺にはこんな美人マダムと
セックスできるルックスじゃない

たぶん一生のうちで
ユリさんだけだと思う

だから正直嬉しかった。

1回関係を持ってから
ユリさんは俺に遠慮無く
プライベートな話をしてきた

実はメンヘラな事や
旦那さんとは半年以上セックスレスな事

いつもバイブで慰めてる事や
旦那さんのおおよその年収も

確かに躁鬱が激しく、
やたらとメールしてきたり
電話してきたりする日があった

イライラする時もあったけど、
美熟女とのセックスの為に
いつも我慢してた

2回目は1人暮らしだった
俺の部屋に昼からやってきて

持参してきた弁当を食べてセックス三昧

もう俺も遠慮無く
正常位もバックも騎上位もやれた

しかも2回目からは
既にゴム無しの生挿入ファック

体位を変える時は
抜いたばかりのチンコをしゃぶり
また入れてまたしゃぶるの繰り返し

19時ぐらいまでに俺は
2回イッたんだけど
ユリさんは数え切れないほどイッてた

んでまたもや動けなくなり、
帰ったのは21時過ぎという

週1の休みは毎回ユリさんが
やってきてのセックス三昧だった

車でやってくるから
そのまま近場の温泉にも行ったりして、
そこでもセックス三昧

しかも全部セレブマダムな
ユリさんの奢り

初めて貸し切り露天風呂で
セックスもしたし
山頂にある展望台でフェラしたりもした

俺が本社に戻っても関係は続いて、
結局3年ちょっと続いた

旦那さんが大阪に
転勤する事になって別れたけど
今でも時々メールは届く

転勤してから
旦那さんが子作り宣言したらしく、
妊娠して子供も出産したとか言ってた。

それでも俺とのセックスが懐かしいらしく、
エロ写メつきでメール来るんだから
凄くエロい素人の痴女マダムだ

子供が大きくなったら
また会っちゃいそうな気もするが
その頃には俺も相手を見つけて
普通に結婚しておきたい

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