痴女みたいにエロ顔してイラマチオしてくれる継母

父の後妻、継母と
母子相姦の関係にあります

僕は実家住まいの
20歳の大学生です

一年前に父は、今のお義母さんと
再婚しました

産みの母親は
息子の僕から見ても
家庭に収まるタイプの女性ではなく

金遣いが荒く派手で
家事が嫌いであまりせず

家の事を放ったらかしにして
よく出掛けていました

なので祖母が
よく晩御飯を作りに来ていました

親父は以前から愛想を尽かし、
僕が高校を卒業すると同時に離婚

父親はスーパーの食品担当をしていて、
そこでパートをしていた
継母と知り合ったそうです。

前の母親と離婚して
すぐに今の継母と再婚した事を考えると、
結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました

継母は33歳で
父は45歳

継母は長い髪を後ろで束ね、
化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か
前の母親とは正反対

何でこんな良い人が親父と
一緒になったか疑問に思い、
親父に聞いてみました

実は継母のY子さんも
再婚で離婚の理由は
元の姑に酷く虐められ
それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそう

ついに絶えきれず
結婚4年目で離婚したそう

継母の元夫はマザコンで
姑は嫁いびりが酷い最悪の家族だったと

最初は継母いうより
歳の離れたお姉さんという感じ

温かい食事、畳まれた洗濯物

掃除された部屋そして
いつもニコニコして家に居る継母

全てに感動でした

僕は継母に早く馴染んでもらえる様に
一緒に買い物に出掛けたり、
一緒に晩御飯を作ったり
コミュニケーションを取りました

親父は満足そうでした

継母はいつも優しくしてくれ、
いつの間にか僕は継母を
お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり

家事をしている時の首筋や揺れる胸、
ムッチリしたお尻に視線が行き興奮してしまう

それから半年位経った日

大学のサークルの帰宅途中
いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました

鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い

ソッコーでシャワーを浴びようと
脱衣場のドアを開けると

何と素っ裸の継母が
立っているではありませんか!

継母は、

「キャッ!」

と言い、僕は焦ってドアを閉めて

「ゴメン!誰も居ないと思った!」

と謝りました

継母は

「こっちこそゴメンね
買い物帰りに雨が降って
濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って」

と逆に謝ってきました

僕の目には継母の熟れても

張りのある大きな巨乳オッパイ

くびれた腰

ムッチリしたお尻が
目に焼き付いて堪らなくなり、
ドアを開け継母に抱きつきました

継母は、

「何するの!?やめて!離して!」

ともがきましたが、
僕は無理やり押し倒して
巨乳オッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!
こんな事しちゃダメよ!」

と継母は言いましたが僕は

「親子って言っても
血は繋がってないじゃん!
歳だってそんなかわんないし
継母の事好きになっちゃたんだよ!」

と言いながら完熟マンコを
触り愛撫しました

継母のマンコは
もう少し濡れていたので
クリトリスを優しく撫でると

「アァッ」

と言いました

そのままオッパイを舐めながら
クリトリスを触っていると

マンコがビショビショになったので
マンコに中指を入れ
グジュグジュと掻き回しました

継母は

「ハァ、ハァ」

と息遣いが荒くなったので

「どう?気持ちいい?」

と聞くとコクリと頷きました

僕は我慢出来なくなり
継母を立て膝にし、
チンチンを口元に押し付け

「咥えて」

と言いました

僕のチンチンは勃起して反り返って
フル勃起状態

すると継母は

「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?
私気付いてたんだから」

僕は

「え?いつから気付いてたの?」

と聞きましたが、
義母さんはニコッと笑って質問には答えず

チンチンを持って亀頭をペロペロ舐めて
フェラチオしてくれました

先っぽをレロレロしながら

「凄いカチカチ!
もう何か出てるわよ」

我慢汁を吸い取ると
ゆっくりと奥まで咥えてくれました

ジュバ、ジュバ

と唾液を出し頬をへこませながら
凄いバキュームフェラ

僕はすぐにイキそうになり

「義母さん、もうイキそうだよ
イッていい?」

継母が頷いた瞬間
口の中に出しました

チンチンを抜くと
大量の精子を手のひらに出し

「凄いたくさん出たね」

と痴女みたいなエロい顔でいう継母

洗面所で手を洗うと
継母は僕の手を取り、

「綺麗にしてあげるね」

と浴室に連れて行き、
チンチンをボディーソープで洗い出しました。

僕のチンチンがすぐに大きくなると

「また大きくなっちゃったね」

と言いながらボディーソープを洗い流しました

僕は継母のオッパイを揉みながら

「ねえ、親父のとどっちが大きい?」

と聞くと

「あの人のは太いけど
フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」

僕は、

「また口に入れて」

と言いましたが

「N君彼女いるんだからもうダメ!」

「今の彼女可愛いいんだけど
フェラは先っぽしかしてくれないし、
SEXは優しいのしかダメって言うし
本当はもっと激しいのがしたいんだけど
SEXの相性は最悪なんだ
実はもう別れようかと思って」

と彼女の事を言いました。

すると継母は、

「こういうのがいいの?」

と言って根元まで咥えました。

僕は継母の頭を掴み

「そう、僕こういうのがしたいの!」

と激しくイマラチオをしました

継母は

「ゴフ、ゴフ」

と言いながら必死に咥えてくれました

涙目になりながら

「本当は私激しいのが好きなの。
前の夫はSEXレスだったし
あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし
何も気持ち良くないの」

とい言ってセルフイマラをし始めました

継母は10年以上まともな
SEXをしていないようで

若い僕のギンギンのチンチンは
衝撃的だったよう

僕は腰を動かして
継母の喉に押し込みました。

そして口からチンチンを抜いてキスをし、
浴槽の角に両手をつかせました

僕が、

「義母さん入れてもいい?」

「いいよ。頂戴」

と言い、バックの状態で
僕はゆっくりと継母の中に入りました。

僕はナマハメで
するのは初めて

継母の膣中は最高でした。

入り口と奥で2段階で絞まり、
腟はザハザラしてチンチンを刺激しました

僕は継母の腰を持ってゆっくりと
入り口から奥までマンコを味わいながら

「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!
何この締まり方。凄いよ
こんなの初めてだよ!」

「嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い
もっと激しくし犯して」

継母が言うので、
思いっきり膣奥まで突きました。

継母は

「アァ~硬い!奥に当たってる
こんなにイイの初めて!」

と言い、体を反らした瞬間
大きくビクついてガチイキ絶頂

激しく突いていると生でしているのもあり、
僕もすぐにイキそうになりました。

「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」

「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」

僕は腰の動きをさらに激しくし、
後ろから義母さんのオッパイを揉みながら

「イクよ!」とあまりの気持ち良さに
継母の中出ししてしまいました。

初めての中出しでした

2回目の射精だというのに、
僕のチンチンは継母の中で
いつまでもビクビクしていました。

チンチンをマンコからゆっくり抜くと
精子がドロドロ出てきました。

継母が、

「私の中どうだった?」

と聞いてきたので

「彼女よりぜんぜんイイよ。
義母さんの中最高だよ」

「本当に?凄く嬉しい!」

と喜びました。

僕と継母は向き合うとキスをし
恋人同士よのように抱き合いました。

「僕前から義母さんの事が好きだったんだ
親父よりも好きだ!愛してる!」

「ありがとう。私もN君の事は
優しいし大好き
だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」

「それでもいいよ!
お願いだから僕と付き合ってよ
親父にはばれないようにするから!お願い!」

と抱き締めました。

「ありがとね。凄い嬉しいよ
もうオバサンだけど、イイの?」

と言いながら立て膝になり
チンチンをシャブり掃除し始めました。

ズボボ・・ズボボ

と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、
僕は気持ち良くなりだんだんと
チンチンが大きくなってきました

継母は、

「若いって凄いね
またどんどん大きくなってきたよ」

チンチンを握りながら
フェラチオを始めました

凄い舌使いで口に含んだまま
カリを舐め回しました

こんな凄いフェラチオは初めてだったので
チンチンはすぐにギンギンになりました

僕は、

「手を離して。また喉まで入れていい?」

と聞くと継母は
手を離し僕の腰を両腕で抱えました

僕は継母の頭を両手で掴むと、
喉奥までチンチンを入れて
ゆっくりとストロークしました

喉の奥にチンチンの先が
ギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり
僕は激しく喉奥まで突きましました

継母は

「ウォエ~ガフッ」

とえずきながらも
僕の腰から両腕を離しませんでした

継母の口からは
唾液とえずき汁がダラダラと
糸を引きながら流れ出て

チンチンと継母のオッパイは
グチャグチャでした

継母のそんな姿に僕はさらに興奮し

「もう義母に入れたいよ
もう1回いいでしょ?」

と聞くとチンチンを口から離して
グチャグチャになったチンチンをクチュ
クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ
チュパ吸いながら

「いいよ。気持ちいい?
凄く硬くなってきたよ」

と言いました。

継母は床にバスタオルを敷いて

「ここに寝て。私が上になってあげる」

と僕を仰向けに寝かせました

継母は僕に跨るとチンチンを握り、
マンコの入口にあてがうと
ゆっくりと腰を下ろしました

するとチンチンを入れた状態で
前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました

ジョリ、ジョリと
陰毛の擦れる音が凄かったです

継母は

「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって
クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」

と叫びながら何度も
体をビクつかせながらイキました

僕は

「どう?凄くイイでしょ?
こうすると、義母さんのマンコに
入っているの丸見えだよ」

と言いながら
継母の股をM字に開いて
チンチンを下から突き上げました

継母は

「アァ~凄いエッチ
激しくして!もっと!もっと!突いて!」

と言うのでクリトリスを弄りながら、
おもいっきり奥まで突き上げてあげました

継母の長い髪が
バサバサ振り乱れるくらい突き捲りました

マンコはグチャ、グチャ

と凄い音がしました。

「義母さん入っているの丸見えだよ
どう?親父のよりいいだろ?」

僕が言うと

「意地悪言わないで
こっちの方が硬くて最高!
奥まで凄い当たって痛いくらいよ!
こんな凄いの初めて!」

継母は淫乱痴女みたく
ヨダレを垂らしながら言いました

継母のマンコからは
凄い量の愛液が流れ出て
バスタオルまで濡れていました

継母の愛液でグチャグチャになったチンチンが、
マンコに出入りしているのを見ていると
イキそうになりました

「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」

「いいよ!奥で出して!
私の中にいっぱい出して!」

と言うので、騎乗位のまま
継母のマンコの奥で射精しました。

継母は僕に倒れてきて

「最高、N君好きよ」

と言ってキスしてくれたので、
僕はギュッと抱き締めました

僕は凄い幸せでした。

継母がマンコからチンチンを抜くと
丁寧にお掃除フェラをしてくれ
また精子を吸い取ってくれました

継母のマンコからは
精子が流れ出ていました

それから僕はすぐに彼女と別れました。

継母は毎日のように
求め合ってます

家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場
公園の器具庫などSEXしたい時に
ヤリまくっています

継母は僕のして欲しい事は
何でもしてくれ、必ず中出しです

僕と親父は血液型が同じなので継母は

「子供が出来たらあの人の子供として
産むから大丈夫よ」

と言っています。

僕は一生継母を愛して
大事にしていくつもりです

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