【ショタゲイ】小学生の時、友達と全裸になって電マオナニーする変態的な遊びをした

小学生の時、僕は友達と
ホモ、ゲイっぽいHな遊びに夢中になりました

僕は小学3年生の時に転校して
友達出来るかなーって不安でしたが

H君という同級生と
仲良くなり、
毎日一緒に帰るようになりました

H君の家の方が学校に近いので、
帰りに彼の家によって
少し遊んでから帰るようになりました

H君の両親は共働き

家族が帰ってくるまでの
2~3時間は2人きりになります

数週間くらい経ったある日

いつものように放課後
H君の家の1階
キッチン・ダイニングとつながっている居間で
漫画などを読んで遊んでいると

H君がふいに

「面白いこと教えてあげようか?」

と言ってきました。

なんだろう?

と思ってると、
彼が押し入れの中から
1つのボール紙の箱を
取り出してきました

その中身は家庭用の電気マッサージ器

棒状のものではなく、
四角くて取っ手がついていて
振動する部分が
枕のようになっているものでした

H君は部屋のカーテンを閉め

箱から電気マッサージ器を取り出して
コンセントにつなぎ、
おもむろにズボンの上から股間に当て、

「これをチンコに当てると
気持ちいいんだよ」

と言うと、スイッチを入れました

ブゥーンという
音と振動が伝わってきます。

H君はしばらくの間

電気マッサージ器で
自分のおちんちんを刺激していました

「あぁ…気持ち」

などと言って
少しうっとりしています

H君とは2人きりで遊んでいる時に
漫画にたまに出てくる
エッチなシーンなどを話題になり
たまに小学生ながらHな話も
少してはいましたが

突然そのような変態行為を
はじめたのには少し驚きました

僕もその当時

オナニーなどの
具体的なことは知りませんでしたが
あそこを弄るとちんちんが
勃起して気持ちよくなったり

恥ずかしい気持ちになって
興奮したりすることは知っていました

でも、子供ながらに
それが非日常的で
いけないことのように感じていたので

H君に対してはそれが
どういう行為なのか
わからないフリをしました

しかし実際、内心では
これから何が起こるんだろうという
期待感が募り始めていました

H君はしばらくするとマッサージをやめ、
僕にもそれを試してみるよう勧めてきました

僕は恥ずかしさもあって
少し躊躇しましたが

マッサージ器を手にし、
恐るおそるズボンの上から股間に当て
スイッチを入れました

ちんちんに振動が伝わり、
摩擦で熱くなるのを感じ

その後じんわりとした
気持ちよさ伝わってきて
ちんちんが徐々に
硬く勃起していくのがわかります

振動の刺激自体は、
すぐさま強烈な快感を
感じさせるものではありませんでしたが

他に誰もいない家の中でコソコソと
実際にH君という友達と
一緒にそのような変態的な行為を
しているという事実が

快感以上の大きな興奮を湧きおこさせました

H君はその時すでに、
それをずっと続けていると

「イク」

という感覚まで達することを知っていました(
「イク」という言葉は知りません)が、

一度に「イク」ところまで
やってはつまらないからということで
交互にマッサージ器を交換しながら

じっくりたっぷり時間をかけて
その興奮を味わおうというようなことを
言ってきました

僕は大げさに反応はしませんでしたが
心の中では期待感と
興奮が自然と高まってしまいます

カーテンが閉められた
薄明かりの部屋の中

僕たちは、一方が床の畳の上に寝て腰を浮かせ
少しブリッジのような のけ反った姿勢で
マッサージをちんちんに当て

全身を硬直させて快感を
強めたりするなど1~2分ほどオナニーをする

その間、もう一方はそれを観賞する

終わったら相手にマッサージ器を渡してオナニー

もう一方はじっくり相手のその姿を観賞

そんな異常な行為を何度が
繰り返していました。

何回か繰り返された後、
僕は床に寝そべって、
またマッサージオナニーをしていました

実際のアソコの快感と、
H君にそんな恥ずかしいところを見られながら、
その行為をやっているという興奮

すると、とうとう今まで焦らしに
焦らしていた快感が奥の方からわき起こり

興奮で全身が一層熱くなってきて、
勃起しきったおちんちんと

特に腰骨の辺りに
電気のような強烈な快感が走りました

そのせいで僕は自然と腰が浮いていき、
ついに興奮と快感が頂点に達し

僕は腰を浮かしてのけ反ったまま
ビクンビクンと何度か痙攣を起こし

しばらくその姿勢で止まったあと、
口から吐息がもれてぐったりと床に腰を落としました

僕はその日、
生まれて初めてイキました

しかも、そのイク瞬間を
H君に見られてしまったのです

頭の中が真っ白になり、
股間がマッサージ器の摩擦の熱で
とても蒸れています

僕は、恥ずかしさや嬉しさや
切ないような気持ちが入り混じった
今までにない感覚に包まれていました

終わった後でもまだ
股間と腰の奥に深い快感が残っています

その後、H君も絶頂に達しました

僕よりH君は慣れているのか
変態電マオナニーの
感覚に余裕がある感じでした

2人ともまだ精通はしていません

その日の夕方頃
僕はH君の家族が帰ってくる前に帰宅しました

それからというもの
学校からの帰り途中のH君の家で、
その秘密のHな遊びをすることが増えました。

でも毎回というわけではありませんでした

H君の家で遊んでいる時

たまに彼が

「アレやろうか?」

みたいに聞いてきて僕がそれに応じる、
そんな感じでいつも始まります

やらない時は普通に遊んでいるだけ

お互いにその遊びのことを話題にすること自体、
何故かあまりありませんでした

そういう意味では、
本当に“秘密の遊び”であるかのような感じがしていました。

僕の方から積極的に

「やろう」

と言い出すこともなかったです。

イクところを見せ合ってはいても
深い知識はなかったので

H君にとってはこれは単なる遊びの範疇で
特別エロい感情からやってるのでは
ないのかもしれない

という妙な警戒心が働いていて

H君に、僕が自分から積極的に
それを求めていると思われるのが
恥ずかしかったのです

そのような男同士で
Hな遊びをしていた何度目かのこと

その日もまずH君が電気マッサージ器で
股間を刺激し、次に僕が同じくやっていました

その頃にはもうマッサージ器が
動いてる時に発せられる電気の匂いが、
僕には“いやらしい匂い”として感じられ

その匂いを嗅ぐだけでも
少しエッチな気分になるくらいでした

また、2人とも荒くなった息づかいと
照れ笑いのようなニヤけた表情で
スケベな興奮状態にあることがわかります

僕がしばらくの間やったあと

またH君にマッサージ器を渡した時、
H君が突然

「これでもっと気持ちよくなるよ」

と言ってズボンを脱ぎ始めました

それまでは2人ともマッサージ器を
ズボンの上から当てて振動させているだけでした

H君は、その頃の小学生が
まだ結構穿いていた白ブリーフと
Tシャツと靴下だけの姿になりました

僕はH君のその唐突の
行動に少し戸惑ってしまいました

H君は床に寝そべって女性が
エッチの時にする正常位の姿勢になって
ブリーフの上からマッサージ器を当て
振動を味わっていました

「ズボンの上からやるより、
振動が強く伝わってくるぞ」

H君は何の気なしに
それを僕にも勧めてきましたが

僕はマッサージオナニーをしてはいても
(その時はオナニーとは知りませんが)

友達の家でズボンを脱ぐことには
抵抗を覚えたので、脱がずにいました

H君はそのことを別に気にはせず

自分のブリーフの上からの
マッサージの刺激を堪能していました

次に僕の番になっても、
僕はズボンの上からやります

そしてしばらく交換をしたあと

H君はまた突然、今度はブリーフも脱ぎ出して
僕の見てる前で硬く勃起した
おちんちんを露わにしたのです

僕は同い年の友達の

しかも勃起したおちんちんを
間近に見るなんてそれまでなかったので

普段とはあきらかに違う目の前の光景に
戸惑いと同時に秘かな興奮を覚えました

H君のおちんちんは
ガチガチに勃起して上向きにそり返っていました

何だか必死に上向きにピクピクと
動いて頑張っているような姿に
少し可愛らしさも感じますが

それが欲情を満たすことを求めて
猛っているのもわかったので
そのギャップにまた少し興奮します

自分と同じ部屋、同じ空間に
H君の勃起したおちんちんがある

まだ子供の自分には、
卑猥な目的でそそり立っているものが
そこにあるというだけで

同性ではあってもいやらしい気持ちが
心の底から湧きおこってきました

あらためてH君は

「お前も脱いだら?
こっちの方が気持ちいいよ」

と言ってきますが
やはり遠慮してしまいます

互いにズボンの上から
マッサージオナニーをやって、
それを見せ合っていますが

実際に自らの勃起したおちんちんを
H君の前に晒してそれを見られてしまうと考えると
やはり恥ずかしさと少し怖い気持ちがあります

その点、H君は結構大胆で
僕は困ってしまいました

でもそこで一瞬

自分の一番恥ずかしい部分を
見せちゃったらどうなるのか

と欲望が湧いてきて、それを想像してみると

一線を越えちゃうような背徳感と
見られてるという羞恥心による興奮

下半身の方で熱いものが
こみ上げてきます

僕は尚も

「お前も脱げよ」

というようなことを言ってくる
H君に促されるように、意を決し

躊躇いながらも少しずつズボンを下ろしていき
白ブリーフとTシャツ姿になります

僕のおちんちんもすでにパンパン

白ブリーフはその形に合わせて
歪に盛り上がっています

その姿になっただけで、
何故か全身に微弱の電気が流れるような
快感がありました

そしてH君から受け取ったマッサージ器で
ブリーフの上からやってみました

確かにズボン1枚減った分

振動は強く感じましたが、
それよりもズボンを脱いでブリーフ姿で
やってるという行為自体に興奮しています

その間、H君は下半身裸で
勃起したちんちんを僕に見せつけて
感想を聞いたりしてきました

僕は恥ずかしくて
照れ笑いを返すことしかできません

その後H君は
ちんちんの根元を押さえて左右に振ったり
腰を前後に動かしておちんちんを上
下に振れさせたりして

その時に起こるわずかな
快感を楽しんでいるようでした

そしてマッサージ器でH君がやる番になり
H君は本当に生身の勃起したおちんちんに
直にマッサージを当ててやり始めました

僕はH君の大胆さに少し圧倒され
(直に当てて痛くないのかな?)
などと考えていました

そしてしばらくするとH君は僕に

「お前のチンコも見してよ」

と言ってきました

僕はドキッとして

戸惑って はぐらかしていたのですけど、

オレは出して見せてるのにズルイぞ

みたいなことを言って
僕の勃起したおちんちんを直に見たがり、
ブリーフを自発的に脱がそうとしてきます

僕は困ってしまいましたが、
ここまでやってるんだからと思い

仕方なく脱ぐことにしました

やはり最初は恥ずかしさもあって誤魔化すように

H君の前で一瞬だけブリーフを下げて
勃起したおちんちんを見せ

すぐにまた元に戻しブリーフの中に隠す

ということを何度かしていました

しかしむしろ、それはとても刺激的でした

さっきから僕の勃起したおちんちんを
直に見たがっているH君の目の前に

焦らすように挑発するように
それを一瞬だけ見せていることに

少しストリップをしているような興奮を覚え

自分の心臓の鼓動と息づかいが
徐々に激しくなっていくのがわかります

H君が電マをしている間も

僕は彼に一瞬だけ見せることを何度かやり
自分の興奮も高まってきたので

もうブリーフをすべて脱いでしまうおうと決め、
僕は

「いい? ぬっ脱ぐよ?」

と言うと、H君が電マを止めて座り直し、
待ち遠しそうに目を輝かせて
僕の股間に視線を集中させます。

もぉ、何でそんなに見たがってるの?

恥ずかしくて困惑してしまいましたが

僕は思い切ってブリーフを
足もとまで下げて脱ぎ捨てました

ブリーフを下ろすときに勃起した
おちんちんが引っ掛かって反動でピョンと飛び出します

今までピッチリするブリーフの中で
散々いじったりしてきたので熱がこもっていたためか

脱いだ瞬間から下半身が部屋の
空気に触れて涼しく感じ

より一層「脱いでしまった」という
無防備な感覚を意識させます

H君は少し感動したように

「おぉ~! スゲーさすが、大きいなお前」

と言って嬉しそう

実際は勃起したそれは
H君の方が少し大きかったですが

僕はもう本当に恥ずかしくて
興奮気味に はしゃいで楽しそうにしている
H君のペースに完全にハマっていました

そこからはマッサージ器を
交互に交換してのオナニーだけではなくなり

自分のおちんちんに力を入れて
より硬くしたり振ったり揺らしたりした時に
生じるわずかな快感を少しずつ味わったり

ソファにしゃがんでM字開脚して見せたり
寝そべって腰を少し浮かせてアソコを突き出して
相手を挑発するようにおちんちんを
見せつけたりしていました

最終的にはH君はTシャツも脱いで
全裸になってしまい

そして僕もとうとうそれに
リードされるように上も脱ぎ
2人とも一糸まとわぬ姿になってしまいました

H君は多少運動神経はよかったですが、
僕は運動が苦手だったので筋肉らしい筋肉は
ほとんどなく肌はプニっとしています

そして僕も女性の正常位のように床に寝て、
直におちんちんにマッサージ器を当ててやりました。

あくまでマッサージ器がメインでしたが

その時にはもう、
手でも弄るようになっていました

と言ってもその頃は

「扱く・手コキ」

という動作はあまりしませんでした

僕らはおそらく本能に任せて、
勃起している亀頭とカリの部分を

自分の両手の10本全部の指先で摘むようにして
クチュクチュ小刻みに動かすようにしていました

それをマッサージ器の時と同様
交互に見せ合ったり

それでも本格的な刺激はあまり与えず、
僕らは焦らすように長引かせて、
じっくり興奮の時間を堪能するのが好きでした

そしてしばらくそうしていたある時、
僕が全裸でカエルのような姿勢で屈んで

勃起したおちんちんを少し弄りながら楽しんでいると
、突然、横に座っていたH君が手を伸ばしてきて

僕のおちんちんを片手で軽く包み、
2~3度素早く上下させて扱きました

その瞬間、僕のおちんちんと
下半身に今まで感じたことがないほどの快感が走りました

不意を突かれたのでビックリしたのと、
H君の生身の手の温もりと感触が
とてもいやらしく感じられ

無機質なマッサージ器とは
比べ物にならないくらい気持ちよかった

僕は自分の勃起したおちんちんを
H君に強引に触れられた瞬間

強烈な恥ずかしさや快感とともに

「嬉しさ」

のような変な感情が湧いてきました

彼が何も言わずに僕の一番大切なところを
僕が触っていいと許可もしてないのに

自ら一線を超えて触ってきてくれたことに
なぜか心がキュン♪となり

強引に僕のおちんちんを奪った
H君に少し愛おしささえ感じてしまいました

僕は自分のアソコがH君に
もっと触ってほしがっているのに気づいて
少し戸惑いました。

でも

「もっと触って」

なんて はしたないお願いは
恥ずかしくてできるワケもなく

一瞬だけしか触ってくれなかったことに
下半身が少し切なさを感じています

それから少しした後

僕は、同じくカエルのような姿勢で
しゃがんでいたH君がよそ見をした隙に

その勃起したおちんちんに手を伸ばし
素早く2~3回扱いてお返しをしてあげました

熱くて柔らかくて硬い感触が生々しく

H君の身体は一瞬ビクッとなり
反射的に腰を引きました

この時ばかりはH君も意表を突かれて
ビックリしたようで
少し恥ずかしそうにしていました

この時初めて僕たちは
お互いのモノに触れ合ったのです

そこからはマッサージ器も
少しは使いましたが

2人ともおちんちんを勃起させた
全裸状態なので

基本的には自分のモノを指などで軽く弄りつつ
互いの裸をまじまじと見せ合って
興奮を高めていきました

部屋には体臭と、おちんちんから
発せられたと思われるいやらしい匂いが
立ち込めています

そしてH君は床に仰向けに寝そべり

おちんちんの先を両手の指で
クチュクチュさせ始めました

その日はブリーフ姿から

全ての衣服を脱ぎ捨てて2人とも全裸になり
互いのおちんちんを触るなど色々やったので
快感が股間に溜まりにたまっています

H君はクチュクチュやる
指の動きが自然と速まっていき

ついに絶頂に達したみたいです

床に寝たままぐったりとして
しばらく息を切らせていました

そして次は僕がイク番です

一足先にイッたH君は
なんと先に服を着てソファに腰掛け
僕がこれからやることをじっくり観賞しようとしています。

H君は服を着ているのに
僕はいまだに全裸です

僕は少し焦りました

その状況は感情的に
まるでH君が僕の支配者になって

僕のことをどうとでもできる権利を持ってるかのような
錯覚を感じさせられて、少し怖かったです

でも今更しぶるのも変だし

仕方なく僕は彼の座る
ソファの前に仰向けに寝ます

寝そべった自分の右側にH君がいる位置です

H君は、それが当たり前であるかのように
僕を見降ろしています

そして僕はH君の観ている前で、
彼がしたのと同じように

勃起して天井に向かったおちんちんの亀頭と
カリの部分を両手の指でクチュクチュ小刻みに
動かし始めました

H君をチラッと見ると
スケベな薄笑いを浮かべながら
僕のすべてを観ています

僕はH君に全裸で、
しかも下半身が卑猥な幸福感で満たされている姿を
間近で見られてしまっている恥ずかしさから

彼から目を背けずにはいられませんでした

しかも彼は服を着ていますから

向こうは普通の日常で、
自分だけ淫靡な変なことをしているというような
被虐的な感覚に、より一層おちんちんが
大きく硬くなるのを感じます

さらに、先ほどH君に不意打ちのように
突然おちんちんを触られた経験から

ひょっとして彼がまたいきなり
僕の身体に手を伸ばしてくるかもしれない

という不安と緊張が、
興奮と快感をより深いものにしていました

そして、実際、H君は
僕の身体に触ってきたのです

おちんちんではなく右の太股あたりに
触れたかと思うと、そこから這うようにお腹

そして左の胸に手を舐めるように
動かしてきました

正直、イタズラ感覚のような、
目の前で1人でやっている僕に少しちょっかいを出す

そんな程度の感じではありましたが
オナニーをしていてそろそろ絶頂に
向かおうとしている時に

実際に触られてしまった
僕の方はたまりません

どこかでH君が触ってくれることを期待していて、
実際にそれがかなってしまった僕の身体は
ますます欲情していき

そのままの勢いで僕はさらに腰を浮かせ

痛いくらいに勃起したおちんちんを
天井に向かって突き出し
亀頭をクチュクチュしている指は
もう自動的にスピードを上げて止まりません

H君の視線を受けていることもあり、
興奮と快感の熱が下半身だけでなく
全身の奥からこみ上げてきて

ついに腰骨の辺りで噴き出すように絶頂に達し
軽いブリッジ状態のまま全身が硬直

全裸姿で腰を天井に突き出したまま
おちんちんの先を激しく弄りまわしている

その はしたない姿をH君に観られながら
僕は完全にイッてしまいました

羞恥心と深い快感に身を震わせ
少し目に涙が滲むくらい感じ入っていました

H君に見られてしまった
恥ずかしさと悦びが伴っていた分
今までで一番強烈な快感を感じていたと思います

そして僕は服を着て
しばらく2人で談笑した後
その日は帰宅しました。

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