オジサン一人×オバサン二人の熟女乱交ハーレムで官能的な外出しフィニッシュ

男一人×女二人のハーレム乱交を
人生で初めて体験しました

この男の夢でもあるハーレムの
エロエロ天国は
妻、そして妻の友人という
普段だったらありえないシチュエーションでした

私と妻と妻の友達のY子ちゃんは
そろって同級生で皆38歳のオジサンとオバサン二人

その日は私の仕事も休みで
3人で居酒屋で飲むことになりました

3人ともビールで始まってワイン
カクテルと時間が過ぎるとともに
チャンポンで3時間もすれば
泥酔寸前状態

私は以前からチャンスがあれば
と願っていたので
それとなく下ネタに持って行きます

「Y子ちゃんは
旦那とどれくらいのペースでしてんの?」

妻がいやらしそうな目で見てきます

最初は二人とも
笑ってごまかしたりしていましたが、
妻が

「普通月に一回ぐらいよね?」

とあまり回数しないことを
アピールするように下ネタに食いついてきました

私はそこを見逃さず

「月に一回は少ないよね?」

とY子ちゃんに話を振ってみた

Y子ちゃんは

「もう少し多いかな?」

よし、こっちのペースになってきまし

「どう?旦那はもっと誘ってこない?
それともY子ちゃんからも誘うことあるの?」

「家はもっぱら私から誘わないと
妻から誘うことなどほとんどないよ」

そんな会話も弾んできてそのまま2次会へ

少し薄暗いボックスがあるバーです

DJがレコードをまわして
結構大きな音楽が店中に響いています

カクテルを飲みながら
お酒と音楽に酔って雰囲気に胸が高鳴ります

私は早く自宅かホテルにでも行って
Hなことがしたい!

そこで一時間程度飲んだとこで妻が

「そろそろかえりましょうか?」

Y子ちゃんは

「もう少し飲みたかったのに?」

私は

「家で飲んでいく?
どうせタクシーなんだから一緒に乗れば!」

妻も合意で家で飲むことにしました

私はジーンズから
ジャージに着替え飲み直し

妻にも

「楽な格好になれば?」

妻は

「そうさせてもらおうかな」

と言いながら
その場で着替え始めました

いつも見慣れている体なのに
今日はお酒も入ってるせいか
妻の体は少しピンクかかって
色っぽく見えます

私は妻にちょっかいを出して

「最近痩せたんじゃない?
ウエストけっこうくびれてるな?
おっぱいも大きくなったんじゃない!」

と言うと、妻は下着姿で
ご機嫌で胸を持ち上げたり腰をクネクネさしてます

その時私は

「ヤバイヤバイ
チンコが反応する!」

と言うと妻は意地悪でもっと腰をクネクネさせます。

その時Y子は笑って見てます

「ヤバイヤバイほんま立ってきたわ」

私は座ってるので少しのけぞり
ジャージの上からも勃起してるのが
分かるようにしました

妻は

「もぉいやだぁ~」

「自分が挑発したくせにそれはないよ?
Yちゃんは胸大きいよね」

「そんなことないよ」

「Dはありそうだな?」

「ないないそんなにないよ」

「それじゃあ自分で少し押えてみて」

「ほらっ小さいでしょ」

「そんなことないよ」

などとソフトな下ネタトークで
盛り上がっています

さて普通ならここでおしまいと言う
パターンは時々ありますが、今日は違いました

妻がYちゃんに気づかれないように
私の下半身をモゾモゾと触ってきました

私は嬉しくて、
もちろんそれを止めようとはしません

妻は結構酔ってるようで
エッチがしたくなったようです

しばらく飲んでいましたが
妻が寝ようとしているので
私の隣で枕だけ引いて寝かしました

Yちゃんには気づかれないように
妻の手を私の下半身に持ってきます

案の定妻は寝ぼけながら
手コキしてシゴイてきます

その時私はわざとYちゃんに
見えるようにのけぞりました

Yちゃんは少し見て見ぬ振りをしています。

私はまたYちゃんに下ネタの話をします。

「旦那にはどんなサービスをするの?
もちろんフェラはしてあげるよね?」

「うんっしてあげるよ」

「Yちゃんはフェラするの好きな方?嫌いな方?」

「うんっどっちでもないかな?」

「じゃあ旦那はクンニしてくる?」

「うんっ してくるよ!」

「されるの好き?」

「うんっ 嫌いじゃないかな」

とだんだんハードな話題をしていきました

「人がしてるの見たことがある?」

「えっないない!」

「見てみる」

「えっ」

「フェラだけでも見てみる?」

「えっ」

「みて見たいでしょっ」

「興味はあるけど」

「電気を消してYちゃんは
寝た振りしてたら多分妻は気づかないよ」

「じゃあ電気けすね」

「えっう、うんっ」

妻は酔っているうえに、
エッチがしたいときてるので話は簡単

私はジャージのズボンを半分下ろし
妻の手を下半身に持って行きます

妻はいつもどうり激しく
下半身をシゴいてきます。

その時その夫婦の営みを
Yちゃんは呆然と見ています

妻の頭を私の
下半身にもっていきます。

妻は激しく舐め回してきます。

私も我慢できずに妻のおっぱいを出して
乳首を摘みコリコリとしてやったら

「アアッン」

こうしてやると感じます

もうこうなったらいつもと変わらないです。

おっぱいを揉んだり
乳首をコリコリすると
妻はだんだん激しく感じているようで
声の高鳴りが途切れることはありません

Yちゃんに口パクで

「どう?見てる?」

というと

「うんっ」

と首を立てに振ります。

私がニコッとわらうと、
Yちゃんはトロンとした目になり
こっちを見ています

Yちゃんもその気になってきたようです。

私と妻はシックスナインになり
妻を下に寝かせて私はさりげなく
Yちゃんに近寄って手を握りました

Yちゃんは握り返してきます。

その時出来ると確信しました。

後は妻を驚かさないようにするだけです。

私はYちゃんに妻の
マンコを触らせました

そして私はYちゃんの胸を触ります。

このときはまだ妻は気づいていません。

そのままYちゃんに触らせたまま、
私は妻から降りました

まだ妻は気づきません

私はすべての行為を止めて
妻が触られてるのをしばらく見ていました

しばらく経って妻に

「Yちゃんにしてもらうの気持ちいい?」

と言うと驚いていましたが、
それより気持ちがいいみたいで

「うんっんっあっ」

「Yちゃんもの触ってあげたら?」

「うんっっ」

といいながらYちゃんのスカートを巻くりあげ
パンティーを脱がして

くちゅっくちゅっ

と触っています。

すごい後景です

二人の中年熟女が
お互い感じあっています

部屋には二人のあえぎ声と
くちゅっくちゅと出し入れしている
Hな音がひろがっています。

私はYちゃんの裸を見るのは初めてで、
すぐにでも触りたかったのですが、妻に挿入しました

妻はいつもよりヌレていて
ビチョビチョになっています

一度激しく妻で行きました。

すぐにYちゃんの胸を揉みます

妻よりは少し小ぶりのおっぱいですが
張りがあってモミごたえがあるおっぱい

私が胸
妻がマンコを愛撫しています。

Yちゃんは恥ずかしそうに

「んっんっ」

と声をころして感じていますが時折

「んっんっあっ」

と我慢できなくなってきてるようです。

妻に

「やってもいいの」

と聞くと

「いいよ、Y子がいいんならね」

といいました。

Y子に

「入れてもいいの?」

聞くと

「妻に聞いて」

と答えます。

私はゆっくりと挿入しました。

二人は拒みません

それから激しく突き上げます

正上位、バックと突き上げます

妻はとなりで見ています

私はオナニーしてと妻に言います

妻は座ったまま
おっぱいを揉みあげ感じています。

すぐに完熟マンコにも手をやって
クリトリスを激しく愛撫して絶頂させます

私は騎上位でYちゃんに腰を振らせて
外出しフィニッシュ

終わった後も下ネタを続けながら
寝てしまいました。

朝起きるとYちゃんは帰っていました

本当にAVみたく官能的な
熟女ハーレム乱交でした

やはり刺激的なシチュだと
見慣れた妻の裸体もエロく見えるんです

またこの日みたく乱交したいです

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