スナックのママに騙されて、ヤクザに妻を寝取られ乱交【スワッピング体験】

43歳の平凡な熟年夫婦でしたが
妻の友人に誘われてスワッピング乱交を
体験したんです

妻の友人は、水商売をしていて
スナック経営している
妖艶な三十路後半の美熟女

私もよくスナックに
飲みに行くので顔見知りでしたが

その美熟女ママから
私に日曜日に夫婦交換を
しないかと誘われました

私は内心、美熟女ママとH出来ると
嬉しくなり妻を口説きました

妻は私の知る限りでは、
結婚してから私以外の男性を知りません

妻は私から見ても、
いい身体をしていて顔も
40歳を過ぎて特に色気も出てきて
なかなか官能的な熟妻です

日曜日にスナックのママと
ママの彼氏?旦那?
と思われる50歳くらいの男性と
乱交する為に
4人でホテムルに行きました

本来男二人×女二人の
4人乱交で絡み合いたかったんえすが
女性同士の話し合いで
別室プレイとなりました

お互い相手を交代して部屋に入り、
私が先にシャワーを浴び次に
スナックママがシャワーを浴びました

ママがシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった
ごめんなさい」

ということで、
私と彼女のプレイは無しに

二人でビールを飲みながら
話しをしていました

しばらくして、彼女に電話がかかり
大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました

しばらく一人で
ビデオを見たりしていましたが、
私は妻のことが気になり始めて、
妻の部屋に行きました

部屋を開けた瞬間

妻の大きな喘ぎ声が
部屋中に響いていました

向こうは私が入ってきたことに
気づいていなかったので失礼かと思い、
私は入り口でしばらく待っていました

「思ったとおりだ
奥さんはいい身体をしているね
穴の中も熱くて気持ちいいよ
チンポがとろけそうになるよ
前から奥さんを抱きたかったんだよ
ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてあっ~」

「そんな気分の出ないこと言うなよ
他人の奥さんに出すからエロさが
増してくるんだよ
あっ出るっ」

「中出しないで
主人と約束したのああーん、
中はやめて」

私は中に出すのは
ルール違反だと言おうと奥に行きました

そのとき、私は声が出なくなり
その場に立ちすくんでしまいました

男の背中に刺青があるのです。

私は全裸の妻の上に乗り

白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を
立ちすくんで見ていました

刺青のあるヤクザ男は
すごい勢いで腰を振り始めました

「奥さん、奥さん、
出るよ出るよううっ」

「あーん、中はダメなのに
あっ気持ちいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように
爪を立てていきました

しばらくして男は妻から離れると、
私に気づきました

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?

私はそのとき騙されたのでは?

と思いました。

妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、
気にならないんですか?
あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がったヤクザ男の
ペニスの先から糸を引いて精液が
滴り落ちていました。

まだ萎えきっていないペニスは
私よりも大きく立派な巨根

妻は、布団にもぐったまま
顔を見せませんでした

「悪かったよ、マキの店で
あんたと奥さんを見かけたときに
あんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ
予想通りすごくいい女だよ
スタイルも良いし、顔もきれいで
セックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を
抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが
すでにやられてしまったものは
どうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私 ごめんなさい
刺青があるなんて見えなくて
全然気づかなかった」

妻は私に謝まりました。
どうしようもないことです。

「お前、気持ちよさそうに
喘いでいたな、そんなに良かったのか?」

「うん」

私はやり場の無い怒りと
美熟女ママを抱けなかった悔しさと
自分のすけべ心から
出た報いだと悔やみました

しかし、初めて自分の妻が
他の男に抱かれ寝取られている
ところを見た興奮は
目に焼きついていました

今まで三ヶ月に一度くらいしか
妻を抱いていなかったのに
それから毎日妻を抱きました

妻を抱きながら、
あの男に抱かれていた妻を想像すると
すごく興奮しました。

「私があの人に抱かれてから、
あなた毎日してくれるのね
私が他の人に抱かれるのって
そんなに興奮するの?」

「ああ、どうしようもなく興奮するよ
あのヤクザに抱かれて
大声で喘ぎながらあいつの精液を
出されたところを思い出すとたまらなくなるよ」

「私も、すごく気持ちよかった
あなたが部屋に入ってきたのは
気づいていたわ
他の人にされながら
あなたがそれを見ていると思うと
私気が狂いそうなほど
あの人のちんちんが気持ちよく感じたの
私、もう一度抱かれても
良いかなっておもうようになったの」

「ばかやろう、相手はヤクザだろ」

そんな話しをしながら平和な日が続きました。

そして先日、そのスナックの常連客で
忘年会をすることになり近くの温泉旅館に
一泊二日で泊まることに

その忘年会に
あの刺青のヤクザも来ていました。

夕方に到着し宴会まで
時間があったので風呂に入りました

露天風呂であの刺青ヤクザが
私に近づいてきて

「あの時は悪かったよ」

と謝りました。

「もういいですよ」

と言うと気を良くしたのか
調子に乗ったのか、

「今夜もどうです?宴会の後
奥さんと3P乱交でもやりますか?」

と言うので、

「調子に乗らないでください
私怒っているんですよ」

と答えました。

しかし、男のペニスが気になって
しょうがありませんでした

この大きなペニスが妻の中に
精液を放ったと思うと悔しいけれど
興奮してきました

しばらく男と離れて
身体を洗ったりしていると
他の客たちは風呂から出て行きました

その時、風呂の隅に座っている
私のそばに男が近寄ってきました

「おいおい、ちょっと来て見ろよ
女風呂が見えるぞ」

男のペニスは半分勃起していました。

私はつい誘われて
一緒に茂みの奥に行きました。

竹で作った柵があるのですが
一本折れて女風呂が丸見えでした

そして、スナックのママや女の子と、
私の妻もいました。

私の妻はその中でもひときわ色が白く
乳房が大きく色っぽい身体をしていました

私はママの身体を見ていると

「やっぱりあんたの奥さんは最高だよ
あのヘアーのクリトリスを舐めると
いい声で鳴くんだよ
もう一回あの身体を嘗め回してみたいなぁ」

男は自分のペニスを
しごきながら妻の裸を見ていました

私は男の勃起した
ペニスのほうに興奮してしまいました

そのときに、もう一度妻を
寝取らせて
抱かせてみたいと思いました。

やがて宴会が始まり
終わりそして他の人達は近くの
外人パプに二次会に行きました

私は妻と部屋に戻りました

妻に覗かれていた話しをしました。

妻はあの男に覗かれて、
あの男が妻の裸を見ながら
勃起していた話をきいて興奮しました

しばらくして男から電話がありました。

今から部屋に行っても良いかとの事でした。

私はOKすれば
また妻は抱かれるとわかっていながら
OKしてしまいました。

しばらくして男が部屋に来ました。

しかし一人ではありませんでした。

別の男一人と、
スナックの女の子を一人連れていました

私は今夜妻を抱くことは
あきらめたのだと残念と
安心の入り混じった気持ちでいました

やがてお酒が入ってくると
男は紙に何かを書き始めました。

20枚くらいの折りたたんだ紙を
トレイの上にガサッと置くと

ゲームを始めようと言い出しました。

じゃんけんで一番勝った者が
紙の中身を読み上げて
指名された二人が
その指示に従うというものでした

一番初めに勝ったのは私でした。
紙の内容は

*AがBの股間に顔をうずめる

という下品でHな内容でした。

私はAをもう一人の男に
Bをスナックの女の子に指名しました

男は喜んで女の子の浴衣を広げて
女の子の股間に顔をうずめました

「いゃぁーん、それは違反よ!」

男は女の子のおまんこを
舐めたようでした。

女の子のパンティーの
中心に濡れたあとが付いていました

二回戦目はもう一人の男が勝ちました。

*AはBのお尻の穴を舐める

でした。

男はAを刺青男にBを妻に指名しました。

妻はいやぁーんと言って
逃げようとしましたが
男は妻を追いかけて妻を押し倒しました

追われて暴れる妻の浴衣は
はだけておっぱいが丸見えでした

「わかったわかったから
あっちの部屋でしようよ
見られると恥ずかしいから」

妻はそう言いましたが

うつぶせにされて男に
パンティーを下げられてしまいました

ぐいっと腰を持ち上げられると、
妻の真っ白い尻の割れ目に
ヤクザは顔をうずめました。

「あはぁーん、気持ち悪い
っやめて..ダメダメ ああっ」

色っぽい声が響きました。

「うはぁーたまらん光景だなぁー」

もう一人の男が言いました

「なんかすごくエロぉーい
旦那さんの目の前で他の人に
あんなのされるってエロぉーいキャッキャッ」

女の子が喜んでいました。

次にじゃんけんをして勝ったのは女の子でした。

*三回勝負が終わるまでAとBは裸になるでした。

女の子は刺青男ともう一人の男を指名しました。

二人は全裸になりました。

「あーっ、Uさんちんちんが立ってる
奥さんのお尻を舐めて興奮したんでしょアハハハハ」

刺青男のペニスは半分立っていました

妻は恥ずかしそうにうつむいていました。

刺青男はまた紙に何かを書いてトレイの紙を半分ほど
入れ替えました。

「何を書いたんです?」

私が聞くと

「裸の人に裸になれと指示してもしょうがないから入れ替えたんだよ」

「あんまりどぎついのはダメですよ」

「いいじゃなか、みんな楽しんでるし、ねぇー奥さん」

「アハハハハ、私はもう負けないからいいわよ」

妻も酔って調子に乗っていました。
そして次にじゃんけんに勝ったのはまた女の子でした。

「きゃぁーーいやぁーん」女の子が叫んで紙を放り投げました。

*AはBのあそこが立つ(濡れる)まで舐めるでした。

女の子はケラケラ笑いながら

「いいの?いいの?ほんとに指名しちゃうよアハハハじゃあAがUさんでBがYさん」

「おいおい、男同士かよそりゃないぜ」

「ダメダメ、それもありでしょ」

「まいったなぁー」

「やって見せてよ、私みてみたぁーい」

刺青男はとうとうもう一人の男のペニスを咥えました。

「おいおい、Uさんのフェラで勃起したくないよ、うへっ」

妻が男の耳元に近寄って

「ねぇー気持ち良いでしょ・・・あはぁーん」と囁きました。

「きゃぁーすごーい、立ってる立ってる、Yさんけっこう大きいんだアハハハ」

男の股間から立派になったペニスがそそり立っていました。
次のゲームを再開しました。
次に勝ったのは妻でした。

「キャハハハハ、あなた参加してないから楽しませてあげるわ」と紙を出しました。

*AとBは裸でシックスナインをする

妻は私と女の子を指名しました。
私と女の子は全裸になってシックスナインを始めました。

「ええなぁー旦那さんはエエ役だなぁー」

女の子のテクはなかなかのもので
私はすぐに勃起しました

女の子も色っぽい声を
上げながら悶えていました

「うわぁーたまらんな、したくなってきたよ
このチンポ奥さんに入れるなんて
カード出ないかな」

Yが股間をしごきながら妻を見つめました。
妻はゴクンと唾を飲み込んで男のペニスを見ていました。
次に勝ったのはYでした。

「くそっ俺が勝ってもプレイできないんだよな」

そう言いながら紙を開きました。

「うわぁー
とうとう出ました。とうとうです」

男は紙をテーブルに出しました。

*隣の布団でAとBはエッチするでした。

「これは、せっかく準備した
二人にやってもらおうかな」

男は私と女の子を指名してきました。

私と女の子はすでにシックスナインで
お互い準備オッケーだったので
二人で布団に入りました

そしてしばらく愛撫を続けると
二人はつながりました。

女の子は大きな声を上げ始めました。

そして隣の部屋からは三人が覗いていました。

「あぁーん、だめよ」

ふと見ると、刺青ヤクザが
妻の股間に手を入れていました

妻はヤクザに股間を
もまれながら見ていました

そのうちにもう一人が
妻の乳房を吸い始めました

そのまま妻は向こうの部屋に引きずられるように
連れて行かれてしまいました

私は隣から聞こえる
妻の悶える声を聞きながら
15分ほどして女の子に射精し
急いで隣の部屋に行きました

全裸の妻を嘗め回しているのはYでした。

そして妻の口には勃起した
Uのペニスが入っていました。

その時、妻と目が合いました

妻は恥ずかしそうに目をそらし
私をシッシッと追いやるような
手つきをしました

「すごくエロいわね
奥さんが3P乱交するところって
あっちでもう一回Hする?」

私は窓際のソファーに座り、
女の子にフェラをさせながら
妻が抱かれるところを見ました

妻の両足が広げられて
Uがその間に入りました

男の股間からは妻に舐められて
勃起したペニスが
ニョキッとそそり立っていました

男はそれを妻の股間に
当てて入っていきました。

眉間にしわを寄せながら
男は出し入れしながらゆっくりと
ペニスを入れました

「わぁー今日は前よりも熱いよ
チンポが痒くなりそうだ
奥さんのここは絶品だな」

「なんだ、Uさん奥さん
Hとしたことあるんですか?」

「はぁうっはぁうっイイ、すごくいい」

妻は座布団をわしづかみにして
悶え始めました。

その夜妻は、Uに2回抱かれ
Yに2回、私に1回計5回3人の
男に抱かれました。

妻の股間から流れ出た
精液があちこちに溜まっていました。

そして朝目が覚めると
Yと妻があさからつながっていました

それ以来、Uは色々な男を
私の家に連れてくるようになりました

そして妻はそれを楽しみにする
不貞な尻軽熟女になりました

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