顔面騎乗で涎を垂らす、垂れ目で可愛い痴女おばさんと本気のSEX

現在私は、母親よりも
年上のオバサンと恋愛をしている
熟女マニアな20代男です

仕事は工場勤務していまして
その工場で50代のまゆみさんという
高齢熟女と知り合いました

お互い存在は知っていましたが
作業班が違うため
接することはなかった

今夏の納涼祭で話をする機会があり
まゆみさんの班長が
オレも嫌いだった事で意気投合してしまい
そのまま五十路熟女となし崩しSEX!

まゆみさんは
実際より若く見えます

パッと見だけは
若くみえます!

よくみると皺が結構目立ちますが
それでも垂れ目で可愛い五十路のオバチャンです

旦那も趣味に没頭してして
構ってもらえず

久しぶりのお酒で疼いているところに
自分が現れたそうです

まぁワンナイトラブだけだろうと
思っていましたが

休みの日銀行のATMで偶然に会い
そのままホテルへ行きパコパコSEX

その時、垂れ目熟女の
テクニックにオレはメロメロになり
すっかり虜になりました

オレといえば、
若さと勢いだけで突きまくっていました。

可愛い五十路おばさんは

「いっくん、は、激しすぎ
あたしに合わせて、もっと楽しも!」

とオレを諭しました。

あれから、2ヶ月が経ちました。

タイミングが合わず
彼女と会えない日々が続いて
悶々としていましたが

上長のミスでオレの班と
まゆみさんの班の夜勤が重なり
夜勤明けの休みが同じになりました

それも2日連休

最後の夜勤の日は最初から
チンポが疼いて仕方ありません

やっと早朝仕事が終わりました

速攻着替え、まゆみさんの家へ
旦那さんは1週間の長期出張

なんと、グッドタイミングです

オレは既に素っ裸で布団に潜りこんで
余裕があるフリをして
新聞を読んでました

15分ほどして
まゆみさんが帰ってきました。

「平良さん!(まゆみさんの苗字)遅いよ!」

まゆみさんは何も言わず

ただ上気した顔で服を脱ぎ捨て、
裸になり、オレのいる布団に入ってきました。

「ゴメン!」

キスを交わし、耳、うなじにキスしながら
既に左手はオレのチンポを摩っています

「おゥ、オォォ~ッ」

思わず声が出ました。

「かわいい」

彼女はそう言うと、
掛布団へ潜りこみ、チンポを咥えました

口の中で舌をこねくり回し
たまたまをコロコロしてフェラチオが大好きな
可愛いエロおばさん

掛布団を跳ね除け
まゆみさんはオレに跨ると
愛汁が滴っているオマンコへ
オレのチンポを導きます

「ハゥッ!いっくん!
もうこんなにィィ~カッチンカッチンだよォ~」

「昨夜からガマンしてたんだ!
オレ、限界だよ!」

「もう、イイから、ガマンしないで
イイよォォ~いっぱい、気持ちよくなろ」

まゆみさんの激しすぎる
上下のピストンは止みません

髪を振り乱し、仰け反り、喘ぎまくりです。

「あッガゥーイヒィー」

オレの胸へ倒れこみ、
髪を掻き毟り、キス

唾液まみれで、顔中グシャグシャ

チンポを抜き、彼女を四つん這いにすると
お尻の穴からマンコの筋を舐め回します

顔面騎乗位になり、
舌でベロベロです

彼女は自分でオッパイを
揉みしだき乳首を摘み

指フェラで半開きの口から
ヨダレがオレの顔に滴り落ちてきます

まゆみさんは向きを変え、
69になり、欲求不満な痴女のように
チンポにしゃぶりついてきました。

「いっちゃんのチンポステキ
あたし、あたしの中でぐじゅぐじゅ
かきまわしてェ~」

正常位で緩急をつけて、
突きまくりました

「あ、タッルーー!
あたしの1番キモチイイとこにあたる
なんで、なんで、いっちゃんちがう
ちがう~、この前とちっがうゥーわ
わかった!浮気したでしょ?
相手は香織でしょ?2人のとこみたよ」

「うるせ~よ、オレはあんただけだよ
まゆみだけ!まゆみ!これからいっぱい
キモチ良くしてやるからな!いくぞーまゆみまゆみィ」

オレはガン突きし
鬼突きピストンでレイプするように
垂れ目おばさんを犯した

「嬉しい~まゆみって言ってくれたあ~
あたしのキモチイイとこ、いっぱい突いてエー
イクイク~~ころして、ころしてエーー、
あたしをころしてー逝くイックウー」

「オレも、オレもいっくうゥー~」

思い切り、中出ししてしまった

マンコから、
ドロドロの精液が流れてきた。

外からは通勤通学の人たちの
ざわめきが聞こえる。

オレは1回逝ったというのに、
また挑みかかる

「ウソッ?ウソでしょ、
さっきあんなに」

「まゆみ、大好きだよ!
死ぬまで、抱いてやる!」

「あたしも、いっくん大好き!
でも、こんなおばさん
おばあちゃんだよ!イイの?イイの?」

「関係ねえよ!」

キスをした。

彼女とオレは体中
舐め尽くし、また繋がった

飯も食べず
2日間SEXしまくった。

太陽が黄色になるって本当だと思った。

オレは若いけど
五十路おばさんなのに
まゆみさんもスゴイと思った

2人とも、
休み明けは日勤だった

ヘロヘロだったが
夜、彼女の家でまたSEX

いつまでの関係かわかんないけど、
飽きるまでこの可愛い痴女おばさんと
お付き合いしようと思う

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