天使みたいに可愛い援交ロリJCと同時イキしまくって昇天SEX【出会い系】

出会い系サイトで遊べる子を
探していました

「今から会える子いませんか」

って投稿したのが
夜中の一時ぐらい

住んでいる所は田舎だし
皆寝てるだろうしなーと思って
返信が来るなんて思っても見ないですよ

そしたら

「明日じゃだめですか」

って返信がきた!

サクラか?マジモンの素人援交少女か?

ドキドキしながら
もう即攻おっけーして
その日は終わり

そして翌日、会ってきました

会うまでのメールの感じで好い子な
感じはしてましたが

実物はかなり可愛くて
少し大人びた雰囲気の清純JC少女!

手足が細く、
おっぱいはしっかりあるナイスボディー

このJCがなぜ出会い系サイトに登録して
援交しようと思ったかというと

彼氏に買うプレゼント代が
ほしいんだそうな

モロに援目的なんですな

こっちは単に遊び友達がほしかったんで、
夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、

せっかくなんでお相手することに

話してみると私で
援交するのが2人目らしい

「普通そうな人で、安心しました」

「エッチは変態かもよw」

「えぇ~!キスとフェラ、だめなんですけどぉ」

昔の風俗嬢みたいな事をいう
素人のJCロリ少女

「しょうがないか」

「ごめんなさい」

なんて会話しながらホテルへ。

ホテルに着き、
一服しながらおしゃべり

付き合っている彼女とかならこの時点で
おさわりが始まってるはずなんだけど

相手がJCという事もあり
緊張振りに手が出ない。

JCもガチガチになっているので

「緊張してるの?」

と聞いてみると

「はい」

「かわいい子でびっくりしたよ」

耳まで真っ赤にして

「そんなことないですっ」

自分よりかわいい子も
援交しているとかそんなエロ話を
20分くらいかな?

根気強く付き合いましたよ

そうこうしながらソファーに移動。

肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。

このロリ少女
人の目をじっと見るんですよ

ちょとどきどきしながらさわさわすると
身をよじりながら

「なんかくすぐったです」

「じゃぁここは?」

といいながら
肩から右のおっぱいへと手をのばす

ちなみに私の右側に彼女

まだブラジャーはおろか1枚も
服を脱いでいないのに

びくびくっとチンコが反応してくる

のけぞるようにあごを上げ、
目は半開き
脇に私の手を挟み、
動きを止めようとするが、かまわず揉む

「くすぐったくないの?」

「そっ、そこは大丈夫ですぅ」

消え入りそうな声。

それならと太ももの内側
一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。

「きゃっ!」

かまわずさわさわボディタッチ

逃げるように身を
よじりながらもう息が荒い

「なんかもう感じてない?」

「そっ、そんなことないですよ
きゃっ、、はぁぁ」

とにかくもじもじとよく動く

その体を手で追う

覆いかぶさるように倒れこんだところで
あごから頬、
耳へ下を這わす

あごに下の先端が触れた瞬間

「あぁ、はっ、はっ」

「耳、よわい?性感帯なの?」

「よくわかんないです
あっん、ん」

鼻にかかったかわいいロリ声

キスがだめってのは
エッチする上でペースがつかみづらい

普段ならここでキスしながら
服をぬがせあって
シャワーってとこだけど

キスできないことによって
次の行動に移るきっかけがない

仕方なく

「お風呂いこか」

「んん?あっ、はい」

なにげに没頭してたのね

黒のキャミに黒のパンツを
脱がせてやると
ピンクのおそろいの下着がかわいい

「ほんとにJC?」

「そうですよ」

ちょっと体に手が
ふれるだけでHな反応する

当然パンティーには
マン汁のシミが

「なんかもうぬれてるしw
感じやすいの?」

「くすぐったいのか気持ちいいのか
じぶんでもわかんないんです
んんっ、はぁん!」

しゃべってる途中で
いきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、
逃げようとする援交jcの
手首をつかみ乳首を強めに吸う

かなり腰が痛い体制

としなんでw

「あっ、あっ、だっだめぇ」

足がX型に内股になってる

これ以上やったら
へたり込みそうだったので
後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。

改めて見るとホンとに
きれいな体型

すらりと細く、
おっぱいはDくらいで美巨乳

乳首はちょっと茶色がかっているが
小さめで萌え乳首

バスタブの中で向かい合って体育座り

ほんのり上気したピンク色の
ほっぺだけが実年齢を感じさせる

「若いっていいねぇw
こんなおやじでほんとにHしていいの?」

「うん、(はい、が
うんにかわってるw)この前のひとより
落ち着いてて、安心できる」

「1人目の人はいくつ?」

「確か26歳。なんかちょっとこわかった」

「なんでこわかったの?」

「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」

年を聞いたら余計なこと
喋らんで済まそうと思ったんだろうな

なんて考えながら彼女の体制を
入れ替えさせ、抱っこの状態に

指で両ちくびをこりこり

「んっんっ、はぁ!」

「かわいい声だよね」

「はずかしいですぅ」

右手だけ、お湯の中で
おまんこへ

「だめぇ、あんっ」

私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、
びくびくとのけぞる

クリトリスを探し当て、
やさしく円を描くようになぞる

猛烈にキスしたくなるなる体制だが、
信頼を得るためにw

ぐっと我慢

華奢な腰をなぞり、
左手で右乳首をつまむ

「んっんっはぁぁ!」

長い吐息のあと、
こちらをむき

「明るくて恥ずかしすぎます」

確かにこのバスルームは明るい

「じゃベットにいこうか」

お互いの体を拭きあいながら
笑顔でおしゃべり

このあたりからやっと
緊張がほぐれてきた様子

自分からベットに行き、
体育すわりでこちらに微笑む

「どうしたらいいですか?」

「横になって」

真一文字に横になった彼女の全身を
足元で仁王立ちして視姦する

私の眼下にある10代の肢体は
細めながら出るところは出て、
ウエストなんかは回した手が
こっちに戻ってくるくらい細かった

まずは左隣に私も横になり、
あごから耳にかけてキス

「ああっ、ふぅん、はぁ」

耳穴に先を尖らせた下を差し込む

「きゃ、あっあぁ」

体がくの字になり、
私にお尻を押し付ける

もう本当に、耳まで真っ赤

「顔、赤くなってるよ」

「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ
はぁぁ、あっ!!」

いきなり胸を強めにつかみ、
先端を舌で転がす

「あっあっ、いやぁ」

乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ

「ほっそいなぁ、すべすべしてる」

「はっはっ あっ、だめっ」

乳首からわき腹を通過した舌が、
ぱっと足の指をぱっくりくわえる

足の指を1本1本丹念になめあげると、

「だっ、だめですぅ
そんなとこ、きたな、あっあ」

彼女の目をみながら親指をストローク

援交jcも真っ赤な顔をしているが、
こちらから視線をはずさない

「はぁぁ」

上を向き、腰をびくつかせながら、
それでも視線をはずさない

「なめられたことある?」

「ないですっ!こんなのはじめてで
あぁはっ!!」

基本的に相手の予想をはずす
動きに集中していたのでww

開いていた右手で
マンコの毛を引っ張ってみまし

少し茶色がかって薄いマン毛を
持ち上げてみると

もうぱっくり口を開き、
怖いほど真っ赤な内側が丸見え

もちろんすぐには手を出しません

足先からももまで
、円を描くように舌を這わせます。

「はっ、はっ、こっ、
こんなになめられたことって うぁ、ふぅ」

まんこの周辺

ビラビラをなぞるようになめます

クリトリスはもうびんびんに
なってるのがモロ見え

「くりちゃんなめてほしい?」

「はぃ」

「なめてくださいって言ってごらん」

「そんなこと、いえませんっはぁはぁ」

先に指を入れてみました。

「いやぁぁ、うごかさないでぇ」

指は1本だけ

もう濡れ濡れなんで
ぐりぐり奥をいじります

「言わないとなめてあげないよ?」

「なっ、なんってっ、いえば
はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁぁ」

指は1本追加

奥と入り口を同時にぐりぐり

「栗ちゃんをなめてくださいって
いってごらん?」

「○○のっ、くっくりちゃん
なめてくださいぃ!」

この援交少女は
誰かに調教されたのかな?

M女過ぎるロリっ娘

舌をU字柄に丸めて、
尖らせた先端でしたがらなめあげる

「だめっだめっだめぇ」

下腹部がものすごい勢いで震え、
両手を柔道の受身のとき見たく
突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。

「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてます」
あぁ~」

ガチイキしちゃいました

あんまり早くてこっちがびっくり

「クリトリス、よわいんだね」

「はぁっ、はぁ
もっ、もうだめです」

いやいやwこっちはまだですよw

「素股してみようか」

すでにいきり立ったものを
クリトリスにおしつける

「だめですっ
いやっ!、だめぇっ!」

私のはけして大きくないですが、
少しだけ長いんです。

クリトリスにあたると、
いった後なんで少しの刺激で暴れます

「このままいれたいなぁ」

「あっ、あの、ごむだけはしてください」

つけましたよ。

あぁ、つけましたとも!w

2回目までは紳士的に行動して、
信頼されることが第1でしたから

彼女の細い足首をつかみ、
まじまじとロリマンコを見る

「だめですっ
そんなに見ないでっ!」

「はははっ、あんまりきれいだからさぁ」

といいながら先っぽだけ挿入

先だけで軽くピストンしながら

「くちゅくちゅいってるよ
どうしてほしい?」

「はぁぁ うっ、あっ!!」

「ねぇ、どうしてほしいの?」

フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。

「いれてっていってごらん?」

目まで赤くして、
半泣きになりながらも
いやいやをするように顔を振ります

入れてって言葉だけは
いいたくないんでしょうな

自分から誘ってるんじゃないと
思いたいんでしょう

ここでおやぢの猿知恵。

「入れてほしかったですって
いってごらん?」

過去形ですよ過去形w

「入れてほしかったです
すぅごくぅぅ!!あぁぁ!」

爆裂ピストン開始!

腕を顔の前に持ってきて、
ちょうど肉のカーテンby○○マンの体制

体が細いからこうなると余計細く見える。

足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る

「やぁぁぁ!ああん!」

頭がベットの上のほうにあたりそうなんで
左手で彼女の頭を抱えるように手を回す

思いのほか重さを
感じないんで見てみると、

見てるんですよ

はいってるところを!

自分で首に力を入れて
頭を持ち上げていたんです

「みえる?入ってるところ」

「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃ!」

叫んだあとはぐったりと
私の腕に体を預けます

やっと頭の重さを感じました。

もうきつきつのロリマンコですよ

こんなに違うかってくらい
違いました

もちろん個人差はあるんでしょうけどね。

「今まで何人としたことある?」

「3にんです」

「それはこの前の26歳を入れて?」

「ううん、彼氏だけで
ああっ、」

こっちもやばかったんで
ゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。

「おじさんはどう?
きもちよくしてあげられてる?w」

「はぃ すごく」

「順位つけると何位くらい?」

「わかんないですぅ
よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい
こっちがもういきそうだったんで、
話してる場合じゃなくなりました

この援交少女は
高速短ストロークがいいみたいなんで
打ち付けましたよ、奥までw

「ああっ!ダメっ!!もうだめ」

いままでで一番大きな喘ぎ声でした。

「ああぅ!!うぁあっあっあ~!」

いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ

恥ずかしながら
同時イキは私も初体験です

ふぅ、やっと一回目が終わりました。
われながらだらだらとw

「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁ」

いった後もしばらくはそのままの体制

「すごくきもちよかったよ
すぐいっちゃってごめんね」

「ううん そんなことっ、ないですぅぅ」

にっこり微笑むさまは天使みたいです

顔はほんのりピンク色。

私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。

当然そのままなめます。

「ひやぁ もうっ、だめですよぉ」

微笑みながら
くすぐったそうに身をよじります

そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました

「あっ、なんかきもちいいです」

あわてて引き返すmyチンポ

ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません

「うっ、んん、はぁぁ」

少しだけ動かしましたが、
ロリ少女は真っ赤な顔を
少し斜めにして目だけで訴えます

怖いから抜いてくださいと

そのままゆっくり引き抜き、
はずしたゴムを彼女に見せました

「いっぱいでましたね!なんか
うれしいです」

もう、このJC、いい子すぎ!

彼女の右側に横になり、かるくおなか、
乳首をてのひらでなでなで

「うふふ」

小さく丸くなり、
こちらを向いて
少しくすぐったそうにする援交jc

「エッチの後、
すぐにタバコ吸わない人は初めてです」

「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ
あんまり きれいだから、離れたくなくて」

われながら歯の浮くようなセリフを
ぬけぬけとw

でも本心でもある

「そんなことないですよぉ
そんなこといわないでくださいw」

といいながらもうれし そう。

少しだけ、学校の友達のことなんか
おしゃべりした後

ここまできたから
今日はお姫様バ ージョンで行こうと決定

私はおもむろに彼女の横で
正座の体制になり、ほそい足と、
華奢な首 に手を回す

「きゃっっ、えっ」

キスされると思ったのか、
少し顔をそらす彼女を
そのまま持 ち上げ、たちあがる。

「うわぁ きゃははっ」

といいながら私の首に手を回す。

ここでうれしいことが。
そっと目を閉じた彼女が
少し上体にだけ力をいれ、ちゅっと

「えへっ、さーびすですっ」

「ありがと」

私からもちゅっ

そのままお風呂に移動
お互いのチンコとマンコを洗いっこ

「うわぁ すごいことになってますねぇ」

このお風呂、テレビつきで、
AVやってたんです。

なんかコスプレもの

バスタブのふちに手を 横につき、
そこにあごをのせ

足を伸ばす彼女はビデオに夢中w

そこから私の中では2回戦開始

背中をやさしくなで上げ、
下から胸を軽くもみもみ。

「きゃっ、えぇぇ?なにしてるんですかぁ
だめですよぉw」

かなり無理な体勢なんで、
必然的に私のチンポが彼女のわき腹に当たる

「だってもう乳首たってるじゃんw」

「「だってぇ もぉ~
ほんとにえっちですよねぇw」

「ああ、えっちだとも!
こんなこりこりの乳首
さわらないでいるなんてむり!」

といいながら今度 は
強めにこりこり

「もうっ、、うふ んっ!」

彼女も上体を起こしたので、
私がバスタ ブのふちに座り、
彼女はお湯の中でこっちを見ながら女の子すわり

当然目の前に真っ赤な
亀 頭があるわけで

「もうこんなになっちゃったよ」

「ほんとうにえっちなんですねぇぇ、
はぁぁ~」

「フェラ、だめなんだよねぇ?」

「うん えっ!!」

彼女の左手をつかみ、
チンポに 持っていって握らせる

「もうっ、だめですよぉぉ」

「手コキでいいから
しごいてみて」

少しうつむき ながら、
ゆっくり動くかわいい左手。

彼女の手の上からわたしも手をあて、
スピードを上げる

はっとしたように顔を上げる援交jc

潤ん だ目でじっと私を見つめながら

「すごくかたいですぅ
どうしてこんなになるんです かぁ?」

質問には答えず

「先っぽをぺろぺろするだけでも、
フェラっていうのかなぁ?」

「わかんないですぅ はぁ」

「ちょっとだけやってみない?」

「えぇぇっ むり ですよぉぉ」

「ちょっとだけ」

「はっ、あっ あっ
じゃぁ ちょっとだけでいいですよぉ」

腰が痛かったけど、
むりといわれた瞬間に空いている左手をのばし、
彼女の右乳
首をちょんちょんと指先ではじいてました。

遠慮がちに舌を伸ばし、
亀のうらがわをちろちろ

私はこれが一番気持ちいいんでw、

咥えてく れなくてもよかったんですが

「きもちいいですかぁ?」

もちろん手はそのまま。

「うん すごく」

答えた瞬間、彼女が顔を少し横にして、
亀の横から咥える

そのまま口を軽くすぼめ
、亀の横から先端、反対側の横へ

ちゅっちゅっ

軽いキスのような感じながら、
中では 舌が絶え間なくちろちろ動いてる

猛烈に気持ちいい

「すっげぇきもちいいよ
誰に習っ たの?」

「ふぁれからも (誰からも)ぷはぁ」

一回息継ぎをしたのか、
チンポからかわいいお口が離れたが、
またすぐ戻ってくる

今度は完全に正面から亀をぱっくり

「おおっ、きもち いいよっ!」

私も軽く腰を前後にグラインド

ちゅぱっちゅるっ

けして大きな音ではないが
それが逆に興奮する。

あくまでも亀頭だけだが、
本当に舌がよく動く。

何より、私の股間にJCが
顔をうずめている光景がすばらしくエロい

おさないようで、女の顔だった

彼女のあごを持ち上げ、

「ありがと、、もうあがろっか」

「はい」

うつむき加減で微笑む。

体を拭く時間が彼女が素に戻る時間。
もっとAV見たかったとか、
チンポが真っ赤でびっくりし たとか

そんな話をしているときは
以外に明るくよくしゃべる

またしてもお姫様抱っこをしてベットへ

「えへへっ、ほんとに
またHするんですかぁぁ?」

「さっきのチンポみたでしょ?」

「ですよねぇぇ、元気なんですねっ!w」

「誰が元気にさせたのかなぁ?w」

1回目とは違い、
少し打ち解けた雰囲気

「また、キスしていいかな?」

「んんっいいですよぉ」

ほんとに軽く、フレンチキス

回数は多め。右手を首の後ろに回し
髪をなでながら彼女の右耳をさわさわ

左耳の 耳たぶを甘噛み

目を閉じ、細かく、
弱弱しい吐息で答えるjc

「はっ、はっんん」

左手で乳首を転がし、こしをなぞり
ぐっと右足を持ち上げる

同時に私の右手を首から引き抜き、
左足を持ち上げる

マンぐりがえしの体制

「きゃっだめぇぇ」

「自分で足、持てる?」

ひざの裏に手を回し、自分で持ってくれた。

「とてもよく見えるよ」

「だめですぅ
少し、暗くしてください はぁうん!!」

要望は却下され、
足からはずしかかった彼女の手を元に戻
しながら栗をなめ上げる。

皮はかぶっていない、こりこりした、
感度のいいクリトリス

「はぁぁ、あっあっ、、あんっ」

両手で肉付のいいロリ尻を
むんずっと掴みながら

あそこには口だけを当てる。

「ちゅぅ じゅるっ!ちゅるっ」

クリトリスにディープキスをしながら、
太ももの間から彼女の様 子を伺う

やっぱり。少し顔をあげ気味にして、
眉間にしわを寄せ、こっちを見てる。

私と目が合った瞬間

「っは!!あぁ!!うんっ」

がっくりと頭を枕にうずめる。

かまわず両方の親指であそこを広げ、
膣に舌を差し込む

「えっ、えっ、なにをっぁ」

手に力が入らなくなったらしく、
だんだんと両足が下がってくる

ならばと手を完全にはずし、
足も完全に伸ばした状態でガバッと広げる

上半身はほ ぼ真一文字で足だけを
広げている体制

両手であそこをぐっと広げ、
びらびらを甘噛み

「ふっ、ふぁぁっっ!!」

顔から胸にかけて真っ赤にしながら目を閉じ
必死に耐えているよう。

「こっ、こんなのって、だめですぅ
きっ、きもちぃぃ!」

クリトリスをたてたてよこよこ
まるかいてちょんちゅぅぅで攻めるw

またしても肉のカーテンの体制で
上半身だけを左右に振って感じてる

もうこっちは臨 戦態勢

援交jcの腰の下に手を回し、
くるっとうつぶせにして腰を持ち上げる

jcは完 全に手が脱力していて
手のひらを上にした状態でだらりとしている

当然頭を支えるも のがないから
枕に顔をうずめ、真っ赤な顔で
眉間にしわを寄せ、口を半開きにしてる

私は高く突き出したぷりぷりの
お尻に顔をうずめる

本当に白くて、しみひとつない、
若いロリ尻

薄いピンク色をした、
奇跡のようなアナルに舌を這わすと

「うぅ!あん
そっ、そんなとこ、きっ、きたなっ
だめぇぇ!」

言葉とは裏 腹に
お尻を私の顔に押し付けてくるところが
猛烈にエロい!

「いやぁ!!もっ、もうだめぇぇぇ
いっ、いっくぅぅ!」

右手を前 に回して
クリトリスを軽くつまんだところで昇天

「はぁ、はぁ、はぁ」

ぐったりとうつ伏せで横になるjc

こんなに感じやすい子
珍しいと思いながら背中を 優しくなでる。

「んん~んふふっくすぐったぁぃw」

「すごく感じてくれてうれしいよ」

「んもぅっ 汗だくじゃないですかぁ」

枕に顔をうずめて、
脱力した まま話していた彼女でしたが

近くに無造作に投げ出されたタオルを掴み、
私の顔を拭 いてくれました。

「初体験はいつ?」

唐突なインタビューに
一瞬きょとんとした彼女でしたが

「1☆です」

恥ずかしそうに答える。

「でぇぇ!!w JSじゃん」

「はぃぃ」

「ちゃんと彼氏とだったの?」

「うん、大好きな彼氏でしたよ!」

ちょっ と安心

「そのころからこんなに感じやすかったの?」

今考えると馬鹿な質問だw

「ううん 、最近かな、わたし
クリトリスがよわいみたいなんですぅ」

知ってるって!w

「ところでこれ、どうしようか?」

半立ち状態のちんぽをみながら聞いてみた。

「いれたいですかぁ?」

小悪魔ここに降臨!

「もちろん!」

小首をかしげ、
微 笑みながら

「このままじゃだめですよねぇぇ?w」

「そうだねぇw」

「よこになってください」

いわれるがまま小悪魔の指示に従う。

「今日だけですよ?
だれにもいわないでくださいね?」

また会う気かよ!

てか、いえるわけねぇじゃん!ww

とはいわなか ったが、そう思っていると、
だらしなく腹の上で
脱力していたものをやさしく持ち上げ
手でしごきだした。

あぁ、こういうことねって
納得した瞬間キター!!

「こんなに赤いのはじめて」

じゅるっ、ちゅぽっ、じゅるっじゅる

を上下に動かす。
舌は絶え間なく亀裏をせめる

ううぅ、やべえぇ、
JCの癖にスゲーバキュームフェラチオ

ちゅっ ちゅぽっ

口を離し右手でし ごきながら

「うふふっ、すごぉ すぐこんなに
ほんとに硬いですねぇ
きもちいいですかぁぁ?」

「ああ、すごくきもちいいよ つづけて?」 

「えへへ、もう だめですぅ、
お、わ、りっ!!」

悪の大王だったよ

「このままいれよっか?」

「ええぇぇ?はずかしいですよぉ」

ここまできてなにをいまさらw

「ごむつけられる?」

「はい」

ぎこちない手つきで ゴムを装着

彼女の手を取り、
騎上位でまたがらせる。

「いれてごらん?」

「おちんちん、もってもいいですか?」

さっきまで超エロいフェラチオしてたのにw

ってのは言いっこなしw

どうぞどうぞ 、持ってくださいw

「こういうの、むずかしいでっ、あはぁ」

ちょうどここだって時にこ
っちから突き上げてあげましたw

「あっ、あっ だめですよぉ
いれてごらんっていっ、たぁああ!!」

「なに?どうしたのw」

「ああっ、はっ、はっ、もぉぉw」

微笑む顔はやっぱ天使だ

小ぶりの胸は控えめに揺れ、
両手を私の肩について完全に私主導で突き上げる

髪は肩より少し長いくらい。

天然だといわれればわかんないくらい
きれいなブラウンに染めている

真っ茶じゃないところが
このロリ少女の控えめな性格を現し
ているのだろう

顔は下を向き、髪を振り乱す

その顔を覗き込むと口が
半開きになっ てる

女の手をベットににつかせ、
少しだけ上体を起こし、唇を合わせる

「はぁ んん
はっ んっ!!!」

柔らかい舌が私の舌と絡み合う。

自分の 意思で舌を動かしている

私もきつい体制なので、
ついては離れを3回ほど繰り返す。

キスなしの約束は?w

「トイレでおしっこするときの
体制になってごらん?」

私も少し腰を持ち上げ、左足、
右足の順でひざを前に出すようにし、
ウンチングスタイルに

少し足を広げさせ
彼女 の足の内側から両腕を差し込み、
お尻を掴む。がっちり彼女のお尻を固定し、
下から打 つべし打つべし

「あんぁっっっ!!だめぇぇ
いいっやっ、んぁ!!」

「こんなふうにされたことある?」

「なっいいっ!きもちいぃですぅ」

「すごくえっちなかおになってるよ?」

「だめぇ!みないでぇ!!いやぁ!!」

「○○って、いくつだっけ?」

「はっ、はっ15ですぅ」

「15才はこんなに感じていいの?」

「んんっ!! だってぇ
だめぇ!だめっ、だめっ!!はぁぁ!」

「15才の ○○はおじさんの
チンポでこんなに感じてますって言ってごらん?」

「そんなことっ
ううっっ!!はんっっ、」

「いわないとやめるよ?」

「いやっ!やめないでっ!
15さっいっの、はぁぁ
○○ はっっ、んんっ、だめっっ!!
○○はっっ、おじさんのっ
おちんちんがっだっい好きですぅ」

セリフ変わってる!

言い終ると体制を維持できなくなり、
ひざをベットについて上半身をぺたりと
くっつけ てきた

私はすばやく引き抜いた両腕で
彼女の背中を抱き
今度はゆっくり目でストロ ーク

「○○のあそこ、すごくきもちいいよ
俺、いきそう」

少しだけ顔を挙げ、
上気した顔でこちらを見る

両腕で上体をささえながら、

「はぁ、はぁ、いってくださいぃ」

彼女を抱きしめ、腰だけを
高速短ストロークで!

べろ噛みちゅうをしながら

「ふはっ はあぁぁ んんっ」

実際、吸い取られるかと思ったね。

いれたまま、ぐったりと した
天使みたいな援交jcと
体勢を入れ替え

「すごくよかったよ」

「んんんっ、えへっ
わたしもですぅ」

微妙に腰を動かしながら、

「またあう?」

「ほかの人を捕まえるより、安心ですぅ」

「理由はそれだけ?」

「えっうふふっ
またいろいろエッチを教えてほしいかもです」

なんもおしえてねぇってw

別れ際、車のドアを閉めるとき

「きょうはありがとうございましたっ
アド、変えないでくださいねっ」

と言った顔は間違いなく天使なロリ少女でした

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。