両親を交通事故で失い、一緒に住むようになった従姉とボルチオSEX

親戚の従姉の美麗は
幼少期に交通事故で両親を失い
俺の両親に引き取られ
従姉と俺は姉弟のように育てられた

従姉は俺の家族にすぐ馴染み
本当の家族のようになるのに
時間はかからなかった

俺も突然出来たお姉ちゃんのような存在の
従姉にすぐ懐いた

俺と従姉は同い年だけど、
美麗の方が誕生日が1年近く早いから
美麗は俺の事を弟のように扱ってくる

でも、大きくなると俺は
それが嫌だった

それに俺が悪い事をしたら
すぐ親にいいつけるから

俺はその度きつく怒られた

そんな俺は勉強もダメ

スポーツもダメ

やる気もなしで気分屋

誰から見てもだらしない子供だった

それに比べて従姉は俺とは正反対

頭が良くて、運動神経もいいし、
活発で面倒見も良く
優しいから皆に好かれている

容姿も良いから男子に
告白されてる所を何度か見た事がある

俺はそんな従姉に
かすかに憧れを抱いていた

あれは、高2の夏休み

親は仕事で家に居なかった

夏休みの宿題を後回しにしていた俺も、
休みが残り10日になった所で
ようやく焦り始め、朝から机に向かっていた

「あ~数学ってマジで意味分かんねぇ
こんな問題一生かかっても解けねぇよ
大体夏休みの宿題って多すぎだろ
これなら学校がある方がマシだ」

そんな事をブツブツ言っていたら、
従姉の美麗が俺の部屋に入ってきた。

「あんたさっきから何ブツブツ言ってんの?w」

「うるせぇよ。
別にお前には関係ないから出て行け」

「どうしたの?悩み事があるんなら
お姉ちゃんに相談してごらん」

「お前に相談した所でどうにもならんわ」

「ひど~い!せっかく心配してあげてるのに
そんな言い方ないでしょ~?」

「うっせぇなぁ!うざいから早く出て行け!!」

「ん?それ、夏休みの宿題?」

美麗が俺の夏休みの宿題を見てきた。

「あれ、まだ宿題終わってなかったの?w 
あと10日しかないのに、大変だねぇ~w」

「黙ってろ」

「あれ?なんでこんなに所々やってないの?」

「面倒くせぇからやってないんだよ」

「もしかして、解けないの?」

「解けるわ!面倒くせぇから後でやるんだよ」

「ふーん。じゃあこの問題解いてみてw」

「だから後でやるって言ってんだろ」

「解けるんならやってみてよw 
もしかして本当は解けないのかな?w」

「だから解けるって言ってんだろ」

美麗「じゃあ解いてみて^」

「・・・」

「えw本当に解けないの?ww
こんな問題、誰でも解けるでしょw頭大丈夫?w」

「あ?じゃあお前、1分以内に解いてみろよ」

スラスラスラ

「はい、解けたよ^^
まだ20秒も経ってないんじゃないかな^^?」

「どーせ適当に書いただけだろうが」

「じゃあ、答え合わせしてみて^^」

「・・・」

「どう?合ってた?」

「知るかよっ!何なんだよ
お前の頭がおかしいんだよ!病院行けよ!」

「ん?そんなに悔しかったのかな?
 お姉ちゃんが教えてあげよっか?」

「だ、黙れ!別にお前なんかに
教えてもらわなくてもな」

「うん、教えてもらわなくてもどうしたの?」

「と、友達に教えてもらうんだよ!」

「そんな事言って、
どうせ去年みたいに答え写そうと思ってるんでしょ?w」

「そ、そんな事、する訳ないだろ」

「だよねぇ~w
去年は散々な目にあったもんねぇ?」

「あれはお前のせいだろ!?」

「自分が悪いんでしょ~?ww
答えなんか写した罰だよ」

去年、夏休みの宿題の答えを写してる所を
美麗に見つかって、親にチクられた

おかげで親父に殴られて、
小遣いもしばらくもらえなかった

「また答え写したりなんかしたら
お母さんに言うからね」

「だから写さねぇって言ってんだろ!? 
お前マジで殺すぞ!」

「そんなに怒らないの 
まっ、答え写さないんなら
宿題が終わるまでお姉ちゃんが
答え預かっててあげるから」

「じゃあ、宿題頑張ってね
まぁ無理だと思うけど」

そう言って、俺の宿題の答えを持って
自分の部屋へ戻っていった。

あいつマジでムカつく!
ちょっと自分が頭良いからって

絶対に痛い目に合わせてやる!

ベッドで横になって、
美麗を何か屈辱な目に
合わせられる方法を考えていた

俺はそんな事を考えている内に、
いつの間にか寝てしまった。

目が覚めると時計は昼の1時

お腹が減ったのでご飯を食べようと思い、
リビングへ行こうとすると
何か変な声が聞こえた気がした

耳を澄ましてよく聞いてみると、
何か聞こえる。従姉の部屋から

美麗の部屋の前まで行き、
再び耳を澄まして聞くと、やっぱり変な声がする。

「あッ あッ ぁんんッ」

喘ぎ声? 美麗、もしかして

すごく気になったが、
今従姉の部屋に入るのはマズイと
思ったのでいったん自分の部屋に引き返した。

あれってやっぱり、オナニーしてるのかな? 
でも女子校生になると
従姉でもオナニーするのか・・

俺は気になって、
再び従姉
美麗の部屋の前へ行った。

そうだ!携帯で美麗の喘ぎ声を録音して、
そのあと部屋に入って、もしオナニーしてたら、
皆に言ってやろうww

携帯をドアの下の隙間の所に置いて、
30秒ほど録音した。

そして、深呼吸をして、思い切ってドアを開けた。

驚いた美麗はとっさにどうにかして
隠そうとしていたがもう遅い

従姉は下着姿

ブラジャーとパンツをずらして
オナニーしていたのでおっぱいも
マンコもモロ見え

「美麗、何してんの???w」

「えっ な、何もしてないよ?」

「じゃあ何でそんな格好してんの?w」

「そ、それは、その。
着替えようと思って」

「ふーん。じゃあ着替えはどこにあるの???」

「え、えっと 
今から出そうと思ってたの」

「え、おかしいよね?普通、着替え用意してから脱ぐでしょ?w」

「それは、その・・」

「もういいよ、嘘つかなくても。オナニーしてたんでしょ?」

「ち、違うよっ! だ、
大体何平気で女子の部屋に入ってきてるのよっ!」

「だって、あんなHな声出してるから、
どんなイヤらしい事してるのかなぁと思ってさ」

「だ、だから何もしてないってばっ!」

「じゃあ、これは何かな?」

携帯(あッ あッんんッ! だ、だめぇ)

「・・・」

「これ、美麗の声だよね? 
こんな声出して、そんな格好してたら、
オナニーしてたって事バレバレだよw」

「違うっ!本当に違うのっ!」

「あっそ。まぁいいや、
美麗がオナニーしてた事、皆に言ってやるから」

「ま、待って!お願いだから誰にも言わないでっ!」

「無理。お前だって俺が
宿題の答え写した時チクッただろ?
おかげで俺はひどい目に合ったんだぞ?
だから今度は俺が言ってやるよ」

「ごめん!本当にごめん!
あの時はあたしが悪かった!だから言わないで!ねぇお願い!」

「無理~w ま、精々チクッた事を
後悔するんだなww」

そう言って部屋を出ようとすると、
美麗が俺の手を掴んで来た。

「待って!本当にごめん! 
あっ、そうだ!春樹がお小遣いもらえなかった分
全部返すから、だから言わないで!」

「嫌だよ。俺はそれだけじゃなく
親父にボコボコにされたんだぞ?
大体自分の都合が悪くなったらそんな事して、
許してもらえるとでも思ってるの?」

「本当にごめん!本当にごめん!本当にごめん! 
宿題の答えも返すし、春樹の大好きなケーキとか
他にも好きなもの買ってあげるから、
だから許してよ・・・ね?」

「無理です。さようなら」

冷たく言い放って部屋を出ようとしたが、美麗が俺の手を離さない。
美麗はまだ許してもらおうとしてくる。

「ま、待ってよ!
ねぇ、どうしたら許してくれるの?」

「残念だけど、もうどうにもならないよ
大人しく罰を受け入れたら?」

「うぅみんなにオナニーしてた事を言われたら
あたしもう生きていけないよぉ」

従姉はとうとう泣き出して、
床に座り込んでしまった。

さすがに俺も、少しかわいそうに思ってきて、
美麗にチャンスを与える事にした。

「じゃあ、俺の言う事なんでも聞くんなら
考えてあげてもいいよ?」

「ほ、ほんと?」

「うん。その代わり
どんな事でもするって約束する?」

「う、うん・・・ わかった
その代わり、絶対に誰にも言わないでね?」

「じゃあこっち来て」

美麗をベッドの前まで来させて、俺は美麗のベッドに座った。

「おすわり!」

「え・・・?」

「おすわりって言ってんだよ。早くしろ。」

美麗は俺の命令に従って床に座った。

「じゃあ、お手」

美麗が、手を俺の手の上に乗せた。

俺(やばいwいつも強気な従姉が
犬みたいに俺の言う事聞いてるw
興奮してきたw)

「じゃあ次は、ブラジャー外してwww」

「え、そ、それは・・・」

「何?俺の言う事が聞けないの?なら言うしかないな」

「待って!外すから待って!」

美麗は恥ずかしそうに、ゆっくりブラを外した。

「おぉw美麗のおっぱい大きいね~!
Dぐらいはあるんじゃない!? ねぇ、
「おっぱい揉んでください」ってお願いしてよw」

「ぉっおっぱぃ 揉んでください」

「仕方ねぇなぁw 特別に揉んでやるよ^^ お礼は?」

「あ、ありがとうございます」

「よしよし」

美麗の頭を撫で撫でして、おっぱいを揉み始めた。

モミモミモミモミ

俺(ちょwおっぱいってこんなに柔らかいのかwwwww)

「はぁ はぁ はぁ んあッ・あああんッ!」

「どう?気持ち良い?」

「あッ!ダメぇええ!!」

モミモミモミモミ

「いやああんっ! ちょっ
もう許して はぁ はぁ はぁ」

「ダメだよ、まだまだこれからなんだから。 
次は俺を気持ちよくしてもらわなきゃね^^」

おっぱいを揉むのを止めて、美麗の息が荒くなっていたので落ち着くまで待った。

「次は、ズボン脱がして。」

「もう、こんなのやだよぉ」

「早く脱がせ!」

美麗は泣きながら俺のズボンを脱がした。

「パンツも脱がして」

「何するの・・・?」

「いいから脱がせって」

そして美麗が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
美麗は俺のチンコを見ようとせずに下を向いていた。

「ねぇ、手で触ってみて」

「ねぇ、もうお母さんが帰ってくるよ
だからもう止めよう・・?」

「お母さん、今日は遅くなるから、
心配しなくてもまだまだ大丈夫だよ
じゃ、早く触って」

美麗は諦めたのか、素直に俺のチンコを握った。

俺(美麗の手、すっげぇ柔らけぇえええww)

「あぁ~そうそうw、そのまま上下に動かしてみてw」

「うぅ」

シコ シコ シコ シコ シコ シコ

「いいねぇ~w もっとスピード上げてみてよw
あぁー超気持ち良い~♪ もっとスピード!
はぁ はぁ はぁ あぁもう出そうっ!」

そう言うと美麗は手を離した。

「お、おい、まだだぞ!イクまでシゴき続けろよ!」

「そ、そんな事したら体にかかっちゃう・・・」

「そのためにシゴき続けろって言ってんだよ。ほら、早くシゴけ!」

「うううっ・」

シコシコシコシコ

「おぅいいぞ
そのまま俺がいいって言うまでシゴき続けて」

シコシコシコシコ

「はぁ ああっ!射精るッ!!!」

その瞬間に大量の精子が美麗の顔や体にかかった。

「いやッ!!ちょっうっ、うぅう」

俺(うわぁ こんなに出たの初めてだよw)

「あぁ~あ、美麗がちんちんシゴいたりするから、
ちんちんベトベトになっちゃったよ。どうしてくれんの?」

「ご、ごめんなさい」

俺「謝ってる暇があったら、早く綺麗にしてくれる?」

そう言うと美麗はティッシュを数枚取って、チンコを拭こうとしてきた。

「ちょっと待て。そんな物使わなくていいから」

「え?」

「口で舐めて綺麗にしてよw」

「・・・・」

「早くしないと言っちゃうよ~?」

「や、やる、やります」

美麗はゆっくり俺のちんこを口に含んだ。

「おぉ 美麗、お味はどう?」

「んぐッ・・・! ふっふおふおいひいでふ」

「えっ? 今、不味いって言った?」

美麗(フルフルフルフルフルッ!)

「ん?違うの?」

「ぉ・・・おいひいでふ」

「あぁw おいしいの? 
そっかwじゃあ特別に好きなだけ舐めさせてあげる」

「あ、あいあほうほはいあふ・・・。」

 ペロッ ペロッ ペロッ

「あぁ~すげぇ気持ちいい
美麗の舌すごく柔らかくて、
舐められてるだけでちんこ溶けそうだよ」

「あいあほうほはいあふ」

ペロッ ペロッ ペロッ 

「はぁ・・・ 美麗
今度はもっと奥までしゃぶってくれ」

「はひ」

ジュボ ジュボ ジュボ 

いつもはムカつく奴だけど、こうして見ると結構可愛いな

ジュボジュボジュボジュボジュボ

「あぁ・・・、美麗
俺もう出そうだ! 出したやつ全部飲めよ!?」

「へ、ひょ、ひょっほまっへ」

美麗が口からちんこを抜こうとしたので、
俺はすかさず手で美麗の頭を抑えて無理矢理続けさせた。

「んんんッ! ゴホッ!」

「はぁ・・はぁ・・はぁ
いいか美麗、絶対に飲むんだぞ!?
もし飲まなかったらどうなるか分かってるだろうな?」

「ま、まっへっ!おえがいっ!」

ジュボジュボジュボジ

「はぁ・・はぁ・・はぁ ああッ!もう射精るッ!!!」

さっき出したばかりにも関わらず、大量の精子が美麗の口の中へ出た。

美麗「んぐぅうううッ!! ゴホッ!ゴホッ! ゴッホッ!!」

美麗は苦しそうにもがいていたが、俺は絶対に美麗に飲んでほしかったから何が何でも頭を押さえつけて飲ませようとした。

「やっやめ、ゴホッ!!」

「美麗!口の中にあるもの全部飲み込め!」

「うぅ・・・!」

美麗は俺の力に敵わない事が分かって、苦しさも限界に来たようだ。

「んんッ・・・! ゴクリッ」

「ぜ、全部飲んだ?」

コクコク

美麗が俺の精子をすべて飲んでくれたようなので、頭を離した。
美麗は相当苦しかったのか、それからかなり咳をしていた。

「ゴホッ! ゴホッ!はぁはぁ」

「良く頑張ったね^^」

美麗は、苦しそうにしながらも、少し安心していたように見えた。
多分、これでもう終わりだと思っていたのだろう。
でも俺はまだ満足していなかった

「はぁはぁ」

「ねぇ、そろそろ再開したいんだけど、もう大丈夫?」

「え・・」

「どうしたの?」

「ま、まだやるの?」

「そうだよ? でもこれで最後だから、安心して^^」

「つ、次は何するの?」

「とりあえず、ベッドに横になって。」

「ねぇ何するの?」

「すぐに分かるから」

そう言って美麗をベッドに寝かせた。

「じゃあ、パンツ脱ごっか。」

「え、本当に何するの・・・? 先に言ってよ・・・。」

「美麗のおまんこにちんちん挿れて、中に精子出すんだよ。」

「そ、それはダメッ! そんな事したら妊娠しちゃうんだよ!?」

「大丈夫だって。絶対に妊娠するとは限らないだろ?」

「ダメだよっ!! もし妊娠しちゃったらどうするの? 
それに姉弟でそんな事したらダメなのっ!」

「いいじゃん、俺たち本当の姉弟じゃないんだからさw」

「それでもダメなのっ!!」

「足開けっ!!」

「ダメッ! やめてっ!!」

「嫌ならいいよ、みんなに言うだけだ。」

美麗「ひ、ひどい。ここまでやらせといて
中に出さないと言うなんて
確かに春樹が宿題の答えを写した事を言ったのは悪いと思ってるよ?
 でも・・・、少しくらいあたしの気持ちも考えてよ・」

「・・・」

美麗の言葉が、深く胸に突き刺さった。
俺は一体、何をしていたんだろう

「ごめん・・・。俺、調子に乗りすぎてた
美麗の気持ち全く考えずに
本当にごめん で、でも俺、実は・・・」

「・・・」

「お、俺 実はずっと前から、み、美麗の事が、好きだったんだ
それで、美麗とやれるのは
今しかないって思ったから本当にごめん
俺最低だ」
  
そう言って俺は部屋を出ようとした。

「ま、待って!」

「・・?」

「あの・・、その、本当はあたし嬉しかったんだ
春樹と出来たことが。」

「え?」

「実はあたしも、ずっと前から春樹の事、好きだったの。だからあたし、いつも春樹に構ってほしくて、わざと嫌がる事言ったりしてたの。ごめんね」
   
「ほ、ほんとに? でも俺、美麗に無理矢理あんな汚い物飲ませたりしてしまった」

「でも、春樹のおちんちんも精子も、おいしかったよ?」

「美麗、ありがとう。でも気遣わなくていいから」

「嘘じゃないよ? 本当においしかったよ
なんていうか癖になるっていうかw」

「え・・?」

「ねぇねぇ、それより、久しぶりにさぁ」

「うん?」

「一緒にお風呂、入ってみない?」

「それはダメだよ」

「いいじゃん♪ 昔は一緒に入ってたんだしw 
それに春樹があたしに精子かけたんだから、
春樹が洗うのは当然でしょ?」

「ご、ごめん、 ていうか、一緒に入るの何年ぶりだっけ?」

「小学校4年生まで一緒に入ってたから、7年ぶりかなw」

「でも、なんか恥ずかしい」

「なんで?w もうお互い見たじゃんwww」

「そ、そうだけど」

「じゃあ、入ろっか♪」

「でもまだお風呂沸かしてないよ?」

「じゃあお風呂沸かしてる間に、洗い合いっこしよ♪」

「う、うん」

そして7年ぶりに美麗と一緒にお風呂に入った。

「さっきから思ってたんだけど
春樹のおちんちんすっごく大きくなったねぇ♪」

「そ、そう?自分じゃあまり分かんないやw」

「多分2倍ぐらいの大きさになってるよw」

「ほんと?w 美麗のおっぱいも
すごく大きくなってるよw
あの頃は男みたいな胸してたもんねw」

「うるさいわ!w あたしは中学生になってから大きくなったのっ!」

「へぇ~w、おっぱい触っていい?」

「うんw あたしはおちんちん触るねw」

モミモミモミ

スリスリスリスリ

「やっぱり柔らかいw 
さっきから思ってたけど
、美麗の体って全部柔らかいねw なんで?」

「女の子だからっ!w」

「女って皆柔らかいのか?w」

「ん~分かんないっ! ねぇ、そろそろ洗い合いっこしようよぉ~~~」

「うん、そうだねwww」

美麗がタオルに石鹸を付けて泡立て始めた。

「じゃあ先に春樹の体、洗ってあげるねっ!」

「あぁ~気持ちいいw」

「痒い所とかない?」

「ちんちん痒いwww」

「ええっ!w も~ぅしょーがないなぁ~w 
どの辺が痒いの?w」

「全体w」

「じゃあ掻いてあげるっ!w」

カキカキカキカキ

「痛いっ!!! もっと優しく掻いてよww」 

「ごめんごめんwちょっといじめたくなったw
 でもちんちん勃って来たよ
もっといじめてあげよっか?ww」

「ちょ、やめてっ!www」

「冗談だよっ!www でも春樹ってMじゃない?w」

「いや、俺はSだぞw」

「へぇ~?」

つん つん つん
 
「ちょw、足で突っつくなwww」

「だって、ちんちん嬉しそうじゃんw」

「ふざけんなwww 
てか美麗、ちんちんだけ洗うの忘れてるよww」

「ああ~w ちんちんだけ手で洗ってあげようと思ってw」

「おぉ!w 早く洗えw」

「洗え?そんな言い方じゃ洗ってあげれないなぁ~」

「すみません、洗ってください・・・」

ゴシ ゴシ 

俺「あぁ。美麗の手、すっごく気持ちいい」

美麗「でしょ?w だから手で洗ってあげてるの^^」

俺「ありがとぉ~~~~~~;;」

ゴシ ゴシ ゴシ 

俺「み、美麗、もう十分綺麗になったよw だからもういいよwww」

美麗「え~まだ綺麗になってないよっ! あと30分は洗わなきゃね♪」

俺「ちょwww もうちんちん痺れてきたし痛いからもういいってwww」

美麗「止めてもいいの? あと30分我慢出来たら、ちんちんおまんこに挿れさせてあげるのに♪」

俺「え、挿れてもいいの?」

美麗「うん。でも我慢出来たらねっ♪」

俺「でも30分も我慢できないよぉ。でも挿れてみたいよぉ」

美麗「じゃあ頑張ってね^^」

ゴシ ゴシ ゴシ 

俺「もうちんちん痛いよぉ~ もう綺麗になったから止めてぇ;;」

美麗「今止めたらちんちんおまんこに挿れれなくなるけど、それでも止める? それともあと10分頑張る?」

俺「うぅうう頑張る」

ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ

美麗「よしっ! ちんちん綺麗になったよっ♪」

俺「うぅ ちんちん痛い」

美麗「よく頑張って耐えたね^^ ご褒美におまんこに挿れさせてあげるっ!!」

俺「ちょっと待って、今ちんちんの感覚がない;;」

美麗「え、大丈夫?」

俺「ん~、多分時間が経てば治ると思うけど」

美麗「ちんちん真っ赤になってるwww ごめんね、ちょっとやり過ぎたねw」

  「じゃあ、あたし自分で体洗うから、ちょっとお湯に浸かって休んでて。」

俺「えぇ、でも俺が洗いたい」

美麗「う~んじゃあ、背中だけ洗ってくれる?他は自分でやるから」

俺「背中だけ?他も洗いたい」

美麗「あとでいっぱい触らせてあげるから・・・ね?」

俺「分かった。じゃあ背中向けて」

ゴシ ゴシ ゴシ 

俺「終わったよぉ~」

美麗「ありがとっ♪ あとは自分で洗うから、休んでてねっ!」

ゴシ ゴシ ゴシ 

美麗「よしっ! じゃああたしも一緒に入るねっ!w」

俺「でも二人で入ったら狭いww」

美麗「いいじゃんww ちょっと春樹足どけてよw」

俺「も~う狭いなぁww」

美麗「じゃあ、足横に伸ばしてよw あたし足の間に座るからw」

俺「しょ~がねぇなぁ~w」

美麗「よいしょっ! これであたしは足真っ直ぐに伸ばせるね^^」

俺「お前せこいぞw」

美麗「えへへw その代わり、足でちんちんマッサージしてあげるっ!www」

俺「ちょwwwやめてwww」

美麗「ちんちん痛いのまだ治ってないの?」

俺「いや、ちょっと治ったけど、そんな事したらまた痛くなるよw」

美麗「ならいいじゃん^^ 優しくするからw」

スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ

美麗「どう?www気持ちいい?www」

俺「う、う~ん、なんか変な気分w」

美麗「変って?」

俺「足でやられてるからさw」

美麗「あたしの足でやられるの、嫌なの?」

俺「い、いや、そう言う訳じゃないよ? むしろ嬉しいよ?」

美麗「足でやられて嬉しいなん、変態だねぇ 
もっとやってほしいの?」

俺「う、うん もっとやって」

美麗「じゃあ、ちゃんとお願いしてよ」

俺「そ、その綺麗な足で、
俺の汚いちんちんをマッサージしてください」

美麗「しょうがないなぁ~w 特別にやったげるw お礼は^^?」

俺「ありがとうございます」

美麗「いい子いい子^^」

スリ スリ スリ スリ 

俺「あぁ~、気持ち良いwww」

美麗「よしっ!じゃあ、ちんちんマッサージ終了!」

俺「え、もう終わり? もっとやってよぉ~」

美麗「もう足疲れちゃったw 今度はちんちんであたしの足マッサージして^^;」

俺「どうやってやるんだよwwwww」

美麗「ええっとw ちんちん足に強く押し付けてwww」

俺「こ、こう?w」

ぐい ぐい ぐい

美麗「あー気持ちいい~^^」

俺「多分俺の方が気持ちいいわwww」

美麗「も~ぅ春樹ずるいっ!w」

俺「へへへw ねぇ、美麗の体もっと触っていい?」

美麗「もう暑くなってきたから、そろそろ上がろっかw あとであたしの部屋に来てw その時に好きなだけ触らせてあげる^^」

俺「うん、分かったw」

コンコン

俺「入っていい!?」

美麗(どうぞ~^^)

俺「お邪魔しま~す!!」

ガチャ

美麗「待ってたよぉ~! さぁこっち来て! あたしのベッドで一緒に寝よう~^^」

  「あ、その前に服脱いでね^^」

俺「うんwww」

美麗「よしっ! じゃあ、あたしの体触っていいよぉw どこ触りたい^^?」

俺「舌で、美麗の舌触っていい?ww」

美麗「キスしたいの?w いいよ^^」

ペロッ ペロッ チュッ チュゥ~~ッ!

美麗「あはっ!w ちんちんもシゴいてあげるっ♪」

シコシコシコ

俺「あぁ、気持ちいい~ ねぇ、次はおっぱいでちんちん挟んでよ!」

美麗「いいよっ!w 挟めるかなぁ?w えいっ!!」

俺「うおぉすげぇwww おっぱいに挟まれてちんちん隠れちゃったwww」

美麗「今度はおっぱいでシゴいてあげるねっ♪」

ゴシゴシゴシゴシ
美麗「ねぇ、あたしのおっぱい気持ちいい~?w」

俺「やばい 気持ち良すぎるよぉ」

俺「ああッ イキそう!!」

美麗「えぇ!w じゃあお終~いwww」

俺「ちょ やめないでよ せっかくイキそうだったのに」

美麗「だってもうイッちゃったら面白くないじゃんww」

俺「お願いだからイカせてよぉ」

美麗「ダ~メッ!www」

俺「もう我慢できないって! 頼むからイカせて!」

美麗「ダメって言ってるでしょ?w」

俺「本当にもう我慢できないよ
死にそう 」

美麗「じゃあ、あと5回寸止めで我慢できたらイカせてあげるっ♪」

俺「いいから早くイカせてよ!」

美麗「も~ぅw、そんなにイキたいの?w」

俺「うん!!!」

美麗「しょうがないな~。じゃあ、春樹のちんちん、あたしのおまんこに挿れていいよっ♪」

俺「いいの!? でも出す時どうするの?」

美麗「本当は中出ししてほしいけど
でもそれはマズいから、口に出してくれる?」

俺「え、飲んでくれるの?」

美麗「うん!w だっておぃしぃも~ん♪ 早く飲みたいなぁ~www」

俺「わ、分かった。じゃあ、足開いて」

美麗「はいっ いつでも挿れていいよ」

俺「へへへぇw じ、じゃあ、挿れるよぉ~?」

美麗「うん」

ぬちゅっ にゅるっ!

美麗「ぁああんっ!」

俺「み、美麗のおまんこにちんちん挿ったよ
すごいよこの感触」

美麗「は、春樹、春樹のおちんちんで
あたしのおまんこ、思いっきり突いてっ」

俺「うん、分かった。いくよ」

パンッ パンッ

俺「おっぱいも揉んであげる」

モミモミモミモミ

美麗「あぁああんッ! いいッ
 気持ちいい~ッ!」

俺「俺も気持ちいいよ美麗」

美麗「うんっ!、もっ、もっと、もっと激しく突いてぇ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ

美麗「いやんッ!あっ、あっ、す、すごぃ
あんッ!! き、気持ちいぃよぉ春樹ぃ
ぃやぁんっ!!もうダメぇ」

俺「み、美麗
もっと激しく突くよ!!」

美麗「ダメぇ!! これ以上激しくしたらぁんッ!! 
おぉっかしくなっちゃうよぉ!!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!

美麗「あぁんっ!もうダメぇ!!」

俺「俺もそろそろやばいっ!」

美麗「イクぅう!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!

俺「ああっ!俺も出そうっ!! 美麗、口開けて!!

ドピュッ!!!ドピュッ

美麗(んぁ~ごくりっ!)

美麗「ああんっ おぃし」

俺「はぁはぁ 美麗のおまんこ
すごく気持ちよかった」

美麗「は、春樹のおちんちんもすごく良かったよ
あたしの方が先にイッちゃった」

俺「良かった、満足してもらえて」

美麗「ねぇちんちんに付いてる
精子も舐めてあげるっ♪」

ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ

美麗「ん~♪ もっと飲みたいなぁ~www」

俺「ね、ねぇ 美麗、お願いがあるんだけど」

美麗「うん?」

俺「あと1時間したらお母さん帰ってくるから、
それまでの間、一緒に寝てくれない?」

美麗「もちろんいいよっ♪」

俺「ただ一緒に寝るだけじゃなくて
美麗のおまんこにちんちん挿れたまま、
向かい合ってボルチオSEXで寝てみたいんだけど
いい?」

美麗「うんっ! それ、あたしもやってみたいっ!www」

俺「じゃあ、挿れるね」

にゅるっ!

美麗「あぁんっ」

俺「美麗、俺、本当に美麗の事が大好きだよ!」

美麗「うっうん!!!
あたしも春樹の事、大好きっ!!!!!」

俺「美麗」

美麗「春樹」

チュッ

それから美麗と抱き合ったまま、わずかな時間を過ごした。

俺「そ、そろそろ、お母さんが帰ってくるから」

美麗「うん」

俺「み、美麗」

美麗「うん?」

俺「また、
俺とエッチしてくれる?」

美麗「え?う、うん、もちろんっ!
 でも、その前に、宿題終わらせなきゃね!w」

俺「あっ!忘れてた
どうしよう」

美麗「大丈夫ッ! あたしが教えてあげるからっ!!」

俺「あ、ありがとう美麗
でも今日はもう疲れたね。
そろそろお母さんも帰ってくるし、もう寝ようか?」

美麗「そうだねぇ~、あたしも疲れたw」

俺「うん 今日はいろいろと本当にごめんね。」

美麗「全然いいよっ♪ 気にしないでっ!」

俺「ありがとう
じゃあ、もう寝るね」

美麗「あ、待って!」

俺「?」

美麗「最後にね」

俺「うん?」

美麗「もう1回ちんちん触らせてっ!」

俺「はぁ~?www もう十分触ったじゃんww」

美麗「だって、
次に春樹のちんちん触れるの、
いつになるか分かんないじゃん」

俺「も~ぅw しょうがねぇなぁwww」

美麗「やったぁ~! じゃあ、ちんちん出そっか♪」

そう言って、パンツからちんこを引っ張り出された。

美麗「あはっ♪」

すり すり すり 

俺「くすぐったいww」

美麗「えへへw これで手に春樹のちんちんの匂いが付いたよっ!w 今日はこれ嗅ぎながら寝るね^^」

俺「お前、変態にもほどがあるぞw」

美麗「うるさいな~ww 春樹もおっぱい触って行きなよ~www」

俺「俺はもういいよww」

美麗「いいから触れ!! 触らないともう、ちんちん触ってあげないよ~?」

俺「わ、分かったよwwwww」

モミモミモミ

美麗「きゃあっ!ヘンタ~イ!!w」

俺「お前が言うなっ!ww」

美麗「えへへっw じゃあ、寝よっかぁ~w」

俺「うん。じゃあ、お休み美麗っ!^^」

美麗「うん!お休み春樹っ!^^」

あれから、親が家に帰らない日は美麗と一緒に寝ています・

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。