Wフェラどころかトリプルフェラして、ザーメンをごっくんしている浮気な彼女

清純な彼女と思ったのに
飲み会で酔った勢いで彼女は
乱交SEXしていたんです

あれは俺と俺の友達4人
そして彼女で男5人×女1人の飲み会の時

仲間内では彼女が居るのは
俺だけという寂しい飲み会でしたが
仕方なく彼女同伴で参加

実際、俺は超が付く下戸で
酒は全く飲めない

彼女は かなりいける口

友人の家で飲み始め
罰ゲームも込みで
俺も飲まされ早々にダウン

彼女は その後も皆の相手をしながら
結構飲んでいたのは
うっすらと覚えている

簡単なゲームで罰ゲームとして
上着を脱がされていたのも
うっすら記憶してる

止めろの言葉も出ないくらい
俺は泥酔してフラフラ

友達は俺がダウンしてるのを
いい事にかなり調子に乗っている

そのまま意識が無くなって気がつくと
ぼんやり見える時計は午前3時

電気も消えて外の明かりだけで
少し回りが見渡せる位

俺の足元に一人いびきを
かいているのが解る

他の面子は?

と ぼんやりする頭でゆっくり
皆の位置を確認しようとすると

俺の頭のすぐ上の辺りで
なにやらひそひそと声が聞こえる

「駄目だよ やめて
そんな事出来ないよ」

彼女の声?

続いて友人A

「大丈夫だよ。ほらダウンしてるじゃん
起きやしないよ。ちょっとだけだから
Hな事しようよ!ね?」

友人B「そうそう、ほら
もうこんなになっちゃってるし」

C「別に最後までHしようって
言って無いじゃん。
酔っ払ってると思ってさ」

何を言ってるのか最初は
酒の残っている頭では理解できなかった

それが段々と理解できてきたのは
別の音が聞こえてきたからだ

「んっんん」

何かを我慢するような
彼女の艶っぽい声

ズボンのチャックが下ろされる音が3人分

うっすらと見上げた先には
友人達のモノを両手で別々に擦り
Wフェラしている彼女の寝取られ現場

「起きちゃうよ 駄目だよ
ねぇ、もうおわり

そうつぶやく彼女の声を
聞いても俺は身動きできない

友人達は無言で
俺の彼女にフェラチオさせるのに
没頭しているようだ

かわるがわる彼女の口に
それを突っ込み咥えさせ
Wフェラどころかトリプルフェラまでさせている

残った二人は彼女の手で扱かせ
さらに彼女の身体を
触ったり舐めたりしている

中腰になってる彼女が
微妙に腰を動かして股間を触ろうとする
手から逃げているのが解る

一人が後ろから彼女の身体を
抑えて逃げられないようにし
もう一人が彼女のはいていた
ジーンズと下着を下ろす

そのまま脱がしてしまうと
そいつは彼女の下に入り込み
股間を舐めまわし始めた様子

彼女のつらそうな声が
押さえ気味に室内に響く

俺も もう股間はギンギンになっているが
止めることも出来ない

そのまま どうしようと思いながらも
別の男の物を咥えている彼女に
興奮しどうなるのか
見てみたい気持ちでいっぱいになる

結局 そのまま友人達は
挿入有りのガチ乱交になる事はなかったが

彼女に口内射精して、
落ち着いたようだっ

彼氏である俺に
彼女も浮気がばれては不味いと思ったのか
普段は絶対に飲んでくれない

それを しかも3人分しっかりと
ザーメンをごっくんと
飲み干したようだった

その後も 友人達及び彼女とも
変わらない付き合いをしているが
いつかそのことをネタにして
今度は俺も加わって
彼女1人で乱交ファックしてみようと思う

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