ヤンキーJCにチンコを蹴られ、拷問のような学校生活を送るM男の虐められっ子

俺がM男に開眼したのは中学生の時

俺は発育が悪いというか
全スペックが並以下だった

当時男なのに身長は150cmの
ガリガリチビな男子中学生

入学当時からJC3年の
先輩ヤンキグループの
リーダー格M子から目をつけられ

「○○くーんかわいいー
チン毛はえた?」

とか軽く小馬鹿にされる毎日

そしてついに
俺はそういう風に子供に見られる事に
ブチ切れてしまい
DQNなヤンキーjcに

「うるせーんだよ」

と先輩jcにいってしまった

でも激怒しても所詮は
チビガリな俺

ヤンキーjcのリーダーである
M子は怒髪天を衝く勢いで

「おまえ何調子こんでんだよ」

と襟首捕まれ、
とりまき3人と一緒に仲間5人ぐらいいる

溜まり場まで連れていかれ、
殴る・蹴る・ほうきで殴るの暴行を受けた

そして恐怖の余り泣き出す
超ヘタレでダサい俺

そしたらM子が、

「おい脱げよ~クソガキ」

と命令

俺は泣きながらクビを横に振ったら
股間を中心に8人の女どもに蹴られまくり、
無理矢理ズボンとパンツを一気に脱がされた

情けないことに脱がされることで
興奮した漏れはまだチン毛も生えていない
勃起したチンポを晒されることに

チンポが露わになった瞬間
周りのヤンキーjcから

「こいつはえてねぇよー!
まじうけんだけど!」

「ちっちぇぇー
短小じゃん!」

の罵詈雑言

もう恥ずかしさと
屈辱の余り死んでしまいたいとおもった

全裸にされて両手両足を押さえられ、
M子が勃起したチンポをあざ笑うかのように
弾くように靴のつま先で
ツンツンと蹴りを入れる

それに情けないことに声を挙げる俺w

その度に周りからさらなる
嘲笑を浴びせかけられる

そしてM子はされに問いつめる。

「おい。チン生が生えてねー
チンポでもオナニーしてんのかぁ?」

再び俺はクビを横に振る

そしたら

「こうやってやるのしってるの~?」

と母親が子供に訴えるような言い方で
俺の勃起したまだ皮も剥けていない陰茎を握ると
上下に手コキ責め!

チン皮が剥けていないのと、
オナニー未経験だったせいか
激しく激痛が走る

上下に動かすたびに
ピンク色の陰頭が見え隠れする
自分の哀れな姿が自虐心を
煽り数分もしないうちに
漏れの陰茎は先走り液が出てきた

「きったねぇー
おまえ今から1人でやれよー」

と言われた時には
俺は人生初の性的快感を覚えてしまっていた

恥ずかしさと極度の
被虐がそう俺を動かしたんだろう

自然に自分のチンポを握り、
ヤンキーjc8人の前で
全裸にされているのにもかかわらず

俺は再びチンポをしごきはじめた

周りの女はいままで
騒がしかったのにもかかわらず
夢中にチンポをしごく
俺に固唾を呑むように見守り始めた

そして30秒ほど経過しただろうか
俺はは人生発の射精
精通を体験した

瞬間的に全身の力が抜け、
気味が悪くなり一気に気を失いそうになった。

この経験したこともない感覚はなんだろう

と頭の中を駆けめぐった。

静かに見守っていた不良jcは
その瞬間一気に騒ぎはじめた

「きったねぇー
本当にオナニーしやがったよー」

「くっせーよおまえ」

いままで真剣に見守っていたのが
嘘のように再び俺を罵る

その後再びチンポを中心に蹴りを
軽く入れたりつばをかけられたりしたけど
頭が真っ白になった漏れは余り覚えていない

しばらくしてヤンキーjc8人は
全裸のまま溜まり場から服と
一緒に放り出してどっかに立ち去った

家に帰って俺はヤンキーjc8人に
激しく虐められ

目の前でオナニーしたことを
思いっきり責めた

自分の母親の顔は見たくなかった

家で大泣きしました

翌日、再びM子の仲間から漏れは
今度は学校内のトイレに無理矢理連れ込まれ

再びそこで全裸になることを命令された

いやいやながら半分は快感を覚える俺は
何をいわず全裸になった。

M子はその場にいなかったが
M子の友達のR子が手で
漏れのチンポを両手ではさんで
こすりはじめた。

「気持ちいいのー?
うれしいんでしょ?」

と質問されながら
チンポがごりごりしながら
逆レイプしてくる

「はっはい」

と答えた漏れ
R子は手を休めない

包皮と陰頭をこすりつけるようにピストン運動を
子供がおもちゃで遊ぶように
楽しそうにしごきだした。

時には上下左右に
ギアチェンジするように回してみたり
漏れがそういうアクションをするたびに
感じる表情を楽しみながら弄ぶM子

そしてそれを視姦しつづける
ヤンキーjc集団

チンポだけしか弄ばないのに
「無駄に」全裸にさせらられる
屈辱と昨日の屈辱

そして今、女子しか入れない
禁断の女子トイレでうける屈辱

それを同時にはきだすように
チン毛も生えそろわない
俺のチンポは再び射精した

「また出したよーきたねぇー」

「おもしろいこいつー」

と同時に屈辱的な言葉を
浴びせかけられた漏れ

目は大粒の涙

性欲を満たしたと同時に
いままでの快感が嘘のように、
一気に敗北感と自分に対する嫌悪感で死にたいと思った

周りの女「ねぇ。こいつこんなに
気持ちよくなっているってかなりやばくねぇ?」

R子「きゃはは。もう一回してみようか?」

漏れはもうやめてくれと
言いたかったが、そんなの出来るわけもなかった。

R子「てか、もっと面白いことしようよ
こいつ凄い楽しそうだし」

R子「おい、そのまま便器にまたがって
4つんばいになれよぉー」

R子がいいたいことは、
和式便所の4角に両手両足をつけて
犬の格好をしろということだった

それも学校の女子トイレで全裸で

漏れはもうこのままだと発狂しそうになり、
一気にその場から
ダッシュで逃げようと試みた

全裸のまま女子トイレの出口まで
書けだし始めた漏れ

裸足でトイレの床を蹴りながら
走りながら敗北感一杯で泣きながら走った

勿論結果は火をみるより明らか

トイレの入り口の見張りの女に
あっけなく抱きかかえられて
再び拘束

そしてトイレの床に押さえつけられて
座っている漏れに向かってR子は見下げながら

R子「そんなに逃げてーなら
逃がしてやろうか?」

と含み笑い。

漏れはその瞬間生きたままの姿のまま
両手両足をつかまれてトイレから出された。

そして廊下を歩く生徒の前に晒されたのだ。

その全裸で両手両足を拘束されたまま
俺はは再びヤンキー女子グループの
溜まり場まで拉致された

溜まり場にはM子がいた

そしてこう漏れに吐き捨てた。

M子「なぁにまたきたのー?し
かもそんな格好で」

情けない格好を廊下を歩く生徒に見られたことで
漏れはもう何も言う気力すらなかった

M子「かわいそうーR子あんたやりすぎ
でもまぁおまえも逃げるなんて生意気~」

そういうとM子と仲間は
再び漏れを4つんばいにさせると

M子「ずっとその格好のままでいろよ
言うこときかないと煙草押しつけるからな」

と言うと、スカートのベルトをはずし
お尻を思い切りぶち始めた。

俺は絶叫をあげる

M子は手を休めない。

20発ぐらい叩いた後、
M子は漏れを立たせ、ビニールテープで
漏れのチンポの根本を縛り始め
拷問のようなハードSMプレイ

ビニールテープで根本を縛られると
(それもかなりきつく)漏れは本心と裏腹に再び

「都合がいいように」
勃起しはじめた。

そうするとM子は
そのビニールテープを振り回し始めた

「あはははは!あんたこんなので
感じるの?ほーれーほーれ」

両手を押さえられた状態で
チンポを四方八方に振り回され
漏れは我慢汁が溢れそれが周りに飛び散った

M子「うげぇーきたねぇー!
おまえなんなのいったい!
ふざけんなよ!服についたでしょー」

R子「最悪ぅ~どうするこいつ
マジふざけてんだけどー」

再び彼女らは遊び心から怒り心頭

M子は拳で漏れの顔面に右ストレート

漏れは気を失ってしまった

その日を境に漏れはM子を
はじめとする8人の
おもちゃになる日の始まりだった

気がついたら、
再び全裸で服が放置された状態

意識呆然の状態で俺は
服を静かに着ると

ズボンのポケットにルーズリーフを
4分割された紙キレが入っていた。

そこにはM子が書いたらしき文面があった。

「今日からちゃーんと言うこと聞けよ!
今日はこれぐらいにしておくけどね。
明日からは放課後6時から
ここに必ずくること。
それから明日からパンツはかずに登校ね」

こうして、俺のM男人生が始まった

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