厚化粧のぶりっこ年増おばさんとヒモになりたい大学院生の肉体関係

俺は大学院生で
非リア充なのだが

そんな俺が人妻熟女の
ヒモ男になってしまった

その熟女は43歳の中年おばさんだが
年増の割に、そこそこスタイルは良い
旦那さんは有名企業に勤務していて
役職もあって給料が良いらしい

俺のヒモ人生がはじまったのは
12月の頭の頃だった

童貞ではないが彼女がいた時期は
大学1年の秋のみ

セクロスなんてやり方忘れてしまっていたが
セフレが欲しく、

どうせならお金もくれる
大人の女性がいいかなと思って
某SNSで応募しまくった

ぶっちゃけ釣れるわけないと思ったから
フザけた内容のプロフィールで

趣味はセックスです!
若さしか取り得がありません!

とかなんとか書いてた覚えがある

23歳未満は利用禁止と書いてあったが、
メールの題名に『大学生』の文字を入れるだけで
意外と返信はきた

そこで、中年熟女のみちえと
知り合ったのだ

何度かフリーメールでやり取りをし

写真を入手 富沢美知恵はわかるよな
まつざか先生の声優やってる人だ

暗がりでの写メだったから
良し悪しの判断は付きにくかったものの、
四十路にしては若く見えるほうだったと思う

ちなみに俺も写メを要求され送ったが
返ってきたメールには

「ペ・ヨンジュンみたい」

と書かれていた
俺は韓国の俳優だとイ・ビョンホンが好きだ

それでこの人妻と仲良くなり
実際に会うことになった

初めて会ったのは横浜だった

うーん、やはり富沢美知恵に似ている

昼過ぎごろに落ち合い
ドトールでコーヒーをすすった

これが僕がお金を出した最初で最後の瞬間

お会計は750円だった

そのあとは中華街に繰り出した

1品300円程度で出している店があり
中華街にしては破格の値段の店なので気に入っている

そこで夜の8時ごろまで食事

もちろんお会計は熟女持ち
4000円もいってなかったと思う

メシ食いながら
色々なことを聞き出した

旦那は大手企業に勤めている

自分もたまに派遣で働いているからお金はある

ブラのサイズはE70

最後にHしたのは半年前

初体験は高2

俺はエビチリとチンジャオロースーに
夢中だったのでほぼ聞き流していた

NNTの卒論終わってないのに
こんなことしてて大丈夫なんかな

メシを食って軽くデートしていると
やたらと腕を絡めてくる おばさん

横浜は俺のホームだ

誰かに見られたり、
そうでなくても大学生である俺が
母親よりも年増おばさんと
ラブホテルに入る姿なんて見られたくない

なんて考えながら
ラブホに入ってった

非リア充の俺はこの時が
人生初のラブホテル

意外と高いんだってびっくりした

7000円の部屋が空いていて、
おばさんは迷わずパネルをポチった

黒いカーテンがカウンターに敷かれていて、
中からババアがキーを渡した

するとエレベーターがやってきて、
扉が開くと40歳くらいのジェントルマンと
20歳くらいの若い女が腕を組みながら降りてきた

直感的に「不倫だ」と感じた

ジェントルマンはジーっと
見ている俺の視線に気付き
怪訝そうな顔をしたいたが

お互い訳ありなんですね!

と仲間意識が芽生えてしまう俺w

それでエレベーターに
乗り込み扉が閉まる

俺は全く初めての空間に戸惑っていたのだが
その瞬間、みちえが抱きつきながら唇を重ねてきた

エレベーターに男女2人が乗ると
キスやハグをするものらしい

前に彼女がいたのが
3年前だから

およそ3年ぶりのキスか

いやそれよりも、
四十路おばさんは厚化粧で
化粧の匂いが強烈

これは化粧の臭いなのか
加齢臭なのかよくわからん

頭がくらくらしながら部屋に辿り着く

防音部屋だからだろう

扉はかなり重かった

部屋はすごく綺麗

ベイシェラトンのちょっと良い部屋に
母ちゃんと泊まったことがあるが、それ以上だった

ダブルのベッド、ジャグジー付きの風呂
無印良品っぽいコンドームが2つ
テレビもでかかった

電源つけると綺麗な
AV女優がバックで突かれまくってた

それを見てびっくりした俺を見て、
おばさんは後ろから抱き着いてきた

「ねえ お風呂はいろ?」

と甘えてくる
メンヘラ気味な中年おばさん

俺は無味無臭に自信があったが
一応風呂に入った

シャワーを浴びてお湯に浸かろうとすると、
おばさんが入ってきた

浴槽が意外と大きく、
大股で跨がなければいけなかったのだが、
びっくりしてダイブしてしまった

泡だらけになった俺を見て
股間を濡らしたみちえは

「大丈夫?」

とも聞かず

「可愛い。食べちゃってもいいのかな~」

などとほざいていた

冷え性の俺は浴槽にずっと浸かっていたかった

しかしみちえが

「そこに腰掛けて」

と浴槽のヘリを指差してきた

一体何するだろ?

と思いながらも腰掛けると、
泡だらけのチンポを手コキしてきて

泡を振りほどき、おもむろに咥えてきた

アラフォーのババアで
起つかどうか心配だったが
10秒ほどでその心配は解消された

淫乱おばさんはフェラに自信があるらしい

みるみるうちにチンポが赤くなり、
後頭部がビリビリしてきた俺は

「もっやめて 出る!」

と言ったのだが、
痴女おばさんは調子に乗って
更にしごき吸いまくった

「やめんか!」

と言って無理やりしゃがまなければ
射精していたと思う

20分ほど風呂場で暖まったのち
ベッドインという流れになった

実は前カノのおまんこが激臭で、
俺はセクロスに対して
というよりは
手マンやら何やらに対して嫌悪感を抱いていた

しかしみちえのおまんこは歳の割りに
あまり臭わず、クンニも問題なくできるレベルだった

とりあえずベッドの中で
イチャイチャしてるのち
おっぱいで遊び始めた

意外と張りがあって年増おばさんの
裸体とは思えない

いや、他の40代の体なんて知らないのだが。

とにかく大きな巨乳おっぱいを
こねくり回し、舐め回し
おっ起った乳首をいじめまくった

体もそうだが、やはり顔だよな

富沢美知恵は好きだよ

サクラ大戦は全シリーズやった
歌謡ショウのDVDも持っている

みちえは旦那や学生時代に
付き合った男とやっても、なかなか濡れなくて、
クリトリスを触ると
すごく痛いんだ~と話していたが
おそらくカマトトぶってるだけだと思う

何故なら、おっぱいをいじっているだけで
俺の太ももに足を絡め、上下に擦ってきているおまんこは
マン汁でヌルヌルだし
おかげで俺の太ももはベチャベチャ

特にテクニックはなかったが、
ふたりエッチの主人公の兄が

「女に入れてくださいって
頼まれるような前戯をしろ」

って言葉と、
何巻だったかわすれたが

真さんがとにかく愛撫しまくって
優良さんをじらしまくるシーンを思い出して
その通り実践した

やはり克亜樹は偉大だった

とにかくいやらしく上半身を攻めて、
相手が我慢できなくなるのを待ったのだが、
自分の太ももがベチャベチャになることのが
我慢できなくなって、仕方なく手マンした

といってもスローセクロスDVDで見たように、
最初は指の腹で入り口を軽くいじったり、
クリトリスを舌の先っちょで
ツンツンしたりなど
簡単には応じてやらなかった

すると淫乱おばさんが

「もう・・・入れてよ」

というので指を奥まで入れようと思ったのだが、
みちえのほうから腰を下げて入れ始めた

このあとは特に僕は何をするわけでもなく、
エロおばさんが勝手に腰をクネクネさせて

「ハァハァ」

と息をきらしながらよがっていた

右手で手マンしていたのだが、
左手と口がお留守だったので、
左手で左のおっぱいをもみ

口で右胸の乳首をなめてやると、
簡単にいってしまった

「すごい・・・こんなのはじめて」

とお決まりの台詞

自分の母親より年齢が
上の年増おばさんをイカせても
図に乗らない冷静さは大事だと思う

手マンってやりすぎると
手首が痛くなる

というか痙攣に近いものがある。

でもみちえが勝手に動いて勝手に
イってくれたおかげで、
疲れは一切なかった

しかしあまりに冷静に
セクロスを攻略しようとしたためか、
チんポは6割程度しか起っていなかった

するとメンヘラ痴女おばさんは

「私もするよ」

といって、風呂場でしたときと
同じようにフェラ

亀頭に軽くキスを1回されただけで、
執拗に玉袋を口でハムハムされた

これは気持ちがいい

僕は毛が濃いので玉袋にも
ミッチリ毛があるのだが
そんなことお構いなしにみちえは愛撫した

ぐんぐん上昇 気温とテンション

起ったら起ったですぐに

「いれよ ね?」

と誘ってくるエロおばさん

枕元にゴムが2つあって、
それに手を伸ばすと俺の手首をつかみ制止した

わけがわからなくなった俺は
夏目ナナが「挿入には1~2分かけて」
と言っていたのを思い出し、
理性と戦いながらも1分かけて奥まで挿入した

人生初の生マムコだった

元カノはきちんとしていたので、
毎回ゴムをつけてくれた
付き合うならこういう彼女がいいと思う

初対面の、しかも自分の母親より年上のおばさん

出会って5時間程度しか経ってない
年増おばさんに生チンポ入れてると考えると、
興奮しまくった

が、しかし、夏目ナナがいうように、
初めのピストン運動はゆっくり

しかも引く時に膣をひっかくように、を守った。

最初は正常位でゆっくり
ほぐれてきたらハグしながら腰を大きく揺らす
あまり乗り気ではないがキスも一応した

女性を喜ばせることがセクロスで男も
気持ちよくなるために必要なことだからだ

ふたりエッチの4巻くらいなか?

理科ちゃんに真さんが

「正常位からバックにいく方法」

を聞いていたのを思い出した
正常位から、彼女の片足を抜き、
体を半回転させる

これで少しズコズコやった

結構気持ちいい

そこから更に半回転させると、
バックのできあがり。

相手のひざの高さに注意しないと
チンポが抜けてしまう

みちえは大きな声は出さないほうだが、
興奮してくると自分で思いっきり腰を動かしたり、
よがったりする癖があった

だからバックも腰をきちんと
握らないとすぐ抜けてしまうので、
胸をもみながらパンパンなんてことができなかった

少し残念

そうこうしていると、
僕もみちえもお互い限界が近づいてきた

みちえは手マンやら何やらを含めると、
既に3回はイっていたが、僕はまだイってない

そう考えると女性っていいなぁ

そろそろ僕がイキそうになると、
みちえが先にいってしまう

膣中でギュゥゥゥっと締め付けられる

生チンポがそんなことに
耐えられるはずもなく
思いっきり膣内射精してしまった

ハァハァハァハァ言いながら
チンポを抜こうとすると、

「まだだめ」

と言いながらみちえがハグしてきた

頭の中ではいろいろな考えがめぐる

子供できちゃったらどうしよう

こいつ閉経してないんだ
ってか閉経って何歳からだ

確かヤったら不倫成立だ

今チンポに纏わり付いている液体は
精液かこの女の汁かどちらだ

やってしまったことは仕方ないので、
僕はピロートークでとりあえず優しくして、
穏便に今日を終わらせようとした

女のピロートークは単純だ

頭をなでながら

「可愛かったよ」

「すごく気持ちよかったありがとう」

だの言って、
あとは女が言ってきたことに対して
ニコニコしながらうなずけばいい

そうこうしているうちに
10時30分が近くなる

ラブホってのは休憩→宿泊のコンボがきかないらしい

とりあえず宿泊時間になりそうだったので、
急いでシャワーをあびてホテルをあとにした

帰りのエレベーターでもハグとキスをされた

射精した事で賢者モードになり
気持ちは下降気味だった俺は
適当にやっておいた

扉が開くと、
そこには宿泊時間待ちの客が数ペアいた

僕と同じくらいの20代前半カップルもいて、
すごい悲しい気持ちになった

彼らと顔が合ってしまったが、
特に驚いた表情はされなかった

部屋に入ってから何か言われるんだろうな

ホテルをあとにしたといっても
まだ時間は夜の11時前

繁華街には人もまだ多い

何度も言うが俺のホームは横浜だ

誰が、ということではないが
やはり人の目が気になる

歩いているとメンヘラぶりっこおばさんが
腕を絡ませてきたが
ちょっと嫌な気持ちだった

最初に書いたように、帰りがけに

「あ、コンビニで夜食買ってかえろ」

というと

1000円札を1枚握らせてくれた

帰りにJRのホームまで見送って、
僕は家路についた

みちえとはそれからも付き合いがあり、
何度かヤったり、おこづかいをもらったり、
服を買ってもらったりした

ホテル代や食事代も出してもらっているので、
僕は交通費しかかかっていない

そのお金が旦那のお金なのか
自分の貯金なのかは知らないが
ちょくちょくお小遣いを貰って
俺のヒモ人生がはじまった

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