【親子丼】幼児体形な愛人の娘ともHしてあげると、アヘ顔になり絶頂【JC体験】

俺は既婚で、不倫している相手は
バツイチの三十路熟女でjcの娘がいる

この家族は2人暮らしの母子家庭で
私が生活費の半分を出してあげていて
愛人関係にある

母親は歳相応の
さかりの付いたメス犬だが
かなりの美熟女

今日は、3人で飯を食いに行く約束があり、
約束の6時にアパートに行くと

娘が

「ママから電話があって
残業で8時チョイ過ぎになるって」

帰りを二人で待つことにした

愛人の娘(奈美)は
幼児体形だが胸はCカップあり
脚もムチムチとしている

今の格好も白い短パンと
ピンクのキャミを着ていて

じ~と見ていると
挑発してるように脚を広げたり
内腿を擦ったりしている

私と母親のSEXを何度か
盗み見しているのを知っている私は、
探ってみた。

「奈美は彼氏いるのか?」

「今はいないよ」

「何時別れた?」

「2週間前」

「彼氏はいくつだったの?」

「19歳」

「大学生?社会人か?」

「サラリーマンだったよ」

「奈美はそいつとHしたのか?」

「したよ、下手だったから別れた」

「お前jcの癖して凄いこと言うね、
奈美はおじちゃんとママのH見た事有るだろ」

「えっうん」

「その時、奈美がオナニーしながら
見てたの知ってるぞ
奈美は、すけべな子だな」

と言い、腕を掴み、私の方へ引き寄せた

顔を近ずけると、目をとじたので
キスをしてキャミの上から
Cカップの美乳をもんだ

「ママにしているようにして
いっぱい、なめて」

と言ってくるビッチなJC

ピンクの乳首を散々もてあそび
短パンの中に手を入れると
パンツの上からでも解るぐらいに
おまんこ汁で濡れていた

「気持ちいいか?」

「うっうん」

「ママにしているみたいに
クリトリスとおまんこいっぱい舐めてあげるよ」

と言い、短パンとパンツを一気に脱がせ
脚を開かせビチャビチャになったおまんこを
わざとHな音をたててペッティング

しばらく舐めていると、
喘ぎ声が大きくなりだしたので
脱がせたパンツを口に押し込み

「これからが良いんだぞ」

と言い

クリトリスを口いっぱいに含み
転がしたり、吸ったり、べろで跳ね上げたりして
指を穴の中に1本入れ、壁をさすり
指を曲げて出し入れをすると

私にしがみついてきて

「なんか、へん。へんだよ、いい、いいよ」

すかさず、チンポを入れ腰を振ると
身体をそらして絶頂してしまった

入れたままで

「いちゃったね、よかったか?」

と髪をなでながら聞くと

「はじめて、こんなの
これが本当の『いく』って言うの」

と聞いてきたので

「そうだと思うよ
今度はおじちゃんのを口でしてごらん」

と、ロリ穴から抜いて
口にもっていくと、
馴れたように咥えた。5分ぐらい舐めさせ

また、おまんこに入れ
10分ぐらいピストンすると

「またなる、さっきみたいになっちゃう
いい〜きもちいい、あうん~ん」

腰をがくがくさせて
絶頂してしまった。

目をトロ~ンとさせアヘ顔になりながら

「はぁ~はぁ~」

と私の下で言っているのは、
とてもじゃないがjc1年の
ロリ少女には見えない

ふと、時計を見ると8時10分前なので
慌てて腰をふり、いく準備をすると
車の音がしたので2人で慌てて
身支度を済ませ、母親の帰りを部屋で待った。

ふと周りを見ると奈美のパンツがあったので
慌ててズボンのポケットにしまった

このまま、娘ととも関係を続け、
いつかは母親を交えて3Pで
ガチの親子丼乱交をしたいと思っている

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