家庭教師にお尻の穴を拡張された高校受験前のJCは、初エッチがアナルSEXだった

私が中学生の時に
家庭教師のお兄さんと付き合っていて

その家庭教師の彼氏が
アナルSEXしたいって言うんです

でもお尻の穴でHなんて
変態過ぎるって思って拒否っていたんだけど

「本当にお願い!
アナルSEXがしたいんだよ!」

って土下座する勢いでお願いされて
じゃあ絶対痛くしないでって
私の方が折れちゃいました

それで、最初は肛門をほぐす為に
小指から指2本も入るまで
時間をかけて慣らしていきました

それに、この年上彼氏と付き合うまで
ウブなJCだった私は
性に対する知識もなくて
なんか彼氏の術中に
ハメられた気分

「お前まだ子供だから
処女は大事にしないと
だからオシリを使うんだよ~」

「ん~?変?
お前処女だから知らないだろうけど、
尻使うの普通だよ~」

と言われてた私は、

当時はそれを

「私を大事にしてる」

と信じ込んでいたお馬鹿な私

指をオシリにいれられた最初の頃は、

内臓を逆流されるような感じで

「うわぁ~」

ってウンチが出そうになるような
気持ち悪くて嫌がってました。

が、オシリに指を入れる時は
必ず敏感な所を丁寧に舐めてくれる
彼氏の作戦に見事に騙されて

気持ち良さを得られるならと
彼氏のオシリ責めを
受け入れるようになりました

一月位経つ頃には、
彼の中指と薬指位は
肛門に入るようになりました。

既にパブロフの犬状態で、
彼がオシリの入り口を触ると
股間がきゅーんとして
恥ずかしい位濡れて来る状態になってます。

「なんだ、もうローション要らないじゃん
お前その年からそんなでどうするの?」

と決まって言う彼の言葉責めも
当時の純真な私には
余計に恥ずかしくてたまらなかった

それにアナルをほぐしている時
オシリから抜いた
彼の指にちょびとウンコが付いてて、
そりゃもう、死にたい位恥ずかしい

彼が来る前にウォシュレットで
何回も洗って準備しました

トイレで自分の
オシリの奥まで指を入れて、
ウンコの確認をする健気な女でした

自分がいかに凄い行為をしているかに
気が付いたのは
ずっと後でしたが

彼氏がいつもの様に
アナルを舐め始めました。

実はこの感覚はたまらなく好きなんです

いつもは私も抵抗してて、
舌で押されてもオシリは開かないのですが
その日は準備してたせいもあって、
オシリが緩んで?いたらしく、
くにゅっにゅと彼の舌が
アナルへの侵入に成功してきました

いつもの指と違って、
柔らかいような堅いような舌が
ぐにぐに動く生まれて初めての感覚が
オシリから背中を突き抜けて頭のテッペンまで

「ぞわわっ!」

と来たのを覚えてます

この段階で彼氏は私が準備してた事に
気がついてたらしいですが

「ん~?今日は指に
何も当たらないなぁ~」

と白々しい彼の言葉にも
心の中で

「そりゃ準備してるもん!」

と得意満面になってましたね

「じゃ、奥まで責めても大丈夫だね」

と彼が不意に指をひねると、
そのまま中指をゆっくり深く押し入れて来ました

普段は気持ち悪いはずなのに、
どういう訳か

「あれ?なにこれ~ なにこれ~」

と頭が混乱するような気持ち良さ

もう、その瞬間から
世界感が変わりました

さて、幸か不幸かアナルの快感に
目覚めてしまった私のその後です

それまで、
彼氏から受ける行為は

「彼が望むなら」

という恋心で受け入れてました。

でも、あの日初めて快感を覚えてからは、
むしろ自分からおねだりも
するようになってしまいました

彼氏が来る日は
たいてい学校の制服着たまま待っていて、
でも下着だけ脱いでました。

彼氏が椅子に浅めに座って、
私が向かい合うように彼の膝を跨いで座ると、
彼の足がちょうどスケベ椅子

(wのようになって、
アソコもオシリ弄られ放題

スカートで覆うようにして、
彼の手の動きは良く見えないのですが、
グッとオシリの奥まで入ってくる
彼の中指と薬指の動きは良く判りました

苦しいような切ない感じの
快感が伝わる度に、
彼の首に手を回して
涎を垂らしてました

余りの気持ち良さに
オシッコが少し漏れちゃう事も有ったので

飼い猫のトイレを下に置いてた事は
世話してた弟には死ぬまで秘密です

気持ち良さを覚えてからは、
力の抜き方も上手くなって、
さらにオシリが濡れるようになったらしく
彼氏の指が慣らし無しでも
アナルに入る程になってました。

流石にギチギチしてましたが、
それがまた気持ちよかったです

高校受験が近づいて来て、
彼がうちに頻繁に来るのに
不自然さが無くなったのは
勉強嫌いの私でも勉強が
好きになるほど嬉しい事でした

今更思えば、
良く親に気付かれなかったという事でしょうか。

家庭教師な彼氏の熱心な指導で
受験も無事に終わり(実際彼には感謝してます)

立派な女子校生になった私でしたが、
貫通式はまだでした

周りの友だちの間でも
チラホラとそういう話題が出ましたが
まさか自分がアナルを彼に弄られて
気持ちよがってるなんて
話を出来る訳も無く

純真無垢なJCを演じてましたね

この頃は部活という事にして、
家庭教師な彼氏の
アパートに寄って帰る毎日

別に毎日オシリを
弄くられてた訳じゃないです

ぢになっちまいます

ただ、さすがに高校になると
色んなエッチの話も耳に入って来るので
相変わらず私とエッチはしない
彼が何となく不思議に思えて来ました

正直言うとEDだと思ってましたね

いつも一方的に私が
気持ちよくなっているのが
なんとなく申し訳無かったのと

彼のED疑惑を確かめたいのとで、
私も一つの手を考えました。

「彼と一緒にお風呂に入れば
嫌でも彼も裸になる」

馬鹿ですねぇ

驚くべき事に、実は私も彼も
お互いの裸を見た事がなかったです

彼氏にはお尻、アナルも
おまんこも胸も見られてはいましたが、
裸にされた事は無かった

私の実家でしたし

ですので
私にとってはかなりの決意でした。

今思えばやっぱり子供ですね

GWに家族は母の実家へ里帰り&
温泉旅行という習慣でしたので、
重度の生理痛を演じて
一人家に残る事にしました

アリバイ作りにパソをネットに
繋いだままにして彼のアパートに出かけました。

ストーカー状態で
彼のアパートの様子を伺いながら、
浴室の電気が付くのを待っていました。

給湯器が動き始めたのを
玄関前で確認して、
呼び鈴を押した時は心臓ドキドキです

直ぐに浴室の小窓が空いて
彼が顔を覗かせました

「なんだよ~、来るなら連絡しとけよなぁ
玄関開いてるから部屋入ってな」

と私の決心をなんだと
思ってやがるこのヤロー

という態度でお出迎えでした

で、玄関に入ってカギをかけると、
私はその場で服を脱いで浴室に飛び込みました。

彼はポカーンと
不思議な顔をしていました。

たぶんそんな彼氏を
見たのは最初で最後ですね

私も恥ずかしくて堪らなかったのですが、
それ以上に初めて見る彼の裸に
ドキドキしておりました。

思ってたよりもずっと筋肉質だったので

「ほへ~」っと。

まるで純情板のような話ですが、
私のアソコは
もう濡れ濡れになってましたとも

「トイレな訳ないよな
どしたの?」

と、彼氏が珍しく
焦り気味に口を開いた事で
急に恥ずかしさに
襲われた私は彼に抱きつきました

こうすれば全身を
見られなくて済む!

と思ったんですが、

幸いにも彼はEDでは無かったので、
私は見る間に大きくなって行くペニスを
下腹の感触で感じ取る羽目になりました

それ自体は弟や
父のを見て慣れていた筈でしたが、
大きくなったのは初めてでした。

うわぁ~と思いながら
勃起した彼氏のオチンチンを見ながら、
こんなのがオシリに入るのだろうか?

とまず考えた私は
既にまぎれもない変態だったに
違いないですね

「こういう手で来るとはなぁ」

と言いつつ彼はキスしてくれると、
両手で全身を撫でてくれました。

私はこそばゆいのと、
時々彼が敏感な所に
手を触れるのとでガクガクしてました

なにより、全身の肌で彼と
密着出来る事の気持ち良さといったら。

浴室に反響するくちゅくちゅという
オシリの音が余計に気分を昂揚させて

そして、ついにお風呂場で
処女を捨てるよりも
アナルバージンを先に喪失して
初体験がアナルSEXになってしまったんです

その頃には、すっかり
お尻の穴も開発されていて
初アナルSEXなのに快感に酔いしれました

その後に、ベッドでゆっくり
処女喪失したんですけど・・・

正直かなり痛くて
アナルエッチのが好きだなーって
思う変態JKな私でしたw

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