ハプバーで刺青ヤクザとスワッピングして、夫はデブ熟女と69

43歳になる熟年夫婦です

私はNTR願望がありまして
妻が他人棒でズッコンバッコンと
犯されている所を一度見てみたくて

妻にハプニングバーや
カップル喫茶に行ってみようと
何度も誘っていましたが
その度に断わられてしまいました

しかしチャンスは巡ってくる物で

二人で飲みにいった時に、
妻は気分良くかなり飲んでいたので
ハプバーに誘うと、

「お金が勿体無いけど」

と言っていましたが
酔った勢いもあり、二人してハプバーに

私自身も初めてで
二人案内されるがままに
レースのカーテンで仕切られたソファに

二人ともかなり緊張していたので
その場でまたお酒を一気飲み

しばらくすると
私の肩に男性の手が触れて、
私が振り返ると男性の下半身に
少し太ったデブ熟女がいて
男性のモノを音を立てて舐めていました

もちろん妻も気付き、
男性が

「こちらの席で鑑賞しませんか?」

と誘われて、
場の雰囲気で妻と移動し
狭いソファーに四人

男性が私に自分の
デブな女性の横に来るようにいい
妻を自分の横に座らせました

女性はすぐに私の
ズボンのチャックに手を掛けていたので

「ちょっちょっとっ」

と初めての経験で焦ってしまいました

妻もビックリしていたのですが、

「あなたの念願叶ったじゃない」

と言い、私は自分の目の前に
妻が見ている状態で
デブ熟女に舐められました。

妻は、男性に

「舐めている姿を見て
興奮するよね」

と言われながら、
自分の露出している下半身の上に
身体を乗せるような状態でかなり強引に

もちろん妻も

「あっ、すいません
私は見てるだけで」

と酔っているものの流石に
断りを入れた時

男性がトレーナーを脱ぐと
凄い身体に刺青が

「あんた、俺の女に
しゃぶらせて自分は逃げるのか?」

まさか相手がヤクザだったとは

妻は怯えて

「御免なさいっ」

と何度も誤っていましたが、
ヤクザの凄みに萎縮していました。

その後、最初に私たちがいた
ソファーに妻を抱えていきました、
妻はかなり震えていました

私も太った熟女から

「びびって萎えてないで
集中してよ」

と言われました

妻は背後の席にいるようですが
ヤクザのボソボソ喋る声が聞こえるのと
必要以上に太ったデブおばさんが
Hな音を立てて舐めるので
妻の様子が伺えないどころか
私自身ソファーに寝せられて69に

次第に店内の音楽の中で
隣から押し殺した声が聞こえ
デブ熟女に

「覗かせてくれないか?」

と頼むと

「止めたり邪魔したら
ヤバイかもよ」

自分のいる場所が恐くなるほど
後悔も感じましたが
反対側を覗くと、妻の両足が開き
ヤクザが完全に押し入れている状態

妻の足を前に押し
妻の腰が浮き上がるのと同時に
やザクの男根が出し入れしているのを
目の当たりにしました

自分の妻に、
普通の主婦であり、母であり
このような世界とはまったく縁の無いはずの妻が
目の前でゆっくり出し入れされたり、
速いスピードで音を立てて
陵辱されている姿に
呆然としていました

薄暗い中、
さまざまな体位で嫌がったように
押し殺していた声も
次第に鼻で鳴くような感じでした

最終的に妻はバックで突かれる時に、
私に気付き

「お願いっ見ないでっ、見ないで」

と言う言葉の後は喘ぐのみ

男が果てて、妻もグッタリと

帰りの道中に二人とも沈黙でしたが、
家に帰り二人でシャワーを浴び
夫婦SEXをしました

妻の中は火照った状態で
何か自分のモノが細く感じました

妻のあの時の状況は薄暗い中で
他のカップルの声も聞こえていました

私が妻を覗いた時に
別のカップルが二組も覗いていて
一人の女が小声で

「マジにこのカップル露出狂
常連?」

と連れの男と話をしていました。

私の妻は薄暗い中で
男の慣れた扱いにされるがままで、
シックスナインでも妻のアソコを開きお披露目

薄暗い中、白い妻の足が男の腕で押し広げられ
指ではヒダを開きパックリと穴が見える程

しかし男性は恐モテな感じですが、
覗きの男性が妻に触れようと
近づくと目で

「駄目だ」

と威圧している

自分の妻は大事にして
頂いている感じがしました。

中出しはされていません
挿入する前にゴムを付けて
終わってからは私に出た後を
見せてくれました。

ヤクザから

「気持ちよかったよ、あなたは?」

と妻が聞かれ恥ずかしそうに
下を向いていました。

私にも同じことを聞かれ

「緊張しました」

と言いました。

最後は名刺まで貰い
相手は刺青のあるヤクザでした
普通にスワッピング乱交を経験したんです

帰ってから妻も

「薄暗い中だったので
普段あなたとエッチしている感じと
余り変わらなかったけど、
他に覗いている人いたんでしょ?
恥ずかしいよ」

私はつい

「また行かないか?」

と言うと

妻は

「あなた、自分の奥さんが
他の男にヤラれるのが楽しいの?
変態じゃないの」

言われましたが
私は

「でも、実際今日はお前にも
選択肢があったはずなのに
男を受け入れてたじゃないか
俺もビックリしたよ
絶対断るって思ってたのに」

「だって、かなり酔っていて
どうにでもなれって感じだったし
それにヤクザでしょ?
怖くてついHしちゃったんじゃない」

そう呟く妻の目に
官能的な灯火が宿ったのを
私は見逃しませんでした

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