父と兄にレイプされた暗い過去を持つ家出中のガングロギャルと優しい同棲生活

ツレと繁華街で
JKガングロギャルの二人をナンパした

それで俺がお持ち帰りする方になった
JKはミクという名前

160cmぐらいで華奢な見た目

顔は変なメイクしてたから
どこにでもいそうな日焼け黒ギャル。

見た目はど派手でヤリマン風の
ガングロギャルだが

あんまり積極的に
喋り掛けてくるような娘じゃなくて
どちらかといえば
大人しいタイプのガングロギャル

友達が仲良くなった黒ギャルは
正反対でノリノリでテンションアゲアゲ

友達に巨乳を揉まれても
ギャーギャー騒ぐだけで
特に嫌がる様子も無い軽いヤリマン黒ギャル

ミクが歌っている時
アゲアゲギャルがトイレへ出て行った

それを追いかけるようにして
友人も出て行き、案の定戻ってこない

一応メールを送ってみると

今度払うから宜しく!

と返信がきた

話は反れるが、
この友人はそのヤリマン黒ギャルギャルから
淋病をもらったという

バカだから2回戦目は生でしたらしく、
数日後に膿と痛みで
病院にいったら性病ですとw

先に帰った友人は大喜びしてたけど、
一歩間違えてたらと考えると
運だよな~と思う

そんで、俺は方は
ミクに2人が消えた事を告げ
じゃ~俺たちも行こうか?と誘ってみた

するとホテルはイヤだという

いきなりエッチなんて出来ないから、
満喫がイイと言ってきた

見た目はど派手な
ガングロギャルなのに案外硬い

即パコ出来ると思ったのに

内心ガッカリしつつも従う事に

カラオケを出て目の前にあった
満喫へ入り、朝までコースで
カップル個室へ入った

結局何事も無く朝を迎え

というか途中でミクは
普通に寝ちゃってたが、駅で別れた

その日からメールをするようになり、
数日後

「本当は家出中なんだ」

と聞かされた

俺と別れてからファミレスやら
マックへ行って時間を潰し
夜は満喫で寝泊まり

でもお金が無くなってヤバいから、
今日満喫代オゴって欲しい

そう言われた。

夕飯も食べて無いというから
一緒に牛丼(ミクは特盛り)を食べ
前に行った満喫へ行った

そこで初めてミクの
生い立ちを聞かされる。

実際見の周りに
そんな人達がいなかったから、
かなりディープな話だと萎えまくりだった

ディープな話が嫌な人は、
少しすっ飛ばして読んで下さい

小学3年辺りから始まった
親父の性的悪戯

初めは理解できなかったらしいが、
小学5年になる前辺りで
気が付いたらしい

背中を掻いたりするのと
同じレベルだと勘違いさせられ
親父のチンコを舐めてたり

気が付いた時

「絶対に秘密だぞ
じゃないと一緒に暮らせなくなる」

と言われてた意味が、
なんとなく分かったらしい

その辺りから親父と
お風呂に入るのを拒絶し始めると
今度は酒を飲んで暴れる親父

標的は母親で
夜な夜な喧嘩をしては
殴ったり蹴ったりを目撃

一緒にお風呂に入ると
何もしない親父を見て
私がお母さんを助けなきゃ!

と思ったってさ。

そんな親父を見て育った
3つ年上の兄は
中学に上がる頃には
立派なヤンキーまっしぐら

共働きで夜まで家には
ミクしかいないのを知ってて
兄貴は女を連れ込んでは
セックスし放題

あんあん喘ぐ声を聞きたく無くて、
必死に耳を塞いでたみたい

ミクが中学生になったある日
今度は兄貴が暴挙に出てくる

もうその頃は親父もお
風呂に入ろうとは言わなかったので、
割と平和な生活をしてたらしい

なのに学校から帰って
TVを見ていると
突然兄貴が襲い掛かってきて
レイプ近親相姦で処女喪失したと

昔からどうも兄貴は
妹のミクに対して
変な目で見ていた意識があったので
仲が良い兄妹とは
言えない関係だったらしい

処女を奪われ、
連日のように襲い掛かってくる
鬼畜な兄

誰にも相談できず、
次第に学校帰りは
友達宅へ寄り道するようになる

それを遊んでると勘違いした
親父はまた荒れ始め
ミクが中3の時に両親が離婚

ミクは母親の方に引き取られ、
兄貴と親父はバラバラに家を出たんだってさ

高校に入りやっと
平穏な生活を送っていると
2年のある時兄貴が学校の前に

警察まで呼ぶ騒ぎになり、
その日から兄貴を
意識する生活が始まる

初めてできた彼氏と
学校帰り歩いていると
突然兄貴が出てきて彼氏をボッコボコに

噂が広がって学校では
誰も相手にしてくれなくなり
不登校になって休学扱い

母親に何も言わなかったから、
家から出て行け!

と言われてそのまま家出

小さい時からの貯金を持って
フラフラしていたが、
俺と会う頃には資金が底を尽きてたという

こんな話を永遠3時間以上も聞かされ、
何にも言えない俺はゲンナリしてた

これは酷いヤツと出会っちゃったぞとね。

だって俺なんてそんな
バイオレンスな生活した経験すらないし
ホント平穏無事な毎日だから

「これからどうするの?」

「バイト見つけて働きたいけど無くて」

「そりゃそうだよな、つか家はどうする?」

「もうどうしようか分かんない」

「明日からどう生きて行くんだよ」

「円光しなきゃかなぁ~」

「マジで?」

この前一緒にいた黒ギャルとは、
池袋で出会って仲良くなったようで

その子の紹介で円光なら
何人もいるって言われてるらしい

一気に10人ぐらい相手にしたら、
しばらくは生きていけるって言うんだよね

それはまずいだろ!

って言うわけですよ。

でも

「じゃ~どうしたらイイの?教えてよ」

と逆ギレ。

条件さえ守ってくれたら

と俺は話して、ウチに泊まって良いと
言わざるを得なかった

「それはできない」

「そんな事は頼めない」

なぜか頑なに拒否してくる

あっと思った俺は

「襲い掛かるほど悪人じゃないから」

と伝えた。

「そこで襲ったら強姦罪で
捕まるだろ?家もバレバレだし
だから大丈夫だよ」

って

コインロッカーにある荷物を
取りに行き、始発でウチへ2人で向かった

コンビニでパンとかを買って、
とりあえず寝ようって

風呂も電気もガスも
勝手に使っても良い

でも友達を呼んだりは絶対禁止

友達に

「ここに住んでる」

って教えるのも厳禁

俺が学校やバイトへ行く時は
一緒に出て、遅くならない限りは
外で時間を潰す

居酒屋のバイトをしてたので、
深夜になる時は先に帰っても良し

細かいルールはもっとあったけど、
とりあえずそんなようなルールを決めておいた

ミクも決めてもらった方が
気が楽だとか言ってたしね

その日からヘンテコな
家出ギャルとの同棲生活が始まった

ベッドは1つしかないから、
日替わりで床に敷いた布団か
ベッドを交代する

妙に規則正しい生活のミクは、
自主的にメシを作ろうとしてた

バイトを見つけようと
真面目に頑張ってたので、
次第に応援するような気持になっていった

夏休みになり、
帰省しなきゃいけない2週間

ミクと話し合った結果、
2週間満喫で過ごすと決まった。

「ここにいたら心配でしょ?
だったらアタシ出て行くから」

これがまた泣けるんだな。

ウチで暮らすようになってから、
バイトが見つからずに困ってたので、
特技を聞いたら

「裁縫とかなら得意だよ」

という

ふぅ~ん

と思っていたが、
これが案外需要があるわけです

1人暮らしの友人達が、
丈つめやら修理を頼んでくるんですよ

ミシンが無いから
手縫いのモノしかできないって言われ
500円で丈つめとかやってたんです

そのなけなしの稼ぎを使って
2週間満喫に泊まるっていうんだから
思わず泣きそうになった

でもメシ食ったら
足りなくなるかなと思い、
手紙の中に3万円入れて置いたんだけどね

やっぱり足りなくて
6千円ほど使ったらしいが
お釣りを返してくる所がまた泣ける

思わず

「何かの為に持っておきな」

って渡しちゃった俺

夏休みも終わって普段通りの
生活が始まり、
ラッキーな話が舞い込んできた

バイト先の店長が知り合いの店で
バイトを探してるって教えてくれて

そこに面接に行かせたら一発採用即決まり

時給は安かったけど
ミクは相当喜んでた。

朝から夕方過ぎまでのバイトで
週5日とか働いてたけど
1人暮らしは出来ないので同棲は続く

俺の事はかなり信用してくれてたみたいで
時々

「お兄ちゃんだったら良かったのに」

とか寝ようとして真っ暗になった
瞬間にボソッという子

何度か風呂上がりに
裸の後ろ姿見ちゃったり

くつろいでる時に
パンツ見えちゃったりすると
少しだけドキドキもしてたが
かなり性欲は抑えてたと思う

コッソリいない時間に
シコって紛らわしてたし。

そんなこんなの同棲生活をして
10月に入ったある日の夜

寝ようとして電気を消したら
ミクが言い難そうに喋り掛けてきた

なんとバイト先で
彼氏ができそうだという

「そりゃー良かったじゃん!」

と素直に祝福したが、
トラウマがあるから怖いみたい

兄貴以外に何人かとは
セクロスしているけど、
どうして良いのかすら分からないって

「まずはそんな事考えずに
付き合えばイイと思うよ」

とか

「まずはキスからだろうな」

とかそれから毎晩のように
青春相談が始まった

1週間ぐらいしたぐらいだったかな。

いつものように寝ようとする俺に
ミクがいきなり擦り寄ってきた。

その日は俺が下に寝る予定だったから
ちょっとビックリ

「添い寝ってやってみたい」

そう言って布団に入ってきた

ドキドキするというか興奮しちゃった俺は、
当然のようにギンギンに勃起中

それでもカッコつけて腕枕してあげると
シャンプーの良いニオイが刺激してくる

ミクは見た目は痩せてるんだけど、
脱ぐと割と大きな推定Dカップの
巨乳黒ギャル

その巨乳が横っ腹に当たってて
更に興奮は倍増

「腕痺れないの?」

「このまま乗っけててイイの?」

と至近距離で喋り掛けてくる

天井を見上げながら

「こうかな」

とか答えるのがやっと

すると無言の時間がしばし続き
どうして良いのか悩んでた

ミクが動いたと思った瞬間、
いきなり下半身に手の感触

ちょっ!

チンコに手が当たる!

と腰を引いたが、
時既に遅しでガッツリ手が股間へ

互いに無言だったが、
ミクの手が完璧に俺のチンコを摩り始めた

「お前なに勝手に触ってんだよ~」

軽い感じでおどけて言ってみた。

「ゴメンね」

ミクはそう言って
チンコをニギニギしてくる

「いつも自分でしてたんでしょ?」

「おいおい何言ってんだよ
俺はモテるんだぞ」

「嘘ばっかり
言ってくれればアタシがしてあげるのに」

いつものミクとは違った雰囲気で、
俺は完全にのまれてた。

「お兄ちゃんのなら大丈夫だよ」

そういったミクは布団の中に潜り込み、
気が付けばトランクスを
降ろされ亀頭を舐められてた

この展開はちょっとヤバくね

と思いつつも、
快楽に負けた俺はなすがまま

あんな過去があるっていうのに、
ミクのフェラチオは10代レベルじゃない

というか今までの元カノ達と比べると、
元カノ達が子供みたいに
思えるほど上手い超絶フェラチオ

玉袋を揉まれて根元をシゴかれ、
舌を使いながらの強弱のあるバキュームフェラ

情けない俺はものの数分も
我慢できなかった

「ヤバいって!もう出るって!」

腰を引いてミクの口から
抜こうとしたら

「このまま出してイイよ」

という

久し振りにフェラ

しかも口内射精

信じられないほどの快楽が
下半身を貫き、
吃驚するぐらい大量に射精した

さらに驚いたのはその後のミク。

出された精子を
そのままごっくんと
飲み干したらしく
出終わったチンコを優しく丁寧に舐めてくれた

これが人生で初めてのお掃除フェラ

照れ臭そうに

「デヘヘ」

と笑いながら俺の腕枕に
頭を乗せるミク

セクロスには抵抗があったから、
ほとんどの元彼には
フェラばかりしてたらしい

高校の時も会えば
毎回フェラで元彼達をイカせてて、
そのお陰で上手くなったとかなんとか

「言ってくれたら毎日してあげるから」

ミクはそういってそのまま寝入ってしまった。

さすがに毎晩とまではいかなかったが、
それ以降

「する?」

と聞かれて舐めてもらう日々

さらにエスカレートし始めた俺は
ミクの全裸も拝ませてもらう事になった

脱ぐとホント綺麗な体をしてて、
贅肉の無い体にハリのある
未成年の巨乳に目を惹く

乳首をクリクリと弄ると、
吐息交じりの声を出しながら
フェラしてくれてた

そんな事を2日置きに
するようになっていったが、
ミクには彼氏ができたみたい

喜んで彼氏の話をするミクを見て、
正直嫉妬というか変な気分

彼氏の話をしつつも、
喜んでチンコを
舐め回してくれるんだからなぁ

12月に入ったある夜
いつものように

「する?」

と聞かれてフェラがスタート

でも途中で

「彼氏が誘ってくる」

という話をし出したミク

ベッドに腰掛ける俺の前で
リクエスト通りに全裸で四つん這いのミク

根元をシコシコとシゴキながら
亀頭を舐め回し

「どうしよう」

とかいうミク。

「俺とHしてみる?」

勇気を出して言ってみた。
少し驚いた顔を見せたが、
すぐに「うん」と答えてきた。

ベッドに寝かせて初めてキスをした。

緊張しているようでフェラの時とは
違って舌使いがたどたどしい

「フェラしてる時みたいでイイんだよ」

そう伝えながら時間をかけて
キスをした

ミクの体は敏感なようで、
耳や首筋を舐めて乳首へと降りて行くと、
既におまんこは濡れ濡れ。

「汚いよ」

というミクに大丈夫だからと
言ってクンニをすると、
押し殺した声で悶える悶える

遠慮しないでイイんだよ?

と優しく言いながら、
クリを執拗に舐めまくった

指を入れてクリ舐めをしていると、
やっとミクの口から喘ぎ声が聞こえ出した

「いやぁっそこ
気持ちイイんぁぁ」

派手な感じじゃなかったけど、
太ももをプルプルさせながら感じてくれてた

シックスナインで
互いの性器を舐め合い
ゴムを付けて初挿入

指を入れて分かったけど、
かなり入口は狭い

亀頭を軽く押し込んだら、
やっぱり痛いと腰を引かれる

仕方なくオナホ用にもってた
ローションを使ってみると
すんなりと入っていった

ゆっくり挿入していって、
根元まで入ってからは
しばしキスをしてた

動かずにただただキスをしてたんだけど、
ミクのアソコは勝手に収縮してる

動いて無いって言い張ってたけど、
膣内が勝手に反応してたっぽいんだよね

しかも気持ちがイイって

この日初めてミクとセクロスしたわけだが、
ミクのエロい肉体にも初めて気が付いた

イった経験が無いとか言ってた割に、
出し入れだけでも悶絶しまくり

バックなんてした日にゃ~
枕に顔を埋めて超悶絶でエロ過ぎる

途中からはローションが
必要無いほど濡れまくりで、
グチョグチョとHな音まで
出しちゃってた

その日ミクはイク事はなかったが、
1時間半ほどのセクロスは大成功

「こんなに気持ちイイなんて知らなかった」

ミクにそう言われて超嬉しかった。

彼氏は24日のイブに
お泊まりを宣言してきたらしい

「どうしよう」

とか言いつつ、
それまでの2週間弱

毎晩俺とセクロスしてた。

日に日にエロくなって
感度も上がりまくるミク

騎乗位での腰振りを教え、
前日の23日には普通に喘ぎまくりの
セクロスになってた

あまり上手いフェラはしないように

腰振りもしないように、
と、ワザは見せないよう教えて
24日送り出した

俺は彼女なんていなかったから、
一人ぼっちのクリスマスでしたけどね

26日になった深夜、
ミクが帰ってきた

楽しそうに報告する姿を見て、
複雑な心境だったけど、
嬉しさの方が強かった

疲れてるようだったので
その日は寝かせて、
結局次の日はまたセクロスしちゃったけども

年末年始は彼氏と連日お泊まりをし、
俺はと言えば帰省

正月明けに戻ってきて、
久し振りのセクロス

もう狂ったように毎晩のように
互いの体を求めあってた

そうそう、1月の終わり頃だったかな。

初めてミクがイク事を覚えてくれた。

ローター使っちゃったんだけど、
指も挿入して初めてのクリイキ

それをキッカケに騎乗位でも
腰を振ってイクようになり、
セクロスがより楽しいものになった

今でも時々何かあると
メールが来る

3月一杯で部屋を引き払い、
俺は地元に戻ってる。

ミクは彼氏に

「家出してる」

と正直に伝え、4月からは
彼氏の実家にいるようだ

俺の事は「お兄ちゃん」と呼ぶミクとの
ヘンテコリンな同棲生活

あっという間だったけど、
俺にとっても素晴らしき良き思い出です

なんか盛り上がりに欠けちゃったけど、
読んでくれて有難う御座いました

今まで誰にも言えなかった
学事性の思い出だったので
ちょっとスッキリしました

それではこれで失礼させて頂きます

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