性病持ちの素人のヤリマンおばさんをネットナンパして生挿入してしまった

俺の性病体験を1つ

ネットナンパに
ハマっていた時期がありまして

有名ソーシャルネットワークで
ナンパした熟女がいたんです

自称37歳の素人の人妻熟女で
何回かメールするうちに会う事になり
郊外のスーパーの駐車場で待ち合わせ

そこに来たのは
スレンダーな年上の熟女

しかし、どうみもて三十路後半ではない

年齢詐称して
四十路半ばのおばさんだが

スレンダーで高身長で
美人な熟女でした

仕事帰りなのかスーツを着ており
ちょっとタイトスカートが
なんとも官能的でエロい

胸もCカップくらいの
ちょうどいい感じ

開口一番、

「ごめんねー歳誤魔化してたの
イヤなら帰っていいよ」

なかなか正直な官能熟女

「全然大丈夫ですよ
お綺麗ですね
ところで何歳誤魔化してたの?」

冗談交じりに聞いてみました。

俺の予想は45歳かなって感じです。

「49歳なの、イヤ?」

「えっ49歳になんて
全然見えないよ」

「ありがとう!お世辞でも嬉しい」

そんな会話をしながら
熟女の車の後部座席に移動

腰を下ろした瞬間に
覆い被さってきてキスの嵐

「最近してなくて、Hしたくて堪らないの」

これだから熟女が好きなんです

ネットナンパでパコられるような
素人熟女は痴女だらけなんです

そのままキスをしながら
俺の太ももを跨ぎ
おまんこを擦り付けマンズリしてくる

「はぁぁぁ~気持ちいいっ
おかしくなりそうっ」

「凄く濡れてるよ
オレのズボンまでw」

「ごめんなさい!
ホテルに行こうよ」

このままだとシミになるくらい
ズボンを濡らされてしまうので、
近くのラブホへ

ホテルに到着し、
部屋を取ってエレベーターに乗ると、
欲求不満な痴女熟女は
ずっとモジモジしています

「どうしたの?」

「ううん、何でもない」

どうやら本当に
Hしたくて堪らないようです

俺は後ろから痴女おばさんの腰を持ち、
興奮冷めやらぬ息子を
お尻に当ててみました

「あぁん凄いっ!固くて太い」

と腰を振って
おまんこを擦り付けてきます。

何ともエロい仕草が堪りません

でも、堪らなかったのは俺ではなく
エロ熟女の方だったようで

部屋に入った途端、部屋の入口で
抱きついてきてキス攻撃

キス好きの俺はメロメロ。

10分ほどお互いの舌を貪り合い、
エロおばさんは私のズボンのベルトを外し
ファスナーを下ろしてしゃぶりついてきました

玉を揉みながら根元まで
咥えこみ官能的なディープスロート

快感に飽きが来ないよう
カリの部分や先端
玉など多彩に舐めてくれます

そのうち、
耐えられなくなり暴発

熟女の口に濃い物を大量に放出。

一息ついて2人で浴室に行き、
ニンフォマニア級にエロい
痴女おばさんは俺の体を丁寧に洗ってくれて
攻守交替で熟女の体を
洗ってあげていると

「もう我慢できない!」

と私を浴槽の縁に座らせて跨ってきて、
ガツガツと腰を振り

「イクぅイグぅぅ~」

と、かなりイキやすい様で
大声で本気イキ

ベットに移動し、
キスをしながら体を密着させてきます

2人は絡み合い肌が密着するのを存分に楽しみ、
さっきのフェラをしてもらおうと思ったら

「入れていい?」

我慢しきれないようで
上に乗ってきました。

前付のようで足を閉じたまま私の上に乗り、
円を描くように腰を動かしたり
上下に動いたりと新鮮な動き

もちろんゴム無しの生挿入

しかし先ほどの挿入で
気がついたのですが、
熟女の完熟おまんこはかなり緩い

息子にはかなりの自信がある俺でも緩く、
フィストファックでもしてたのかと疑うほど

でも何とか膣壁に擦り付ける
様に快感を貪ります

一方的に動かれながらも苦労して
射精までもっていけそうになり

「出そう」

と言うとさらに激しく動き、

「中に出していいよ」

とキスをしてきました。

艶めかしい舌の動きで
興奮してしまい2度目の射精

スタイルも激しさも
最高なんですけど緩いおまんこ

でもまぁ超エロい痴女熟女だし
定期で会うかな~と思ってお別れしたんですが

後日チンコが痛く
膿のようなモノが出てくる

思い当たるフシはあのエロおばさんしかない

すぐに病院に行くと
やはり性病だと・・

エロ過ぎる素人のヤリマン熟女との
生SEXはやはり注意が必要ですね

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