痴漢プレイがバレて、ワゴン車に拉致られ集団レイプされた名器マンコな奥さん

夫と倦怠期で欲求不満になり
私はモヤモヤしながら
アダルトなサイトを
ネットサーフィンしていまいした

それで、お気に入りのサイトを
1つできたんです

それは伝言板というもので
そこ場所で男女が出会い
実際に会ってHするといううサイトでした

最初は見ているだけでしたが
次第に自分も実際に会って
見知らぬ男性と
Hしたいという願望が強くなり
ついに投稿してしまったんです

夫とは数年セックスレスで
久しぶりに男性とHしたら
イケナイ事とわかっているですが
ハマってしまい

それから色んな男性と
浮気するようになってしまったんです

その中で、1人気が合う男性がいまして
最初は普通のHだったんですが

次第に変態プレイになり
定期的に痴漢プレイをするようになりました

それも本物の電車の中で

その日も不倫相手の男性と
痴漢プレイを終わって

彼はそのまま列車で帰って行き、
私は自宅にもどるため

その路線の反対方向のホームに
歩いていました

そして、エスカレータを
登り切ったところで、
いきなり肩を抱かれ、
腕をつかまれたんです

私はてっきり彼かと思い

「帰らなくていいの?」

とたずねました

ところが、彼とは
にてもにつかない声が
私の耳元にこう、言ったのです

「奥さん、楽しそうなことしてたな
俺にも 楽しいことさせてくれよ」

痴漢プレイが見られていた?

私は凍り付いたように
その場で立ち止まりました

もうひとり、男がやってきて
わたしの腰を抱き
二人にひきずられるようにして、
むりやりその駅の改札を出ました

しばらく歩いて、
人気のないところに来ると
いきなり目と口に
ガム・テープを貼り付けられ

手足もガムテープで
ぐるぐる巻きにされ拘束されたんです

男2人に抱えられるようにして、
車にほうりこまれ拉致されました

どうやら、ワゴン車らしく
車の中にも何人かの
気配がしていました

車が走り出し、
どのくらいの時間がたったでしょう

車は止まり、わたしはまた、
手荷物のように運ばれて
ベッドに転がされました

男たちは手足のガムテープを剥がすと
両手両足を、縛って
広げさせました

ベッドの四隅にヒモを
結びつけたのだとおもいます

そのまま、さいしょに話しかけてきた
男が私の上にのしかかってきました

セーターとブラジャーをたくし上げ
乳房を露出させると

片方を噛み、片方を片手で
乱暴に揉みはじめました

もう片方の手を
スカートの中にいれると
パンストをいきなり引き裂き
レイプしてきました

「奥さん、パンティ穿き忘れてきたのか」

そう、私は痴漢プレイのときは
いつもパンストだけで
彼の愛撫を受けていたんです

「濡れ濡れだ、大丈夫だな」

男は独り言のように言いました

いきなり、固い異物感が
下半身に挿入ってきました

しばらく動かし、
男は私の顔に熱い液体を放ち
顔射されたんです

「なんだよ、ずいぶん早いじゃないか
たまってたんか?」

他の男の声がしました。

「スケベな奥さんのマンコ
超締まり最高だぜ
我慢できるんならしてみろよ」

そういって、
男は私から離れました

いま、ちゃちゃをいれた男が

「どれどれ?」

といいながら
のしかかってきました

両方の手でちぎれそうなくらい
乱暴に乳房を揉みながら
いきなり挿入してきました

「ほんとだ、超締まる
奥さん、名器だね~」

私は意識して膣を
締めていたわけではないのですが

もともと膣口が狭いのと、
緊張していたせいでしょう

次の男もあっというまに、
私のおなかに放ち果て
集団レイプされたんです

それからは、男たちは
無言でかわるがわる私の上にのしかかり

顔や手やおなか、胸
体中に精液をまき散らしました。

中出しされないだけまし

わたしはそれだけを考えていました

いったい何人の男がその場にいて、
何度犯されたかもわからないまま
長い長い時間のあと

ザーメンだらけの洋服を脱がされ
裸の体にジャージの寝間着の
ようなものを着せられて

また、車にのせられました

冷たいコンクリートの上に、
置かれて車が走り去ると
私は目と口のガムテープを剥がしました

回りをみまわすと、
自宅のマンションの前でした

すでに夜があけていました

幸い人通りはなく、
予備に隠して有る鍵で部屋に戻ると
主人は寝ていました

私が気まぐれを起こして
実家に泊まりにかえる(夫に対する言い訳)のは
日常茶飯事なので心配もしなかったのでしょう。

わたしが、痴漢プレイをしていること
ここに住んでいることどうやら
後を付けられて調べられていたようです。

全く計画的とした思えませんから

「おばさん、また
楽しいことしような」

車が走り去るまえの捨てぜりふが
まだ耳に残っています

またあの鬼畜な男たちに
拉致られ集団レイプされるのでしょうか・・

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。