スワッピング掲示板を見つけたマンネリ主婦が、夫婦交換を初体験

子供も中学生になり
子育ても大分楽になりました

結婚15年目の40歳専業主婦で
夫は1つ年上の41歳

私と夫は石油関係の会社で勤務していて
社内恋愛で結婚し、寿退社しました

当時の私は男性経験が少なく、
セックスは主人が二人目

 性交の快感も少なく、
ただ主人の言いなりで

結婚当時は週に2,3回は
夫婦の営みをしていました

そのころはまるで快感は無く、
子供が出来てから初めて
オーガズムを体験しました

 それでも主人が忙しくなり、
最近は月に1,2度しか夜の営みがありません

しかもその夜は、
休日の前日なのに、ほとんど前戯もなく

少しおっぱいを吸った後は、
オマンコの辺りを少し触って
クリトリスを愛撫して
ちょっと濡れただけで、
正常位で直ぐに挿入されます

 20分後にはもう射精をして、
スキンも着けずに膣の中に
生で精子を出してしまいます

 まだ何も感じないのですが、
フェイクで

「ああいいよ~~」

と呻き声を挙げて見せます

でも主人はイったと勘違いをして
直ぐに射精をします

あれだけ好きだった相手なのに、
夫との愛のないSEXが
飽きて、嫌になってきました。

 ある日ふと、相手の欠点が
鼻につき、嫌気がさすのです

 かくして百年の恋も
簡単に醒めてしまい

性的な欲求は消えて

「エッチしたい」

という気持ちになりません

 主人も同じらしく、
最近は新しいエロサイトで「夫婦交換」と言うものを
探しました

色んな夫婦の
スワッピング体験談も載っており
あるところに申し込むと
全く見知らぬご夫婦と、
男女が交換して同じ部屋で
性行為をするというものです

 最初は主人が探して、
そこのブログを拝見しました

年齢層は色々ですが、私達の様な
40歳前後の人が一番多いみたい

早速申し込んで
メルアドを交換して
お互いの自己紹介から始めました

とにかく嘘や、
いい加減な愛人と男性カップルはもってのほかで
一応結婚している夫婦という設定で
確認書も見せ合います

 そしてラブホでは嫌らしいので、
近くの郊外の温泉旅館で
スイートルームを割り勘で持ち
逢うことにしました。

それまでに3か月は達ち

お互い夫婦のヌード写真も交換して、
互いの全裸を公開します

恥ずかしいのですが、
とにかく性行為の快感を
得るためには仕様がありません。

 4月の陽気の良い休日に、
4人でお会いしました

子供達は実家の母親に預けて、
前の会社の同窓会ということにしました

 そこは修善寺温泉の隠し宿で
主人が以前から知っている後輩の実家でした

本当は1泊が8万円もするのに
4人で5万円に負けてくれました

 そのご夫婦も40歳と39歳で
ある料理屋を目黒で経営する人たち

「マンネリでセックスしていても、
全然に燃えないんです」

とそのご主人

 奥さまは私と違って、
物凄く大柄で、胸も88㎝のデカパイでした

私は小柄な上にオッパイもBカップで、
80㎝ぐらいしか無いのです

 その上、私は無毛症で少しはありますが
パイパンなんです

一応セックス時には
コンドームをつける約束と
お互いの夫婦が見せながらする約束は
お会いする前に決めていました。

 12時には旅館につき
一緒に部屋に着いている露天風呂に入りました。

大人4人でも充分に入れます

 私の主人よりは、
向こうの方は大柄で

全裸を見ると、
ペニスも17㎝ぐらいの巨根

私の夫は大体ですが約15㎝ぐらいで
亀頭もそんなには大きくはありませんが

遅洩なので、性交時間はかなり持ち
長い時には2時間でも続けられます

私のときにはもう我慢せずに
20分後にはイってしまいますが

 ところで向こうの奥さまは
168㎝もあり
私の151㎝とは大違い

オッパイも大きいですが、
陰毛も忙々に生えて
陰部を覆っていました。

 私は陰毛は生えておらず、
股間のクレヴァスはぴたりと口を閉じて
サーモンピンクの二枚の花弁が覗いて
股を広げるとピンクの粘膜が諸に見えます

 愛液をたっぷりと湛え、
露天風呂の陽光に煌めく様に
輝いていました。

 主人ももう陰茎を勃起させて、
奥さまのヴィーナスの丘の剛毛に飛びつき
もさもさとして堪らない感触のようです

 私のお相手はペニスは、
まだ完全に勃起していないのに

主人の陰茎よりはふたまわりは巨大

色と言い形と言い、
見事なマツタケ型の成熟したペニスでした

 あああすごいわ~

なんてすごいの

これがペニスというものなのね~

 もう不潔感や嫌悪感などは
まるでありません

生まれて初めて男性の巨根を拝見し
興奮した私は口の中に含みフェラチオしました

 主人も向こうの
奥さまの欲情で腫れぼったい
菫の局部に指をやり

紫紅色のフリルを二本の指で
めくり開いています

ぬちゃりと花弁を左右に開き
生命の根を挿入してもらいたくなり
粘膜が戦慄いていました

 私はお隣でご主人の
お道具の根元を掴んで

溶けて流れそうな
膣に宛がいました

快楽とも苦痛ともつかぬ声を上げて
ついに彼のそれが沈み始めました

 激しく腰を振って、
子宮に届けとばかりに怒張を挿入して
ピストンが始まりました

 私も自ら柔腰を振って応じます

秘肉の全体を引き絞る様に、
その猛々しい侵入物を締めあげました

 乳首を揉み立て、
もう一方で亀裂の先の突起物を触りまわります。

奥さまイってもいいですよ~」

引き攣ったり緩んでいく
私のアヘ顔を見ながら、
肉棒を奥の奥まで、私の芯部を貫いていきます

「アア最高よ~、もうイきそうだわ
ああっ逝っちゃうよ~」

 彼も

「おうっ、出るよ うおうっ~出るよ~」
 

赤裸々な粘膜の締め付けにあい、
剛直の底から絞り出すようにして、
乳白色のしたたリが弾け飛びました

 隣で主人も奥さまの狭い蜜壺に、
温かく肉壁がシャフトに絡み付いて、
腰を引くと襞が靡いています。

「わああ~、もう駄目ですよ」

と主人、奥さまも

「ああすごいよ
マンコが壊れそうよ~~ああっ白くなるわ
墜ちるよ~墜ちるよ~」

 ガクガクと腰を揺らして、
最後のとどめで完全に絶頂したようです

奇声を上げて全身を弓なりにして、
女体をピクンと硬直して、
すぐ後にはガクガクと弛緩していました

結局たっぷり2時間も
夫婦交換の乱交SEXを楽しみ
久しぶりに刺激的なSEXが出来て
満足しました

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コメント

  1. aya より:

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