ハミ毛パンティになった58歳義母と背徳の義母相姦で膣イキ

背徳的な行為をしてしまいました

それは義母とのランデブー

官能小説だけの世界だと思っていましたが
義母相姦をしてしまった経緯を
今日お話しようと思います

私は交代勤務の仕事柄
平日休みも多く、日中義母と
一緒に過ごす時間が多かったんです

その日は雪が大量に降り

朝から義母と私は
庭の雪かきをして汗をかいていました

一足早く家に入った義母を横目に、
私は最後の仕上げ作業をしていました

雪かきって物凄い肉体労働ですよね

寒かった筈がいつの間にか
体中から湯気が出る程暑くなり
汗も吹き出てくるんです

下着まで汗で濡れ
早く着替えようと脱衣場へ向かうと
扉が開いていました

中を覗くと、義母が
全裸で着替えている所だったんです

58歳の裸体は、
予想以上に綺麗で
ムチムチとした肉感と
官能的な白い肌

股間が熱くなり始めていました

人気に気づいた義母が振り向くと
垂れた巨乳が目に飛び込んできて
股間はMAXになっていました

「あら!ごめんなさい…」

照れながら垂れ乳な義母が
ドアを閉めたんです

それ以来、私は義母の体が
脳裏から離れません

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、
洗濯機の洗う前の下着を見つけては
匂いを嗅いだりと変態行為が
エスカレートする様に

ある日、義母とTVを見ていると、
いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました

何だかドキドキして、
思わずコタツの中を覗いて見ると

義母のロングスカートが捲れ上がって
太腿まで見えているではありませんか

ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、
そっと足でスカートを捲って行くと
薄いピンク色の下着がパンチラしました

義母の顔を確認しても
ぐっすり眠っていて、全く気付いていません

それどころか、横向きになり足を
九の字に曲げたお蔭で

スカートは完全に捲れ上がり
パンティはモロ見えに

しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると
同時に太腿の付け根に圧迫される様に
マンコの肉が盛り上がっていやらしく見えるんです

思わず顔を奥に入れガン見していました

パンティの端からはマン毛が数本食み出し
エロいハミ毛パンティになっていて
大きなお尻に食い込んでいます

もう我慢の限界で、
指で盛り上がったマンコを触ってみたんです

プニュ!

まさにそんな感触でしょうか?

義母の顔を確認しても
起きる気配はありません

行動はエスカレートし

パンティの端を手繰り寄せて行くと、
どんどんお尻の割れ目に食い込み
完熟マンコの膨らみが
なお一層官能的になってきました

コタツの上にあった
スマホで激写盗撮

熟睡中の義母は気づきません

今度はパンティを
ゆっくり上げて見たんです

お尻の穴が見え

薄濃く蕾んだ綺麗な義母アナル

さらに下げるとマンコの
割れ目が見えてきました

それと同時にパンティと
割れ目に薄透明な熟汁も

感じているのか?

淫夢でもみているのか?

とにかく、私は興奮状態

コタツの中は、義母の女性器の匂いと
オシッコ臭さが充満し

何とも言えないHな空間に

直に顔を近づけて
匂いを嗅いだ瞬間でした

義母が寝返りと同時に
マンコが鼻に当たり
義母が目覚めたんです

「えっ 何!?」

違和感に気づいた義母が
咄嗟にコタツの中を覗き
私と目が合いました。

「何しているの!」

もう後戻りは出来ません。

そのまま

「ごめん…お義母さん
我慢出来なくって」

そう言って義母のパンティを一気に脱がせ
大きくなった股間を見せつけました。

物凄い抵抗でしたが、
必死に体を押さえつけ、
唇を奪うと義母も観念したように
私の股間を受け入れてくれました

義母のマンコは
50代の年増おばさんとは思えない程
締め付けも良く綺麗なピンク色と形で
美マンコでした

嫌がっていたのにエッチな汁を出し、
私のイチモツを入れると喘ぎ声を上げる程

腰を動かすと、義母の垂れ巨乳は
服の上からも分かる位タプタプと
揺らぎ色気を醸し出していました

「イキそう っうっ」

義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、
締め付けがキツくなり膣イキしたようです

そんな義母を見下ろしながら、
私は義母の中に全ての精液を
放出してやったんです

こんなチャンス滅多に無い

そう思うと股間は、
また大きくなっていました

ハァハァ息を荒らす義母の体を
抱きかかえて風呂場に向かうと
全裸にて一緒に風呂の中で
2度目の背徳義母相姦プレイを始めました。

もう全く抵抗しなくなっていた義母は
私の言う事に従い巨乳で体を洗ってくれ、
剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました

義母を浴槽の隅にM字に座らせ、
前からクリトリスに吸い付くと義母は、
今まで以上に乱れ始め

「久しぶり 気持ちいい」

と口にし始め

「義父といつSEXした?」

と聞くと

「もう、何年もしていないわ」

と素直に答えてくれた。

「義父とどっちがいい?」

と聞くと

「貴方のが上手よ」

と嬉しい事を言ってくれ

「欲しいのか?」

と聞くと

「早く いっぱい欲しい」

とまさかの答えだった。

痴女になった義母を
四つん這いにすると

バックから激しく鬼突きしてやると
ガクガク震えながら
終いには大量の潮吹き膣イキ

義母は初めて潮を吹いた様子で、
驚いた表情で”信じられない”と声にした

その日から、義母は私の娼婦になり
休日は2人で、何度も義母相姦している

もちろん、義父が居る傍で
義母のマンコを弄るのが私は一番興奮する

義母の熟れて
腐りかけの完熟BODYの虜になり
暇があると嫁よりも義母とSEXしたくなる

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