【おねショタ体験】才色兼備な女子校生の姉が、弟のチンコをシコシコ手コキしてくるよ~

弟の自分が中学生で
姉が女子校生の時

姉の喘ぎ声を聞いてから
シスコンになり

「お姉ちゃんとSEXしたい病」

を患ってしまった

くしくもその日私は風邪で
学校を早退して
お昼くらいには自宅についた

ちょうど伯母が食事の準備をしていましたが、
食事もとらずに薬を飲んで
2階の自分の部屋で寝てしまいました

夕方近くになったころだと思います

となりの姉の部屋で
TMネットワークのカセット
(古っ)がかかりました。

姉さん帰ってきたな

風邪で体が重いので
そのまま寝ていました

すると姉の声だけではなく
男性の声も聞こえてきます。

この前見かけた新しい彼氏を
自宅に連れこんだのか

何を話しているかまでは
カセットの音で聞こえませんでしたが
なにやら楽しそうなキャッキャした声が
薄っすらと聞こえてくる

ガチャンという音と共に
カセットが終わりました。

すると今まで聞こえなかった
会話が聞こえてきます

「弟は部活やっているから
6時くらいまで帰ってこないよ」

私が帰宅していることには
気がついていないよう

「じゃあいい?」

何がいいんだ?

と思ったら、チュとか
カサガサとかいろいろ
想像させる卑猥な音が聞こえてきます。

「はぁー気持ちいい
もうちょっと、そう、ん ん ん」

そのうちに姉の艶っぽい
喘ぎ声が聞こえてきます。

「あ んん 
だめ あ あ ン」

たまらず私は下半身に手をやりました

触れば出てしまいそうです。

あわてて近くのティッシュを取り
姉の喘ぎ声でオナニーし
無事フィニッシュしました!

でも刺激的なシチュエーションで
興奮しすぎて
すこしブリーフにも出てしまいました。

やば、音聞こえちゃったかな

しかし向こうはそれどころではないようで
姉のあえぎ声が大きくなっていきます。

「あー あっ イキそう ん んーー」

「俺もまたいくよ おー」

「あっ だめ 
もうちょっと あ」

どうも彼氏のほうが
先にいってしまったようです(それも2回w)

「もう、もうちょっとだったのにー」

ちょっと怒った女子校生の姉の声が聞こえます。

「ごめんごめん
指で逝かせてあげるから怒らないでww」

彼氏が謝っているようです。

しばらくすると

「ん ん ああ 気持ちいい
イキそう あー いく いく あー んん 」

「イク!」

最後に大きくイクと言って静かになりました。

私はその手前のところで
2度目のオナニー射精をしてしまいました

パンツが汚れたので
新しいパンツに替えたかったのですが

それをすると音がしてしまうと思い、
とりあえずノーパンで布団に入っていました。

タイミングがいいときに
新しいパンツを出そう

そう思ったのですが薬と
射精の疲れでそのまま寝てしまいました。

遠くで電話の音がしています

姉が出たようです

どうも伯母からの電話のようです

ちなみに自分の家族を
軽く説明しますと

私が保育園の年長のときに
母と1歳年上の兄は亡くなりました

兄が風邪を引いてしまったので
車で病院へ行く途中のことで

その後、私たち一家は父の
一番上の姉と祖母と同居するようになりました

今まで暮らしていたマンションを引き払い、
父の実家に引っ越しました

一緒に暮らし始めた頃、
伯母は50代

伯母は戦争未亡人で
祖母と父の実家で暮らしていました

娘がいましたが結婚して出て行ったので祖母と2人暮し。

わりと流行っている小料理屋(居酒屋に近いかな)経営していました。

伯母がそのときから母代わりになりました。

伯母は午後の3時くらいにお店に行きます。

お昼に夕飯の支度をしていきます。

祖母が生きていた頃は祖母が夕食の仕上げをしてくれていました。

3年前に祖母が亡くなってからは私たちが温め直したり、

盛りつけしたりしていました。

今日は私が寝ているため、
そのあたりのことを電話で連絡してきたのだと思います。

姉の声を遠くで聞きながらまたウトウトして寝てしまいました。

体が温かくなってそれでいて寒いようで
しかし何よりペニスのあたりが
ものすごく気持ちよくて目の前が赤くなって

夢精する!

そう思い慌てて起きると姉が布団の横にいました。

湯気の出ている洗面器と
赤いぬれタオルが目に入りました。

不思議なことに姉は優しく
私のペニスをシコシコと
手コキしているのです

深く考える前にすごーく気持ちよくなって

ビュッ ビュ

3回目なのでそれほど濃くない精液が飛び出しました。

量や色は薄かったのですがかなり飛びました。

姉のシャツや手にかかります

「もうでちゃったっ、あきくん早い、ふふ」

姉に手コキさせられ
強制射精させられました

ものすごい混乱

呆然

混迷

羞恥

「え どうして なんで ねえさん?」

「気持ちよかったでしょ。
あきくん、昼間から居たんだってね
彼氏きていたの、えっちしてたの聞いていたでしょ」

「それでオナニーしていたでしょ。
部屋やあきくんの姿みればわかるわ、
ふふ」

言い方は柔らかいけど姉の目は責めているようでした。

「ごめん、なさい、 つい」

考えてみれば謝るようなことではないのですが、
姉の迫力に負けてつい謝罪

「伯母さんやとうさんに
黙っていてくれればいいわ」

「もちろん言わないよ。
ぜったい」

このとき怒られている気がしていましたが、
実は私の方が強い立場にあることに
後で気がつきました。

「これからもこういうことがあって
黙っていてくれるなら
おねえちゃんがたまに
こうやって気持ちよくしてあげるね」

姉はそう言い放って「バイ」と
手を振って私の部屋から出て行きました。

頭の中で今の出来事を
整理できるまで数十分かかりました

翌朝、熱が下がったので
中学へ行こうと台所に行くと
姉がちょうど朝食を済ませたところにかち合いました。

「あ、おはよ」

ごく普通に接してきました。

きっと私は変な顔をしていたと思います。

「ふつうにしなよ、かわいい顔が台無しだよっw」

姉にからかわれました。

昨日のことは夢だったのか
一瞬そんなことが脳裏に浮かびました。

その夜、翌々日、全くいつもと変わらない日々でした。

10日ほど何事も起きませんでした

私はその頃バレー部に入っていました。

中体連が終わり上級生が居なくなると
私はバレー部の副キャプテンになったんです

自分自身に「自信」というものが
ついてきた時代でしたが
姉に対しては「自信」がありませんでした。

中学時代は軟式テニス部の
キャプテンで生徒会の役員をしていて
童顔でかわいくて成績がよくて
県内有数の県立進学校に合格した
姉に対しては尊敬
憧憬とある種の劣等感を感じていました。

才色兼備な女子校生の姉が私のペニスを
しごいてくれるなんてあるわけがない

きっとあれは気まぐれだったんだ

冗談だったんだと思うようになりました。

オナネタには当然していましたがw。

約2週間後の土曜日夜

父から午前様になるとの電話がありました

父はこの地方での大手製造業の
会社の次長をしています

夜遅いことが多く

いつもはあまり帰宅時刻の
連絡してはこなかったのですが
この日は珍しく電話をしてきました

風呂から上がり

さだまさしのラジオ番組を聞いているときに
後ろのフスマが開いたような気がして
ヘッドフォンをとり振り向きました

姉がはにかんだ笑顔で立っています

チェック柄のちょっと大きめの
パジャマに少し濡れた肩までの髪の毛

小さなえくぼ、
妙にかわいく見えました。

「あきくん、遅くなってごめんね。
この前の約束、今日はちゃんとしてあげるからね」

柔らかい微笑み。

すっごくびっくりしました。

「えっ あれっ、ホントだったの」

「この前のあの台詞冗談だと思っていたの、
じゃあしなくてもいいねw」

「えっ、いや、あの、ぜひ よろしく えーと」

ものすごくうろたえました。

手足が震えあせって寝間着代わりの
ジャージのズボンとブリーフを
自分で一気に脱いでしまいました。

「あはは馬鹿ーぁ、それじゃあ変態だよ
慌てなくてもしてあげるから、ふふ」

姉は優しく笑ってくれました。

姉の柔らかく、すこし冷たいような
色白な手がペニスに触れました。

既に8割方勃っていたペニスは完全にいきり立ちました。

「まだちょっとしか剥けていないんだね
おねえちゃんが剥いた方がいい?」

「え、やってみて」

姉はぐいっと皮を引っ張りました。

ものすごい刺激です。

「案外きれいだね、洗っているの?」

バレー部の悪友どもに剥けてるの剥けてないの言われていたからお風呂で剥いて洗ったりして鍛えていたことは秘密です。

姉が強弱をつけてしごきます。

強の時に下腹部からこみ上げるような射精感がおきます、するとすぐに姉は弱にしてしごきます。

イキそうなのにいけない。

カウパー液が姉の手を濡らすぐらい出ます。

「あきくんもうすぐイキそうなんでしょ、
いっぱい濡れているよ」

「姉さんお願いイカせて」

「ふふ じゃあイカせてあげようかな、どんなのがいい?」

「強めにぐいぐいお願い」

すごくマゾっこぽい

ぐっ、ぐっ、小気味よく姉の白い手が上下に動きます。

「あ、でるっ、あ! おねーちゃん!」

下腹部から一気に奔流のような精液が吹き出した。

ホントに1mくらい上に飛んだんじゃないかと思いました。

ぐーぐーと第二射三射と大量に射精しました。

「あきくん、すごい、こんなに出たの初めてみた、すごく気持ちよかったんだね♪」

「姉さん気持ちよかった、えーと ありがとう」

なんかすごく気恥ずかしくて思わずお礼を言ってしまいました。

「ふふ、あきくんに「おねーちゃん」なんて言われてのいつ以来かな」

どうもイクときにおねーちゃんと私が言ったようでした。

「え、そうだった、えーなんか恥ずかしいな」

「私は姉さんよりおねーちゃんのほうがうれしいな」

そうはいっても思春期の中学生、そうそう姉をちゃん付けでは呼べません。

でもそんな会話をしているときの姉はすごくかわいく

見えました。

するとむくむくとペニスが大きくなってきました。

「あきくん、まだ満足していないの?」

「なんかもう一回してほしい、おねーちゃんw」

試しに姉に甘えてみました。

「もうしょうがないなあ、今度はちゃんとティッシュをかぶせるからね」

そういってさっきと同じように手でしごき始めました。

こっちは二回目なのでさっきよりもかなり余裕があります。

「姉さん、初体験はいつシタの?」

姉は高校入学前の春休みに1こ上の男子テニス部の先輩とうちで初体験をしたそうです。

「痛いだけだった」

その先輩とは数ヶ月で別れたそうです。

「だって自分勝手でエッチばっかりしたがるんだもん」

姉はかわいいのでもてるようです。

私が知っているだけでこの後2人彼氏がいました。

「次の次の彼氏がセックス上手だったの、文芸部の先輩のお兄さん、大学生だったからかな、でも就職活動の関係で自然消滅」

次の彼氏が今の彼氏、割と線が細い感じ。

「今の彼は可もなく不可もなくって感じ、優しいけど最近なんか物足りないのよね、セックスもしたがる割に直ぐに逝っちゃうし」

耳が痛いお言葉。

「あきくんはまだ慣れてないからしょうがないよ、これからこれから、ふふ」

二回目も、ものすごく気持ちがよく、ちょっと水っぽいけどたくさん出ました。

「じゃあおやすみ」

姉は自分の部屋に戻っていきました。

それから冬になるまで月に2,3回姉に手でしてもらいました。

本当はもっとしてもらいたかったのですが主導権は姉にあります。

父や伯母が在宅しているときは出来ませんし、姉に無理に

お願いして断られたら、嫌われたらどうしようという気持が常にあったから無理強いは出来ませんでした。

姉の綾子と私、彬とは三学年の違いですが歳は実質四つ違いです。

姉が四月生まれで私が三月生まれ。

前に書いたコンプレックスに加え年の差の関係で姉がすごく大人に見えていました。

しかし姉に何度か手でしてもらっていろいろな話

をするようになるとすごく姉を身近に感じることができるようになりました。

姉が身近に感じると自分は姉くらいにできるのではないかと、思うようになりました。

今まで成績は中の中ってところでしたが俄然やる気になり二学期の期末テストでは突如400点(五教科五科目)取れました。

姉や伯母にすごくほめてもらいました。

とてもうれしかった。

でも実は滅多に褒めない父にほめられたのが一番うれしかったです。

成績がよくなり、部活でもがんばっていると学校で人気者になりました。

といっても告白されるとか、なにかえっちなイベントが起こるとか漫画のような展開はありませんでしたが。

しいていえばバレー部の悪友の大作にH本(無修正w)を何冊分けてもらったくらいかな

クリスマス付近の日曜日、朝から姉は新しい彼氏とのデートということで喜々として出かけていきました。

夕方、私は部活を終えて疲れた足取りで帰ってきました。

門をくぐり玄関の手前までくると2階から音楽が聞こえてきます。

どうも姉が彼氏を連れ込んでいるようです

伯母はいつものように3時からお店に行ったようです。

父はパチンコにでも行ったようで車はありませんでした(実際パチンコではなかったですが)。

「今日、彼が来るかもしれないからそのときは離れの方に行っててね」と姉に言われていたのを思い出しました。

離れというのはこの古い家だけでは手狭だということで父が自分の書斎用として作ったプレハブ小屋のことです。

荷物を離れにおいて覗き見しよう

私はこう決心しました。

実はこのときまで大人?になった姉の裸をみたこと無かったのです。

勝手口から静かに台所に入りました。

タイミング悪く姉が台所に
いたらアウトですが、いませんでした。

聞き耳を立てていると最初の予想通り姉の部屋に二人はいるようです。

しかし、ふすまでも開けていない限り中の様子を見ることは

できません。

冬なのでふすまが開いているとは考えられません。

そのとき閃くものがありました。

物置部屋だ

2階の姉の部屋の隣には使っていない物置部屋があります。

昔のつくりの家なのでふすまで仕切ってあるだけです。

その部屋には廊下から入れます。

足音を立てないように2階に上ると結構大きな音でアルフィーのカセットがかかっていました。

これならバレない

物置部屋に入って姉の部屋側に移動すると既にセックスしている気配でした。

昔、ここのふすまのに穴をあけてしまい、

その部分は障子紙を貼って塞いであるだけです。

障子紙をすこし剥がすと姉の部屋の中が見えました。

二人を真横からみることができました。

姉が下で彼氏が上になっています。

いわゆる正常位でセックスをしていました。

ただ姉の足が彼氏の腰に巻き付くようになっています。

白い脚が少し色黒の背中に巻きついている様子はものすごいエッチです。

「もうちょっと ん ん あ 」

姉がリズムカルにあえぎます。

「やば もうイクぞ」

またも彼氏は早漏っぽい。

姉がイク前に射精しそう。

「ん ん ん あ イク」

姉が何となく簡単に逝ったように見えます。

寝ていたせいもあると思いますが姉の胸は思ったより小さかった。

しかし中学生の私にとって抱き合う二人の様子はものすごいえっち

な画像として脳に焼き付けられました。

姉は彼氏をぎゅっと抱きしめているようでした。

色白な腕が妖しい雰囲気。

少ししてから二人は離れました。

姉が立ち上がったときに初めて全身が見られました。

胸はやはりそれほど大きくなかったけどお椀型で乳首がツンと上を向いて形がよかった。

栗色の肩までの髪の毛に少し上気した白い肌。

アンダーヘアはかなり薄い方でした。

あそこも見えるくらいの細毛。

おしりはそれほど大きくなくて、そしてきゅっとくびれた腰。

大人の女性の体型でした。

美しいと思いました。

でも前にもらった無修正H本の女優さんとはだいぶ違いました。
何かの機会に絶対見せてもらう!

私はそう決心しました。

「気持ちよかった?」

彼氏が聞いてきます。

「うん、よかったよ」

姉が笑顔で答えています。

伯父の家でイマイチなスープを飲んだとき姉は「おいしいです」と少しはにかんだような今と同じ笑顔で答えていました。

この彼氏とも長くないかもしれない

私はそう思いました

年末年始、

お盆と同様、一応本家なので毎年親戚が大勢がこの家を訪れます。

伯母は大忙し、姉も大忙し。

父も大忙しです。

伯母には嫁に行った娘がいました、信江おばさんです。

今は名古屋で子供たちと住んでいます。

私からするといとこに当たります。

しかし離婚。

バツイチで水商売をしている負い目?のせいか親戚が集まる時にはあまりうちに来ません。

しかし今年は2年ぶりにやってきました。

(伯母のお店には時々来てはいるようです。

いとこ、といっても歳は父とそう変わりません。

当然信江おばさんの子供も私らとほとんど歳が変わりません。

「あらー彬君大きくなって、綾子ちゃんも色っぽくなったわね」

信江おばさんはグラマラスな体型によく似合うセクシーな声で話しかけてきました。

少し酔っているようです。

「今年はうちの子たちもきているから一緒に遊んであげてね」

遊ぶっていっても上のお兄さんは
うちの姉の2こ上だし

下のお姉さんは姉の一つ下なので
私が出る幕はありません。

私がちょっと困った顔をしていると

「じゃあ私、ゆうちゃんと明日デパートの初売りに行ってくるね」

姉は楽しそうに答えていました。

「信江さんとこのゆうちゃんたちって仲いいよね」

姉がポツンと漏らしたこの言葉はどこか心に残りました。

1月、2月も姉は2回ほど手でしてくれました。

まだ姉の裸を見させてもらっていません。

3月。

狙っていたチャンスがきました。

「あきくん、お誕生日何か食べたいものある?」

姉が聞いてきました。

「食べたいものは特にない
あ、えーと お寿司が食べたい」

ホントは違うことをお願いしたかったけどついその場の雰囲気で答えてしまいました。

父は次長という役職でかなり給料をもらっているようでした。

あの当時姉は月1万円、私も5千円お小遣いを貰っていました。

誕生日、姉は高校の友人の家でやっているお寿司屋さんに連れて行ってくれました。

父や伯母、伯父さんたち以外と外食したのは初めてでした。

すごくおいしかったです。

父はその日東京に2泊3日で出張中でした。

お寿司を食べて家に帰ってくると同時に電話がきて父から「おめでとう」と言われました。

伯母は相変わらずお店でしたが、1万円もお小遣いをくれました。

家に帰ってきて居間に入ると私はすぐに姉の前に正座をしました。

「え、どうしたのあきくん?」

「おねーちゃんお願いがあります。

おねーちゃんの裸を見させてください」

真剣にお願いしました。

「なに、そんなに
かしこまらなくても、んーこまった」

軽く眉間にしわを寄せ困った顔も
どこか愛らしかったです。

「えーとね、あきくん、約束してくれる
おねーちゃんがいいって言うまで
絶対に最後までしないこと、わかった?」

言われるまでありません。

セックスするつもりはこのときは全くなかったのですから。

「うん、わかった、絶対しないよ」

ここで服を脱いでくれるかと思ったら姉はお風呂の方へ行ってしまいました。

あわてて後をついて行くと

「せっかくだから一緒にはいろ、どうせならあきくんの体もよく見たいし♪」

「あっでもあきくん先に入っていてね、わたしちょっとおトイレ行ってくるから」

震える手で服を脱いでざっと体を洗って湯船につかっていると姉が脱衣所に来ました。

姉を待っている1,2分間は1時限の授業時間と同じくらいの長さでした。

ペニスは既に暴発寸前です。

姉は手であそこと胸を隠しながら入ってきました。

すっと隠している手をどけるとあのクリスマスのあたりで見た裸体が目の前に。

「ふふ あきくん、おちんちんすごくなっているよ、こっちにおいで」

跳ねるよう湯船から出ると姉が優しくペニスを握ってくれました。

その刹那ものすごい射精感、尿道が焼けるような感じ。

あ だめだ イク  「う゛あ」

ビュッ ビュッ びゅる

「あれー もういっちゃたの」

「ご ごめんなさい」

「寒いから少しお風呂に入ろうか」

水シャワーで飛び散った精液を流してから二人で向かい合って湯船につかりました。

私は何を話していいか解らず、また、ちょっと羞恥心もあって無言で湯船に沈んでいました。

「すぐにいっちゃったの別に責めてないわよ、ふふ、じゃあ一緒に体洗いましょ」

恥ずかしがっている私の様子を姉は少し勘違いしていたようでした。

姉は私の手を握ってきます。

二人は手をつないで湯船から出ました。

お風呂椅子に私を座らせると姉は屈んでスポンジに石けんをつけます。

そして後ろからゆっくりと私の背中を流し始めます

姉に体を洗われるのはすごい幸せでした。

それにすごく気持ちがよかった。

「わたしも洗ってね」

姉は立ち上って後ろを向きました。

私は立ったまま後ろからスポンジで姉の背中を流しました。

姉は小さかった。

というよりもいつの間にか私の方が背が高くなっていたのでした。

「あきくん大きくなったね、165cmくらいある?」

「うんそうだね、それくらいになったかな」

「じゃあ私よりも7cmも高くなったんだね」

今度はスポンジではなく掌に石けんをつけて姉の素肌を味わうように滑らせる。

「もう、あきくん、気持ちよくなっちゃうじゃない♪」

「姉さん、胸どれくらいあるの、何カップ?」

「・・B」

姉はちょっとふくれました。

「でも姉さんスタイルいいと思うよ、それに えーと か かわいいし」

「ん、ありがと」

そういうと姉は後ろにいる私の方に首をかしげ唇にキスをしました。

私にはファーストキスでした。

「ね、姉さん?」

「ふふ キスもいいものでしょ、 ねえ、さっきから胸ばっかさわっているね、そんなに好き?」

「うん、ずっとさわっていたいような気がする」

「背中におちんちんが当たっているよ、おっきくなっているでしょ、もう一回する?」

「うん おねーちゃん、お願い」

姉に頼むと姉はこちらを振り返り、

ペニスに軽くお湯をかけて、

そして跪いて

ペニスを口に。

「あ な ね ねえさん えっ 口」

ちゅばちゅばと吸われ、更に姉の右手は根本付近をしごき下半身を一気に追い詰めます。

「あ だめ  お おねーちゃん でちゃう 口に は 離して」

切れ切れに言うのが精一杯。

熱くなった下腹部から精液が尿道を通ってペニスの先へ抜けていきます

びゅ、びゅ、ビュ、びゅる

姉の口の中へ。

姉はすこしむせながらそれを口の中に受けとめました。

そして、その後ゆっくりと吐き出しました。

朱色の唇からから白い精液がたれるように吐き出されます。

ものすごいエロっぽい様子です。

「あきくんのでもさすがに飲めないな ふふふ」

しばらくしてから姉はそういいました。

シャワーで泡を流して二人でもういちど湯船へ。

「ねえ あきくん、私からもお願いがあるの、いい」

「なあに姉さん」

「あのね、わたしも気持ちよくなりたいの、教えてあげるから手や口で気持ちよくしてぇ」

お風呂の熱さのせいではない真っ赤な顔で姉は呟くように言いました。

「うん、僕も姉さんを気持ちよくさせたい!」

私としては願ったりかなったりです。

お風呂の中に響くような声で
思いっきり宣言してしまいました。

お風呂からあがり、お互いをバスタオルで拭いて姉の部屋に行きました。

3月ですのでまだ寒い。

バスタオルだけを巻いたまま走るように二階に上り
ファンヒーターのスイッチを入れました。

部屋が暖まるまで姉と抱き合うように
布団の中に入っていました。

「あきくん あったかいね。
おちんちんは熱いけど、ふふふ」

私は姉のBカップのおっぱいを
ゆっくり揉んでいました

指先にコリコリとした乳首が当たります。

その乳首を軽くつまみます。

掌で乳首の硬さを感じています。

思いっきりしゃぶりたくなります。

が、とりあえず手で弄びます。

「ほんと、男子って胸が好きなのね、でも気持ちいいよ ン あ ん」

姉は少し喘いでいます。

「姉さん すごく柔らかい。

 おっぱいの先だけちょっと固いね」

「えーと あの 姉さん、えーと き キスしていい?」

「ふふ、そういうことは
聞くんじゃなくて黙ってするものよ、ん」

姉に今度は本当のキスをされました。

姉の舌が私の口の中に入ってきます。

私の舌と絡まって、舌の裏側をなめられて、頬の内側をなめられて、唾液の交換をして・・・。

・・・・ディープキスってこうやるんだ

バレー部の悪友どもの言うのとはだいぶ違う感じです。

キスだけで息が弾みます。

ペニスも熱を持ちます。

それは姉も同じことでした。

部屋はだいぶ暖かくなってきました。

掛け布団をめくると白い裸体がライトブルーのシーツの上に浮かんでいます。

「あきくん ちょっと寒いよ、もっとくっついてよ」

私はそれどころではありません。

先ほどゆっくりみられなかった姉のあそこを、クリトリスを、おまんこをよく見ようと興奮状態でした。

「ね 姉さん、どうすれば気持ちよくなるの」

ちょっと焦って姉に聞きました。

「クリをゆっくり触って、おねえちゃんの指を見て」

姉は自分の右手の中指をあそこのスリットの上の方、クリトリスにのせてゆっくりと上下に動かしました。

姉の左手が私の手をつかんでその場所へ導きます。

私は姉の手を半ばどかすようにして自分の手をそこへもっていきます。

姉と同じように中指を動かします。

とはいっても力の加減がわかりませ

「あきくん もうちょっと強くてもいいよ、すこし振動させてくれたりしたらもっと気持ちいいの」

姉のアドバイスに従って指を動かします。

「ん ん あ あ そう 気持ちいい ん ン」

姉はだんだんリズムカルに喘ぎ声をあげます。

「そう じょうず ん ン  あ あ きもちいい だめ! 」

だめ、といわれて瞬間手が止まってしまいました。

「姉さん、どっかまずかった?」

「あはは そうじゃないの 気持ちいいと だめ とか言っちゃうのよ、だから気にしないでもっとして♪」

指の動きを再開しました。

姉にペニスを触られるとき、強弱をつけられてやられるのが気持ちいいので同じように姉にもやってみました。

「ん ん だめ きもちいい ん ん ねえ もっと もっと」

姉も気持ちいいようです。

指にまとわりつく愛液の量も増えてきました。

シーツまで濡れているようです。

指にもう少し力を入れます。

「あ あ ん ん あー イキそう あきくん イキそう く ん! ん ん あー イク イク 逝っちゃう ん! ン く んん 」

「イク!」

姉はビクッビクッと下半身を震わせて絶頂に達しました。

鎖骨のあたりの肌がピンク色になっています。

頬も朱色になっています。

呼吸が落ち着くまでに数分かかりました。

あまりにも姉がかわいかったのでぎゅっと姉を抱きしめていました。

「あきくん ちょっと苦しいよ」

「あ ごめん つい」

私は苦笑いしました。

姉から離れてもう一度よく見ると姉の細いアンダーヘアは愛液でべとべとになって光っていました。

「あきくん 上手ね。

どこかで練習していた?」

姉は笑いながら聞いてきました。

・・・・・そんなわけないでしょ

姉をちょっといじめたくなりました。

まだ濡れているクリトリスのあたりをもう一回責めてみたらどうかな。

おもむろに濡れて光っているおまんこに顔を近づけていきます。

「あ あきくん なに?」

珍しく姉が狼狽しています。

ぷくっと少しふくらんでいるクリトリスを一気にしゃぶりました。

「ああー ん  えっ ん ん だめ! ん んん  きゃん きゃーん ん ん きゃ!」

姉が今まで聞いたことのないような質の声をあげます。

構わずクリトリスをむしゃぶるようになめ回します。

テクニックも何もあったもではない舐め方です。

しかし一度逝ってクリトリスが敏感になっているうえ、弟としているという異常なシチュエーションで興奮状態にある姉にはそれが余計

によかったようです。

「あー ん ん ん だめー いくー きゃん きゃ ん ん ん んんん ぅぅぅーん いく! イック! う゛!う ん う゛!う゛ーーー!」

深くイってしまったようです。

私は興奮したままぐったりしている姉の顔を覗き込みました。

リンゴのように真っ赤な顔、耳まで真っ赤。

目は開いているけど焦点が合っていなくて、口からすこしよだれが出ています。

はー はー はー と息が上がっているというよりも溺死寸前で助けられたって感じ。

そんな顔を見ていたら我慢ができなくなりました。

おもいっっきりペニスを握って汗ばんでいる胸、お腹めがけて一気にしごきました。

びゅ びゅ びゅる

3回目なのに結構な勢いで精液が出ました。

水っぽい精液がトロトロと双丘をくだっておへそに溜まっていきました。

しばらくして

「もお あきくん激しすぎるよ。

こんなに深くイッたことなかったんだから。

ってこれってセーエキ、あー おねーちゃんにかけたな、もう!」

「あっごめん、拭きます。

拭きます。

あわててティッシュで姉のおへそのあたりを拭きました。

「あーあ べとべと、しょうがないなぁ、もう一回お風呂はいろ。

あきくんも来る?」

「うん はいる」

「でも、あきくん、この部屋を片付けてから来てね、シーツ新しいの用意しておいてね♪」

・・・・・おねーちゃんにはかないません。

1988 春

中学3年になりました、姉は高校3年です。

姉の誕生日がありました

今年は姉にプレゼントをあげよう、そう決心しました。

お小遣いには余裕があったのですがアクセサリーなんか恥ずかしくて買えません。

現在の中学生と違い、当時の私はかなりウブだったようです。

とりあえずジノリ(だったかな)のティーカップを一脚買いました。

姉の誕生日に父はDCブランド!のワンピースをプレゼントしていました。

・・・・あの父がいったいどうやって買ったんだ?

私のティーカップがすごくみすぼらしく感じました。

しかし姉は

「あきくんからプレゼントもらえるなんて・・・」

父のプレゼントよりも喜んでくれました。

その様子を見て私もすごく感激しました。

成績の上がった私は姉と同じ高校を受験することに決めました。

部活も中体連本番が近づいて練習が厳しくなっていきました。

ある意味ものすごく充実していた時期です。

姉はクリスマスの彼と別れてからしばらくフリーでいます。

私は隣のクラスの娘からラブレターをもらいました。

姉とのことが引っかかりましたが軽く?付き合うようになりました。

姉との秘め事は続いていました。

回数は前よりも若干増えています。

生理期間を除くとだいたい週1回ペースくらいです。

かなり際どいことをしているのに最後までした

ことはありません。

私には姉との約束を絶対破ってはいけないという信念がありました。

「あきくん、さゆりちゃんっていう子と付き合っているんだって?」

姉が微笑みながら聞いてきます。

その間私のペニスをいつもの3割増しくらいの強さでしごきます。

「う うん 姉さんイタイよ でも まだ そんな 本気で付き合ってい・・ 」

「別に怒っていなし付き合うななんて言わないよ、私も大勢付き合ってきたわけだし。

ただなんか妬けちゃうな」

遮るように姉が言います。

少し寂しそうでした。

「あーあ また新しい彼氏を捜さなくっちゃ♪」

今度は楽しそうに姉は言いました。

69のような体勢になってペニスを口に含みます。

唾液で滑りやすくしてから柔らかい手で上下にさすります。

私は姉のパンティを脱がせてクリトリスに口づけします。

「あーあん そう きもちよくして」

あれから姉にクリトリスの舐め方やヴァギナへの愛撫の仕方などを教わりました。

姉のお気に入りは、クリトリスをすーっと縦に舐めてから舌で転がすようにそして少し振動をするように舌を動かし、強く押したり

優しく舐めたり強弱をつけ、速さを変えながら動かします、それから割れ目の中に舌を突き刺し舌のピストン、これを繰り返します。

「あ ん ん すごい きもちいいい ん ん あ あー ん ン イキそう ん」

「姉さん、僕のも もっとして」

「いま むり ん きもちいい ん キャ んん いい イク いく! ん ん ん あ! く ん う゛! ぅん んー」「イク!」

姉が絶頂に達します。

落ち着いてからペニスを口と手でしてもらいます。

私の方はだいぶ慣れてきて直ぐイクってことはなくなってきました。

「あきくん、だいぶ慣れてきたね、お姉ちゃんに飽きてきた?」

とんでもないことを言います。

「そんなことないよ、もっともっと姉さんにしてもらいたい、もっともっと・・・」

どう言葉を紡げばいいのかわからず言葉が切れてしまいました。

「ふふ 冗談よ、あきくん かわいいんだから♪」「ねえ、もっとして」

女性の心理はよくわかりません。

今度はヴァギナに指を入れます。

右手の中指をゆっくり動かします。

「ん ん そう きもちいいよ」

左手の中指でクリトリスをかるく刺激します。

姉は2カ所責めが好きなようです。

「ん そうよ だい ぶ うまくなってきた ね ん んん」

切れ切れに姉は言葉を続けます。

「さゆりちゃん いても こうやって んん 二人で これから も んん たのしもう ね あっ ん!」

「あ んんん だめ ん だめ! イク イク! んんんん ん! いく きもち・・・ いい んう゛ぅ!  あっ イク く!」「イク!」

伯母のお店はこの時期、歓送迎会で忙しいようです。

午後、はやく出かけていって夜遅くに帰ってきます。

おかげで姉と安心してエッチ

な遊びをすることが出来ます。

そうはいっても伯母に申し訳ない気持があるので何度か姉が伯母にお店を手伝おうと言ったことがあります。

しかし伯母は何か思う

ところがあるようで私たち姉弟にお店を手伝わせようとはしませんでした。

「信江のことがあるからね」伯母は寂しそうに一度だけ言い

ました。

夏休み、父の怪しげな行動の理由がわかりました。

どうも恋人がいるようです。

私たちにその事がばれると父は開き直りました。

工場の夏休みに合わせてその女性と海外旅行に行ってくるそうです。

バブルのはじめ、日本中が浮かれてたとはいえ受験生×2名

を留守番させてハワイとはいい度胸の父だと思いました。

中体連、県大会には行きましたが残念ながら敗退してしまいました。

その為夏休みは受験勉強!と決めて某有名学習塾の夏期講習

に行くことにしました。

姉は受験生のくせにふらふらしていますたまに「デートよ」と言って出かけていきます。

受験勉強もしなくていいのか

と尋ねると意味ありげに笑っていました。

何か当てがあるようです。

夏期講習にはさゆりも一緒に行くことになっています。

といっても2人きりではなくバレー部の悪友どもやさゆりの友人達なども行きます。

さゆりとはまだキスもしていません。

この時代の中学生同士ならばよくあることだったと思います。

さゆりは物静かで口数も少ないのですが突然核心に触れた質問や突拍子もないことを言ったりします。

ラブレターの内容もちょっと変わっていましたし・・・。

天然系ともいえるでしょう。

「彬君、セックスしたことある?」

前振りもなく突然さゆりが私に向かって言いました。

昼間、塾帰り、さゆりとその友人、私にバレー部の悪友の大作とコンビニの前でコーラを飲んでいるというシチュエーションです。

ぶーっ

思いっきり飲んでいたコーラを吹き出してしまいました。

「あ、あるんだ」

さゆりは無表情で言いました。

「ちょちょっとまて、いつ「した」なんて言った!」

友人たちは唖然としています。

たまたま近くにいたおじさんも唖然としています。

「じゃあ彬君は童貞なんだ、ふーん」

ひとりで納得しています。

顔に少し喜色が浮かんでいました。

・・・・いくらなんでも姉さんとのことはいえないよな

「あきらー、こんなのが彼女で疲れないか」

大作が呆れながらからかってきます。

「こんなのじゃなくて さ ゆ り わかった?」

背が高くておっさん顔の大作にスレンダーで少年剣士のような風貌のようなさゆりが諭すように言いました、相変わらずほとんど

無表情です。

みんなここで失笑。

知らないおじさんもクスクス笑っていました。

不思議なことにこの出来事からものすごくさゆりを彼女として意識するようになりました

盛夏、夏休み、遠雷、夕立の雨音。

私の部屋には無いクーラーが部屋を冷やしています。

姉と裸で抱き合っていました。

「ふふ、あきくん、さゆりちゃんとえっちした?」

当然そんなことはしていないだろうと解っている声で尋ねてきます。

「まだキスもしてないよ」

ちょっとふて腐れ気味に答えます。

ふたり強く抱きしめ合うと姉の熱を直に感じます。

肌にふれている姉の乳首の感触が気持いい。

私は指を姉のヴァギナに持って行きました。

そこはふたりの汗ばんだ肌以上に濡れています。

上下にゆっくりと指を動かします。

「ん そう きもちいい ん あきくん ほんと 上手になったね♪」

優しいおねーちゃん声で褒められるとビクンとペニスに血が巡っていきま

私は上半身を起こし横から覗き込むように姉の下半身を見ます。

左の中指人差し指でヴァギナを開くようにしながら右中指でクリトリス

をこね回します。

ピンク色の肉壁がよく見えます。

「ん ん あ きもち いい ん ん! あ だめ ん んんん く! いく いっちゃうよ ん ん?」

指での愛撫を中断します。

そのまま姉の下半身に覆い被さります。

69になると姉は何も言わずに私のペニスを咥えます。

身長が違うのでちょっと苦しそうではあります。

私は口ので愛撫に切り替えます。

いつものように口を吸い付かせます。

クリトリスをなめ回します。

指も挿入しますが体勢的に厳しい

ので軽く動かすくらいです。

「ぐぅ んぐ ぐ う゛ ん ん ん ・・・・・・ ん ん ぐ」

肉棒で口を塞がれて苦しそうに喘ぎ、気持ちよくなるにつれてペニスへの愛撫はおざなりにります。

「だめ もう いき そう あきくん イカせて!」

姉はペニスを吐き出して懇願します。

私は指を抜いて両手で姉の太腿をつかみます。

舌をフル回転させて唇を張り付かせてクリトリスを吸いたてると、ブリッジのように姉の下半身が浮き上がってきます。

「ん あ んんん きゃん ん あ あ あ ん! いく いく! ん ぅん いくう゛ ん んんんー!」「イク!」

大きく喘いでから腰ががっくりと下がります。

はー はー と姉は息があがっています。

姉と同じ向きになって抱きしめます。

姉も私の背中に手を回します。

私は指をクリトリスにそっと触れさせます。

姉は一度イクとクリトリスがものすごく敏感になります。

びくん

姉の下半身が震えます。

「あ あきくんちょっとまって ん ん」

私は構わず指を動かします。

クリトリスは愛液と唾液でぬるぬるなので指はスムーズに動きます。

指先にクリトリスが大きくなっていく

感触があります。

「逝っていいよ、姉さん、がまんしなくていいよ」

「ん んん あ く いく ん! んんん! きゃん き あ いく イク う゛ん んん! あ だめ!」「イク!」

姉はびくんびくんと全身を震わせて頂に登りました。

「今度はあきくんの番だね」

私を仰向けにさせてから姉は慣れた様子でペニスを吸い上げます。

時々、ペニスの側面をソフトクリームを舐めるようにします。

そして再び深く咥えるといつものようにペニスの根元を強めにしごきます。

私の腰も少しピストン運動をしてしまいます。

姉の痴態を見ることで興奮状態になっていた私は10分としないうちに追い詰められます。

「ん おねーちゃん でる う゛」

びゅる びゅる びゅ

姉はいつものように少し口に含んだあと精液を吐き出しました。

「さゆりちゃんとえっちしたかったらおねーちゃんに遠慮することはないんだよ」

私にはどう判断したらいいか解らない表情で姉はいいました。

夏祭り。

さゆりと初めてキスをしました。

彼女の肩は少し震えていました。

今年のお盆にも信江おばさんはやってきました。

というよりも去年の冬から月に一度くらい伯母と相談があると言っては泊まりに来ています。

そのお盆に重大発表?がありました。

伯母のお店の近くの土地(伯母の所有している月極駐車場も含まれている)が地上げかどうかは

解りませんが再開発でマンションになるということです。

駐車場を売却する関係か伯母にはその

マンションの最上階の3LDKの部屋も割り当てられるようです。

完成は再来年3月だそうです。

2学期が始まりました。

姉とは相変わらず週1くらいでエッチしています(未だ本番なし)。

この時代の自分自身に対して不思議なのは

さゆり 綾子姉さん 

二人とも好きだったってことです。

確かに姉は性欲に裏打ちされた「好き」ではありましたが、さゆりに

対する好きという感情と区別がつきませんでした。

布団の中でいろいろ悩むことは多かったですが、「まあいいや」と開き直ることも多かったです。

姉は指定校推薦という裏技?を使い、うちからバスと電車で1時間くらいかかるところにある私立大学に

合格(内定)してしまいました。

1時間もかかるならば下宿するか?と父が言いましたが

「あきくんのことが心配だから」

と泣けるようなことを言ってうちから通うことになりました。

翌日の夜二人だけになりました。

「姉さん、合格おめでとう。

でも本当にうちから通うの?」

トレンディドラマや漫画を見ていると大学生は下宿、一人暮らしというイメージがあります。

「ふふ あきくんはおねーちゃん、いない方がいい?」

質問で返されました。

こう切り返されると

「そりゃあ一緒にいる方がいいに決まってるじゃんか」

こう答えるしかありません。

やはり年上のひとです。

「おねーちゃんね、このうちが、この町が好きだし、あきくんとこうやって遊んでいるのも大好きだから。

・・・でもそのうち気が変わるかもしれないけどね ふふ」

私の胸にあたまをすりすりします。

ふわっと姉の髪の匂い、姉の躰の匂いが鼻腔に広がってきます。

すでに下着だけになっている姉の背中に触ります。

背骨にそって優しく指を滑らせます。

「はーぁぁん  ひっ んーー」

びくびくと身体が震えます。

「あきくん 女の人を悦ばせるの 才能あると思うよ。

ん ふ ゾクゾクしちゃう」

中学生に言う台詞ではありません。

「褒めても何にも出ないよ、そうじゃなくて、姉さんが教えるのが上手だからだよ。

背中のホックを外すと姉の形の良い胸が露わになります。

ぴちゃぴちゃ 吸い付くようになめ回します。

乳首が立ってきます。

更に吸い上げるように、姉が私のペニスにする

ようになめ回します。

「ん ん! おっぱいだけ で きもちよく なっちゃう ふ ん ん あぅ ん 下も クリも さわって」

私は白の下着を脱がそうと思いましたがちょっと思い直しました。

・・・・大作の家で見たビデオのように下着越しにクリトリスを触ってみよう

しかしやってみるとビデオのようにはうまくいきません。

下着のそのあたりは布地が2重になっているようです。

2重の布地越しだとあまり姉は気持ちよくないようです。

AV女優さんの下着とは仕様が違うみたい。

「あきくん、ちゃんとさわってよ」

下着の股の部分を横にずらして触ってみましたが今一やりにくいです。

「もう、何か変なこと覚えてきたでしょ、今日はやめよっか?」

調子に乗りすぎてしまいました。

「ごめん、ごめん、今度はちゃんとやります、サービスするから許して♪」

冗談めかして言います。

姉を完全に裸にして全身を舐めたり触ったりします。

脇の下、脇腹、背中、太腿の内側、二の腕の内側、膝の裏側、首、うなじ、耳。

姉はいろいろなところに性感帯があるようです。

あそこは触っていないのに

「はぁ ん はぁ ん ふぅ ん きもちいい きもちいいよう ん ふ ん もう きもちいいいよぅ」

もうすぐイキそうな気配です。

でもそれだけで最後の一押しは出来ないようです。

10分以上はおまんことお尻以外を触ったり舐めたりしていました。

姉はイク1歩半くらい手前にいます。

「もうだめ ん あきくん はあ はやく おねがい ん ふぅ いかせて ん ふぅ ん んん!」

私はだめ押しとばかりに胸を痛がるくらいに吸いたてながらクリトリスに当てた指をぐりぐりと回転させました。

「ん う゛ イク!! ひぁ きゃん きゃぅん ん ぅん んんんん! いっちゃうよ いく! きゃっ んん! う゛ぁ ん 

いくぅう゛! イック!んんん!! ぅう゛んんんん!!」

びくびくっと全身が震えました。

愛液がジュッと滲み出てきます。

はーはーはー

姉は私の腕の中で荒い息を整えています。

少しすると姉はむしゃぶりつくように私にキスをしてきました。

「あきくん やっぱり才能あると思うよ。

今までと違う気持ちよさだったよ、じゃあ今度はあきくんのをするね♪」

その前にもう一回姉のクリトリスを触ります。

「ん グ あきくん ちょおっとまって まだ いや きゃん だめ んんんん! ん が ぐ いくぅ! いぐぅ ん!!!!」

姉を虐めるのが楽しくなっている自分がいます。

「ふふ だいぶ自信がついたって感じだよね、あきくんいつでもさゆりちゃんとえっち出来るんじゃない?」

服を着ようとしている私をからかいます。

まるでセックスするのを勧めているようです。

相変わらず姉の心理はよく

わかりません。

「姉さんは彼氏作らないの?」

私は質問で返してみました。

「んー時々、男の子たちと遊びにっているけど特定な彼はいないなあ、現在比較検討中 ふふふ」

ウィンクをしながら姉は意味深に笑いました。

・・・・・姉さんくらいかわいければ、いろんな人から選べるんだろうなあ・・・・

クリスマスの時期がやってきました。

去年は姉が男を連れ込んでいたのですが、今年はどうもそういう気配はありません。

私も受験のことが引っかかっていて、さゆりたちと映画を見に行くくらいであまりデートらしいデートはしていません。

私は急に成績がよくなったので、いつ急に成績が悪くなるのではないかという不安感を常に持っていたからです。

父はまた何か計画しているようです。

でも親戚への体面のため年末年始はうちにいるようです。

朝、というか10時すぎに起きました。

「あきくん、さゆりちゃんとデートは?」

「昨日学校終わってから図書館行ってきた。

お正月に初詣に行こうって話はしたけど」

「じゃあ今日は1日空いている?」

確かに日曜日なので空いています。

でも今日は受験勉強をしようと思っていました。

姉は私の耳元に息がかかるくらい近づいて甘く囁きました。

「おねえちゃんね、実はね、きょう、あきくんとゆっくりえっちしたいの」

そういわれるとペニスが熱を持ちます。

エッチしよう、という気持になります。

男子中学生ならば何よりも性欲が勝って

しまいます。

伯母はまだ家にいます。

ただ今日は従業員が1人休むとか言って慌ただしくあちこちに電話をしています。

年末なの

で忘年会の予約がいくつか入っているようです。

私たちがお昼を食べながらテレビを見ているとき、お店からの電話があってそそくさと伯母は出かけていきました。

父はいません。

車で朝早くに出かけていったそうです。

「あきくん、わかったの、おねーちゃん ホントはあきくんとエッチしたいんだって」

「?姉さん、え、いつもしているじゃん」

「そうじゃなくて・・・・最後までしたいの、・・・・もう 何言わせるの」

耳まで赤くして姉はそういいました。

「え ま まじで、え あれ、しても、いい の?・・・・」

「えーと、うん、クリスマスプレゼントよ」

二人でお風呂に行きます。

伯母が出かけるのを見計らって沸かしておいたのでちょうどいい感じに沸き上がっていました。

久しぶりに真っ昼間にみる姉の裸体は喩えようのないほど美しかった。

「もう なにそんなにじろじろ見ているのよ、恥ずかしいじゃない」

「あ えーと あの おねーちゃん本当に綺麗だなって思って、うん あ ごめん はは」

「あはは もう あきくんってば、そんなホントのこと言われると照れるよ」

冗談ぽく誤魔化してそう言うと姉は体を洗い始めました。

私は姉が使っているスポンジをすっと取り上げて姉の背中を流し始めました。

「あきくん 気持ちいいね♪」

背中を洗ってあげていると姉はそういいました。

この時点で私のペニスは完全に勃っています。

「ふふふ この前まで皮被りさんだったのに今じゃちょっとしたものね」

芝居がかった言い回しで褒めてくれます。

皮ブロッカーがいなくなったせいかペニスが少し長くなりました。

勃起時15cmいくかどうかくらいまで大きくなりました。

(中学生ならば誰でも一度は計るらしい)。

姉と入れ替わって今度は私が洗ってもらいます。

そのまま愛撫っていきたいところですが12月、洗い場も寒いのでふたり直ぐに湯船につかりました。

いつもは姉と向き合ってキスをしたりしながら湯船につかるのですが今日は姉が私の膝の上に乗ってきました。

この体勢ならばちょっと姉を持ち上げて後ろに下げればヴァギナにペニスを挿入することができます。

しかし童貞

の私ではどれくらいの位置に持って行けば入れられるかわかりません。

目で見たのとは違うはずです。

「ふふ 背中におちんちん 堅いの感じるよ」

うしろから私は思いっきり姉を抱きしめました。

姉は柔らかいので抱きしめているだけで気持ちがいいです。

「私の部屋、行こうか」

姉の部屋はいつもより片付いていました。

ファンヒーターの音だけが響いています。

姉が入ってきました。

さすがに寒いので少し濡れた髪を乾かしてきたようです。

「あ ん ああ ん! いい あ ん ん んん ん ん あ いく! 逝く ん いっっちゃう! んんん 」「イク!」

びくぅん

下半身からおなかのあたりを震えさせて姉は絶頂に達しました。

イってまだ落ち着かない姉をいつもよりも激しく責めてみたくなりました。

イク手前の姉の苦悶するようなそれでいて嬉しそうな顔、絶頂時の卑猥な表情、あの甘い泣き声。

指に感じる愛液。

姉を虐める愉悦・・・・。

セックスが出来る悦びで精神のネジが一本どこかへ行ってしまったようです。

そのまま69の体勢になって昔やったように力ずくでクリトリスにむしゃぶりつきました。

中指もヴァギナに入れます。

3,4回強めに舐めました。

「ん だ め  ん あ か きゃん う゛ んんんんんんんん! う゛ いくう゛!んんん!!!」

あっけないほど簡単に姉はイッてしまいました。

今度は姉の横の方へ移動しました。

はーはーと息も絶え絶えの姉のクリトリスをこねるようになめ回します、それと同時に今度は中指と人差し指をヴァギナに入れてピストン。

速く、少し振動をかけたり膣の天井を押すように動かしたり、中をこね回すように動かしたります。

「か は んんんんんんん う゛ う゛ う゛ い ぐ う゛」

指がギュっんと締め付けられます、深いところから愛液が湧き出てきます。

「 ぐ あ だめ だめ! う゛ぁ きゃ ぎゃん! んんんんぅ だめ! んぐぅ きゃん あ! いぐんん う゛ん! 

んんーーー!!」

びくんびくんと姉の全身が軽く跳ねました。

鋭い絶頂。

そしてそのまま はーはー と荒い息をするだけで反応がなくなってしまいました。

愛液はシーツを濡らすっていう量ではありません。

おしっこしたくらいの量です。

顔をのぞき込むとちょっと白目を剥いていました。

軽くまぶたに触れ目を閉じさせました。

私の心に少し余裕が出来ました。

・・・・・やりすぎたかな・・・・、きょう、最後まで出来るかな・・・・

姉は30分くらいぐったりしていました。

眠っているようにも見えます。

伯母からの電話はこのタイミングできました。

ある意味グッドタイミングです。

慌てていたので夕食の用意をしていない、そう詫びる電話で夕食代が台所の引き出しに入っているから何か買って

きて食べるようにとの言付けでした。

電話を切り、部屋に戻ると姉は起きていました。

「もう、やり過ぎ、逝きすぎちゃったじゃない♪。

腰が立たないよ ふふふ」

姉はそう言ってから両手を開いて私の方に向けましたそして潤んだ声で「おいで」と言いました。

姉にぎゅっと抱きしめられました。

耳元で甘く優しい、それでいて艶のある声で

「あきくん もっとしよっ」

と囁かれました。

伯母からの電話でしぼんでいたペニスは今の一言で速攻100%に戻りました。

姉は私のスウェットを脱がせるとペニスをいきなりカプッと咥えました。

「あ 姉さん、きもちいいい」

少しすると姉は肉棒から口を外します。

さあ本番だ、童貞が卒業できる。

期待感に全身が震えます。

「いっかい抜いちゃおうか」

姉は意外な台詞?をいうとペニスを再び口に含みました。

ぐっと喉の奥まで突き立てるようにペニスを吸いたてます。

右手は玉袋を軽く揉み、そして肉棒の根元をしごきます。

ちゅばちゃばちゅばちゅば

いつもより激しいディープスロートに一気に限界がやってきました。

奔流が下腹部からペニスへ抜けていきます。

噴き上がるっていう感覚。

・・・あ、そういえばオナニーもう3日していないな

「あ おねーちゃん イクよ もうでる う゛」

1回、2回、3回、4回・・・・ 何回にも分けて噴き上がります。

快感のあまり目の前に星が飛びます。

たぶんものすごい量が姉の口、喉に出たはずです。

姉はかなり苦しそうな顔をしていましたがそのまま噴火が落ち着くまでペニスを咥えていました。

おもむろにペニスを離すとティッシュにゆっくりと唾液と精液が混ざった白濁液を吐き出しました。

どろっと姉の口から白い液がこぼれるのはいつ見ても何ともいえないエッチな様子です。

「う゛、きょう半分くらい飲んじゃった。

すごく不味いね。

「あきくんのおちんちんは今攻撃したらどうかな」

姉はさっきのお返しとばかりにグイッとペニスをしごいてきます。

しかしさっきイッたばっかりなので痛くすぐったい、

まじでだめです。

ある程度の大きさがあったのですが痛み+アルファでひとまわり小さくなってしまいました。

「ちょっとまだだめ。

まじで、もう5分待って」

姉にお願いしました。

「ふふ 男の子はやっぱりだめか ふふふ」

姉はそういって妖艶な笑みをしました。

姉に抱きしめられながら布団の中で少し休みます。

小さいときみたいに姉の胸に頭をうずめるような格好です。

優しく頭をなでてくれます。

柔らかい躰、細い腕、そしていつもの姉の匂いがします。

・・・・こんどこそやれるんだ

このとき近親相姦に対する罪悪感はありませんでした。

大好きな姉の中に入れられる期待感、高揚感で胸がいっぱい

です。

「あきくん、もう復活してきたね おねーちゃんの脚に熱いのが当たっているよ」

姉にそういわれると

・・・・・こんどこそ入れることが出来る!

心臓がバクバクと姉に聞こえるのではないかというくらい早打をします。

「あ そうだ!」

突然姉は布団から飛び出てタンスの引き出しを開けました。

引き出しの中にはコンドームが入っていました。

「これをつけなきゃね」

姉はそういうと私のペニスを軽く咥えました。

唾液を塗り込むようなフェラを数十秒してからコンドームをかぶせます。

「あきくんごめんね。

ホントはゴムなしでやりたいだろうけど赤ちゃん出来ちゃ困るからね」

私はされるがままです。

コンドーム付だろうが無しだろうが関係ない精神状態でした。

姉は先に布団に仰向けになります。

私はゆっくりと覆い被さっていきます。

姉の右手がペニスをヴァギナヘ導いていきます。

ずぶ、すぶずぶ という感じでペニスが姉の中へ。

そしてついに全てが姉の中に沈み込みました。

手でされるのとは違い、熱い粘膜がペニス全体を包み込みます。

圧倒的快感。

「あ く! あきくん 好きに動いていいよ」

姉はうわずった声で言いました。

「う おねーちゃん すごいきもちいい、・・・もうイキそうだよ」

「え! まだ入れたばっかりじゃない、動いてもいないよ?」

そんなことを言われても童貞の中学生には刺激が強すぎました。

睾丸から精嚢から一気に爆発します。

びゅ びゅわ びゅわ

2回目なのにコンドームがなければ本当に妊娠してしまうほど精液が出ました。

冗談抜きで3こすり半で逝ってしまいました。

ゆっくりとペニスを抜いてコンドームを外します。

いっぱいの精液はその中にありました。

私はコンドームをもう一つ出して装着しようとオタオタしていました。

姉が横から手伝ってくれます。

「まだできるの ふふふ」

手でされるのは無理でも膣の中ならば連続できるような気がしました。

笑っている姉を押し倒すと今度は自分の手でペニスをヴァギナヘ挿入しました。

「あ ん く あきくん ほんとにまだできるの? ん すぐには無理じゃないの?」

姉はびっくりしたように問いかけてきました。

「うん 姉さんの中ならすぐにできそう」

本日3回目でしかも連チャンモード中なのでようやく下半身に余裕が出来るようになりました。

腰の動かし方はよくわかっていなかったので本能のおもむくまま、単調で強引だったと思います。

でも姉も呆れるほど興奮していたし、私の方もかなりの余裕があったのでお互いに深く気持ちよくなっていきました。

「あ あ あきくん きもち いい よ そう おく まで 届く よ」

姉の顔は真っ赤に、全身は上気してうわごとのように喘いでいます。

色白な姉がまだらに赤くなっている様子は色っぽい。

「姉さん ああ すごく気持ちいい!、もっと動かすよ」

「あ ん んん ん! あ いく あきくん いくよ いく! ん ん んん あーー ん いく いくう゛! いく んん ん!」

「イク!!!あんんーーーー!」

最後は絶叫に近い感じでした。

姉の絶頂の声が私の興奮剤。

「あー もう う゛!」

姉がイってから数秒後に私もイキました。

二人長い間抱き合っていました。

膣の中でペニスが小さくなって行くのがお互いにわかりました。

ゆっくりと離れます。

コンドームを外してゴミ箱に捨てると、もう一度二人で布団の中で抱きしめ合いました。

そしてお互い何も言わずに抱き合い、キスをしました。

ふと時計を見るともう4時ちかくでした。

姉は私のスウェットをダポっと着ると台所へおやつと紅茶を取りに行きました。

「あきくん お砂糖いくつ♪?」

甘い声で尋ねます。

「じゃあ1個」

私のマグカップに角砂糖を1つ入れてかき混ぜます。

「おねーちゃんもあきくんと同じだけ入れよっと」

姉はジノリのカップに入った自分の紅茶に角砂糖を1つ入れます。

とても姉はかいがいしく、そして優しい。

このへんが男を参らせるかわいらしさなんでしょう。

お茶してからもう一度二人でお風呂に入りました。

やはり姉の裸体を見ていると勃起してきます。

「ふふ さっき3回もしたのにまだ足りないの、どうしようかな」

そういいながら姉はペニスを咥えてきます。

・・・・今日は何回することになるのかな、でもさすがにそんなにはできないよなぁ

姉は慣れた様子で深いフェラチオをします。

そんなことをされると完全に勃ってしまいます。

この日はこの後1回しました・・・・。

それで私の方がギブアップでした。

・・・・やっぱり姉さんにはかなわない

姉はあの初体験の日の翌日、朝からだるいって言っていました。

夕方家に帰ってくると熱が38度近くあります。

「あきくんとエッチしたせいかな・・・・」

結局その年は年末まで寝込むことになりました。

私は時々おかゆを持って行ったり、姉の部屋の片付けをしたりします。

こんな風に姉の世話をしたのは初めてでした。

「なんかごめんねぇ、直ったらあきくん遊ぼうね」

弱々しい姉はいつもと違う可愛らしさ。

年末は親戚嵐です。

風邪が治った姉、でもエッチは全く出来ません。

そうこうしているうちに年が明けました。

三が日、私は約束通りさゆりと二人だけで初詣に行きました。

神社の裏でキスすると「バチが当たるよ」と恥じた表情のさゆりが言います。

私はそんな彼女をぎゅっと抱きしめました。

そのとき都合の悪いことに他の参拝客が来ました。

すごく恥ずかしくなって

二人走るように神社を後にしました。

帰り道

「彬君のお姉さん、綾子さん、すごく綺麗だよね」

さゆりは無表情にそう言いました。

「そう うん あ、いや そうかな・・・・・」

姉を褒められて嬉しかったけれど喜んではいけないような気がして途中で言葉を濁しました。

さゆりはそんな私の表情を観察するように見ていました。

ようやく落ち着いてきた冬休み終盤、姉との情事をと思った矢先、姉は生理に入ってしまいました。

まるで何者かが近親相姦妨害工作をしているように感じました。

3学期開始、1月も受験に向けて早足で過ぎていきます。

始業式が終わって家に帰ってくると昭和は終わっていました。

そんな1月は1回しかエッチしていないはずです。

今までで一番危なかったエッチです。

1月後半の夜、私が居間のこたつで昭和を振り返るような追悼番組を見ていると姉がお風呂から上がってきました。

ドライヤーを持ってきた姉は私の近くで髪を乾かしはじめます。

果実のようなシャンプーの匂い、清潔そうな石鹸の香り、

火照った顔、上気したうなじ。

そんな姿は青少年の下半身にはもろ毒です、既に8割勃ち。

「姉さん、あの し しばらくエッチしていないね」

と露骨に催促を入れてみました。

「もーあきくんもエッチのことばっかり?」

・・・・先に「したい」っていったの姉さんだよなあ。

どうも女心は解りません。

「ふふ、今は喪に服さなければいけないんじゃない?」テレビを見ながら姉は言いました。

「 ・・・ぅん、でもいいよ えっちしよ。

あきくん」

そのまま2階の姉の部屋に行きました。

外からシルエットになってしまうので豆灯のみの薄暗闇での性交です。

闇の中で姉の服を脱がせます。

私としては明るい中で姉を見ていたいのですが姉は夜は暗い方がいいそうです。

軽くキスをしてから乳首を優しく口に含みます。

首筋や背中をするするとさすります。

姉は既に息が弾んでいます。

姉への愛撫はかなり上達していました。

左の中指でクリトリスを愛撫します。

「ン ん あ きもち いいよ ん ん」

いつものように姉は私を興奮させる喘ぎ声をあげます。

姉の手がペニスを引き出します。

そしてぐいぐいと皮を引っ張るように掌を上下させます。

私は中指にもう少し力を入れながら今度は横への振動をかけます。

指を濡らす愛液の量が増えていきます。

姉も負けじと上下動のスピードを上げます。

・・・昨日2回抜いておいてよかった

中指に感じるクリトリスが少し大きくなっていきます。

姉がイキそうな状態です。

私は愛撫のスピードを落とします。

「ん! あ ん あきくん あきくん ねえ ん あきくん?」

これをすると姉は少し悲しそうなそれでいて物欲しそうな声で私の名を呼びます。

「姉さん、イキたい?イキたいなら「イカせて」ってお願いしなよ」

こういうときに私の中の変な血が騒ぎます。

姉の手は完全に止まっています。

私は中指でクリトリスを回すように愛撫します。

「ん もう あきくぅん 意地悪 なんだから く んん! イキたい い イカせて お願い イカせてください 

ねぇ お願いします!

「わかった イカせてあげるよ」

69体勢になってヴァギナに指を入れピストンをしながらクリトリスを舌で転がします。

「はぁん ん もうだめ ん いく! んん ! きゃ イクッ ん んんん! いう゛ううんんーー!」「イク!」

私の腰に左手の爪を突き立てるようにして絶頂に達しました。

息の上がっている姉をなおも責めます。

横に移動してから突き立てる指を二本にして膣壁の上の方を押すように、中で指を回転させるようにピストンします。

「ぐ んんん! あ イキ イク んんん ふぁ ぐ! いくぅ んんんん! いぐぅ ぅう゛う゛んんーーー!」

愛液を滴らせて指を締め付けながら姉は2度目の絶頂に達しました。

完全に息が上がってしまっていた姉が落ち着くのを待ってからコンドームを装着してもらいます。

まだ膣中に3回しか入れたことがありません。

「姉さん、姉さんをイカせてあげたいんだ。

どういう風に動けば姉さんが気持ちいいのか教えて」

恥を忍んで訊いてみます。

「・・・そんな風に聞かれたことはないわよ、あきくん変わっているね」

「ふふ、じゃあ実践しよっ。

私が下になるからゆっくり入れてみて」

ゆっくりと味わうように姉の中に入りました。

思わずガンガンつきたくなる衝動がおきます。

少しは我慢しなければならないそうです。

「じゃあゆっくり動かしてみて、ん はぁ そうそれで時々速く強く、ん ん く ぅ そうしたら ん 少し弱く」

「ん ん 今のを繰り返すような感じで ん ん あ い 時々 腰を ん 廻すように動かしたり ん ん あ」

私は無我夢中でした。

次々湧き出してくる射精感を担任教師の顔を思い浮かべたり、久米宏の顔を思い浮かべたりしてやり過ごします。

5、6分くらいはなんとか我慢できましたが限界が近づいてきます。

「おねーちゃん もうだめ イキそうだよ」

「ん わたし も もうすぐ ん ん イキ イキそう ん ん んんん ぅ う゛ イク!イク! あ もうすこし イクょ!」

私も限界です。

「もうだめ いくう゛」

ぶしゅ びゅる びゅ びゅる

射精しながら鬼のよう腰を振ります。

そうすると射精快感が倍増しました。

「い イックー ん ん イク はぁ きゃ きゃん んんんん ん! いくぅ う゛う゛んんんー!ん!ん!」

姉は私がイッてから直ぐにイッたようです。

息が上がっていたのが落ち着いてからお互いの舌を絡ませていました。

かすかにガレージのシャッターの閉まる音がします。

数十秒後「ただいま」父が帰ってきました。

まだ二人とも服も着ていません。

私はコンドームがついたままです。

姉が「あきくん服着てとうさんの相手をして、私はここで具合の悪いふりするから」快感で腰が立たない姉が言いました。

慌ててコンドームを外し、ペニスを拭き、脱ぎ散らかしてあった下着を着ようと、あっブリーフ見つからない!とりあえず

ノーパンでスウェットを着て1階に行きました。

「なんだいるじゃないか」

つけっぱなしだったテレビを消しながら父は言いました。

「綾子はどうした?」

「え あ な、なんか ち 調子悪いって寝ている」

少しどもりながら私は答えました。

「そうか、?なんだおまえ 服がひっくりかえだぞ、何していたんだ ははは」

思いっきり焦りました。

しかし特にその後は何も言わずに風呂へ行ってしまいました。

あと5分父が早く帰ってきたら、あと5分長くエッチをしていたら、と考えると冬なのに背中に冷たい汗が流れました

ついに受験シーズンに入りました。

さゆりと私と大作は同じ高校を受験する予定です。

さゆりは某有名私立女子高校も受験します。

彼女のご両親はむしろ

その女子高に入ることを望んでいるらしいです。

大作も滑り止めに非有名私立高校を受験していました。

ちなみに私は

県立高校一本です。

3月

私の受験日の少し前に姉の卒業式がありました。

姉の高校(私の受験校)には制服がありません。

よって卒業式も私服

です。

大学の卒業式のように女子は袴姿になる子が多いそうです。

姉も袴姿でした(レンタル)。

姉の袴姿はとても凛凛しく、そして美麗でした。

私はそんな姉の姿を見て朝なのに欲情してしまいました。

物陰で思わず

キスをします。

ペニスは完全に勃っていました。

「だめ あきくん 口紅がついちゃうよ、またこんどね♪」

ズボンの上からペニスを軽くなでてから姉は父が待っている車の方へ歩いていきました。

姉は父と高校に向かいました。

私も見に行きたかった・・・・。

数日後

「ねえ もうすぐ受験日だよ、あきくんこんなことしてて大丈夫?」

ころころした笑い声を含ませた声で姉は言いました。

「えーだってこの前、「また今度」って姉さん言ったじゃんか、それに姉さんだってさっき「したい」っていったし、それに

一回出すと男はすっきりするんだよ!」

私はムキになって言い返しました。

「ふふ じゃあすぐ入れる?」

入れれば気持ちいいのは判りきっています、しばらくしていないのですぐに射精してしまうことでしょう。

しかしそれでは

姉は満足できないはずです。

でもそんな私の気持を見透かしたように言います。

「おねーちゃんのことは気にしなくていいんだよ、きょうはあきくんだけ気持ちよくなって」

しかし私は既にこの頃から姉の痴態を見るのが楽しみの一つになっていました。

・・・・・姉さんのイク姿も見たい!

「姉さん、でも姉さんのをさわらせて」

姉のトレーナーをまくります。

インナーも脱がすとノーブラでした。

胸を、乳首を、腋の下をなめまわします。

姉は既にあえぎ声を上げ始めています。

舐めながら指をクリトリスの辺りにもって行きます。

「ん あきくん きもちいい ん あ あきくんのもさわらせて ん」

姉の冷たい手が私のペニスを握り締めます。

お互い手と手で一番敏感なところを愛撫しています。

射精感がこみ上げてきます。

・・・・まずいな。

私は指に力を少し加えつつ姉の唇を奪いました。

「ん ぐ んんん んん んん 」

曇ったあえぎ声を上げます。

姉は気持ちがよくなってくると私への愛撫がおざなりになります。

・・・・もうすこしもちそうだな

私はさらに指先に神経を集中します。

姉も久しぶりらしく身体中敏感です。

愛液が滴ってきている感触。

唇を離します。

「ん あきくん あきくん んん きもちいい なんか ん あ! もう いき んんんん! いきそう ん! ん?」

私は愛撫を一時中断してコンドームを装着します。

「あきくん いいよ いれて」

姉の横に座ると私は指での愛撫を再開しました。

「あ あきくぅん? いれないの? ん んん んん!」

私は指で姉を追い詰めていきます。

指の振動のスピードを上げ、さらに優しい力をいれます。

「んん あ くぅ んんん! あき くん いっちゃうよ ん んんんん! いく イク ん! イク!んんんー!」

八割方絶頂に達していたところでズンっと挿入しました。

「ぐ あ ああああ イク いぐぅ んんんん! いく! んんん! んんん! イク あーーー イックぅ! んんー!!!」

姉の絶頂の叫びを聞きながら私も精液を吹き上げました。

「おねーちゃん ん」

気持ち良さに下半身が溶けていきます。

コンドームの中にびゅるびゅると大量の精液が出ます。

ふたり、はーはーと荒い息遣いで抱き合いました。

性交の余韻の後、ふたり身支度を調えてこたつに入っています。

「受験勉強、ほんとに大丈夫?」

急にまじめな顔で姉が尋ねてきました。

さっきまでのことが嘘のようです。

「たぶん大丈夫だと思う、担任の・・・先生もこのままならば問題ないって言ってくれた。

俺、これでもがんばってるん

だぞ。

「そうだよね、あきくん、がんばっているよね、これおねーちゃんからプレゼント、ご利益あるといいけど」

姉はある有名神社の学業のお守りをくれました。

「え、あ ありがと これ受験に持っていくよ・・・」

少し感動している私が言い終わると同時に姉は優しくキスしてくれました。

こんなふうにされるキスはなぜか蜂蜜のように甘く感じます。

受験が終わった日の夜、姉とエッチをしたかったのですがこういうときに限って伯母も父も在宅。

姉のあのときの声は

大きいので私たちは二人っきりの時以外はエッチしません。

そのかわり姉の部屋でお茶していました。

「姉さん、もし もしだよ 俺がさゆりとエッチするようになったとき、なんだけど」

肌を重ねている相手にしていい相談ではなかったかもしれません、が他に相談できる人もいません。

「セックス、俺、自分で言うのもなんだけど慣れちゃったじゃない、これって、慣れているのって一応初めてだと思われ

ている相手とするときどうすればいいかな?」

「ん? あきくんの言いたいことが良くわからないんだけど」

「えーと要するに、さゆり、俺が童貞だと思っている、俺が妙に上手だったら変に思われるかな?」

「あきくん、最近自分のこと「俺」って言うよね、なんかさみしいな ふふ。

「あ、いや、そういう話じゃなくって・・・・」

「そうね、少しはおどおどしたりあせったりする様子を見せたほうがいいかもね。

小悪魔のような笑みを浮かべて付け足します。

「それとも 僕はおねーちゃんとしてます って言っちゃう、ふふふ」

さすがにその台詞はNG

まあ何とか誤魔化すしかないな

「あきくん 今度はこれをプレゼント」

姉はいつもの引き出しからコンドームを1箱出して私にくれました

いったい何でこんなにたくさんコンドームがあるんだろう

数日がたちました。

明後日は卒業式です。

家に帰ると伯母がお店に出かけるところでした。

「彬、卒業式は私が行けたら行くから」

そう言ってから伯母は出かけていきました。

ふぅ、父さんは仕事か

「寂しいなら、おねーちゃんが行こうか?」

居間から出てきた姉はそう言います。

私の表情を読んだようです。

二人だけの姉弟なのでそういうところは非常に敏感

な姉です。

「恥ずかしいから来なくていい」

「恥ずかしいって何よ、これでもおねーちゃん割といけてると思うんだけどな」

片足をすこし前に出して腰をひねるようなポーズをとります。

いわゆるモデル立ち。

こうやって見ると姉さんってホント、
アイドルみたいだよな、これでもうちょっと胸があれば

「あきくん、今日は暇?だったら夕飯でも食べに行かない?お誕生日プレゼントの代わりに何かおごってあげるよ」

きっと少ししょげている弟を元気づけようとしているのでしょう、しかしそんな姉の心遣いとは関係なしに違う欲望が沸いて

きます。

「えーと、だったら今すぐ綺麗なお姉さんとエッチしたいな♪」

青少年の主張。

10代の性欲は三大欲の中でもっとも強いのです。

「もう あきくんってばすぐそういうことを言うんだから
しょうがない、可愛い弟の為だエッチさせてあげよう」

漫画みたいな台詞を言ったと思ったらいきなりぎゅっと抱きしめられました。

うわっ姉さんの匂い、柔らかい躰

姉の部屋は春の午後の暖かい日差しに包まれていました。

「外から見えちゃうからカーテン閉めるね。
でも閉めてもまだ明るいね」

オレンジ色のカーテンを閉めると部屋の中もオレンジ色になります。

姉の頬も蜜柑のよう彩付いています。

ぼんやりとそんな姉を眺めていました。

姉さん、可愛いよなあ
何で姉さんなんだよ

「くん、あきくん どうしたの ぼーっとして、どこか具合悪い?」

はっと我に返ります。

「あ、いや、姉さん可愛いなあと思ってってってって あはははは」

思ったことがそのまま口から出てしまいました。

姉はすこし頬を朱に染めて

「もーあきくんの馬鹿ぁ からかわないでよ♪」

そう言いながら姉は私を押し倒します。

私の上に乗ってキスをしてきます。

「服、脱ぐね、あきくんも脱いでね」

お互い下着だけの格好になって抱きしめ合います。

姉からはうっすら石鹸の香り。

「姉さんお風呂入ったの?」

「うん、出掛けようかと思ってたからね」

私は学校から帰ってきたままです。

ちょっと汗くさいかな?

「あきくんはいいよこのままで。

汚くなんかないよ」

私はまだ何も言っていないのに姉がフォローをします。

本当にすぐ読まれます

姉は私のペニスをブリーフの上からなで回します。

私はすべすべした背中に腕をまわして背筋にそって指を走らせ

ます。

そしてブラを外し、小さいけど形の良い胸をもみはじめます。

お互い性的に昂ぶってきます。

姉のエッチな吐息が聞

こえます。

全裸になった二人は69体勢になってお互いの性器を口で愛撫します。

しばらくしてから姉を少し横にずらしてからヴァギナに指を入れてピストンをします、と同時にコリコリしたクリトリスを舌で転がします。

姉はペニスをはき出し私の愛撫だけを受けます。

「あ あきくん きもち んん いいよぅ ゆび 変な所に た あたる んんんん!く あん んんん!」

指で膣の上の方をぐりぐりと押すと姉は変な乱れ方をします。

ペニスを挿入してもそこは当たらないから指でされると

気持ちいいと昔言っていました。

「グ んん! か きゃん が いく もう だめ いい いいく んんん!!!いっくぅーーー!ぁんんん!!あき 

んんん!!」

絶頂に合わせてびくんびくんと下半身が跳ねます。

じゅわっと愛液が出てきます。

すこし落ち着いた姉、でもかなり興奮しています。

「あきくん、もうほしいの 入れるね。

姉はペニスにすっとコンドームをつけるとそのまま私の上に乗ってきます。

いわゆる騎乗位の体位です。

「ふぁーー あきくんの きもちいい このまま動く ね んん」

姉は腰をくねらすように前後動します。

ペニスを回転させられるような感触。

・・・・・うわ姉さんすごい腰使い ぐ 気持ちよすぎ

「あん んんん く きもち いい んんん はぁ んんんん はぁ んんんん!く んんんん」

リズムカルに腰をくねらせます膣内のペニスは絡みつく肉壁に限界が近いことを教えてくれます。

こうなればと私もタイミングを合わせて下から腰をぶつけます。

「ん くぅ あ あきくん きもちいいい もっと っもっと んんんん! ああ もうすぐ んんん いく きそう んんん!」

「姉さんもうだめ 俺もイクよ ん!う゛!」

最後に下から衝き上げるようにペニスを打ち込みます。

吸い取られるような噴出感を覚えながら最後の衝き上げ。

「あーーー んんんん いっっくぅ!! あきくぅんん きゃん んんん!!いう゛くぅんんんーーーー!!!」

姉も一緒に逝けたようです。

「ね 姉さん、すっごく気持ちよかった」

私の上で絶頂の余韻に浸っている姉を抱きしめながら言いました。

姉は黙って、きらきらした瞳を開いたまま舌を絡め

てきました。

その日、夜の帳が落ちるまで重なり合いました。

私の卒業式には伯母が来ました。

姉が伯母に何か言ってくれたようです。

卒業式が終わって帰宅時間になっても校門のあたりでみんな別れを惜しむように立ち話をしています。

親御さんたちも

その辺で談笑しています。

伯母さんは所在なげに私を眺めていました。

正門のあたりで私はさゆり達や大作たちなど見慣れた面子でたむろっています。

中学生活最後の日なのにいつもの

ようなたわいもない会話をしていました。

ちらっと会話に加わっていないさゆりを見ました。

目が合いました、すると今まで黙っていたさゆりが突然泣き出しました。

うゎーん

子供のような泣き方です。

そのまま私にひっしと抱きついてきました。

はっきりいって目立っています、伯母さんも他の保護者の皆さんも卒業生も在校生も先生方もみんな見ています。

彼女の少年のような号泣。

私はそっと肩を抱いてあげるのが精一杯でした。

翌日は公立高校の合格発表日・・・・・そこにはさゆりの番号はありませんでした。

なお校門の前の出来事はうちの中学の伝説になったそうです。

私の合格発表日の翌日、姉は卒業旅行と称して女友達?と信州3泊4日、流行りのスキー旅行に行ってしまいました。

・・・・雪あるのかな?

姉がいない日、午後、狙ったようにさゆりから電話がありました。

『彬君、きょういっしょに夕飯食べない?』

あした会おうかと思っていたけど先をこされたな

『ああ いいよ じゃあ駅前の本屋で待ち合わせしようか?』

さゆりとよく待ち合わせに使う場所を言いました。

『ううん スーパーの前に来て』

今日の電話はどうも公衆電話からのようでした。

スーパーってうちの近くじゃん
あわててジャージからジーンズに

履き替え走ってスーパーに行きました。

スーパーの前にはレジ袋を持ったさゆりが立っていました。

「彬君の家この近くだったね。

連れて行って」

きょう、もし俺が居なかったどうするつもりだったんだ?

さゆりは相変わらずマイペースです。

ふたりスーパーから適当に話をしながら歩いて帰りました。

「お姉さんに挨拶しなきゃ、お部屋?」

家に着くとすぐにさゆりは言いました。

「いや 卒業旅行とかいってスキーに行っている、私をスキーに連れてって ってカンジ ははは」

「父さん仕事だしそれに伯母さんもお店いっているから いいのか?ふふふ 今、このうちには俺ら二人っきりだぞー」

いつものように変なつっこみがあるのを期待して思いっきりふざけて言いました、が、さゆりは無言で少し頬を赤らめな

がら俯いてしまいました。

やばっ 変に意識しちゃうぞ 
さゆりはいったいどういうつもりだ 
誘っているのか?

「麻婆豆腐すき? 材料買ってきた」

いきなり話が変わります。

こいつ相変わらずだな

「あ ああ 好きだよ、ってうちで作るの
ってことはやっぱりそれは夕飯の材料だったのか」

うすうす気がついていましたが、改めて言われるとその度胸に驚かされます。

「男の人は餌付けすればいいって雅美が言ってた」

剣道部の雅美さんか、
きっともっと違う言い回しをしたんだろうな

さゆりの手際はそれほど良くはありませんでしたが何とか麻婆豆腐と野菜サラダができました。

伯母の作ってくれたおかずを加えるとかなりのボリュームの夕食です。

いつもより早い時間に夕食。

中学時代を振り返る話をしながら食べました、といっても主に話をするのは私でさゆりは

時々相づちを打ったり変なことを言ったりするくらい。

姉との夕食とは違った楽しさがありました。

片付けをしてからふたり無言になってしまいました。

静寂を破るようにさゆりが話し始めます。

「卒業式、びっくりした?、ごめんね。

私、自己採点で彬君と同じ高校受からないのわかってた、それで急に悲しくなっ

たの」

「離ればなれになると彬君、高校行ったらきっと違う人と付き合うようになるから、私そう思うから、彬君もてるから」

相変わらず断片的な話し方、独善的な考え方です。

「えーそんなの分からないじゃないか別に俺もてないし、第一さゆりが違う人と付き合うようになるかもしれないじゃない

か、いやそうじゃなくて・・・」

なんか変な話の展開です。

こうなればやけだ。

強引にさゆりの唇を奪いました。

舌を入れます。

いやがるかなと思いましたが、彼女は全くそんなそぶりもなくディープ

キスをされながらソファーに倒れ込みました。

これはOKってことか?

さゆりの平らな胸を服の上からゆっくり触ってみました。

さゆりは成されるがままです。

「さゆり いいのか?」

途中の言葉を省いて尋ねました。

「彬君とセックスするってこと?
私そのつもりできた」

さゆりは私が省いた言葉をそのまま言い放ちます。

姉さんや父さんがいてもするつもりだったのかな?

ゆっくりと服を脱がせます。

肌からボディーソープの匂いがします。

彼女は着やせするようなタイプではなく、見たまま

少年のような体型でした。

胸も申し訳程度にふくらんでいるだけでその上に小さな乳輪、小さな乳首。

ウェストもそれほど

締まっていなくてお尻も小さい。

その割にはあそこは普通に毛が生えています。

その辺りだけ非常にアンバランス。

なんか男の子のようだな
姉さんとはかなり違うな。

思わず比較してしまいます。

「彬君も脱いで全部見せて」

またもストレートな物言い。

こうなればと、私は一気に全部脱ぎました。

ブリーフも脱いで9割方勃っているペニスも

隠さず見せます。

「彬君、堂々としているね」読めない表情。

「さゆりだって隠さず見せているじゃないか」

「だってちゃんと見なきゃいけない気がするから、見るには見せなきゃいけない気がするから」

そう言いながら興味深そうにペニスを握ってきました。

いきなりかよ

「熱い、大きい、大丈夫かな」

柔らかい熱い手。

私もゆっくりと小さな乳首を口に含みます。

「ひゃ ふ ん へんなかんじ これが きもちいいのかな ひゃ あ 彬君 ふぁ あ」

右手をクリトリスのあるであろうあたりに持って行きます。

探すように指を走らせると小さな肉芽を見つけました。

一度自分の唾液で指を湿らせてからもう一度その肉芽を触ります。

姉にするよりやさしく指を回転させます。

「あ あ ひゃん きもち いい じぶんで するより きもち いい あ あぁ あ ふあ ああ あん!」

「自分で? さゆり オナニーするの ここ触るの?」

「うん ひゃ するよ 女の子だって したくなるんだよ あ あぁ あ ひゅ ふあ あ あ あ あああああう゛ぁ」

・・・・なんていうか、隠し事しないやつだなあ

更に指を小刻みに振動させながら乳首を甘噛みしたりします。

「あ あ あ あ ひゃ あ あ あ あああああ! ひゃあ もう だめ 彬君! あああぁーー!ふあああーー」

びくんびくんと少し固そうなおしりを震わせて絶頂に達したようです。

私は財布に入れておいたコンドームを出します。

おもむろにペニスに装着して、まだ少し息の荒いさゆりに覆い被さり

ます。

右手をペニスに添えてゆっくりと挿入します。

「いったいー!」

まだ亀頭が少し入っただけなのにさゆりが叫びます。

ちょっとまだ固いもよう。

「ゆっくりやるからね」一度外してから私はクリトリス、ヴァギナを舌でなめ回します。

「あ いや お口 あ あ ちょっと まって はずかしい あ あ あ いや きもち いや いい あああ」

かなり愛液が出てきました。

・・・・・そろそろいけるか

正常位の体勢になってグイッとペニスを沈ませます。

「あ ぐー! はぁ ひい はぁ い!っ ヒ!!! ーーーたーい!」

きつい通路をねじ込むようにして深いところまで一気に入れました。

激痛でさゆりは涙目です。

しかし全部入ったのは分かったようです

「彬君、動いてもいいよ それともさゆり 気持ちよくない?」

少し苦しげな声で痛みを我慢しながら私に言います。

・・・・・こういうところが健気なんだよなあ

「痛そうだからゆっくり動くね」

ゆったりとしたピストンをします。

それでもさゆりは痛そうです。

姉の膣の中とだいぶ違う感触です。

姉の中は気持ちよく

しようって感じで熱くぎゅっと包まれているような感触です。

さゆりの中はペニス全体を絞められていて、異物を排除しよ

うっていう感じです。

ゆっくりとしたピストン運動をしながらさゆりの表情を見ます。

苦しそうに眉間にしわを寄せ目をぎゅっと閉じています。

さゆりの痛みを我慢して苦悶している表情を見てたら射精感が一気に沸いてきました。

3分もったかどうか。

腰の動き

を速めます。

「い ぐ ぐ ぐ ぎ ぃたい あ ぎ は あ ・・・・・・・!」

さゆりはまともな声にならない叫びを上げながら苦痛に耐えていました。

きつい尿道を押し開けるようにぐわっと精液が噴き上がってきます。

びゅる びゅる びゅっ

深い快感の中、コンドームへ多量に射精しました。

しばらくしてからふたり服を着ました。

「彬君、上手だね・・・。

ホントは誰かとしたことあるんでしょ」

・・・・・キター! 恐れていた質問・・・

「大作ん家でビデオ見て研究していたんだよ、あとHな本とか・・・・えーと色々想像したりして考えたり・・」

かなり苦しい言い訳。

「ふうん ・・・ほんとかな・・・」またも読めない表情。

誤魔化すようにキスをします、さゆりも今度は舌を絡めてきました。

さゆりの住んでいる駅近くの公団アパートまで自転車で送っていきます。

「私んち今度引っ越しするの」

唐突にさゆりは言いました。

「妹も大きくなってきたから今のアパートじゃ狭いんだって、お父さんは財テクとか言ってる」

うちの近所の駅から3つ向こうの駅近くにできるマンションをさゆりのうちで購入したそうです。

春からはふたり逢うのにも電車を使わなければならないようです。

翌々日の午後、もう一度さゆりとエッチをしました。

彼女はクリトリスへの愛撫で絶頂に達することは出来ますが、さすが

に挿入快感はまだないようです。

(というよりも痛いだけらしい)

情交の後、そろそろさゆりを家まで送っていこうかと思っていたときに電話が鳴りました。

姉からです。

駅に着いて、家までバスで帰ろうと思ったけど疲れているから荷物を運びに駅まで来てほしい、みたいな

内容でした。

さゆりを送りながら姉を迎えに行こうと自転車二人乗りで駅に行きました。

・・・・姉さんとさゆりがちゃんと会うの初めてかな?

二人で迎えに行くと姉は一瞬変な顔をしました。

が、そのあとさゆりと愛想良く挨拶をしていました。

駅前でさゆりと姉はしばらく立ち話をしました。

さゆりがあんなに自分から話しかけている姿は初めて見ました。

10分くらい談笑した後、さゆりは「じゃあわたし本屋に寄ってから帰る。

バイバイ」といって駅前の本屋へ行ってしまい

ました。

姉の大きなボストンバッグを荷台に載せてから姉を自転車に乗せようとしましたがさすがにそれは無理でした。

バッグだけ荷台に載せて私は自転車を押します。

姉弟、歩いて帰ることにしました。

家まではバスや自転車ならば10分、歩きだと30分ってところでしょうか。

しばらくスキー旅行の話や学校の話をしながら歩きます。

ちょっと姉はお疲れモードのようです。

「疲れているなら姉さんだけバスで良かったのに」

「たまにはあきくんと歩くのもいいかもよ」

姉はそう言った後、少し考えるような表情をします。

「あきくん、さゆりちゃんとエッチしたでしょ。

いきなり核心です。

どうして姉はこんなに鋭いんでしょう。

「ちょっとお話しただけだけどさゆりちゃんすごくいい娘じゃない、あきくんのことすごく好きみたいよ。

大事にしなきゃ

だめよ。

・・そうね、もうおねーちゃんとエッチしない方がいいわね」

姉は寂しいような悲しいような嫉妬しているような不思議な笑顔で言いました。

「前みたいな普通の姉弟に戻ろうね・・・・」

姉の綺麗な瞳が少し潤んでいるように見えます。

「・・・・・うん そうだね」

私は絞り出すようにそう言うのが精一杯でした。

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