最強極悪レディースでリンチレイプされて、強制膣内射精の刑【暴走族】

俺は典型的な不良で
高校生の時には暴走族に入っていた

それで、暴走族の先輩達に誘われ

溜まり場の廃ビルの地下1Fにある
元893事務所らしき部屋に行った

事務所の中には
付き合いのある別の
レディースのヤンキーギャル達がいました

なにが始まるのか先輩に聞いたが、
面白いことが始まるとだけしか
教えてくれなかった

そのチームのリーダーの
A子の前に二人の女が呼び出された

T美とK子だった

T美はそのチームの中で
かなり可愛い底辺校のヤンキーJK

狙ってるヤツはいっぱいいたが、
特定のヤツと付き合っているという
話はなぜかなかった

T美はレディース特攻にありがちな
化粧もしてなくて

チームの中で、
ゴマキ的な雰囲気があるJK

A子の前に二人が立たされたあと
A子がチームメンバーに向かって言った

「これから、罰と卒業式を行う
罰はK子。卒業するヤツはT美だ」

K子がビクっとなった。

「まず、K子だ」

とA子が言った。

K子はチームのカチコミの時
参加しなかったということで、
逃亡とみなして罰を与えると

まず、K子を全裸にさせた

K子は激しく抵抗したが、
他のメンバーに
服を引きちぎられ

無理矢理全裸にさせられた

罰というのは、
坊主にすることだった

肩まであるK子の髪が事務用のはさみで、
無造作に切り取られた

その間もK子は泣きながら抵抗したが、
お構いなしで切り続けられ最後は
バリカンを適当にあてられて
かなりめちゃくちゃな
7分刈りに

その後、俺達が呼び出された。

A子の指示で
K子の両手両足を押さえつけ
強引にM字開脚させた

余った先輩にA子が
はさみと髭剃り、クリームを渡して

「K子の陰毛を剃っちまってくれ」

と命令してくる

先輩ははさみで青ざめている
K子の陰毛を短く切り上げ

丁寧にかみそりでK子の
オマンコを剃毛して
リンチレイプがはじまった

俺達はK子の手足を押さえつけながら
目はK子のオマンコにくぎ付け

先輩はマン毛を剃りながら
K子のオマンコの中に指を入れたりして
楽しんでいた

そのたびにK子は
泣きつつもビクっと反応していた

「剃られながら
感じてんのかよ、変態だな」

と先輩

K子のオマンコは
子供みたいにつるつるにパイパン

メンバーに笑われていたが
俺達は妙に興奮した

泣きじゃくるK子を脇にやり、
次はT美の番

T美も同じことを
させられるのかと思うと
ちょっと嫌だった

かわいい顔が苦痛にゆがむのを見て
興奮するほど変態じゃないし

T美も肩まできれいな髪が伸びていて、
その髪が醜い坊主になるのを見るのも嫌だった

一部始終を見て、
おびえていたT美にA子が言った

「安心しな。K子のは
罰だから。同じことはしないよ」

少しほっとしたT美の顔を見て、

なぜかニヤつきながらA子が
メンバーに向かって言った

「T美からチームを
抜けたいと申し出があった。理由は」

「芸能界にいくんだそうだ」

少し、静まり返ったのち
ドっと笑いがおきた

俺達もはあ?って感じだった。

T美はスカウトをされ、
近くデビューするんだそうだ

かなり大間抜けな理由だった

誰でもウソだと分かる

しかし、かたくなに本当だと
T美は言いつづけたため

A子も他の理由を
問いただすことをあきらめ
脱退を認めたそうだ

「ただし!ウチはそんな理由で
途中脱退を認めるわけにはいかない
今回は特例ということで、
特別な卒業式を行って
T美を送り出すことにした」

とA子が言い、
特別な卒業式がスタートした

まず、俺達が呼び出され、
T美の前に立つと、A子が言った。

「T美、服、全部脱ぎな」

「えっ?」

T美はびっくりした表情でA子を見た。

「聞こえね-のかよ!
全部脱ぐんだよ!K子みたいに剥ぎ取られて
全裸で帰りたくなかったら、さっさと脱げ!」

T美は、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

サマーセーター、タンクトップ
Gパンと脱いでいき、下着姿に

初めて見るT美の体

T美は顔だけでなく体も良かった

胸も大きそうだし、
ウエストはくびれ、ケツはでかかった

かなりエロイBODY

今まで特攻服しか
見たこと無かった俺はひどく興奮し

ズボンの中のチンコは
きつきつになっていた

T美が下着を取ろうとしたとき、
T美の動きが止まった

すぐさまA子が言った。

「どうした!全部脱げっつっただろ
服燃やされて-か!」

観念したかのように、
T美は腕を後ろに回し、ブラのホックをはずした

ぶるんと胸が解放され、

T美は落ちそうになる
ブラジャーを押さえたあと
ゆっくり、ブラを脱いでいった

あらわになるT美のおっぱい

乳首はピンク色で乳輪も
大きくなくおっぱいの形もロケットおっぱい

今まで見た中で
最高の美巨乳おっぱいだった

「すげー」

「でっけぇな」

思わず先輩の口から感嘆のため息が漏れる。

T美の顔は耳まで真っ赤になっていた

そして、T美はパンティに指をかけた。

ここでもまた動きが止まったが
A子に怒鳴られる前に、
少しずつパンティをずらしていった

少しずつ現れるT美の陰毛。

処理をしていたのか
きれいな逆三角形

やがて、パンティが足元まで落ち、
T美は胸とアソコを隠し
うつむきながら
A子の次の指示を待った

しばらくしてA子が言った。

「さて、T美には、こいつらに処女を
奪ってもらうことにした」

えっ?という表情で
T美はA子を振り返った

「なんだよ、その反抗的な目つきは!
本当なら顔焼いたって構わねーんだよ!」

「芸能界にいくんだろ?
だったら遅かれ早かれ
マネージャーかなんかにヤラレちまうよ!
だったらここでやられたって同じだろうが!」

「逃げたら、わかってるね?
マジに顔焼くよ!?」

T美は、絶望的な表情になって
またうつむいてしまった

「ほら、あんたたち
誰でもいいから犯しな
気の済むまで犯しまくっていいぞ」

A子に促されて
顔を見合わせる俺達

「俺、ヤルわ」

と一人の先輩がT美に近づくと、
俺達もT美に近づいていった

まず先輩はT美のおっぱいを揉みだし、
乳首を吸い出した。

T美は身をよじらせながら

「やっやだ」

と形ばかりの抵抗をする。

「一度でいいからT美の
おっぱい吸いたいと思ってたんだよな
あーすげー幸せ」

先輩は両手でT美の
おっぱいをわしづかみにしながら、
乳首を舐めまわしたり吸ったりした

別の先輩もT美の後ろに回り、
尻をなで、尻の割れ目をなぞりつつ

「ほら、もっと足を広げろよ」

と言ってT美を足を広げさせて
尻の割れ目から、
オマンコの割れ目に指を滑らせていった。

T美は時折、ビクッビクッとしながら
足を震わせ立っていたが
徐々にしゃがみこんでいった。

俺は、T美の顔を
こっちに向けさせて、T美とキス

T美の最初の唇は
俺が奪いたかったからだ

T美は唇を震わせていた

最初は軽いキス

その後舌を入れてディープキス

T美の唇はプルンとして、
とても気持ちよかった

唇を舐め、舌を絡ませていると
T美の方も俺の舌を絡ませてきた

ねっとりとしたキスを続けていくと
T美の息遣いが荒くなっていった。

濃厚なキスをしながら
おっぱいとおまんこをいじられ
T美も感じてきたんだろう

おまんこを弄ってる先輩が

「おまんこが
ぐちょぐちょになってきたぞ
感じてるんだろ、処女のクセに」

と言っていた。

すっかりとろんとした
目つきになったT美を
シーツを敷いた床に寝転ばせて
俺たちは本格的にT美を責め
リンチレイプがはじまった

かわるがわる、T美のおっぱい
乳首、唇、おまんこ、クリトリスを責め

T美は、だんだんと声を上げ始めた。

「あ あんっ あ・・だめ」

T美のオマンコは形が
よくピンク色で、
クリトリスはぷくっとしてかわいかった

俺はクリトリスを舐めながら、
中指をアナルに突っ込んだ

「ああんっぅ!」

T美が反応する

アナルの中で指を動かしながら、
親指をT美の膣に入れ

中で二つの指をこすり合わせた

「あん やっああっ!」

T美は息遣いも荒く
身をよじり始める。

先輩達もT美の乳首を責めたり
首筋や耳を舐めたりしていた

そのうち、T美がカラダをこわばらせ
大きくカラダをびくつかせた

イったようだ

T美は再びぐったりした

いよいよT美の処女を奪う時が来た

最初は先輩だった

先に挿入したら
先輩に俺がリンチされてしまう

悔しいが仕方が無い

先輩が仰向けでぐったりしてる
T美の足をひろげ、
カラダを足の間に割り込ませ
姦通しようとしてる

そして、先輩のチンポが
T美の膣の入り口にあてがわれると、
T美がピクっと反応した。

「いよいよ
T美の処女奪っちゃうよーん」

先輩がふざけながら言い

T美の上に覆い被さり、
ちんぽがT美の中に入っていった。

T美は

「ああんっっ」

と叫び、床のシーツをひっぱった

「あれ?こいつ
処女じゃないんじゃん?」

と先輩が言った。

確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった

先輩は確認した

「T美、処女じゃないのか?」

コクンと頷くT美。

「なんでぇ、がっかり」

先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。

A子も予想外だったようで、

「なんだ、これじゃ
仕置きにならないじゃんかよ」

とか言っていた。

「まあでも、T美とヤレるからいいか」

先輩は再びチンコを出し入れし始めた。

T美はA子からかわりの
罰を与えられないことに安心したのか

さっきより激しく反応し始めた。

「あんっ!あんっ!ああん!」

「すげー、しまるっ。T美のおまんこ、さいこー!」

先輩のピストンが早くなる。

「あんっ!ああっ・・あはっ!」

20分くらいたって、先輩が言った。

「やべっ!でそう!」

「なっなかはだめ」

「あ、そう?」

と先輩が抜こうとしたとき

「いいよ、中出ししちゃいな!」

とA子が言った

「そんなっダメっ」

とT美が必死で訴えたが、
A子は

「このまま、アンタが
アヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!
それくらい我慢しな!」

と言って、中出しを強要した

「じゃあ 遠慮なく」

と先輩が最後のピストンを再開すると、
再びT美はあえぎ始めた。

「あんっ だめ やめっ!」

「おっやべ 出る」

「あっ やだっ
いやっ あたし ィクっ!」

T美の激しい喘ぎ声の中、
先輩の体が硬直し
そして先輩はT美に覆い被さった

「中出ししちゃったぁ
T美、すっげー気持ちよかったよ」

「ぃゃぁ~」

程なくして、先輩がT美から離れ、
次の先輩がT美に覆い被さった

先輩は我慢し切れなかったのか、
無言ですぐT美のオマンコに突っ込んだ。

「んああぁっ!すっ少し休ませて」

「俺だって、我慢してたんだから
休ませるわけねーだろ」

先輩はT美を抱き上げ、
騎乗位の体勢に持ち込んだ

「ほら、もう処女じゃねーんだったら
馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」

T美は先輩の上になり、
おっぱいを揉まれながら
のろのろと動き出した

「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」

先輩が下からズンッとT美を突き上げる。

「んあぁっん!」

T美は時々先輩に突き上げられながら
一生懸命動いていた

しばらく、その体勢が続いた後

先輩はチンコを一旦抜いて、
T美を四つんばいの体勢にさせ
バックから膣に突っ込んだ

「ああっ!んぁあっ!
すごっ」

T美は激しくバックから
突かれながら、徐々に頭を下げ

先輩に突かれるがままになっていった。

「すげー、T美のケツ、エロい
ケツの穴まで丸見えだぜ!」

「いやぁ みないで~」

もうT美はなされるがままだった。

先輩はT美のアナルに
指を突っ込みながらT美を突きまくり、

しばらくしてT美の
膣中に放出した。やっと俺の番だ

俺は先輩に入れ替るように
T美に近づいていった

多少あこがれもあった
T美とヤレるめったに無い機会だったから
恋人のような濃いSEXを、と思っていた。

しかし、先輩達の精液が流れてくる
T美のオマンコを見て、
クンニをやる気が失せてしまった

うつ伏せであえいでいる
T美を仰向けにさせ
早速チンコをアソコにあてがる

T美はピクっと反応した。

「ぁん」

小さく反応するT美。

徐々にチンコを埋めていった。

「はぁ」

とT美

T美の膣中は暖かく、
ぬるぬるしていた

時折ぴくぴくしながら、
俺のチンコを締めてくる

T美の膣中に根元まで
チンコが入っていた

最高だった

俺がT美のオマンコの
余韻に浸っていると、
T美が俺の耳元で言った

「○○(俺の名前)の
おちんちん、おっきいよぉ」

その言葉に興奮した俺は

「T美の膣中も最高だよ」

と言って、
最初から全開でT美を突き始めた。

「あんっ!あんっ!いいっ!」

T美が俺の肩に腕を絡める。

俺もT美を下から
両手でT美の肩と頭を支えた

T美は耳まで真っ赤にしながら、
あえいでいた

俺はT美のオマンコを突きながら、
おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした

その度にT美はあえぎながら
カラダをビクつかせ、

「○○!○○!」

と俺の名前を連呼した

俺は体中に汗をかきながら、
一心不乱に鬼突きピストン

T美のロケットおっぱいが
たわわにゆれるのを見ながらさらに興奮し

チンコを出し入れしながら、
T美のクリトリスをぐりぐりしたり
抱きかかえるようにして、
後ろからアナルを弄ったり、
指をつっこんだりした

「あっ すご もう」

「あん!あん!
イキそぅ~だめ」

T美の膣中が断続的に締まり始めた

俺も限界に近づいてきた。

「俺も 出る
T美 膣中で出すぞ!」

「あっあっああーーー!」

T美が叫んだと同時に
膣がきゅっきゅっと締まり

その刺激で我慢できず俺も
T美の膣内射精

Tの膣中にドクッドクッと放たれる
精液の感覚に余韻を感じながら

T美をおっぱいを揉みしだいたり、
乳首を舌でころがしたりした

その後、休憩中にまた勃起した先輩にT
美は再度犯され、結局5発中出しされた

アナルにも1発されたようだ。
アナルは初めてだったようで、
だいぶ痛がっていた

俺もT美を2回楽しんだ。

二回目はT美のかわいい唇で
フェラをしてもらい
T美の上目遣いのかわいい顔を
見ながら喉の奥に放出した

T美へのリンチレイプの
乱交は3時間ほどで、終了した

終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。

他のメンバー(女)たちももじもじしていて、
きっとこの後彼氏に
ハメてもらうんだろうと思った

俺達は満足して、解散した

その後、T美を
見かけることは無かった。

もちろんTVでもグラビアでも
T美が映ることは無かったから

きっと芸能界はでたらめだったんだろう

俺は、芸能界がでたらめなら、
T美に告白するなり
セフレにするなりすれば
よかったと後悔している

T美のロケットおっぱいや裸体

そしてイキ顔とか本当に極上の女だったのに
自分の女にしとけばよかった

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