デカ乳輪で垂れ乳な上司の奥さんは、夫がインポで欲求不満なスケベババア

上司の自宅に招待され、
上司の奥さんの手料理を
ご馳走になったんですが

招待してくれた部長が
かなりお酒に酔ってしまい
リビングで爆睡してしまったんです

その時、上司の奥さんが
セックスしない?と私を誘惑してきたんです

上司の奥さんに

「ちょっと寝室に来てほしい」

というので、ついて行くと
布団が引いてあり
座るように勧められました

言われた通りに座ると
上司の奥さんはカットソーをまくり上げ
Eカップ位はありそうな
巨乳をポロリと露出

奥さんは50代の年増おばさんで
目の前にあるおっぱいは
かなりの垂れ乳

それに、乳輪は黒っぽくて
肥大していましたが

その年増熟女のエロ過ぎる
垂れ乳に私は興奮してしまいました

「だめです。奥さん
部長に悪いです!
その見事なおっぱいを仕舞ってください」

と言いつつも目を離せないでいました

ちんぽも勃起しています

「いいの。おっぱい吸って」

というので、
私は我慢出来ずに
デカ乳輪で垂れ乳に
吸いつきました

そして両手で揉みながら
チューチュー吸ったり
舌でレロレロしました

「あんっ久しぶりだから
すっごく気持ちいい」

「部長にはおっぱい
吸ってもらわないんですか?」

「あの人インポなのよ
だからいつも私オナニーしてるんだけど
それだけじゃ、やっぱり物足りなくて
それであなたを呼んでもらったのよ」

「えー。計画的だったんですか?」

「そうよ」

「確かにこんな熟れ熟れの体じゃ
持て余しちゃいますよね
それにしても勿体ないなあ
こんなに色っぽくてスケベな体を部長
堪能できないなんて」

と言うと

「そうでしょ。浮気したかったんだけど
主人が気の毒だし
今回のことは主人の提案なの
だから、おもいっきり
セックスを楽しみましょ」

奥さんはそう言うと、
私のズボンとパンツを下し即尺フェラ

喉の奥まで咥え込み
イラマチオする淫乱痴女な上司の奥さん

「すごいフェラテクですね
こんなフェラ初めてだ」

と私は言いました

上司の奥さんは

「フェラにはちょっと自信あるの
今度はパイズリしてあげる」

そういうと垂れ乳巨乳に
ちんぽをはさみユッサユッサ

「あんあんっ感じちゃう。
おちんちん大好き」

そして上目づかいで
見つめてくるエロおばさん

五十路熟女ですが
きれいでスケベな体つきなので
たまりません

私は奥さんの顎を持ち上げると
キスしました

奥さんはちょっと
恥ずかしそうにするので

「ほら舌出して」

と言ってお互いの舌を舐めあいました

そして今度は奥さんの足を
思い切り開かせ超熟おまんこを舐めます

「奥さん、おまんこもいやらしいね
ドドメ色だよ。二人も出産してるから
おまんこが広く開いてるよ
いやらしいなあ
熟女のおまんこだから真っ黒だ」

そう言うと

「奥さん、じゃなくて美江って呼んで
美江のおまんこすごく
いやらしいって言って」

私は

「美江のおまんこいやらしいなあ
ヒクヒクしてちんぽ欲しがってるよ
入れて欲しい?」

「入れてー。おまんこに早く入れて」

「まだだめだよ
そうだシックスナインしよう」

と焦らしプレイ

美江は私の上に乗り
ちんぽをしゃぶり始めました

「すごくいいよ。美江
ちんぽがどんどん固くなるよ」

と言い、負けずに淫乱おばさんの
クリトリスや小陰唇を舐めてやりました

美江は

「あーあーあー。だめーイクーっ」

と言ってクンニで
ガチ昇天してしまいました

「淫乱だから、すぐイッちゃうんだな
よし、仕方ないから
ちんぽを入れてやろう
どこにちんぽを入れるんだ?
上のお口か?それとも下のお口か?」

「あんっ。もちろん下のお口よ」

「下のお口はなんていうの」

「おまんこよ。おまんこ
美江のおまんこに入れてください」

そう言うと美江は、
自分でおまんこを広げ、
パックリと開いた穴を見せると

「ここよ。ここ。美江のここに
おちんちん突っ込んでー」

と言いました

なんてスケベな熟妻なんでしょう

まさしくド淫乱のエロババアです

「よし上に乗って俺を満足させるんだ」

そう命令すると
美江は嬉しそうに

「騎乗位大好き
いっぱい感じちゃうんだからー」

そう言ってズブリと肉棒を
超熟おまんこに姦通してきました

「あっあっあっ。おまんこ気持ちいい
おちんちん入ってる。幸せー」

そう言うと腰を上下に
激しく振り続けます

1分もしないうちに美江は

「イクー。イクーっポルチオ気持ちいいっ
おまんこ最高っ」

そう言ってマジイキしました

そして

「もっとしてー
もっとおまんこにガンガン突いて欲しいのー」

と言うので、美江を
大股開きにさせ奥まではめ込みました

こんどはゆっくりと
動かしましたがここでも美江はイキました

「何回イケば満足するんだよ
美江は本当におまんこが好きだな」

「そうよ。おまんこ大好き
やめないでー」

と美江は言いました

私は美江を引っ張り上げて
起こすと座位の体位で攻めました

ここでも美江は自分から
腰を振り大きなよがり声をあげます

「あんっうっ。気持ちいい
おちんちんが奥に当たるのー」

そう言って、
またイキそうになっています

私は再度正常位にすると、
ちんぽを奥深くぶち込み腰を振りました

そしてそばにあったビデオカメラで
痴女おばさんを撮影することにしました

「美江、気持ちいいか」

「うん気持ちいい」

「どこが一番気持ちいいんだ」

「おまんこよ。おまんこ」

と美江は言います。

「俺も気持ちいいよ。美江のおまんこ
なかなかいいよ。俺ももう出そうだ。
中にだすからな
美江のすけべまんこにザーメンまき散らしてやる」

「いやよ。いやっ中はいやっ
外に出してー。おまんこの中に
出したら主人を裏切ることになっちゃう」

「どっちだってもう
浮気してるんだからいいじゃないか
俺は中出しが好きなんだ
中出しさせないなら
おまんこからちんぽ抜くからな
本当は中出しが大好きなんだろう?

「はいおまんこに
中出しされるの大好きです」

「じゃあ。イクぞっ。うっ出る」

と私は言い、美江のおまんこの中に
ドクドクッと精液を
発射したのが分かりました

淫乱熟女は

「あんっ。おまんこの中が熱いっ
白いのがいっぱい入っているのっ」

と言い果てました

本当にスケベな年増ババアです

美江をまんぐり返しの体勢にすると、
おまんこからザーメンがあふれてきました

私はそれをビデオカメラで撮影しました

「いやっ。恥ずかしい」

という美江

「スケベ人妻が
いまさら恥ずかしがるなよ
もう一発おまんこにハメるからな」

私はそう言うと
美江をバックの体勢にさせ

いやらしく口を開いたおまんこの中に
まだまだ固さのある、ちんぽをブチ込みました。

「おちんちん。固いっ。奥にあたってる
またポルチオイキしそうっ」

そう言って美江は自分から腰を振ります

私も負けじと美江の尻をつかみ、
思いきり腰を打ち付けます

パンパンパン

といやらしい音が響き渡ります。

「うっ。出るっ。もうだめだ」

そう言って私はさっき大量に
精液を注ぎ込んだばかりの
おまんこに再度、精液を注入

美江はまたしてもイキ
脚をピクピクと痙攣させていました

少しやすんだあと、

「そろそろ帰るよ
またおまんこしような
今度はうちの女房も呼んで3Pなんてどうだ?」

「うん。3Pしたい
3Pなんて久しぶり
さっきやったばかりなのに、
またおまんこしたくなっちゃう」

「今日はもう無理だよ。今度な。
連絡する」

「絶対よ」

スケベおばさんは
名残惜しそうに言いました

もちろん私はまた美江と会うつもりです

淫乱人妻は最高ですからね

たっぷり今度も可愛がってあげようと思います。

玄関を出るとき、
軽くキスをして部長宅をあとにしました

淫乱人妻とたっぷり
おまんこ出来て大満足です

家に帰ると、風呂上がりの妻が
バスタオル1枚でテレビを見ています

思わず私のちんぽは勃起しました

さっきたっぷりヤッたというのに

後ろから妻のバスタオルをはぎ取り
おっぱいをつかみます

「もう、あなたったらっ
今日はしないわよ
おとといしたばっかりなんだから
私だって疲れちゃう」

「いいだろう、
一発くらいおまんこさせろよ
最近お前がきれいなのは
俺のザーメンを下の口にも
上の口にも入れてるからだぞ
今日は上の口でザーメン飲んで欲しいな」

「いやよ」

「じゃあ。下の口だ。おまんこに
ザーメンをたくさん注ぎ込んでやるぞ」

妻は嫌がりましたが

私は妻の足を肩に乗せ、
クリトリスを中心に舐めまわしました

同時に乳首もイジって同時責め

「あんっ。意地悪っ」

「おまんこびしょびしょだぞ
本当はやりたかったくせに」

「違うもん」

「違わないよ。すけべまんこだから
毎日でも本当は出し入れして
欲しいんだろ?」

「変なこと言わないで」

妻はそう言いながらも体は正直で、
どんどんスケベ汁があふれてきます

私は何も言わずに
膣奥までチンポを挿入

「あっいやっ。入ってる
ほんとは今日シたくなかったのに」

「体は正直だからな。
淫乱女は疲れていても、
ちょっと触るとすぐに
おまんこびしょびしょになるんだよ」

そう言って私はピストンの速度を
徐々に上げていきました

「あんっあんっ。気持ちいい
おちんちん気持ちいいのっ」

「俺もおまんこ気持ちいいよっ
うっイクぞっ。一緒にイクぞっ」

私はそう言って妻のおまんこの
膣奥のほうにドピュドピュッと
精液大噴射

「どうだ、明日から
毎日おまんこするか?」

「毎日は無理よー」

そう言って笑う妻ですが、
なんだかんだ言っても
セックスが大好きなスケベな嫁です

私も我ながら、2発浮気で抜いたあと
自分の妻とも一発抜けるって
スゴイなと自分で関心しているのでした

俺の回りは
スケベな淫乱熟女だらけです

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