援交している中2のギャル系先輩に、手コキされながら付き合ってと告白された硬派な男

中学に入るとバスケ部に入り
俺はすぐに部活の同級生や
先輩達と仲良くなり
練習が終わると、皆で遊んでいた

それで、バスケ部キャプテンの
の彼女だったAと、

れについてくる女の子Bの
2人だけが女の子

どちらも1つ歳上のjc2年の少女達

ちなみにBは当時全盛期だった
援助交際をしまくってる
ヤリマンギャルなjcだった

大体そのBの家で集まって
まったりと話す事が多かった

ある日の休日、
家電に援交しまくっている
ヤリマンギャルのBから電話が掛かってきました。

「ちょっと今から来れない?」

みたいな感じで。

いつもみたいに皆が集まってるんだろうなー
と思って出掛けてみると家の中にはBだけ

「みんなは?」

って聞くと

「そのうち来るんじゃない?」

と言われ、何の疑いも無く
部屋の中でのんびりしていた

時間が過ぎても誰も来ないので

「みんな遅いですねー」

と話すと

「あたしといるのがそんなに嫌なんだ?」

と切り出されました。

正直かなりベタベタされていたので
あまり良い印象は持ってなかった

思春期の頃、俺は無駄に硬派で
ベタベタされるのが嫌というか
苦手だった

それに援交の事も
普通に話してくるし

話しづらい話題を流したかったので、

「そんな事は無いですけどね」

と言ったんですが、
話は続いてしまいました

「あたしは君の事好きなんだけどね
こっちの態度で分かってたでしょ?」

「はぁ、そうなんですか」

「なんでそんなに素っ気ないの?」

援交するような女は
あんまし好きじゃないから

とは言えません。

話をしながら体を急接近させて来るんですよ

隣へ来て、身体を密着してきました。

「何ですか?」

「こういう事に興味無いの?」

と言った彼女の手は
自分の股間へと移動しました

「興味が無い」

と言ったら嘘になります

硬派だったんですが
やはり健全な男子中学生で
ヤリタイざかりです

ここでやれる事が損か得かと考えたら、
やはり得の方に
傾いてしまいますよね

その当時は榎本加奈子に似ていた事もあり、
顔はまあまあ可愛かったので
嫌いなりにオナネタに使った事もありましたし

「いいんですか?」

「うん、いいよ。じゃあ出して」

「先輩が出して下さいよ」

と言うとちょっと照れたように

「もうっ!」

と一言。

そんな顔がもっと可愛く見えて
しまうのが何故か不思議

彼女がズボンのチャックに手をかけて
自分のモノを出そうとしますが

既に勃起しているため
上手く取り出せません

すると、ズボンをあっという間に
脱がされてトランクス一枚に

「手慣れてるなー」

と思ってしまいました。

中学生なりにAVで得た知識と言えば、
ここで(口でしてくれるのかな?)と
考えてた訳なんですが

トランクスから出された
自分のチンコは、
いつまでも彼女の手コキで
シコシコされてるだけ

でも1人でやる以上に
気持ちよかったのも事実

股間は今までにないくらいに固くなっていて、
それをしているのが先輩ってのに
興奮しまくりでした

彼女は手コキでしごいたまま
口を近付けると、
チンコに向かって涎を垂らし始めます

その後に響いてくるのは、
ヌプヌプと擦れる音。

「気持ちいいでしょ?」

「はい やばいっす」

笑顔で話しかけてきます。

「イキそう?」

「そろそろ」

「このまま出すからね」

「はい」

もう出したくて仕方がなくて
彼女の言いなりでした。

発射まで5分も持たなかったと思います。

「あっもう  ムリっす」

「うん、出していいよ」

情けない台詞と共に絶頂を迎えた。

彼女の手や座っていた床
膝までずり落ちた自分のズボンに
いっぱい出してしまいました

「ほらー、床まで飛んでるじゃん」

彼女は笑っていましたが、
自分は息を荒げているだけで
いっぱいいっぱい

落ち着いてから

「ありがとうございました」

と、意味の分からない
お礼をしたのを凄く覚えてます

まぁその後にエッチまで
いってしまったんですけどね

てかシチュエーション的には
逆レイプされたような感じで
初体験し、

「Hしたんだから
付き合うんでしょ?」

と色仕掛けでお付き合いする事に

一度SEX覚えてしまった俺は
硬派な男から軟派な男に一気に代わり

援交jcの先輩と
SEXしまくりの中学生活を送りました

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