受験勉強で神経質になった息子に、犬ような格好してお尻を突き出す最高のお母さん

大学受験を控え、
僕はかなり神経質になり
自宅でも一日中イライラしていた

当時を振り返ると
受験勉強していた頃の自分は
欲求不満&遅めの反抗期だったのかも

親に反抗もしたし、
タバコを吸ったり、
酒を飲んだりしていました

 ある晩、母が
ぼくの部屋にやってきて

「どう、お勉強はかどってる」

と聞きました。

 ぼくは吸っていたタバコを
もみ消しましたが
部屋の中は煙だらけでした

 でも母は何も言わず、
笑みさえ浮かべながら、

「がんばってよ
受験くらいでおろおろしてどうするの」

 と言うのです。

 ぼくはムカッとして、

「いい気なもんだよな
俺のつらさなんてわからないくせに」

 と言い返しました

すると母は

「わかっているわ
お母さんだってあなたと一緒に
耐えているつもりなよ」

 そういってから母は
何ともいえない表情で
ぼくを見つめてきた

 ニコニコとほほえみながらも

何かを決意したような

聖母のように慈愛と
強さの入り交じった表情だったのです

「あなたのイライラをなくしてあげるわ」

 母はかすれているけれど
きっぱりした声でぼくの
耳もとでささやき

なんとお母さんは
手をぼくの股間にのばしてきたです

ぼくは心臓が飛び出すほど驚き

「あっあの」

と何か言おうとしましたが

「黙って!じっとしていなさい」
 

そう言いながら
母はぼくのズボンのバンドをはずし
ズボンのチャックをおろし

パンツごと引き下ろされ
ぼくはおちんぽ丸出しにされて
オロオロしてしまいました

 母は左手でぼの頭を抱き
右手でチンポを握って
モミモミとこすり出したのです

 ぼくはさらに驚き心臓が
バクバクしましたが

母のスベスベした指の感触が
あまりに気持ちよくて

すぐにビンビンに
勃起しまくりんぐ!

 でも、それが恥ずかしい

それに、母に手コキしてもらうなんて

近親相姦なんて
背徳的で許されることじゃ
ないんじゃないか

 でも、母は愛情のこもった
笑みを浮かべながら
ぼくを包みこむように
見つめてくるのです

 ぼくは母の気迫に呑まれ

もう石のように身を堅くしたまま
指の愛撫に身をゆだねたのです

 母はしばらく勃起したチンポを
やわやわと揉み上げていましたが

やがて、自分のブラウスのボタンをはずし、
おしげもなく胸元を押し広げると、
ブラジャーもカップごと下に引き下げました

 母は巨乳です

ブルンと弾むように飛び出した乳房に
手を添え母は乳首を
ぼくの口元に押しつけてきました

「さあ坊や、吸いなさい」

 なんだか子供扱いです。

 ぼくはもうこのころには
興奮しきっていたので
夢中で母の乳首に赤子のように
吸い付きました

 両手で乳房のひとつずつを
鷲掴みました

柔らかくて、
張りのある母の乳房が
ぼくの手のなかでとろけるよう

 母はチンポに手を
戻してきたのですが、
このときにはもう爆発寸前

「お、お母さん」

 ぼくがせっぱ詰まった声をあげると、

「まだよ、がまんしなさい」

 と叱るようにいい
スッと立ちあがると、
ぼくを見つめたままスカートを
自分でまくり上げたのです

 母の真っ白いパンテイと
ふくよかな太股が目に飛び込んできました

「さあ、あなたの手でおろしていいのよ」

 そう言って母は
またにっこりと笑いました。

 ぼくは目が眩むような
喜びを覚えながら
ゆっくりと母のパンティを脱がせました

 ドキドキして何度も
手が滑りましたが

母は優しい表情で
ずっと見守っていてくれました

 母はぼくのベットに横たわり

ぼくを見つめたまま
両足を広げてくれました

そのときぼくは、本当に母が
女神さまのように思えたのです

 初めて見る女の性器が
そこにありました

ねっとりとした襞が口を開け、
なかの赤黒い粘膜が覗いています

 これが女の性器だ

しかも、女の性器であると同時に、
ぼくのお母さんの生おまんこなんだ!

 そう思うとぼくの興奮は
異様なほど高まりました

 だって普段、女として
意識したことなど一度もなかった母なのに

その母が性器を
ぼくの目の前に晒している

 この性器は女そのも

それなのに、
性器を晒しながらぼくを
笑顔で見つめている母は
母性愛に満ちあふれた
母そのものだったのだから

「さっ、好きなようにしていいのよ
ママのおまんこ舐める?
それとも指を入れる?」

 母の口から信じられないような
卑猥な言葉がもれたとき

ぼくはカーッと熱くなって夢中
で母の股間にむしゃぶりつき
クンニしたんです

 しわ襞を、粘膜をぼくは
無我夢中で舐めあげ

指をズボズボと差し込みました

片方の手は乳房をこね上げます

 母は必死にこらえているようでしたが
ときおり

「あん」

とか

「ああん」

とか呻き声がもれます

 夢中で舐めていると、
だんだん膣奥から
愛液がしみ出してきます

 ズボズボ出し入れしている
指がぬるぬねしてきました

 ぼくはもう理性を無く

そのヌルヌルの指を
肛門にまで突き刺しました

 きつく閉じた母の肛門は
前の穴と違ってなかなか口が開きません

それをぼくは乱暴に
ズブッとこじ開けたのです

 きっと痛かったとおもいますが、
母は少しも痛そうな声をあげませんでした

 ここまできたら
もう最後までいくしかありません

ぼくは母の顔を見ました

 母はこっくりとうなずき、
しみいるような笑顔を見せてくれたのです

 ぼくは母に覆い被さり、
チンポをヌルヌルになった
穴に突き刺し姦通しました

熱くて柔らかくてすごく気持ちがいい

 夢中で腰を動かしながら
ぼくは目が眩むような快感を味わい

同時に母そのものに包み込まれているような
幸福な気持ちもあじわっていました

 ぼくは母のお腹のなかに

わけもなく溜まっていた苛立ちや
不安感とともにドッと精液を吹き上げました

 さらに今度は母のほうから
四つん這いになってくれ
バックから挿入しました

 いつも食事を作ってくれたり
なにくれと面倒を見てくれる母が

ぼくのために犬のように
お尻をつきだしている

その大きなお尻を掴みあげ、ずん、ずん
と下腹部を打ち付けていくのは、
正常位とはまたちがった興奮がありました

 それから母が上になったり、
また正常位にもどったりして
計六回もぼくは射精しました

 すべてがおわってぐったりしたぼくに、

「どう、すっきりしたかしら」

 と母がやさしくささやきかけてくれ、
ぼくは夢中で何度もうなづきました

 それ以来、ぼくは憑きものが
落ちたように平穏な心を取り戻し

せっせと勉強して希望の
大学に入学することができました

でも、背徳の母子相姦は
その一回だけ

 つぎの日から母は普通の母にもどり、
あのことを彷彿させるような
態度や言葉をいっさい
滲ませることはありません

ぼくもこのことは
秘密にしなければいけないと思い
絶対にもう一度やってほしいとは
言いませんでした

 なんだか今では、
あれは夢だったんじゃないかと
さえ思えます

 きっとあのとき母は
自信もなく不安ばかりだったぼくを
自分の体で慰め

同時にぼくのイライラを精液ごと
吸い取ってくれたのだと思います

本当に最高の母で
母の息子で良かったと思います

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