離島のホモ!老人と少年の濃厚過ぎて腹上死しそうなゲイSEX

俺は九州にある離島育ちで
自然しかない環境で生まれ育った

そんな平和な島だが
とんでもないハプニングが起きた

それは、同じ島に住んでいた
俺より3つ歳下の従兄弟が半端無くヤバかった

その従兄弟は高校2年で
ユウジって言うんだけど

そのユウジがいつも行っている
汚くて島の小さなゲームセンターがある

そのゲームセンターは
70代のお爺ちゃんが1人で経営してる

そのお爺ちゃんは離島の島民からは

「森のお爺ちゃん」

で名前は通っていた

俺もたま~にゲームセンターに
行ったりしていたので
そこでたまたま従兄弟に会ったりしていた

でも従兄弟はあまりゲームもせずに
店の2階にある森のお爺ちゃんの家に
上がって行く姿を俺は多々目撃していたけど
その時はあまり気にはしていなかった

そんなある日

ゲームセンターに行った俺は
またも従兄弟のユウジにバッタリ会った

「おぉ~ユウジまた来てたのかぁ!」

「あぁ家にいても暇だし
それにちょっと用事もあるから」

俺は何気なく
従兄弟のユウジに聞いてみた

「ユウジって、ゲームセンターに来るけど、
あまりゲームしないよなぁ
それにすぐ2階に上がって行くけど
2階はジジィ1人しかいないだろ~?
何しに2階に上がってくんだ?」

そう俺は聞いてみた。

「あぁ(汗)いやっ
色々と用事があってさぁ」

何故かユウジは焦っていた

するとユウジは

「俺ちょっと用事あるから」

と言い、人目を気にして
森のお爺ちゃんがいる2階へ上がって行った

俺はユウジが2階で
何をやっているのか気になり、
階段をゆっくり上がった

2階の部屋を初めて
目にした俺は驚いた!

2階の部屋の床には
お爺ちゃんの物と思われる服やズボン
それに小便の染みが付いた
ブリーフパンツが散乱していた

俺は周りを見渡し、
ベットを発見した。

その上にある光景に
俺は更にビックリ

なんとベットの上には
ブリーフ姿の老人とユウジが
抱き合いながら熱い
ディープキスを交わしていた!

するとユウジが老人に言った。

「森ちゃん今日も入れていぃよね?」

「いいさぁ~いっぱいアナルに入れてさぁ」

するとユウジは
お爺ちゃんのブリーフを脱がし

お爺ちゃんのフニャフニャに
萎れたチンカス付きの汚いチンコを
口でガバッ!と咥え

ジュプジュプと音を立てながら
シャブリ始めた!

その時のお爺ちゃんの
セリフがマジ大爆笑だった!!

「ゆっゆっユウジ君~気持ち~よ
気持ち~よ~お爺ちゃんオシッコが出そうさぁ」

「オシッコ出していぃよ森ちゃん!
僕がキレイに飲んであげるから」

するとユウジは、
老人のチンコの先っぽから出る
臭い小便を美味しそうに飲み干した!

ユウジは老人のアナルをペロペロと舐め、
自分の大きくなったチンコを
老人のアナルへと突き刺しアナルファック

その瞬間!老人が大きな声を出した!

「ヒィィーゆっゆっユウジ君~気持ち~ですょ
もっとイッパイ突き刺して~」

「森ちゃーんもうイキそうだょ!
もし赤ちゃん出来たら結婚しよーね!」

老人と従兄弟の濃厚で変態な
ゲイSEX光景を見た俺は、

「赤ちゃんなんて出来るわけねー
男同士で何やってんだよ!
だろ気持ち悪い(怒)」

と思いながら見ていたら

従兄弟のユウジは森のお爺ちゃんの
お尻の中で射精をし果て、
今にも腹上死しそうなお爺ちゃん

ゲイなのは譲るにしても
何で相手は今にも死にそうな老人なんだ・・

怒りや不安など色んな感情が
ごちゃまぜになり
俺はそのゲームセンターに行く事を辞めた

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