夜の公園でベンチに座り、手コキフェラをしてくれる教え子のJKと家庭教師のカップル

俺は家庭教師をしている時
教え子のJKと付き合っていた

もちろんHもJKの彼女としていて
彼女自身もかなりSEXが
大好きなエロい少女でした

それである日、彼女の学校帰りに
渋谷でデートした

当時は今ほどJKと付き合ったりするのに
うるさくなかった時代だし

俺自身も普通に付き合っていたから
JKと付き合っても
悪い事をしている意識は全くなかった

それで楽しく渋谷でデートして
地元に帰ってきたのは22時頃

いつもだったらすんなり家に
帰すところなのですが

その日は彼女のリクエストで
公園に寄っていくことに

ベンチに腰かけて
とりとめのない雑談をしていました

そんなことをしているうちに夜も深まり、
彼女を襲いたくなってきた僕は、
抱きよせてキスをし

しばらくそんなことを繰り返していると

「この体勢きついから
上に乗っていい?(笑)」

と可愛く言われ、迷うことなく快諾

その後、彼女が跨りやすいように
ベンチの端に腰を掛けて両足を閉じ

そこに彼女が跨る体勢になって
対面座位するように
抱きしめあいながらキス

もちろんそれだけで済む訳がなく

キスをしながら彼女の身体を弄り、
気づけば制服のボタンに手をかけていました。

すると

「え、ダメだよ
こんなところで誰か来るかもしれないし」

と一瞬拒否られましたが

「大丈夫だよ。夜はめったに人来ないし、
それに誰か来てもそこまで
ジロジロ見ないと思うよ」

と諭すと

「上(第1&2ボタン)は
外さないでね(笑)」

との返答

その後、第3&4ボタンを開けて、
その隙間に手を入れ…ブラジャーも外して
10代な彼女のおっぱいを
揉みながら濃厚キス!

彼女は、最初は恥ずかしがっていたものの、
気づけば小さく

「アッアッ」

っとHな声を出すようになり

その喘ぎ声に応えるべく
今度は彼女の下半身に手を伸ばし
手マン責めをスタート

また拒否られるかも

と思いましたが、
むしろ歓迎だったようで、
パンツの上から触るだけで
グチョグチョに愛液で濡れまくり

その後、程なくして
パンツの中に手を入れるようになり

跨った状態で
ひたすら手マン攻めるという構図に

もともと感じやすかったせいか
恥ずかしがっていたのはどこへやら

「あー、めっちゃ気持ちいぃよ」

と普通の声で連呼するHな教え子

その姿に僕自身も興奮を覚えながら攻めていると

「もうイッちゃうよ
あッイッちゃう」

と喘ぎ声を出しながら
本気イキしてしまった

数ヶ月ぶりに見るエロい彼女の
イキ顔に興奮しましたが、
もちろんそれだけで済む訳もなく

「俺のも少ししてくれない?」

と促すと、

「うん、そうくると思った」

と言うや、落ちない程度に少し後ろに下がり、
僕のベルトを緩め、ジーパンのチャックを下ろし

トランクスから半勃ち状態の
僕のチンコを取り出すと
そのまま慣れた手つきで
上下に手コキをしてくれる
Hな彼女

5コも下の高校生に
野外で手コキされるシチュエーションに

少しこっぱずかしさを覚えつつも、
そのシチュエーションに
興奮してしまっている自分もおり
その気持ち良さにただ身を預けて
快感の虜になっていた

「1年前はまさか
こんなことになるとは思ってもみなかったよな」

などと思っている間にも、
黙々と笑顔の彼女に扱かれ、
気づけば我慢汁が大量に噴射してくる

普通の子ならココで
多少嫌がりそうなものですが

付きあって半年で
僕のツボを完全に捉えている彼女は
良い感じに全体に塗りたくり
グチュグチュと手コキしてくれる

そして

「気持ちいぃ?
このままイッちゃダメだからね」

と完全に上下関係が逆転した発言

「え、それじゃー生殺しじゃないか」

と抗議すると、

「だってこのままだったら
大変なことになっちゃうよ?」

と御尤もな意見

「まー、それもそうだけど」

などと言っているうちにも、
徐々に高まってくる高揚感を
抑えられないでいると

「じゃー、口でしてあげよっか?」

と嬉しいお誘いが

「出来た子だ!」

と心の中で感嘆の叫びをあげつつも

「大丈夫?
誰か来たら一発でバレるけど」

と一応大人の返しをすると

「んー、大丈夫じゃないけど
まー大丈夫でしょ」

とテンションアゲアゲなJK彼女

「誰か来そうだったらすぐに言ってね(笑)」

と言うや、僕の足から下りて
地面にしゃがみ、
僕の股間に顔を埋め野外フェラチオ

さすがに体勢不十分のようで、
やり辛そうにしていましたが、
僕自身はこの妙なシチュエーションに
興奮していました

それからしばらくして、
上下に咥えられるようになると、
このままイキたくなってきた僕は
彼女の顔を両手で軽く持つようにし

それとなく自分の気持ちいい
リズムにもっていくようになっていきました

それから約数分間

女子校生の彼女に
咥えられたままの状態で
顔を上下に動かし続けていると

イク前の高揚感が訪れるようになり

最後の方はやや自分本位で
彼女の顔を上下に揺り
動かしてしまっている自分がいました

そして もの凄い気持ち良さと共に
彼女の口の中に出し

最後の一滴が出るまで
顔の動きを続けてもらいました

イッた後

「さすがに自分本位過ぎたかも」

と自省していると、
僕が渡したポケットティッシュに
吐き出すや

「凄い出たね
最後ちょっと苦しかったじゃん」

と笑顔で話していたので一安心!

やっぱり10代のJKは
エッチの時もノリがいいですね

そんな出来事があってからというもの、
夜の公園で雑談だけでは済まなくなってしまい

隙を見てはお互いをイカせ合うようになり、
公園≒プチホテル化して野外Hしまくっていました

その後

「凄くカッコ良い人がいて、
その人に告白された」

とあっさり振られ失恋

Hな子は、尻軽なのかな

俺は結構本気で好きだったのになぁ

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