キチガイな独身喪男が後輩の嫁を寝取りレイプして、略奪愛を計画してしまう

職場に生意気な後輩がいる

20歳の癖にもう結婚しているのだ

俺は37歳にもなって独身で
彼女もいない喪男

醜い嫉妬でしかないと
わかっているんだが
嫉妬に一度取り憑かれたら
なかなか逃れられないのも事実だ

それで、ついに大胆過ぎる
行動を起こしてしまった

会社の飲み会で
居酒屋へ行った時

みんな仲良くて、
色々なバカな話や仕事の事

どんどん盛り上がり
みんな酔っ払って出来上がっている

その中で、20歳で嫁がいる生意気な後輩が、
もうフラフラで、あまり呂律が
まわってなかった

「そろそろ」

と後輩が嫁に電話をして

「迎えにきて」

と電話をしていた

20歳の若造の癖して
アッシー代わりに嫁を使っている

酔ったせいもあったが
正直腹が立ってしまった

その上、後輩の嫁は正直可愛い

ものすごく羨ましくてしょうがない

だから、後輩が
奥さんに電話をしている時には
あの可愛い新妻が来るんだと思うと
ドキドキして酔いが覚めるほど

後輩の携帯に

「着いたよ」

と連絡が入り

「そろそろ帰ります」

と言うと、
悪酔いした同僚や先輩達に

「もう一杯いってから」

とか、後輩夫婦の馴れ初め時の話をしろなど、
なかなか帰らせてもらえないよう

私は、一目でも嫁をみたくて

「腹が痛くなってきたから
トイレ行って来るからまだ帰るなよ」

と言って、トイレに行くフリをして
外にでました。

そして、後輩の車を見つけると
嫁を見ました

やっぱりかわいいなーと思って見てると

話をしたいと思い
嫁の美佳ちゃんの所へ行きました

美佳ちゃんは、私に気付くと

「こんばんわ」

と、この礼儀正しいとこも大好き!

超好き好きラブラブビーム!

と思いながらも紳士ぶりながら

「後輩は結構酔っててフラフラだよ」

「考えて飲んでねって言ったのにすいません」

「気にしなくていいよ
それより、みんなに捕まってるから
もう少し待ってあげてね」

と会話が進んでいくうちに
後輩の嫁とオメコしたくなってきてしまう

「あれ?車の中綺麗にしてるね
チョットいい?」

と言うと、助手席のドアを開け

「俺も、こんな車に乗りたいなー」

と言いながら、助手席に座り
オーディオなどを見てるようにしながら、
後輩の嫁に抱き付いた。

「え?何ですか?」

と驚いていたが
軽自動車でせまかったけど
座席を倒して強引にキス責め

「ちょっと○さん」

とまだ事態が分かってない隙に

強引だったけど、美佳ちゃんを持ちあげて
後部座席へ移動させ、
すぐ運転席の座席を戻した

これで少し広くなった

今度は美佳ちゃんに覆い被さり
おっぱいを揉む

「服のうえからだけど柔らかいね」

美佳は

「イヤーちょっと」

と絶叫している

こうなったらレイプするまで
とまらない

素早くズボンを脱ぎ
後輩の嫁を座らせ、
その横に座り後頭部を無理矢理ペニスにあてた

美佳は

「んーんっ・・ん」

と口を開けない。

そろそろ時間がヤバイと思い

周りを見て誰もいない事を確認すると、
美佳の単パンをパンティーごと力
任せにずらした

そして、指に唾液をつけ、
後輩の奥さんのマンコにつけ、指を入れた

「あーっやだ」

と言っていたが
その喘ぎ声もかわいい。

そして、両手を押さえて
新妻マンコにあて、カリまで入れると

「イヤ~」

と言っているが、この感触が最高だった。

「美佳ちゃんとヤりたかったんだ」

そして、抱き付き少しづつ挿入

奥まで入ると、
ゆっくりと腰を動かし始めた

「美佳ちゃん気持ちいいよ」

「あん やだ・あっ」

「かわいい声だして
気持ちいい?」

「やっあっあん」

あまりの気持ち良さに、
動きを早め

「イキそう、気持ちよすぎる」

「あんっだめぇ」

そして、思いっきり押し付けて、
キスをし舌をいれ、
美佳の口内をなめまわしながら
最強の寝取りSEXで昇天した

そして、美佳が放心状態の間に体を離し
携帯で写メを、三枚とり

「バラしたら、わかるよね?」

と言い、美佳に単パンをはかすと、
車を駐車場から
2件隣りの駐車場へ移動させた

そして、また美佳の服の下から手を入れ、
キスをしながら揉んだ

ほんと、思ってた通り柔らかくて
気持ちよいマシュマロおっぱいで
後輩の嫁を本気で寝取りたかった

そして、唇を離すと

「もうやめよう?」

と言ってきた。

「やめたら、美佳ちゃんが
後輩のとこにもどってしまうから嫌だ」

「やめてくれたら、忘れるから」

「とにかく自分のものにしたい」

「駄目だって・・んっ」

また、キスをした。

そして、上着を捲り乳首に吸い付いた。

「あんっだめ あん」

美佳は敏感みたいで、
レイプギリギリの行為をしているのに
自分の彼女のようだった。

どの位乳首を舐めたのだろう

美佳の携帯がなっていたが、
構わず単パンを脱がし、
座席にもたれかかせたまま挿入した

今度は、焦らず腰を振った。

「あっあん」

動きを早くすると

「やっああーっ」

中イキしたようだ

また、ピストンを始めた

「あん。あん お願い
あっ やめっ」

私は構わず動かした

美佳が三回イッた頃には
美佳に、力は抜けていた

ハァハァと息を切らしている美佳に

「気持ちいい?」

と聞くと

「・・・」

ハァハァ言って返事がないので
またピストンを始めたら

「あん あん」

と言い始めたので、動きを止めて、

「気持ちいい?」

と聞くと

「気持ちいい」

と言ってくれたのだ!

私は天に昇る気持ちで
超嬉しくてハッピーマンだ

「おいで」

と言って美佳を起こし、

「舐めて」

と言い、美佳の頭を優しく
股間に持っていった

美佳はそのまま、
私のペニスを咥えフェラチオしてくれる

チュパチュパとHな音をたてて
吸ったり舐めたりしながら
上下に動いてくれた

このままずっと一緒にいたかった

フェラをしてくれている美佳に

「今更だけど、こんな事してごめんな
かわいい後輩の嫁だから、
いけないとは分かっていたけど
初めてみた時から好きになって
ずっと辛かった」

美佳は、何故か優しくフェラをしてくれた。

そして、口の中に出すと

「出していいよ」

と言ったが、ごっくんと精飲してくれた

どれくらいか、
美佳を抱き締めていた

そしてキスをして

「さすがにバレそうだから行くね」

と言い

「ありがとう」

と言って、仲間には腹が
痛いから帰ったとメールを打ち
後輩の嫁さんとは別れました

どうやら本気で
後輩の嫁に恋をしてしまったよう

己の人生を賭けて
後輩の嫁を寝取り略奪愛をするしかない

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