鬼のように強かった姉の可愛い乳首やおまんこを見て、すっかりシスコンになった弟

俺の姉は超強くて、小学生の頃なんか日本一最強の姉だと思っていた

そんぐらい少年時代の姉は絶大的なパワーを誇っていたんです

当然、子供の頃、よく泣かされてては、
悔しい思いもしました

友達の優しいお姉さんとか見ると
本当に羨ましくて

何でうちの姉はこんな鬼のような性格なのだって
心底恨みました

そんな感じで姉を好きになれないまま年月が流れ、
俺中2、姉が中3の時、
姉の入ってる風呂から悲鳴が

ハプニングだ!

俺は風呂のドアの前まで行って

「どうした?」

と声をかけると中からか

「早く来て」

とか細い姉の声
姉とは言え女の風呂に入るなんてと照れくさく思いながらも、
あの鬼の姉がこんなになるなんて何があったんだと

いう心配の方が強くて

「じゃあ入るよ」と言いながらドアを開けた。

その時目に飛び込んできたのは風呂場の
隅に体育座りに近い状態で乳首とおまんこを隠しながら座る姉。

それと床にのたうつ2匹のナメクジ。

1匹は潰れてたけど。

姉は元々、虫類が大嫌い

その中でもナメクジは特にダメ。

小学生の頃にナメクジ見せて口の中血まみれに
なるまで殴られた事もあった。

そこで全てが理解できた。

姉うっかりナメクジ踏み潰してしまったと、
そしてさらにもう一匹いてパニックになってしまったのだと。

「早くなんとかしてぇ」

と消えいりそうな姉の声。

でも俺は腕で隠してるけど発育途中な膨らんだ姉のおっぱい

姉とは一歳年上でjc3年の裸体に俺は興奮してしまう

そして舐め回すように今から思えば姉のロリな身体を
見まくる

薄ピンクの乳首の色

おまんこの毛に見とれてしまっていた

あのいつも自分を苛めてた恐怖の姉が
裸になると、こんなにけなげでロリっ娘で
可愛い存在だったなんて

これぞツンデレって感じで
お姉ちゃん大好きな弟にかわったわけさ

その時は理性を保ちつつナメクジ処理と
足の裏の洗浄をしたけど、
それ以来完全にシスコンになって
妄想でおねショタをオカズにオナニーしたりする性生活をおくってました

あの中学生だった時のお姉ちゃんのおっぱいやおまんこ

一生の宝ものです

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